栗山英樹のニュース

発売後たちまち重版決定! 丸ごと一冊、大谷翔平――その素顔がここに!! 『別冊カドカワ【総力特集】大谷翔平』絶賛発売中!!

PR TIMES / 2017年04月06日09時17分

「大谷翔平とは何者か?」をテーマに、さまざまな角度からの取材を重ね、その素顔に迫った! 過去最大級の大谷選手本人の稼動! 発売後たちまち、重版決定! 『別冊カドカワ【総力特集】大谷翔平』絶賛発売中!! 大谷翔平×亀梨和也 スペシャル対談 単独インタビュー 大谷翔平の“素”に、プロインタビュアー・吉田豪が迫る 栗山英樹監督に渡部建が聞く! 「翔平の未来理想 [全文を読む]

「意表つく大谷翔平の起用法考えたい」と栗山英樹監督

NEWSポストセブン / 2017年02月03日11時00分

「歴史通」が縁となって実現した北海道日本ハムファイターズの栗山英樹・監督と、本誌連載「逆説の日本史」著者の作家・井沢元彦氏による対談。そのなかから、戦国武将では豊臣秀吉の家臣、大谷吉継が好きだという栗山氏に、井沢元彦氏が好きな野球監督についても聞いた。 井沢元彦(以下、井沢):野球監督ではどうですか? 監督の采配を見ると、「三原マジック」と呼ばれた三原脩さ [全文を読む]

栗山監督の「人たらし戦略」は豊臣秀吉、加藤清正に学んだ

NEWSポストセブン / 2017年02月02日16時00分

コーチ経験がない栗山英樹氏が、北海道日本ハムファイターズの監督に就任すると伝えられたとき、多くの人はその采配に懐疑的な予測をしたのではないだろうか。ところが、大谷翔平を投手と打者の二刀流で起用し続け、昨シーズンは大量ゲーム差を逆転してリーグ優勝、チームを日本一へ導く名将ぶりをみせた。 野球以外の歴史を作った人たちから知恵をもらっているという栗山監督と、本誌 [全文を読む]

日ハム栗山英樹監督が戦国武将・大谷吉継を好きな理由

NEWSポストセブン / 2017年02月01日16時00分

今年も采配をふるう栗山英樹・監督の戦術には「歴史観」が大きく関わっている。本誌・週刊ポスト連載「逆説の日本史」を25年にわたって執筆中の作家・井沢元彦氏と栗山監督との対談から、戦国時代の大名とプロ野球監督との共通点、好きな戦国武将について語り合ったを紹介する。 栗山英樹(以下、栗山):今回、先生にぜひ聞きたかったんですが、天下を取った人たちには、やはり天才 [全文を読む]

大谷翔平が紅白ゲスト審査員受けた条件を栗山監督明かす

NEWSポストセブン / 2017年01月31日07時00分

いまや日本プロ野球界の顔となった北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手だが、彼を「二刀流」のまま起用し続け、チームを日本一に導いたのが、連覇を目指す栗山英樹・監督だ。戦術の要所要所で歴史上の偉人や奇才が残した教訓、逸話をヒントにしてきたという栗山監督と、本誌・週刊ポスト連載「逆説の日本史」著者の作家・井沢元彦氏の対談で、大谷の二刀流について語り合った部分 [全文を読む]

ポスト大谷翔平「大田泰示や斎藤佑樹らに期待」と栗山監督

NEWSポストセブン / 2017年01月30日07時00分

その中心にいるのがいまや押しも押されもせぬWBC日本代表の大黒柱・大谷翔平らを擁し、連覇を目指す栗山英樹・監督だ。本誌連載「逆説の日本史」を25年にわたって執筆中の作家・井沢元彦氏と、栗山監督の対談から、近い将来に大リーグ移籍が予想される大谷がいなくなったあとの日本ハムファイターズについて、ポスト大谷についての興味深いプランをお届けする。 井沢元彦(以下、 [全文を読む]

