本間憲のニュース

Twitterに“謎投稿”の幸福の科学・清水富美加、怪文書も流れて……出家騒動はまだ続いていた!

日刊サイゾー / 2017年04月21日11時00分

一方で、先月発売された大川総裁の著書『芸能界の「闇」に迫る レプロ・本間憲社長 守護霊インタビュー』では、レプロエンタテインメント本間憲社長の“守護霊”の発言として、数々の暴言を掲載。本間社長が所属タレントを「首に縄を付けて、魚を捕らせて、捕った魚を全部吐かせる」存在と考えていることや、仕事を断ったタレントを「干すよ」とし、聞き手に「憲法の下にない」と指 [全文を読む]

暴言連発「死んだら自分が悪い」……幸福の科学「レプロ社長霊言本」の酷すぎる中身

日刊サイゾー / 2017年03月03日17時00分

幸福の科学出版から1日、書籍『芸能界の「闇」に迫る レプロ・本間憲社長 守護霊インタビュー』が発刊された。 同書は、先月、幸福の科学・大川隆法総裁らが、女優の清水富美加が所属するレプロエンタテインメントの本間憲社長の守護霊にインタビューした動画のテキスト版。 教団は、守護霊の“霊言”を「その人が潜在意識で考えている本心」としており、同書でも大川総裁が「守護 [全文を読む]

レプロ社長の守護霊「レアがうまい」……幸福の科学が“人食い鬼”設定にした理由

日刊サイゾー / 2017年02月22日11時00分

99分にわたる同動画は、女優の清水富美加が所属するレプロエンタテインメントの本間憲社長の守護霊にインタビューしたというもの。動画は信者でなければ見られないものの、その紹介文には「マスコミ報道では決してわからない、清水富美加さんの出家の本当の理由とは」「これは『奴隷契約』か――実際は契約は解除できないという、基本的人権に反する自動更新システムの怖さ」などと [全文を読む]

清水富美加「所属事務所VS幸福の科学」ドロ沼戦争がエグすぎる!(1)事務所の損失は10億円

アサ芸プラス / 2017年03月04日17時57分

清水の所属事務所「レプロエンタテインメント」(以下・レプロ)の本間憲社長は、この「出家問題」を収束すべく、「芸能界のドン」と呼ばれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長に相談を持ちかけたという。「周防さんは本間さんが独立した90年代から何かと便宜を図るなど支援してきました。しかし最近は、2人の間に微妙な距離が生じていて、おまけに宗教絡みの問題だったこと [全文を読む]

清水富美加、攻撃第2弾の中身

NewsCafe / 2017年02月25日08時15分

記者「女優、清水富美加(22)が幸福の科学に出家、、引退した騒動がまったく別の展開を見せてい」 デスク「ロックバンド・KANAーBOON(カナブーン)のベーシスト、飯田祐馬(26)との不倫の話?」 記者「それは今回おいて、教団の大川隆法総裁(60)が清水の所属事務所、レプロエンタテインメント代表・本間憲氏(56)への守護霊インタビューを行ったんです」 デス [全文を読む]

出版界の常識は通用せず! 「幸福の科学出版」驚異的な“スピード出版”で業界震撼!

日刊サイゾー / 2017年02月21日23時30分

もともと、大川隆法総裁の著書を驚異的なペースで出版していたが、今回のスピード発売は出版界を震撼させた」(大手出版社の販売担当) 清水の本を発売した翌日には、事務所社長の守護霊にインタビューしたものをまとめた『芸能界の「闇」に迫る レプロ・本間憲社長 守護霊インタビュー』(同)を発売。こちらは公開霊言収録後、わずか4日での発売。今や清水関連の本を出せばヒット [全文を読む]

