養老孟司のニュース

【書評】なぜ『バカの壁』養老孟司氏は人生を死から逆算するのか

まぐまぐニュース! / 2016年09月16日12時00分

ベストセラーとなった『バカの壁』の著者・養老孟司さんの人生論、それは自らの「死」から逆算して日々を生きるというものでした。そんな目からウロコの視点が綴られた1冊が、無料メルマガ『毎日3分読書革命!土井英司のビジネスブックマラソン』で紹介されています。 『養老孟司の人生論』養老孟司・著 PHP研究所 こんにちは、土井英司です。 人生であれ、ビジネスであれ、受 [全文を読む]

養老孟司がアートの可能性について語る!ヨコハマトリエンナーレ2017公開対話シリーズ「ヨコハマラウンド」いよいよ始動。参加者募集

PR TIMES / 2016年12月16日10時57分

ラウンド1:<0と1の間にあるアート>/養老孟司・布施英利 2017年1月15日、ヨコハマトリエンナーレ2017構想会議メンバーの養老孟司が登壇し、0と1で構成されるデジタルの世界が広まる現代社会の中で、「0と1の間」という無限の世界に広がるアートの可能性について探る公開対話を行います。 ヨコハマトリエンナーレ2017公開対話シリーズ 「ヨコハマラウンド」 [全文を読む]

養老孟司氏/C・Wニコル氏による対談集 『「身体」を忘れた日本人』発売

PR TIMES / 2015年08月21日11時22分

インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:関本彰大)は、8月21日に養老孟司氏/C・Wニコル氏による対談集『「身体」を忘れた日本人』を発売いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/5875/827/resize/d5875-827-477961-1.jpg ] [全文を読む]

「みうらじゅん」「細野晴臣」「養老孟司」らが東京大学の教壇に!?(赤塚不二夫生誕80年企画「バカ田大学」絶賛開講中)

PR TIMES / 2016年02月17日17時52分

また、2月24日(水)には、新ジャポニズムの担い手、会田誠が「世界のバカート」について語り、そして養老孟司が、前回も大好評だった「バカと天才の壁」第二弾の講義を開講する。人気の文化人の講義を直接受けられる『バカ田大学』は回を重ねるごとに人気が沸騰中! さて、前回の講座では、東京大学名誉教授であり、解剖学者の養老孟司が「バカと天才の壁 Part1」の講義を、 [全文を読む]

萩尾望都さん、養老孟司さん絶賛!!上橋菜穂子さん最新作『鹿の王』(上・下)のカバーデザインが完成。推薦コメントも続々と到着!!

PR TIMES / 2014年08月20日19時03分

さらに、萩尾望都さん、養老孟司さんをはじめ、絶賛の声が続々とが寄せられています!【特設サイト・グランドオープン!!】http://www.kadokawa.co.jp/sp/2014/shikanoou★盛りだくさんの作品情報を随時アップ予定!2014年国際アンデルセン賞〈作家賞〉を受賞し、『精霊の守り人』(新潮文庫)が2016年春からNHKでドラマ化され [全文を読む]

北川智子、小山薫堂、福岡伸一、養老孟司・・・ “知の先達”による特別授業が電子書籍で登場!『未来授業~明日の日本人たちへ~』

PR TIMES / 2013年08月23日14時40分

日本人はどのようにアイデンティティを確立していけばよいのか?歴史学者の北川智子、放送作家・脚本家の小山薫堂、分子生物学者の福岡伸一、解剖学者の養老孟司による特別授業を載録した電子書籍版新書全4巻を刊行致します。1.「歴史の答えはひとつじゃない~参加し、体感する歴史の授業」(北川智子)2.「くまモンから学ぶニッポンの立ち位置」(小山薫堂)3.「あなたはご本人 [全文を読む]

「バカな大人にならないで」養老孟司氏が少年院に著書寄贈 「手に職」の重要性説く

弁護士ドットコムニュース / 2017年03月01日19時23分

ベストセラー『バカの壁』(2003年、新潮社)などで知られる解剖学者の養老孟司氏が3月1日、法務省矯正局を通じ、全国52カ所の少年院に著書『バカなおとなにならない脳』(2011年、イースト・プレス)を1冊ずつ寄贈した。 小・中・高校生から寄せられた50の質問に、養老氏が平易な言葉で答えるという内容で、2005年に理論社から出版。その後、2011年に復刊され [全文を読む]

『バカの壁』の 養老孟司さんも大絶賛の『ねことじいちゃん』 続編となる『ねことじいちゃん2』が4/21発売!

