稲見昌彦のニュース

夏休みにプログラミングを楽しもう!! 第一回 全国小中学生プログラミング大会 開催

PR TIMES / 2016年06月17日15時02分

大会実行委員長 稲見昌彦(東京大学教授) ■開催概要 主催: 全国小中学生プログラミング大会実行委員会 (株式会社角川アスキー総合研究所、株式会社UEI、NPO法人CANVAS) 後援: 総務省(予定)、株式会社朝日新聞社、秋葉原タウンマネジメント株式会社 大会実行委員長: 稲見昌彦(東京大学 先端科学技術研究センター教授) 実行委員: 遠藤 諭(株式会 [全文を読む]

小5作品「ママロボ ハートちゃん」が総務大臣賞! ――第一回 全国小中学生プログラミング大会

PR TIMES / 2016年10月25日09時37分

角川アスキー総研、UEI、CANVAS開催のコンテスト 全国小中学生プログラミング大会実行委員会(株式会社角川アスキー総合研究所、株式会社UEI、NPO法人CANVAS)は、2016年10月22日(土)、「第一回全国小中学生プログラミング大会」(実行委員長:稲見昌彦氏=東京大学先端科学技術研究センター教授、審査委員長:河口洋一郎氏=CGアーティスト・東京大 [全文を読む]

新しい未来は、ゲーム世界からやってくる? 私たちの社会とゲームの関係を考える『ゲームってなんでおもしろい?』

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月16日17時30分

東京大学教授 稲見昌彦 稲見さんは最新技術とスポーツを融合した「超人スポーツ」の提唱者でもあり、若い頃からゲームが好き。自分の成長を、いちばんわかりやすく認識できるものがゲームだったという。ちょっと勉強しただけではすぐに成績は上がらないし。ちょっと運動してもすぐに何かできるようにはならない。でもゲームは時間を費やせば何かしら成長があるし、達成感を得られる。 [全文を読む]

「光学迷彩」も実現できる? レーダーから見えなくなる新素材

ニューズウィーク日本版 / 2016年03月29日16時00分

例えば、電気通信大学の稲見昌彦教授の透明マントでは、ビデオカメラで撮影した背景をプロジェクターによってマントに投影し、マントの装着者がまるで透明になったかのような効果を実現している。 もう1つの代表的なアプローチが「メタマテリアル」を使う方法だ。メタマテリアルというのは、電磁波に対して自然界にはない振る舞いをする人工物質の総称である。メタマテリアルの内部に [全文を読む]

ロボットを「奴隷的に拘束」したら憲法違反? 「ロボット法」の可能性を研究者が議論

弁護士ドットコムニュース / 2014年11月29日12時00分

ロボット工学やバーチャルリアリティを専門にする稲見昌彦・慶大教授は「今の労働は肉体が拘束されているが、テレイグジスタンス(遠隔地にあるものを近くに感じながら操作)によって社会が変わる。離れた国から3交代制で働くことができるかもしれない」と語った。 ロボットの操作について、「複数の人が文楽人形のように1つのロボットを操ることになると、魂と肉体の関係が、1対1 [全文を読む]

ニコニコ超会議3で開催されたシンポジウム2DAYSをまとめてみた。

PR TIMES / 2014年06月12日11時08分

【目次】DAY1■オープニングの挨拶 江渡浩一郎■「このマンガ研究がすごい!」広がるマンガの世界へようこそ(登壇者:藤本由香里/池川佳宏/日?利泰 座長:宮本亮平)■科学と魔術(登壇者:高橋ヒロキ/藤井直敬/JH科学 座長:江渡浩一郎)■作品に宿る「本物っぽさ」の謎に迫る(登壇者:小田隆/枇々木聖/地理人 座長:山田光利)■第6回・研究100連発(登壇者: [全文を読む]

新たなデバイス・プラットフォームとしての可能性も!? ”自分を見るメガネ”『JINS MEME』はアプリ開発もカギに

ガジェット通信 / 2014年05月22日17時00分

また、センシングを利用した応用研究を行う慶応義塾大学大学院の稲見昌彦教授は、「今はウェアラブルブームですが、"メガネ型のスマホ"は本当のイノベーションとは違うと思う。自分自身の無意識の行動を把握するのがウェアラブルの本質的な意義」と語り、人間の内面を知る"ディープデータ"を『JINS MEME』で取得する可能性があると語っています。 『JINS MEME [全文を読む]

「いずれは国際学会を」 "野生の研究者"集うニコニコ学会βの野望

ニコニコニュース / 2012年04月08日18時21分

視覚的(光学的)に物体を透明化する技術「光学迷彩」や、動体視力が上がるメガネ「動体視力増強装置」など、技術を使って人間がより"スーパーになること"を研究している慶応義塾大学大学院教授の稲見昌彦教授らが登壇する予定だ。 また、「燃える男の未来の乗り物」では、「本当にほしい乗り物、現実にないんだったら、単純に作ればよくね?」という少年のような動機の下、二足歩行 [全文を読む]

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