加藤秀司のニュース

放送事故かよ!元プロ野球・加藤秀司の「わからない」連発の神解説がスゴすぎる

AOLニュース / 2015年06月12日12時00分

昨日6月11日夜に行われたオリックスvsヤクルト戦の中継で解説を行った加藤秀司氏(67)が、あまりにスゴい脱力系解説をしたと話題になっている。 これは昨晩行われた京セラドームでのオリックスvsヤクルト戦を中継した「J SPORTS2」での番組のことで、加藤氏は試合の展開にあわせる形でアナウンサーから解説を求められると「わからない」を連発。具体的に挙げると、 [全文を読む]

プロ野球選手のレコード 10万枚突破したアノ名投手

NEWSポストセブン / 2017年02月02日07時00分

●山口高志、加藤秀司、山田久志、大熊忠義『ああ!王者』(1976年・東宝レコード) 『ひらけ!ポンキッキ』『南の島のハメハメハ大王』など幼児向けを得意とする伊藤アキラが作詞。阪急黄金期に発売の応援歌。 ●大洋ホエールズ選手『行くぞ大洋』(1977年・日本コロムビア) 横浜スタジアム開場前年、12球団最後となる大洋初の球団歌。歌手の三鷹淳を中心に、山下大輔 [全文を読む]

【プロ野球】《日本シリーズ・名ホームラン選》日本シリーズの歴史に刻まれた「ホームラン名場面」をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月03日16時05分

前年まで日本シリーズ6連覇中だった巨人はこの年、盗塁王・福本豊、強打の3番打者・加藤秀司、この年22勝を挙げたサブマリン・山田久志といった若手がチームの中心になりつつあった阪急と対戦。敵地・西宮球場での戦いを1勝1敗で終え、本拠地・後楽園球場へ戻ってくる。 第3戦、巨人打線は阪急の先発・山田の前に8回までわずか2安打に抑えられ、0対1で9回裏の攻撃を迎え [全文を読む]

元広島・長内氏 特技「アグネス・チャンのものまね」の理由

NEWSポストセブン / 2016年10月25日16時00分

長内は8年目の1983年、阪急から移籍してきた加藤秀司を抑え、一塁のポジションを獲得。以降は、翌年入団の小早川毅彦と激しいポジション争いを繰り広げ、1986年と1989年にはオールスターに出場するなど主力として活躍した。現在は、広島市内の焼き鳥店『カープ鳥』の店舗オーナーとなっている。 そんな長内について、おもしろいエピソードがある。かつての『プロ野球選 [全文を読む]

元広島・木下富雄、長内孝 焼き鳥店オーナーの現在

NEWSポストセブン / 2016年10月15日07時00分

1983年、阪急から移籍の加藤秀司を押しのけ、一塁のポジションを獲得。入団以来、毎日1000スイングを続けた努力が花開いた。古葉監督から「3番で行くぞ。外国人取らないから」と確約された翌シーズンは不調に陥り、新人の小早川毅彦にレギュラーを奪われる。それでも、阪急との日本シリーズ第7戦、1点リードを許して迎えた6回表2死満塁の場面で、一塁線の打球にグラブを伸 [全文を読む]

「暗黒球団」に転落させた中日・落合博満GMの全悪行(3)「オレ流運営」に反発も…

アサ芸プラス / 2016年08月30日05時56分

打撃コーチの席には、チーフ打撃兼野手総合コーチとして、落合氏が68歳の名球会打者・加藤秀司氏を招聘。だが、「現場から11年間も離れていたため近代野球に対応できず、しかも試合中に居眠りや練習への遅刻を繰り返した。投手部門を統括する森ヘッドは谷繁監督解任後に監督代行兼任になりましたが、落合GMが監督時代の右腕です。投手の一、二軍入れ替えや起用法など、チーム戦略 [全文を読む]

【プロ野球】オリックス14年入団組3人は”花の44年トリオ”を継げるか?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月18日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ブレーブス黄金期、花の44年トリオ オリックスの前身、阪急ブレーブスの黄金期のトリオと言えば、山田久志、加藤秀司(英司)、福本豊の3人だ。この3人は昭和44(1969)年に入団「花の44年トリオ」と呼ばれている。 阪急の黄金期は1975年から3年連続日本一を獲得した時期だ。それまでの阪急 [全文を読む]