PR TIMES / 2016年04月21日12時10分

猫好きとしても有名な養老孟司さん、猫写真で大人気の動物写真家の岩合光昭さんも共感していただき、帯にはおふたりからのコメントも寄せていただきました。[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2316/resize/d7006-2316-110119-0.jpg ][画像2: http://prtimes.jp/i/7006/2316/re [全文を読む]

明石家さんま、養老孟司の「生命の神秘」に興味津々?

Smartザテレビジョン / 2016年02月05日16時30分

カンテレで2月6日(土)昼1時56分から放送される「さんまのまんま」(フジテレビでは2月14日(日)昼1:00-1:30)に、東大医学部出身の解剖学者で、東大名誉教授の養老孟司が出演することが決定した。 さんまが司会を務める「ホンマでっか!?TV」(毎週水曜夜9:00-9:54フジテレビ系)にゲスト出演している生物学者の池田清彦とも親しく、「昨年は池田先生 [全文を読む]

養老孟司氏推薦!「決められる人」になりたい人必読の、初期仏教から決断思考を学ぶ本

PR TIMES / 2015年12月03日11時03分

そのための知恵が詰まった本です」 ―養老孟司(東京大学名誉教授)初期仏教(原始仏教)の教えは極めて具体的で実践的。「慈悲の瞑想」「気づきの瞑想」などが有名ですが、ブッダの教えとは、人生の質を実際に向上させるノウハウに満ちています。勉強、ダイエット、恋愛、結婚、進学、就職、転職……人生のあらゆる場面で、いつでも「正しい選択をしている」という人はいるでしょう [全文を読む]

養老孟司氏の研究所に所属する営業部長猫 どすこい座り披露

NEWSポストセブン / 2015年08月19日16時00分

医学博士であり、ベストセラー『バカの壁』などの著書も多い養老孟司さんの愛猫・まるの仕事は“何もしないこと”。 日がな一日うとうとし、目が覚めたら近所をパトロールしてごはんを食べ、ときどき養老先生の仕事の邪魔をする。 「おいらを見てると勤労意欲がなくなるんだって。でも、それがいい息抜きになってるんじゃないの? うちの親父はいつも忙しそうだから」 昼寝の合間に [全文を読む]

北川智子、小山薫堂、福岡伸一、養老孟司の各氏を講師に迎えた ラジオの授業、FM FESTIVAL「未来授業」が電子書籍版だけで新書化!『未来授業~明日の日本人たちへ~』配信開始

PR TIMES / 2013年08月23日14時40分

1.「歴史の答えはひとつじゃない~参加し、体感する歴史の授業」(北川智子)2.「くまモンから学ぶニッポンの立ち位置」(小山薫堂)3.「あなたはご本人様でいらっしゃいますか~動的平衡の中で考える」(福岡伸一)4.「未来を変える選択」(養老孟司)これからの日本、世界を生き抜くための羅針盤となるヒントや気づきが満載の電子書籍版新書シリーズ『未来授業~明日の日本人 [全文を読む]

養老孟司、北川智子、ロバート・キャンベル、福岡伸一、小山薫堂、知の巨人達が集結する授業が、今年も開講決定!! 未来授業~明日の日本人たちへ

PR TIMES / 2012年09月21日12時02分

講師として、養老孟司、北川智子、ロバート・キャンベル、福岡伸一、小山薫堂、といった現代の知の巨人達が集結。このプログラムは、東京、京都、熊本で、大学生を対象とした講義の形で公開収録されます。尚、ハーバード大学で人気を博し、「ティーチング・アワードも受賞した北川智子の授業は、日本人の学生を対象としたものでは、今回が初の凱旋授業となります。《今年の未来授業のテ [全文を読む]

「考える力」って、一体何を考えれば良いの?子どもが自ら考えたいことを見つけ、自然に考えたくなることを目的とした子ども向けムック本、KAUNiS(カウニス) 創刊。

