恩田陸のニュース

物語の感動がよみがえる! 恩田陸さんのサイン入り『蜜蜂と遠雷 音楽集』をプレゼント

Spark GINGER / 2017年05月31日11時35分

直木賞&本屋大賞のダブル受賞で話題となり、累計発行部数は60万部に迫る勢いの小説『蜜蜂と遠雷』(恩田陸 著)。あるピアノコンクールを舞台に、若き音楽家たちがその才能を競い合い、芸術の高みへと上りつめていくストーリー。音楽をここまで鮮やかに描ききった作品は他にないと、文学ファンのみならず音楽関係者からも賞賛を集めています。 そしてこのたび、作中に出てくる曲を [全文を読む]

【直木賞作家 恩田陸インタビュー】構想から12年、『蜜蜂と遠雷』に込めた想いとその背景とは?

DreamNews / 2017年04月05日14時00分

電子書籍総合情報サイト「電子書籍ランキング.com」にて、今年の1月に『蜜蜂と遠雷』で156回直木賞を受賞した恩田陸氏のインタビュー記事を4月4日に公開しました。今回は、同氏に直木賞を受賞した時の気持ちや受賞作『蜜蜂と遠雷』についてお伺いしました。電子書籍総合情報サイト「電子書籍ランキング.com」にて、今年の1月に『蜜蜂と遠雷』で156回直木賞を受賞した [全文を読む]

直木賞受賞第一作!恩田陸著『失われた地図』2月10日(金)発売!!

PR TIMES / 2017年02月10日19時14分

日本各地の旧軍都から“記憶”が溢れ、暴れ出す!? 日本を襲う謎の「裂け目」とは? “恩田ワールド”全開の最新エンターテインメント長編! 『蜜蜂と遠雷』で第156回直木三十五賞を受賞した恩田陸氏。株式会社KADOAKWAは、受賞第一作となる『失われた地図』を2月10日(金)に発売いたします。 [画像: https://prtimes.jp/i/7006/30 [全文を読む]

本屋大賞と直木賞をW受賞した恩田陸が新作小説でナショナリズム批判! 「東京オリンピックが決まって、すごく嫌な気持ちに」

リテラ / 2017年04月27日18時23分

恩田陸が小説を通して批判する「ナショナリズム」と「戦争」『蜜蜂と遠雷』(幻冬舎)が直木賞と本屋大賞をダブル受賞するという史上初の快挙を成し遂げ、恩田陸に注目が集まっている。 そんな彼女が早くも直木賞受賞後第一作となる小説『失われた地図』(KADOKAWA)を出版した。ミステリー、青春小説、SFなど、幅広い作風でおなじみの恩田陸だが、今回の作品は、国際ピア [全文を読む]

恩田陸さん「本屋大賞&直木賞」努力の25年間

プレジデントオンライン / 2017年04月14日15時15分

恩田陸さんの小説『蜜蜂と遠雷』(幻冬舎)が「2017年本屋大賞」に選ばれました。同作は17年上期の直木賞を受賞しており、史上初の両賞「ダブル受賞」となります。また、恩田さんは05年に『夜のピクニック』で本屋大賞を受賞しており、同賞の複数回受賞という点でも初の快挙です。「プレジデントウーマン」では直木賞の授賞式直後にインタビューを行い、17年5月号に掲載しま [全文を読む]

恩田陸 「ここで泣け」とツボ押すような感動は本物ではない

NEWSポストセブン / 2017年02月10日16時00分

『蜜蜂と遠雷』で第156回直木賞を受賞した恩田陸さん(52才)。選考委員からは「音楽や才能は大変、小説にしづらい。独自の言葉を使い、多様な表現により音楽に迫った」(浅田次郎さん)と絶賛された。恩田さんはいかにしてこの大作『蜜蜂と遠雷』を紡ぎ上げたのか。(取材・文/由井りょう子)──世界はこんなにも音楽で溢れている。 登場人物の1人、20才の栄伝亜夜は屋根を [全文を読む]

【著者に訊け】恩田陸氏 音楽を描く青春小説『蜜蜂と遠雷』

NEWSポストセブン / 2016年10月20日07時00分

【著者に訊け】恩田陸氏/『蜜蜂と遠雷』/幻冬舎/1800円+税〈ミュージック。その語源は、神々の技だという〉。 幼い頃から練習を積んでなお、一握りの人間だけが神秘に触れ、プロになれる音楽の世界。そんな悲喜こもごものドラマが交錯する〈芳ヶ江国際ピアノコンクール〉が、恩田陸著『蜜蜂と遠雷』の舞台だ。執筆7年、取材も含めれば12年がかりという文字通りの大作では、 [全文を読む]

有栖川有栖氏、恩田陸氏、黒川博行氏が絶賛! 第36回横溝正史ミステリ大賞受賞作、『虹を待つ彼女』著:逸木裕(いつき・ゆう)、9月30日発売決定!