【清水富美加】大川隆法がレプロ社長の召喚に成功!その衝撃の内容とは

東京ブレイキングニュース / 2017年02月21日20時01分

なんと、レプロエンタテインメント社長・本間憲氏の守護霊インタビューに成功し、この模様を2月16日より幸福の科学各精舎で公開という驚異的なフットワークの軽さを披露してくれたのだ。というわけで早速拝聴してきたよ~。 ありがたいお茶なんぞ頂きつつ早速レプロ本間社長(守護霊)の本音に迫ります。開始から約15分という大川隆法総裁先生の冒頭挨拶には「実はもう幸福の科学 [全文を読む]

清水富美加の出家騒動から1週間……業界でささやかれる「レプロ」の経営危機

日刊サイゾー / 2017年02月21日08時00分

業界内でも『ヤバイんじゃないか……』とウワサされています」(同) レプロの本間憲社長は「芸能界の新リーダー」と目されていたが、今回の騒動で一気に後退。自業自得としか言いようがない。 [全文を読む]

レプロと幸福の科学、どっちが“ブラック“? 幸福の科学では勝手に退会できない制度が...清水富美加は大丈夫か

リテラ / 2017年02月20日12時30分

月給5万円という低賃金に加えて、水着の仕事ややりたくなかった役での映画出演強要、さらに本間憲社長の守護霊インタビューと称して「仕事を断ったら干す」というような体質も攻撃された。 レプロ側も一応、反論しているが、宗教相手ということで腰がひけているのか、あまり具体的ではなく、説得力がない。しかも、レプロは能年玲奈に対してもタレントの人権を無視した扱いや常軌を逸 [全文を読む]

【清水富美加】トラブル続きの“悪評”レプロの実態! 新垣結衣やこずえ鈴、社員までも…

tocana / 2017年02月19日09時00分

レプロは本間憲社長の方針で「変わった人間」をスカウトして売り出しているため、所属タレントにはネジが飛んでいる女の子揃いだ。 「吉川ひなのやマリエもレプロ所属です。どちらもかなりの“素行不良”で、事務所も手を焼いていた。その一方で、元不良少年と噂されている本間社長は強権的で、社員は誰も意見できない。タレントと事務所が頻繁に衝突してしまうのは避けられない状態 [全文を読む]

【清水富美加】レプロ=レプティリアン(爬虫類型宇宙人)だった!? 大川隆法氏も危惧、出家騒動に衝撃展開

tocana / 2017年02月18日09時00分

そうしたなか、今度は教団総裁の大川隆法氏がレプロ代表・本間憲氏への守護霊インタビューを敢行。書籍化やネット配信などはされず、会員のみ閲覧可能というが、その中身は衝撃的だ。 関係者によると、本間氏の守護霊と対峙した大川氏は「本間氏のことを“人食い鬼”と形容。前世でも“女性を使いエゲつないビジネスをしていた”とし、それが現世にも影響していると指摘した」(関係者 [全文を読む]

清水富美加の出家とブラック批判、芸能事務所の透明化問題|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日11時50分

いきなり出てきたのが、清水富美加の所属する芸能事務所・レプロエンタテインメントの社長、本間憲さんの「守護霊」インタビュー。もうね、タイトル見るだけでお腹いっぱい。凄いことだと思うよ。笑ってはいけないのは、こういう話で人間の人生が簡単に左右されてしまうところです。お金が動いているし、新進女優が広告塔に使われるとなれば、ネタのインパクトよりもそのネタが持つ意 [全文を読む]

業界内での“天下取り”目前だったが……清水富美加“出家”問題で、元所属事務所社長の地位が完全失墜!

日刊サイゾー / 2017年02月16日23時30分

社長の本間憲氏は現在、会長、専務理事に次ぐポストである常任理事を務めている。関係者の間では、次期会長候補と目されており、今年の音事協の新年会では、名刺交換やあいさつをしようと、本間氏のところに大行列ができていた。音事協の会長のポストに座ることができば、業界内では“天下取り”したようなもの。しかし、今回の清水の一件で、それも難しくなった。所属タレントの管理を [全文を読む]