PR TIMES / 2017年02月28日14時45分

KAUNiS創刊号は、『バカの壁』(新潮新書、2003年)の著者の養老孟司氏や、TBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』でも話題になったロボホンの開発者、高橋智隆氏のインタビュー入り。株式会社ディライトクリエイション(東京都港区虎ノ門2-2-1 代表取締役:廣末秀一)は、10歳以上の子どもを対象とする、「気付きの機会の創出」をテーマに掲げたMOOK本「KA [全文を読む]

言葉で物事を割り切ろうとする文系は、理系よりはるかに理屈っぽい

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月01日06時30分

解剖学者・養老孟司氏の著書『バカの壁』や「『自分の』壁」に続く“壁シリーズ”の最新作は、『文系の壁~理系の対話で人間社会をとらえ直す~』(養老孟司/PHP研究所)。いわゆる理系の思考で、文系とされる問題を考えたらどうなるのか、養老氏が4人の理系のスペシャリストと対談している。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 文系と理系との違いを分析するところから始 [全文を読む]

養老孟司さん推薦!困った愛犬家、勢揃い!あなたの過剰な愛情が、愛犬を困らせている 改訂版 となりの「愛犬バカ」をリリース

DreamNews / 2015年03月11日18時00分

■本書スペックタイトル :改訂版 となりの「愛犬バカ」販売価格 :印刷物 1,490円(電子版 780円)著 者 :勝俣 和悦配信開始日 :2015年3月10日発 行 日 :2015年3月10日提供場所 :Amazon配信URL : 印刷物 http://www.amazon.co.jp/dp/B00TWZNJSO/ 電子書籍 http://www.ama [全文を読む]

累計30万部突破のベストセラーシリーズ、遂に集大成の一冊『日本史の謎は「地形」で解ける【環境・民族】篇』を発売

@Press / 2014年07月02日13時00分

前作に続き、養老孟司氏、荒俣宏氏がまたも大絶賛の一冊です。 ■家康が駿府を“終の棲家”に選んだ理由は? 天下を制した家康は、将軍職を息子に譲り、江戸から駿府に移りました。日本を安定させた家康は、なぜ人が行き交う東海道筋の無防備とも思われる駿府を“終の棲家”に選んだのでしょうか――。 家康は河川の「流域」を徹底的に利用した治世者です。であれば、駿府の地形に着 [全文を読む]

第22回「山本七平賞」受賞作が決定。山本七平賞は岡部伸著『消えたヤルタ密約緊急電』、同奨励賞に渡辺惣樹著『日米衝突の萌芽 1898―1918』

PR TIMES / 2013年09月11日09時16分

選考会には、伊藤元重(東京大学教授)、呉善花(拓殖大学教授)、中西輝政(京都大学名誉教授)、養老孟司(東京大学名誉教授)、渡部昇一(上智大学名誉教授)の5氏が出席し、慎重なる討議の結果、山本七平賞は『消えたヤルタ密約緊急電』(新潮社)、同奨励賞は『日米衝突の萌芽 1898―1918』(草思社)と決定いたしました。 <賞および贈呈式> 賞金は、山本七平賞に3 [全文を読む]

【養老孟司氏 推薦!!】「バカの壁」を打ち破る論理思考『世界一わかりやすいロジカルシンキングの授業』が発売!!

PR TIMES / 2012年01月24日09時19分

株式会社中経出版(東京都千代田区)は、2012年1月に新刊『世界一わかりやすいロジカルシンキングの授業』を刊行しました。[中経出版]http://www.chukei.co.jp/business/detail.php?id=9784806142850[Amazon]http://www.amazon.co.jp/dp/4806142859/【「今まで通り [全文を読む]

なぜ妻に口ごたえすると痛い目に遭うのか

プレジデントオンライン / 2017年07月06日09時15分

---------- 養老孟司 1937年、神奈川県鎌倉市生まれ。解剖学者。東京大学医学部卒。東京大学名誉教授。1989年『からだの見方』でサントリー学芸賞受賞。『バカの壁』(新潮新書)はベストセラーに。大の虫好きとしても知られている。『唯脳論』『「自分」の壁』『虫の虫』など著書多数。 高橋秀実 1961年、神奈川県横浜市生まれ。東京外国語大学モンゴル語 [全文を読む]

フォーカス