PR TIMES / 2016年09月21日09時39分

本作は、有栖川有栖氏、恩田陸氏、黒川博行氏といった選考委員から圧倒的な高評価を獲得し、第36回横溝正史ミステリ大賞を受賞した作品です。2020年を舞台に、人工知能とアプリの開発に携わる研究者が、カルト的な人気を持つ美貌のゲームクリエイターの劇場型自殺事件の謎を追う物語。本作のカバーイラストを担当するのは、住野よる著『君の膵臓をたべたい』(双葉社刊)などで [全文を読む]

特報!美術監督・種田陽平が初めて本の装丁を手がける!!ベストセラー作家・恩田陸との華やかでキッチュで贅沢なコラボレーション作品『雪月花黙示録』12月26日発売!

PR TIMES / 2013年12月09日17時26分

」 構想10年!“謎×学園×ハイパーアクション=新次元エンターテインメント” 誕生!! ミステリ、ホラー、ファンタジー、コメディと多彩なテイストの作品を発表し続けている作家、恩田陸。最新作『雪月花黙示録(せつげっかもくしろく)』は、ジャンルの壁を越え、10年の歳月を経て世に放たれる、恩田ワールド全開の新次元エンターテインメント作品だ。 また、本作では、著者 [全文を読む]

恩田陸最新作 上下2巻だが「ページめくる手とまらない」評

NEWSポストセブン / 2013年03月30日16時00分

【書評】『夜の底は柔らかな幻』恩田陸/文藝春秋/1680円 【評者】末國善己 恩田陸は、特別な能力を持ちながら権力を求めず穏やかに生きる人たちを描いた『光の帝国』を発表しているが、同じ超能力テーマでも本書は、血と暴力、陰謀に彩られた不気味で残酷な物語となっている。 舞台となるのは、日本にありながら治外法権が認められた途鎖国(モデルは高知県)。途鎖は在色者と [全文を読む]

ディズニー映画『美女と野獣』、恩田陸『蜜蜂と遠雷』をキャッチアップ!『月刊ピアノ』5月号 4月20日発売!

PR TIMES / 2017年04月20日13時09分

[画像: https://prtimes.jp/i/4566/1595/resize/d4566-1595-606656-0.jpg ]ピアノが聴こえる小説、絵本&コミックを大特集!第156回直木賞、2017年本屋大賞をダブル受賞した『蜜蜂と遠雷』の著者・恩田陸さんにインタビュー。本作は、“芳ヶ江国際ピアノコンクール”という仮想のコンクールの予選から本選ま [全文を読む]

4/1より、「みんなここから始まった! 処女作フェア」開催! 恩田陸先生など人気作家のサイン本の抽選販売も!

DreamNews / 2017年03月28日17時00分

【サイン本一覧】(順不同)誉田哲也 「幸せの条件」 (中公文庫) 堂場瞬一 「見えざる貌」 (中公文庫) 誉田哲也 「歌舞伎町ダムド」 (中公文庫) 今野敏 「任侠書房」 (中公文庫) 似鳥鶏 「理由あって冬に出る」 (創元推理文庫)加納朋子 「ななつのこ」 (創元推理文庫)貫井徳郎 「慟哭」 (創元推理文庫) 恩田陸 「錆びた太陽」 (朝日新聞出版) 篠 [全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、本の通販ストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2017年1月15日~2017年1月21日)

PR TIMES / 2017年01月24日10時57分

恩田陸の直木賞受賞作『蜜蜂と遠雷』が総合ストアランキング第1位!!~株式会社トゥ・ディファクトは、同社が運営するハイブリッド型総合書店「honto(https://honto.jp/)」における週間ランキング(集計期間:2017年1月15日~2017年1月21日)を本日発表いたしました。[画像: https://prtimes.jp/i/11577/20 [全文を読む]

直木賞受賞『蜜蜂と遠雷』大型重版(20万部)決定!

