室谷克実のニュース

テキサス親父の“保守NO.1論客・室谷克実”と哀韓対談するぜ!(6)韓国批判は人種差別なのか?

アサ芸プラス / 2014年05月22日09時56分

仲間由紀恵のごくせん「ヤンクミ」の大ファンだ! ◆プロフィール 室谷克実(むろたに・かつみ) 49年、東京都生まれ。時事通信政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長などを歴任。09年に定年退社し、評論活動に入る。「悪韓論」に続く、「呆韓論」が20万部超えの大ヒット! 現在、最も売れている日本NO1の保守論客。 [全文を読む]

テキサス親父の“保守NO.1論客・室谷克実”と哀韓対談するぜ!(5)日本人は尊敬されているぜ!

アサ芸プラス / 2014年05月21日09時56分

仲間由紀恵のごくせん「ヤンクミ」の大ファンだ! ◆プロフィール 室谷克実(むろたに・かつみ) 49年、東京都生まれ。時事通信政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長などを歴任。09年に定年退社し、評論活動に入る。「悪韓論」に続く、「呆韓論」が20万部超えの大ヒット! 現在、最も売れている日本NO1の保守論客。 [全文を読む]

テキサス親父の“保守NO.1論客・室谷克実”と哀韓対談するぜ!(4)反日は国家が援助してるんだ

アサ芸プラス / 2014年05月20日09時56分

仲間由紀恵のごくせん「ヤンクミ」の大ファンだ! ◆プロフィール 室谷克実(むろたに・かつみ) 49年、東京都生まれ。時事通信政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長などを歴任。09年に定年退社し、評論活動に入る。「悪韓論」に続く、「呆韓論」が20万部超えの大ヒット! 現在、最も売れている日本NO1の保守論客。 [全文を読む]

テキサス親父の“保守NO.1論客・室谷克実”と哀韓対談するぜ!(2)慰安婦像に潜む中国共産党

アサ芸プラス / 2014年05月07日09時56分

仲間由紀恵のごくせん「ヤンクミ」の大ファンだ! ◆プロフィール 室谷克実(むろたに・かつみ) 49年、東京都生まれ。時事通信政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長などを歴任。09年に定年退社し、評論活動に入る。「悪韓論」に続く、「呆韓論」が20万部超えの大ヒット! 現在、最も売れている日本NO1の保守論客。 [全文を読む]

テキサス親父の“保守NO.1論客・室谷克実”と哀韓対談するぜ!(1)踏み留まる日本と壊れる米国

アサ芸プラス / 2014年05月01日09時56分

長い休みにはスペシャルな企画が必要だろ? 今回は、あの室谷克実さんと話すんだ。俺の興奮はわかるよな? 人と話す時には敬意と礼儀が大切なのもわかるよな? いつもの「トニー節」は封印だぜ! 「ふだんの親父じゃない!」って苦情を寄こす前に、哀れな韓国を巡る2人の熱い議論を読んでくれよな! 敗戦後日本で、保守は長らく“日陰”の存在だったらしいな。ところが、俺のファ [全文を読む]

韓国・文在寅大統領 家計の借金棒引きの「徳政令」を検討か

NEWSポストセブン / 2017年06月07日16時00分

「韓国では政権が代わると必ずこうした話題が出てくるんです」──そうため息をつくのは韓国情勢に詳しいジャーナリスト・室谷克実氏だ。 文在寅・新大統領が誕生した韓国では、各世帯が抱える家計債務(借金)を棒引きにする“徳政令”が大真面目に検討されているというのである。 たしかに、苦境に喘ぐ韓国経済における最大の問題の一つが、家計債務の増大であることは間違いない。 [全文を読む]

オレンジ色のニクいヤツ ZAKZAKがリニューアル!

PR TIMES / 2017年06月06日11時10分

コラムは、夕刊フジでも人気の小池百合子都知事の「強く、そしてしなやかに」をはじめ、ケント・ギルバート氏の「ニッポンの新常識」、トニー・マラーノ氏の「痛快!テキサス親父」、室谷克実氏の「新・悪韓論」などの連載を継続して掲載。 「ZAKZAK」独自のコラムとしては、夜回り先生こと水谷修氏の「天に向かって、つばを吐く」がスタートするほか、ドラマ「相棒」などで知 [全文を読む]

韓国新大統領「反日魔王」の正体

日刊大衆 / 2017年05月23日06時05分

今のところ日韓両国のマスコミは、そこまで深刻な事態に至らないとタカをくくっているようだが、元時事通信ソウル特派員で評論家の室谷克実氏は、そんな楽観論をこう斬り捨てる。「文氏をリーダーに担ぐ共に民主党は、“親北”どころか“従北”の姿勢。文氏自身も、廬政権時代に大統領府民情首席秘書官と政権ナンバー2にあたる秘書室長を務め、彼が大統領府にいる間、公安事件で服役し [全文を読む]