北海道日本ハムファイターズ 栗山英樹監督とのトークイベント「ファンを魅了する栗山野球の柔軟力」、18日に開催

PR TIMES / 2017年01月10日19時01分

株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)は1月18日(水)、プロ野球の北海道日本ハム ファイターズを日本一に導いた栗山英樹監督をゲストにお迎えして、トークイベント「ファンを魅了する栗山野球の柔軟力」を東京都中央区の朝日新聞東京本社読者ホールで開催します。 [画像: https://prtimes.jp/i/9214/312/resize/d9214- [全文を読む]

大逆転V!日ハム・栗山英樹の「奇抜な監督力」(2)口癖は「日本一の中間管理職を目指す」

アサ芸プラス / 2016年10月08日17時56分

栗山監督の愛読書の一つが「韓非子」の解説本。中国の思想家の人心掌握術である。人をどう使うか。選手といかにコミュニケーションを頻繁に取り、信頼感を高めるか。それらも、こうした書物からの知識にヒントを得ているものだ。選手を必ずファーストネームで呼び、来日したレアード(29)に陽岱鋼(29)が「金ちゃん」とアダ名を付けると、栗山監督もさっそく「金ちゃん」と呼びか [全文を読む]

大逆転V!日ハム・栗山英樹の「奇抜な監督力」(1)「頑固と柔軟」の2面性でチームを牽引

アサ芸プラス / 2016年10月08日09時56分

そこでクローズアップされてきたのが、栗山英樹監督(55)の手腕。監督どころかコーチ経験すらないままOBでもないチームの指揮官に就任し、5年で2度優勝、2度CS出場。結果を出しているのは、その奇抜とも言える発想ゆえだった。 ちまたでは今、「栗山名将説」が、しきりにささやかれ始めている。「頑固に変えない点と、状況に応じて変化させる点の硬軟をうまくミックスさせて [全文を読む]

【プロ野球】巨人・高橋、阪神・金本…長期政権にするための絶対条件とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月03日16時00分

西本幸雄 大毎・1960年(1年+11年+8年) 川上哲治 巨人・1961年(14年) 古葉竹識 広島・1975年(11年+3年) 藤田元司 巨人・1981年(3年+4年) 広岡達朗 西武・1982年(4年+4年) 吉田義男 阪神・1985年(3年+5年) 森 祇晶 西武・1986年(9年+2年) 阿南準郎 広島・1986年(3年) 権藤 博 横浜・19 [全文を読む]

栗山英樹のオフ仕様サングラス新発売!

PR TIMES / 2013年12月10日15時54分

日本ハムファイターズの栗山英樹監督も愛用されている「AnRay」はアイメトリクスならではの高機能クリップオンサングラス。「AnRay」をたったの3秒で取り付けるだけでいつもの眼鏡がスポーツタイプのサングラスに早変わり。「AnRay」のレンズサイズは3サイズ、カラーはグレー、ブラウン、グリーンの3色展開となっております。 カーブがついたクリップオンサングラ [全文を読む]

菅野、大谷、藤波、東浜、ドラフト会議を裏中継!

アサ芸プラス / 2012年11月01日10時57分

栗山英樹監督(51)はキャスター時代に大谷をインタビューし、佐々木洋監督とも懇意にしていた。中田翔、吉川光夫、中村勝ら若手が育つなど、育成システムにも自信があり、ダルビッシュの例でわかるように、早い段階でのメジャーへのポスティング移籍もできる。こうした材料で口説けば、(交渉期限の)3月31日までには何とかできると思っているのです」 大谷自身は「入団の可 [全文を読む]

プロ野球新人監督直撃「優勝はウチがもらった」日本ハム 栗山英樹監督

アサ芸プラス / 2012年03月22日10時59分

日本ハムの新監督に就任した栗山英樹氏は、シーズン前から苦境が伝えられる。エース・ダルビッシュ有が抜けたにもかかわらず戦力を補強せず、現有戦力で戦いを挑むという。そこで栗山新監督がエースに指名したのは、他ならぬ「斎藤佑樹」の名前だった。 斎藤とルーキー大嶋に期待 2月11日、日本ハム・栗山英樹監督(50)が初采配を振る中、初の対外試合となった広島戦が名護で行 [全文を読む]

「ヨシノブ巨人」メルトダウンで菅野が“メジャー決意”(2)菅野が尾花コーチに不満爆発!