PR TIMES / 2017年01月23日17時13分

[画像: https://prtimes.jp/i/7254/241/resize/d7254-241-682589-0.jpg ] 株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役:見城徹)は第156回「直木三十五賞」を受賞した『蜜蜂と遠雷』(恩田陸著/本体1800円)の重版(10刷 20万部)を決定いたしました。累計発行部数は27万部となります。 昨年 [全文を読む]

池澤夏樹氏、桐野夏生氏、恩田陸氏、佐藤優氏絶賛!山浦玄嗣著『ホルケウ英雄伝 この国のいと小さき者』12月24日(土)発売。東北よ、今こそ立ち上がれ!!

PR TIMES / 2016年12月19日15時35分

――恩田陸氏(作家)もう一つの日本史に思いを馳せるために最高の書。――佐藤優氏(作家・元外務省主任分析官)波瀾万丈の物語を楽しむばかりではなく、生きる意味を考えさせる、まことに力にみちた小説だ。――池上冬樹氏(文芸評論家・「本の旅人」1月号より)迫力に圧倒された。オオカミたちは縄張りを守り平和に暮らす。ひとたび破られれば、命をかけて戦うのみ。エミシ(蝦夷) [全文を読む]

江國香織、恩田陸の装画家・布川愛子個展、代官山で開催

FASHION HEADLINE / 2014年09月30日21時00分

江國香織『真昼なのに昏い部屋』、恩田陸『私の家では何も起こらない』の装画、伊勢丹新宿店サロンド・ショコラ(2011年)やビューティーアポセカリー、アトレ上野の広告などを担当。国内外での展示活動も活発で、2013年にギャラリー スピーク フォーで個展「ビューポイント(VIEW POINT)」を開催した。 【イベント情報】 布川愛子「パレード」 会場:ギャラリ [全文を読む]

3,200点を超える作品が最大50%OFF!幻冬舎“電本フェス”9/15スタート!

PR TIMES / 2017年09月15日13時00分

本キャンペーンには、直木賞・本屋大賞ダブル受賞作『蜜蜂と遠雷』(恩田陸:著)や、今年度ベストセラーの『多動力』(堀江貴文:著)や、眞子さまとご婚約された小室圭さんが読まれていたことで話題沸騰中の『月たった2万円のふたりごはん』(奥田けい:著)など話題の作品に加え、今秋に映画公開される、二宮和也、綾野剛ら出演の『ラストレシピ 麒麟の舌の記憶』(田中経一:著 [全文を読む]

またまた幻冬舎史上最大点数更新!「電本フェス」スタート!

PR TIMES / 2017年02月10日15時14分

本キャンペーンには、本年度の直木賞受賞作『蜜蜂と遠雷』(恩田陸:著)や、ロングセラーの『置かれた場所で咲きなさい』(渡辺和子:著)のほか、4月からアニメ化の2期がスタートする『有頂天家族 二代目の帰朝』(森見登美彦:著)。そして先日、2017年秋に阿部サダヲと蒼井優ら主演での映画化が発表された『彼女がその名を知らない鳥たち』(沼田まほかる:著)。また、1 [全文を読む]

本好きが選ぶ今週のおすすめ小説ランキング!! 【12月第3週】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月21日11時00分

本好きな人たちは、“今”どんな作品に注目しているのか? 気になる作品があったらぜひチェックしてみよう! 【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ 小説部門 1位 吾輩も猫である (新潮文庫) 赤川 次郎、新井 素子、石田 衣良、荻原 浩、恩田 陸、原田 マハ、村山 由佳、山内 マリコ 2位 クローバーナイト 辻村 深月 3位 自生の夢 飛 浩隆 4位 コ [全文を読む]

発売から1週間で重版決定! 第36回横溝正史ミステリ大賞受賞作『虹を待つ彼女』(著・逸木裕)に、絶賛の声続々!

PR TIMES / 2016年10月12日18時07分

有栖川有栖氏、恩田陸氏、黒川博行氏ら選考委員が絶賛した、超新星のデビュー作。“圧倒的に面白い”と話題の横溝賞受賞作『虹を待つ彼女』。大反響につき、重版が決定いたしました![画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2748/resize/d7006-2748-326627-0.jpg ]株式会社KADOKAWAより9月30日に発売になりま [全文を読む]

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