小川榮太郎のニュース

昭恵夫人メールにあの男の名前が! 籠池妻に安倍御用評論家で言論圧力団体「視聴者の会」の小川榮太郎を紹介

リテラ / 2017年03月26日13時00分

小川榮太郎さんがFBで反論しています。少しずつこの状況が異常だということになってくるはずです」 これに対し、籠池夫人は「紹介してください 失業するので本をかいて借金かえします」と返信しているのだが、この小川榮太郎氏とは、2012年秋の自民党総裁選直前に『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)という"安倍ヨイショ本"でデビューした自称文芸評論家。安倍氏の首相再 [全文を読む]

報道圧力団体「視聴者の会」公開討論でリテラが安倍首相との癒着を徹底質問! 上念司と小川榮太郎が珍回答を連発

リテラ / 2016年06月17日17時22分

「だからね、利益供与とか便宜供与とか言うけど、私ね、(『約束の日』を)誰が何冊買ったかなんか著者は知らないよ!」「そういう属性で小川さんを批判するってことは、これある種のね、差別とかヘイトスピーチですよ!?」 本サイト記者の追及に、こんな被害者ヅラで応じたのは、「放送法遵守を求める視聴者の会」(以下、視聴者の会)の呼びかけ人、文芸評論家・小川榮太郎氏と経済 [全文を読む]

安倍応援団の報道圧力団体「視聴者の会」がNEWS 加藤シゲアキにまで「偏向」と攻撃! 言ってもない台詞をでっち上げ

リテラ / 2017年03月29日23時30分

本サイトではもうおなじみだろうが、「視聴者の会」とは、『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)なる"安倍ヨイショ本"でデビューした自称文芸評論家・小川榮太郎氏を筆頭に、安倍政権を応援する右派文化人らが2015年秋に結成した会。不気味極まりない新聞意見広告を打って、放送法や「国民の知る権利」を曲解し、政策批判をしたというだけで報道を糾弾。当時『NEWS23』(T [全文を読む]

すぎやまこういち氏が斬る「報道の自由度ランキング」の嘘 「言論の自由が脅かされていると言う人が、言論の場に出てこない」

ニコニコニュース / 2016年11月29日12時30分

本記事では、2016年11月24日(木)に生中継された『放送法遵守を求める視聴者の会 ~虚構の「報道の自由度ランキング」~ 声明文発表・記者会見 生中継』から、呼びかけ人代表であるすぎやまこういち氏、事務局長・小川榮太郎氏のスピーチと、会見後半に行われた質疑応答の模様をレポートします。すべての写真付きでニュースを読む「放送法遵守を求める視聴者の会」声明文 [全文を読む]

百田尚樹『カエルの楽園』の「村上春樹」揶揄に新潮社が大弱り! 百田にキャラ名の変更頼むも拒否され作家タブーの板挟みに

リテラ / 2016年05月19日19時30分

たぶん、書評家や文芸評論家からはまったく相手にされないから右派論壇に駆け込んだというところだろうが、実際に同誌では、百田氏自身による解説記事以外にも、櫻井よしこ氏や小川榮太郎氏など、総勢9名もの極右界隈の人たちによる"絶賛感想文"を掲載。百田センセイもお友達に慰められてさぞかしご満悦なことだろう。 しかし、本サイトとしては、そこで百田センセイがどれだけ" [全文を読む]

急死した元朝日・若宮啓文にネトウヨと百田尚樹が「ざまあみろ」と攻撃!「安倍叩きは朝日の社是」はデマなのに

リテラ / 2016年04月30日10時00分

報道圧力団体「放送法遵守を求める視聴者の会」事務局長である自称文芸評論家・小川榮太郎氏のデビュー作で、安倍氏の人柄や政治家としての素質と功績をひたすら称揚する"安倍礼賛本"だ。 [全文を読む]

中国・韓国は、なぜオバマの広島訪問にこれほど怯えるのか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月26日20時00分

(安倍叩きは)朝日の社是だからです」と答えたとされています(小川榮太郎『約束の日 安倍晋三試論』)。 このソウルでの会談において若宮氏は「その意味でも日本の首相の中国・南京への訪問、天皇の韓国訪問が可能な状況であれば、より望ましい」と、とんでもないことを述べています。南京虐殺などという中国の嘘のプロパガンダのために、なぜ日本の首相が南京を訪れなければならな [全文を読む]