河埜から坂本まで……熾烈を極める巨人のショート争いの歴史

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

FAも逆指名ドラフトもなかった1980年代も、大洋から松原誠、西武から高橋直樹、近鉄から有田修三、阪急から加藤秀司といったベテランを補強。常に万全の戦力でシーズンに臨んでいた。 特に、競争の激しかったポジションはショートだった。1970年代から遊撃の座を死守し続けていた河埜和正がベテランに差し掛かった1984年、ドラフト1位で慶應大学の上田和明、2位で三田 [全文を読む]

【プロ野球】オレ流人事は健在…中日ドラゴンズ”派閥抗争”の行方

デイリーニュースオンライン / 2015年12月03日19時30分

落合GMと現役時代から関係の深い加藤秀司氏を打撃コーチに招聘するなどの“オレ流組閣”も健在で、絶対の信頼を置く森ヘッドコーチを投手部門に残留させたこともそれを裏付けています」(スポーツ紙記者) 3年連続でBクラスとなった谷繁元信監督にとって、もはや目の上のタンコブとなった落合GMだが、その発言力を支えているのは監督時代8年間の圧倒的な通算成績(1150試合 [全文を読む]

プロ野球界を創った“荒ぶる男”たち「長島茂雄・江夏豊 他」

アサ芸プラス / 2015年08月21日09時56分

昔はそんな連投は当たり前でしたから」 71年のオールスターで9者連続三振の偉業を達成した際、9人目の打者・加藤秀司が打ち上げた捕手へのファウルフライを捕球しようとした田淵幸一に向かって「捕るな!」と叫んだ豪腕・江夏豊のエピソードは有名だが、「感服ものだったのは、球界でズバ抜けた記憶力。昭和48年5月×日、××戦の×回表、××選手への×球目は内角カーブ‥‥な [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

https://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=6146【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●本誌内容・名プレイヤー列伝-63PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 [全文を読む]

日本プロ野球名球会・総監修! 初の豪華本「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」を 4月22日より予約開始【学研教育出版】

PR TIMES / 2014年04月22日10時19分

【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●内容・名プレイヤー列伝 -63 PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 勳 土井正博松原 誠 山本浩二 小山正明 米田哲也鈴木啓示 平松政次 江夏 豊 山田久志村田兆治 東尾 修 有藤通世 山崎裕之 [全文を読む]

星野仙一、山本浩二… 団塊世代名選手は名監督になりづらい

NEWSポストセブン / 2014年04月11日07時00分

団塊世代の球界OBには錚々たる面子が名を連ねる(他にも福本豊、江夏豊、衣笠祥雄、加藤秀司ら名球会メンバーは数多い)。球史に輝く「黄金世代」だ。が、彼らには「失敗監督世代」という不名誉な呼び名もある。 星野監督は昨年、楽天で初の日本一を経験したものの、山本、田淵両コーチとともに日本代表を率いて惨敗した北京五輪の印象はいまだ強い。山本氏は3連覇が懸かった昨年の [全文を読む]

もし江川卓が高卒で阪急に入団した場合のプロ通算成績を算出

NEWSポストセブン / 2014年01月23日07時00分

ピークだった高校時代から、5年間奪三振王になると想定して数字を算定しました」 当時の阪急は福本豊、加藤秀司、マルカーノといった打線が全盛で、1975年からパ・リーグ4連覇も果たした強豪チーム。 「阪急が強かったのでいい数字を残しています。ただ当時のパ・リーグは山田久志と鈴木啓示の全盛期でもあり、最多勝のタイトルには恵まれなかった」(広尾氏) 気になるのは巨 [全文を読む]

金田正一VS王貞治「名球会大分裂抗争」(4)往年の大スターの泥仕合は見たくない

アサ芸プラス / 2013年09月05日09時59分

「金田さんの野球教室に出ないでくれと何度も言っているけど、数名の会員‥‥藤田平(65)、加藤秀司(65)、村田兆治(63)、この3人が出ているのでね。名球会の大きな事業を取られることは一番の損失なんです。でもそこに3人は参加しているので、総会には出てこられない状況ですね」 実際はこの3人の他にも、大島康徳氏(62)が参加しているのだが、名球会の意図に反旗 [全文を読む]

フォーカス