清水富美加の略奪は「すべて長男のため!?」“大川宏洋の相手役オーディション”失敗が関係か

日刊サイゾー / 2017年02月15日17時00分

今回、教団側は、清水に発生した違約金を負担する意向を示していますが、大川総裁も長男のためなら、数億円を手放すことくらい、痛くも痒くもないでしょう」(同芸能関係者) 15日には、レプロエンタテインメント・本間憲社長の守護霊インタビューの動画を公開するなど、レプロへの攻撃の手を休めない幸福の科学。そこまでするのは、やはり最愛の息子・宏洋のためなのだろうか? [全文を読む]

清水富美加、能年玲奈……“洗脳疑惑”タレントを立て続けに輩出したレプロの闇

サイゾーウーマン / 2017年02月15日11時45分

「レプロは元々、社長である本間憲氏が老舗芸能プロ・スカイコーポレーションから独立して立ち上げた芸能事務所。同プロからは、本間社長の右腕的存在の人物H氏も同調する形で独立しています。このH氏は長年レプロのナンバー2として活躍し、マスコミからの信頼も厚かったのですが、彼が系列会社に異動してからというもの、社内から不満の声が高まるように。『ワンマン社長である本 [全文を読む]

清水富美加さんの出家騒動でレプロが方針を発表 幸福の科学は「レプロ・本間社長守護霊インタビュー」を公開

ガジェット通信 / 2017年02月15日11時15分

14日には、レプロのサイトのトップページに 弊社タレント・清水富美加の「出家」に関する一連の報道について という記載がなされ、 大切なお知らせ http://www.lespros.co.jp/information/[リンク] と、本間憲社長名義での文章が掲載された。 そこでは、今回の騒動について謝罪し、 本件につきまして、改めて弊社が把握している事実 [全文を読む]

新垣結衣『逃げ恥』大ヒットで、“のん”こと能年玲奈が窮地に追いやられるウラ事情

サイゾーウーマン / 2016年11月06日12時45分

「レプロは、常に『我々は正しい』という強気な物言いや姿勢を崩さず、レプロの本間憲社長に至っては、今回の『現代』記事について、Twitterで『レプロは先週&今日発売の週刊現代の取材を受けました。記事にまだ不満はありますが最低限の主張は反映されたと考えています』とツイート。業界関係者間でのオフレコ発言ならまだしも、多くの一般ユーザーが目にする場所でこういっ [全文を読む]

能年玲奈の事務所トラブル…「独立」も「残留」もいばらの道

デイリーニュースオンライン / 2015年05月04日07時50分

この騒ぎが広まる直前、レプロエンタテインメントの代表・本間憲氏は「善人の仮面をかぶって恩人ぶって近付いて来て洗脳しようとする悪党がいつの世にも何処にでもいるなと」と自身のTwitterに書き込んでおり、それを境に「洗脳」説が大きく取りざたされた。 「洗脳」ではなく事務所の冷遇への反発か その一方で「洗脳」を否定する報道も噴出している。 発売中の『週刊文春 [全文を読む]

独立・洗脳騒動の能年玲奈、冷遇の裏に事務所社長の“川島海荷びいき”あった?

日刊サイゾー / 2015年04月30日18時00分

「外部の人間である滝沢氏との親密ぶりを事務所が嫌ったということもあるでしょうが、レプロの本間憲社長の“川島海荷びいき”によるところが大きいのでは。川島は本間社長が発掘しただけに、大のお気に入りです。彼女も『あまちゃん』のオーディションも受けていたのですが、ヒロインに決まったのは川島ではなく能年。しかも、社長のお気に入りを差し置いて、能年が大ブレークしてし [全文を読む]

「新垣結衣も辞めたがってる」能年玲奈、独立・洗脳騒動にささやかれるレプロの悪評

サイゾーウーマン / 2015年04月29日12時45分

28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、能年がレプロ社長・本間憲氏から冷遇されており、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』出演時に、毎月たったの5万円しかギャラが支払われず、下着を買う現金すら持ち合わせていなかったという衝撃的な内容が報じられている。 「レプロの高圧的なメディア対応は度々話題になっており、インタビューなど友好的な取材の現場にも、上下黒スーツ [全文を読む]

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