安倍応援団「視聴者の会」がテレビ局スポンサーへの圧力を公言! ネトウヨを集め“電凸“計画も進行中

リテラ / 2016年04月09日21時00分

今月1日、「視聴者の会」は記者会見を開き、事務局長である自称文芸評論家の小川榮太郎氏が「声明文」を読み上げたのだが、そこで、TBSに対して「経営陣が辞任を含めた明確な形で引責」を求めるとともに、「国民的なスポンサー運動の展開」として、TBSのスポンサー企業に対してこんな予告したのだ。〈1.当該番組のスポンサー企業各社に対して調査報告を送付。 2.スポンサ [全文を読む]

安倍応援団の報道圧力団体「視聴者の会」賛同者の溝口敦が“反旗“!「安倍首相を立てる報道ばかり」「高市発言こそナンセンス」

リテラ / 2016年03月22日19時00分

その呼びかけ人は、"安倍礼賛本"の著者の自称文芸評論家・小川榮太郎氏や、「安倍晋三総理を求める民間人有志の会」発起人を務めた音楽家・すぎやまこういち氏など"安倍応援団"そのもの。賛同者の面々も、その半数以上が天皇元首化や徴兵制復活を目論む日本最大の極右組織・日本会議の関係者、あるいは親密な関係にある人物であることは本サイトで既報の通りである。 ようは、「視 [全文を読む]

報道圧力団体「視聴者の会」賛同者はやっぱり安倍応援団と日本会議だらけだった! 憲法改正のための報道統制が狙い

リテラ / 2016年02月20日18時00分

事務局長の小川榮太郎氏は『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)という"安倍礼賛本"を出版してデビュー。同書を700万円分、安倍事務所に"爆買い"してもらったことで有名な安倍首相お抱え評論家だ。 こんな連中が視聴者を代表するような団体を騙っているというのは、ほとんど詐欺行為としか言いようがない。 しかも、同会HPを見てみると、2月8日に「会員制のスタート」のお [全文を読む]

「正論」が“保守女子“座談会を開いたら保守オヤジの悪口大会に!「仕事場でも家でも相手にされてない人たち」

リテラ / 2016年02月15日22時00分

先日、安倍首相お抱えの文芸評論家で、メディアへ報道圧力をかけている「放送法遵守を求める視聴者の会」事務局長・小川榮太郎氏が、現在発売中の「正論」(産経新聞社)3月号に寄稿、吉永小百合氏をターゲットにし「共産党の広告塔」と陰謀論丸出しの論考を発表したことを本サイトで紹介したところ、大きな反響が寄せられた。多くの意見は「小川氏のトチ狂いっぷりが見苦しい」という [全文を読む]

安倍首相お抱え、NEWS 23岸井攻撃の仕掛け人が今度は吉永小百合を標的に!「共産党の広告塔」と陰謀論丸出し

リテラ / 2016年02月13日08時30分

この人物とは、同会の事務局長をつとめる自称文芸評論家・小川榮太郎氏だ。『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)という"安倍礼賛本"を書き、安倍事務所に"爆買い"してもらったことで有名な安倍首相お抱え評論家だ。 そんな人物が今回、発表していた文章のタイトルは「吉永小百合さんへの手紙」。何事かと読んでみると、こんな文章が飛び込んできた。〈安保法制反対の大合唱の中 [全文を読む]

『NEWS23』岸井攻撃と安倍首相のただならぬ関係! 安倍事務所が「意見広告」仕掛人の本を“爆買い“数百万円

リテラ / 2015年12月26日23時00分

鍵を握っているのは「視聴者の会」の事務局長を務める小川榮太郎氏だ。「視聴者の会」を立ち上げ、実質的に仕切っている人物で、同会がテレビの報道内容の調査を委託した「一般社団法人日本平和学研究所」の代表も小川氏が務めている。 その小川氏は、自民党総裁選直前の2012年9月、『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)という"安倍礼賛本"を出版、デビューしており、この本が [全文を読む]

ユネスコ遺産登録の南京大虐殺の真実から安倍政権の今後まで徹底検証!『言志vol.5』TV「チャンネル桜」責任編集 日本にとことんこだわる「大人の言論マガジン」第5弾!!

