嘉門達夫のニュース

天才テリー伊藤対談「嘉門達夫」(1)替え歌ネタは日々更新し続けてます

アサ芸プラス / 2016年12月13日12時57分

●ゲスト:嘉門達夫(かもん・たつお) 1959年、大阪府生まれ。高校在学中に笑福亭鶴光に弟子入り。高校卒業後、「笑福亭笑光(しょうこ)」の名をもらう。78年、19歳で「MBSヤングタウン」のレギュラーになるも、80年に落語家を破門となり、放浪の旅に出る。ライブ活動を始めて、81年からアミューズでアルバイト、桑田佳祐のライブの前座を務めるという機会を得る。そ [全文を読む]

嘉門達夫が『森のくまさん』絡みのオリジナル曲を披露

NEWSポストセブン / 2017年03月15日16時00分

シンガーソングライター・嘉門達夫である。 『森のくまさん』を巡っては、お笑い芸人・パーマ大佐が同曲を改編した楽曲を販売したが、訳詞者である馬場祥弘氏が、著作者人格権を侵害されたとし、販売差止めと慰謝料を要求をした。 この騒動は、両者の間で和解が成立したが、それをネタにしたのが嘉門達夫だ。3月1日に行なわれた『2017年アスタナ国際博覧会 日本館開幕100日 [全文を読む]

三船美佳、引退の堀北真希に「ゆっくりいい時間過ごして」 「森のくまさん」替え歌披露の嘉門達夫「著作権のことはすべて把握」

エンタメOVO / 2017年03月01日17時30分

すでに日本館サポーターに名を連ねる嘉門達夫、桂歌蔵、米村でんじろう、愛・地球博 公式マスコットキャラクターのモリゾー・キッコロも登壇し、嘉門はギターを手に「替え歌で、元歌は『森のくまさん』ですが許可は取っておりません」と宣言して「アスタナ万博の歌」を歌い上げた。 米国民謡「森のくまさん」の替え歌CDで日本語訳詞者との間で騒動があったお笑い芸人・パーマ大佐 [全文を読む]

嘉門 達夫さんを迎えて 9/26(土)「神戸学校」を開催!~「『笑い』を通じて伝えたいこと~なぜ歌い続けるのか」~

PR TIMES / 2015年08月24日16時30分

フェリシモ神戸学校は、9月26日にシンガーソングライターの嘉門達夫さんをゲストにメッセージライブを開催いたします。嘉門さんの代表作には、過去にヒットしたポップスや歌謡曲の替え唄や、クラシックの名曲に歌詞を付けた曲があります。それらの歌詞には、当時の社会問題や生活風景、学生時代のことなどがモチーフになっていることも多く、以前の日本の様子を感じることができます [全文を読む]

ピアノゾンビ、新曲「DDD」MVに嘉門達夫も登場

okmusic UP's / 2014年10月10日14時00分

MVにはファンから募った「D」の動画をとりいれており、その中にはピアノゾンビのファンを公言する嘉門達夫も登場している。 10月12日(日)にはTSUTAYA O-EASTでワンマンらいヴがあり、「DDD」をはじめ、「ひいてるぜ」収録の新曲が多数初披露される予定だ。 ワンマンライヴのチケットは、チケットぴあを残すのみとなっているので、まだ入手していない人はお [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「嘉門達夫」(4)結婚してから食と仕事が変わった!?

アサ芸プラス / 2016年12月16日12時57分

今度、ぜひオススメのお店を教えてください! [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「嘉門達夫」(3)年齢なりのリアルを歌い続けたい

アサ芸プラス / 2016年12月15日12時57分

テリー 放浪して、女の子とそんなに楽しく遊んでる人が、どうしてまた芸能界に復帰できたんですか?嘉門 それは僕をかわいがってくれていた「ヤングタウン」のプロデューサーが、アミューズの大里(洋吉)会長に「おもしろいやつがいますよ」って、僕の歌を聴かせてくれたからですね。テリー アミューズは、サザンオールスターズや福山雅治さんなどが所属する大手事務所ですね。嘉門 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「嘉門達夫」(2)どうして落語家をクビになったの?

アサ芸プラス / 2016年12月14日12時57分

テリー えー! それはうらやましい話だなァ! [全文を読む]

あの「鼻から牛乳」もクラシック音楽でリアレンジカバー「天才おばかクラシック」

Walkerplus / 2017年04月28日13時50分

パパ・ママには、嘉門達夫の「鼻から牛乳」を2017年版キッズバージョンにリアレンジカバーした「小さな鼻から牛乳」が懐かしく感じられるだろう。一般から募集したキッズの「あるある面白エピソード」がちりばめられている。 クラシック音楽をアレンジしているので、おじいちゃんおばあちゃん世代も楽しめる。 思わずクスっと笑ってしまうこのアルバム。ホームパーティやBBQ [全文を読む]

君は「ノストラダムスの大予言」を信じていたか――時事芸人・プチ鹿島ロングインタビューその3

プレジデントオンライン / 2017年04月28日09時15分

今だったらあんなオカルトじみた話なんて見向きもされないし、当時ですら、嘉門達夫さんが番組をネタにして「川口浩が洞くつに入る カメラマンと照明さんの後に入る」と歌っているのをみんなで笑っていましたから。でも、85年にテレビ朝日のワイドショー番組「アフタヌーンショー」が起こした「やらせリンチ事件」が社会問題化し、やらせに対する世間の目が厳しくなって「水曜スペ [全文を読む]

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