アサ芸プラス / 2017年06月10日17時56分

「昨年の日本一から一転して、劣勢を強いられている日ハムですが、栗山英樹監督(56)が今季限りで退任し、GMとして球団に残るというのです。もともと栗山監督は監督ではなく、GMをやりたかったのですが、当初から『(目標は)原さんを日ハムの監督にする』と語っていました。解説者時代から、現在の自身の指導者理念ともかぶる、若手育成をしっかりしてチームを底上げする原氏の [全文を読む]

【日本ハム】吉川光夫に抱いた複雑な感情と、鳥谷敬に送った拍手と

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

それが2012年、栗山英樹新監督の先発ローテ抜擢で大飛躍を遂げる。その年、ファイターズはダルビッシュの海外流出で先発の駒が不足していた。吉川は前年、イースタン・リーグで投手4冠を達成する等、ポジティブな要素があった。具体的には力の抜き方を覚えた。あるいは力を抜くためのルーティンを覚えた。今も吉川は一球ごとに肩を上下させてほぐすようなルーティンを几帳面に繰 [全文を読む]

プロ野球2017交流戦「新3大遺恨バトル」はこれだ!(1)「巨人vs日ハム」は遺恨だらけ

アサ芸プラス / 2017年06月03日09時56分

栗山英樹監督(56)は以前から獲得を熱望していました。その熱意はすさまじく、当時の原辰徳監督(58)に断られても直訴したほどです。その原前監督が退任し、東海大相模出身の後ろ盾を失った大田は『2試合ダメだったら外される』と漏らすほど高橋由伸監督(42)の采配に疑問を感じていた。最後は自分から『出たい』と巨人を見限っていました」(前出・スポーツ紙デスク) 窮 [全文を読む]

苦悩する開幕投手たち…

ベースボールキング / 2017年05月29日17時30分

日本一に貢献した昨季の姿は影を潜め、栗山英樹監督は交流戦を目前に控えたこのタイミングで二軍降格の決断を下した。 「開幕投手が軸にならないと」と苦言を呈した指揮官。なかなか結果が出ない右腕の投球に歯がゆい思いを募らせてきたが、実は軸となるべき開幕投手に誤算が生じているチームが今年は特に多い。◆ 最多勝左腕は手術へ 昨季は日本ハムに逆転を許し、2位に終わったソ [全文を読む]

覚醒・大田泰示は吉岡雄二の再来?【二宮清純のスポーツコラム】

日刊大衆 / 2017年05月29日06時35分

大田の長距離砲としての資質に早くから目を付けていたのが監督の栗山英樹だ。トレードが決まった際には「素材でいえば(中田)翔のようなタイプ。右打者として、4番でも勝負できると思う」と絶賛していた。 期待されながらも、巨人時代には芽が出ず、パ・リーグに移ってから本領を発揮し始めた例としては、近鉄などでプレーした吉岡雄二が思い浮かぶ。90年にドラフト3位で帝京高 [全文を読む]

【日本ハム】67年前にも1試合7本塁打 君は「東急フライヤーズ」を知っているか?

文春オンライン / 2017年05月19日11時00分

じゃんじゃん併殺打を打っているが、栗山英樹監督は絶対引っ込めない。気持ちがポジティブになっている。凄かったのは右中間最深部へ放った3号2ランだ。大田自身が「初めて打ったよ、こんな当たり」と振り返ったほどだ。既に僕らF党は「大田の1試合2本」をこの目で見ている。巨人ファンが8年待望した夢が形になりつつある。 4割打者・近藤、光速剣・西川の弾丸ライナーにもしび [全文を読む]

絶不調の日ハム・栗山監督、更迭なら大泉洋が大ショック!? 今冬公開『探偵はBarにいる3』極秘出演で……

日刊サイゾー / 2017年05月17日07時00分

そのまま開幕ダッシュに失敗して、5月に入った今も立て直しを図っている最中ですね」(テレビ局関係者) 栗山英樹監督が就任してからというもの、就任初年の2012年にはリーグ制覇、翌13年には最下位、そして昨年は日本一と順位は激しく乱高下している。 「当然、2年続けて結果を残すのは難しいですが、今年も優勝の翌年最下位に沈むようなことがあれば、進退問題につながりま [全文を読む]

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