DreamNews / 2015年12月09日17時00分

<本書の内容> 【安倍政権今後三年への提案】 青山繁晴、高山正之、日下公人、高橋洋一、小堀桂一郎、小川榮太郎、伊藤貫、クライン孝子、馬渕睦夫、阿比留瑠比、柴山桂太 【中国経済崩壊の対処】 宮崎正弘、田村秀男 【具体化するTPPへの対処】 東谷暁、川口マーン恵美、上島嘉郎、河添恵子 【移民難民への対処】 西部邁、渡邉哲也、有本香、福島香織 【国土強靭化レポー [全文を読む]

『NEWS23』岸井攻撃の意見広告を出した団体の正体! 謎の資金源、安倍首相、生長の家、日本会議との関係

リテラ / 2015年11月27日23時38分

たとえば、同会で事務局長を務める文芸評論家・小川榮太郎氏は現在の報道について"国民への洗脳レベルに達している"、ケント・ギルバード氏は"放送局自体が活動家になっているように見える"と訴えた。 どうやらこの人たちの頭の中では、少しでも政策を批判したとたん、オウム真理教やISのようなテロ集団に分類されてしまうらしい。 しかも、笑ってしまったのが、この会見で呼 [全文を読む]

『NEWS23』でキャスター岸井成格の降板が決定の情報!「安保法制批判は放送法違反」の意見広告にTBSが屈服?

リテラ / 2015年11月25日21時30分

この広告の出稿主は「放送法遵守を求める視聴者の会」なる聞いたこともない団体だが、呼びかけ人には、作曲家のすぎやまこういち氏や評論家の渡部昇一氏、SEALDsメンバーへの個人攻撃を行っていた経済評論家の上念司氏、ケント・ギルバート氏、事務局長には、安倍首相の復活のきっかけをつくった安倍ヨイショ本『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎)の著者・小川榮太郎氏など、 [全文を読む]

戦後70年の日本 なでしこ日本-日本女性のあり方『言志2015年3月 vol.3』

DreamNews / 2015年03月17日10時00分

水島総 「死にますわ」ジャーナリスト本来の面目 _ 安倍昭恵内閣総理大臣夫人 「本当の世界平和を構築できるのは日本だけです」 萩生田光一 「『戦後レジームからの脱却』を目指す安倍政権の姿勢は不変です」 有村治子 「すべての女性が生き方に自信と誇りを持てる社会に」 藤井聡 「経済成長と財政再建の両立は可能である」 第1特集 戦後70年の日本――戦後日本の現 [全文を読む]

歴史文化放送局「チャンネル桜」から日本を主語とする大人の言論マガジン新装刊『言志vol.1 2014・10』(チャンネル桜責任編集)装刊号は、日本のあり方を大特集

DreamNews / 2014年09月30日09時00分

(価格)741円+税〈発売日〉2014年9月20日 〈発行〉株式会社日本文化チャンネル桜 (発売)ビジネス社 【Vol.1 コンテンツ】 巻頭言 悪夢に悪夢を重ねるのか壮大な虚構としての戦後日本 _ 水島総 総力3大特集 これからの日本をどうしたいのか I 次世代の政治となるか? 次世代の党 石原慎太郎「“次世代”に日本人の感性を評価する社会を築く」 平 [全文を読む]

「維新の会」緊密の安倍氏「負けられないリベンジ戦」と識者

NEWSポストセブン / 2012年09月14日07時00分

近著『約束の日 安倍晋三試論』(幻冬舎刊)で安倍改革の挑戦と挫折を描いた文芸評論家の小川榮太郎氏は、こう分析する。「安倍氏は、朝日新聞幹部をして『安倍の葬式はうちで出す』といわしめるほどの攻撃に遭い、改革の道半ばで倒れました。過去の苦い経験から、既得権益ともう一度全面戦争するためには、橋下氏の類い希な政治的運動神経が必要だと考えているのではないか」 この [全文を読む]

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