森脇浩司のニュース

予想が当たれば成績好調に!? 競馬予想とプロ野球のただならぬ関係

2 / 2015年05月02日10時50分

422日ぶりの勝利を挙げ、日本シリーズでも1勝を挙げる 森脇浩司(オリックス監督)→リーグ2位の大躍進 牧田和久(西武)→8勝9敗。1年通してローテを守る 和田豊(阪神監督)→日本シリーズ進出 不的中 小川泰弘(ヤクルト)→打球を右手に受け骨折し、4~7月の間、長期離脱。2ケタ勝利ならず サブロー(ロッテ)→開幕スタメンを逃し、最終的に打率.248 内海哲 [全文を読む]

“鬼門”東京Dの巨人戦で3連勝!チームを支えたオリファンの声援

1 / 2017年06月05日18時30分

2010年以降になると、T-岡田の連日本塁打、寺原隼人の四球、坂口智隆の負傷退場、4時間48分の死闘劇、森脇浩司監督休養発表後の3連敗などなど、東京ドームに詰めかけたファンは、チームとともに幾多の喜怒哀楽を共有してきた。 大半のファンは「東京ドームの巨人戦は勝てないんだよなぁ…」と思いつつ、「でも巨人ファンに囲まれた東京ドームで、巨人に勝ったときの喜びは [全文を読む]

セ・パ最下位の中日とロッテ――交流戦での確変はあるか?

1 / 2017年05月29日06時00分

今年の中日は森脇浩司内野守備走塁コーチを招聘し、機動力野球を目指したのですが、オープン戦から盗塁死や目を覆うような牽制死が目立った。 要は、機動力野球を体現できる選手がいなかったんです(苦笑)。首脳陣がようやくそれに気づき、落ち着いて打たせるようになってから、打線もつながり始めました」(地元テレビ局担当記者) 身の程を知った竜の逆襲はあるか? ◆本日発売の [全文を読む]

江本孟紀、金村義明、岡田彰布がプロ野球順位予測に挑む

1 / 2017年04月06日07時00分

攻撃は土井正博、森脇浩司両コーチに任せて、投手出身の監督が投手陣をしっかり見れば、一発逆転もあり得ると思います」 ●各氏の順位予測 【江本孟紀氏】 セ・リーグ(1)巨人(2)阪神(3)広島(4)ヤクルト(5)DeNA(6)中日 パ・リーグ(1)ソフトバンク(2)オリックス(3)日本ハム(4)ロッテ(5)楽天(6)西武 【金村義明氏】 セ・リーグ(1)巨人( [全文を読む]

広島、日ハムに見る「Vの条件」【二宮清純スポーツコラム】

1 / 2017年03月06日07時35分

走塁改革の先頭に立つのがヘッドコーチの森脇浩司だ。オリックスの監督を務めたこともある森脇は2014年、巨人2軍守備走塁コーチも務めた。前年、巨人2軍の盗塁数は60。それを約2.5倍の152まで増やしたのである。疑わしきは沈め――。これが森脇の指導方針だ。 「もし一塁まで戻りかけたところで、ピッチャーが本塁に投げ、バッターがボテボテの三遊間のゴロを打ったとす [全文を読む]

3人で四半世紀!? ホークスで繋がる「長期政権」のバトン

1 / 2017年01月20日17時15分

▼ 2000年以降・各球団の監督の人数 <10人> オリックス(仰木彬、石毛宏典、レオン・リー、伊原春樹、仰木彬、中村勝広、テリー・コリンズ、大石大二郎、岡田彰布、森脇浩司、福良淳一) <8人> DeNA(権藤博、森祇晶、山下大輔、牛島和彦、大矢明彦、尾花高夫、中畑清、アレックス・ラミレス) <6人> 西武(東尾修、伊原春樹、伊東勤、渡辺久信、伊原春樹、 [全文を読む]

中日・落合GM「1月末クビ」決定と「鎌倉デート」の真相(2)別の女性といるところを目撃された?

1 / 2016年12月11日05時56分

作戦面も担当する森脇浩司内野守備走塁コーチ(56)の招聘も、落合氏が介在した形跡はありません」(中日新聞関係者) こうして着々と外堀が埋められる中、落合氏は実質的にはその任を降りた形なのだという。球団関係者が語る。「本人もうすうす察していると思いますよ。来季以降も契約を延長するのであれば、この時期にはもう打診があるはずですからね」 だからなのか、こんな仰天 [全文を読む]

オリックス「完全最下位」に大低迷!不名誉な成績にファンの反応は…

1 / 2016年09月30日20時00分

当時の森脇浩司監督が責任をとりシーズン序盤で解任されると、福良淳一ヘッドコーチが監督代行としてチームを立て直しに着手したが、5位に終わる。一時はイチローや田口壮氏が監督候補にあがったが、結局福良代行が監督昇格。今シーズンの巻き返しが期待されていた。■シーズン序盤から低迷し完全最下位にモレル、ボグセビックに加えドラフトで大学ナンバーワン打者の吉田正尚、近藤大 [全文を読む]

【プロ野球】がんばれ谷繁!シーズン途中の監督解任から復活した男たち

1 / 2016年08月13日20時13分

昨年はオリックス・森脇浩司監督がチーム不振の責任を取って、6月から休養。現在はシニアアドバイザーになっており、一線から退いた形だ。 2014年に西武で途中解任された伊原春樹監督も、いまだに指導者としての復帰を果たしていない。かつては名参謀と呼ばれた男だが、やはり途中解任のイメージが払しょくされていないということだろうか。 2012年9月にシーズン終了を待た [全文を読む]

プロ野球開幕「怒号と失笑のドタバタ事件」ロケットスタート!(4)楽天がオコエを2軍に行かせないワケ

1 / 2016年04月17日17時56分

昨年も6月上旬に森脇浩司前監督(55)を途中休養させ、福良監督を昇格させたが、球団スタッフは、いつ宮内義彦オーナーの強権が発動されるのかとビクビクしている。「途中休養した場合の代理監督は西村徳文ヘッドコーチ(56)か、田口壮二軍監督(46)。西村ヘッドはロッテの元日本一監督ですし、田口二軍監督の評判も悪くない。恐らく西村ヘッドが有力でしょうが、その場合には [全文を読む]

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