韓国の内紛は日本にとっても対岸の火事ではなくなってきた…

NEWSポストセブン / 2017年04月06日16時00分

韓国に詳しい評論家の室谷克実氏は指摘する。 「2度の軍事クーデターは、どちらもその始まりに国民のデモがありました。実態としては、過去のデモは暴動に近いようなもので、それと比べると、今回の朴槿恵に対するデモは、韓国史上初めての統制が取れたデモらしいデモでした。 ただし、その統制には親北勢力の介入があった。親北の色合いの強いデモで朴槿恵政権は倒れ、その流れがあ [全文を読む]

韓国極左政権誕生で日本の一部野党や新聞が共闘、政府追及か

NEWSポストセブン / 2017年03月22日16時00分

ジャーナリストの室谷克実氏は、最有力候補と目される最大野党「共に民主党」(以下、民主党)の文在寅・前代表が大統領になれば、慰安婦問題の日韓合意を破棄することは間違いないと見る。問題はそれだけではない。室谷氏が新政権の別の危険性を指摘する。 * * * 悩ましいのは、極左政権により韓国経済がメチャメチャになることだ。民主党は、「不正蓄財財産を国庫で還収する法 [全文を読む]

文在寅大統領か 反日無罪の韓国に常識を期待してはいけない

NEWSポストセブン / 2017年03月12日07時00分

親北姿勢が強まることで統一へ近づく朝鮮半島に、ジャーナリストの室谷克実氏は、北朝鮮と韓国の連合が日本に牙を剥く危険性を指摘する。 * * * 文在寅は「従北・親中」と称されることが多いが、実態は「従中・親北」だ。新政権は中国との関係を最優先する政策に方針転換し、中国が猛反対する「高高度ミサイル防衛体系(THAAD)」の配備延期や「日韓軍事情報包括保護協定( [全文を読む]

「男版・福島みずほ」が韓国大統領になり日本に凄まじい厄災

NEWSポストセブン / 2017年03月08日07時00分

親北姿勢が強まることで統一へ近づく朝鮮半島に、ジャーナリストの室谷克実氏は、北朝鮮と韓国の連合が日本に牙を剥く危険性を指摘する。 * * * 朴槿恵スキャンダルを機に大混乱が続く韓国では、憲法裁判所が朴大統領の弾劾が有効と判断すれば、5月中旬の大統領選挙実施が予想される。 最有力候補と目されるのが最大野党「共に民主党」(以下、民主党)の文在寅・前代表だ。 [全文を読む]

金正男殺害の謎…金正恩「暗殺王朝」血の憎悪!(3)飢えさせた大型犬に食わせた

アサ芸プラス / 2017年02月26日09時55分

ジャーナリストの室谷克実氏はこう話す。「韓国の保守派にとっては『恐ろしい北』の確認であり、従北派に対する最大の巻き返し材料になる。保守系紙の朝鮮日報や東亜日報が巻き返し材料として報道すれば、従北派はネットで『得をしたのは朴槿恵だから、これは韓国の情報機関による殺害に間違いない』といった陰謀論を展開しています」 皮肉にも暗殺事件で、「金王朝の政権基盤は強くな [全文を読む]

安倍首相も激怒!? 「ウソツキ韓国」の一部始終

日刊大衆 / 2017年01月23日10時30分

日韓両国と同盟関係にあるアメリカが、バイデン副大統領を中心に調停に乗り出したくらいですからね」(外交筋) 元時事通信ソウル支局員の評論家・室谷克実氏は、「すべては、“国際的な約束事でさえ守らなくてもいいんだ”という韓国の体質が招いた事態です」と喝破する。安倍晋三首相もNHKの『日曜討論』に出演した際、「たとえ政権が代わろうとも、それを実行するのが国の信用の [全文を読む]

韓国企業が凋落 今後は「日本依存」を強めるとの見方

NEWSポストセブン / 2016年10月30日16時00分

通貨暴落が発生し、IMF(国際通貨基金)が韓国やインドネシアに介入するに至った】 韓国社会に詳しいジャーナリストの室谷克実氏はこう語る。 「韓国は現在、アジア通貨危機、リーマンショックに続く『第三の国家破綻』の危機に直面している。韓国経済は財閥系企業が牛耳り、超ワンマン経営者がやりたい放題で君臨。番頭役として経営を補佐する人間がおらず、トップが一度経営判断 [全文を読む]

不況に苦しむ韓国の若者に在日は「特権」を持っていると映る

NEWSポストセブン / 2016年10月09日16時00分

評論家の室谷克実氏が語る。 「韓国では全羅道や済州島出身者に対する差別が激しく、『在日の多くがこれら被差別地域の出身者』という認識があるのです。かつて、全斗煥大統領の秘書官は、私に『全羅道、済州島出身の在日は差別されて当然だ』と話していました。これが彼らの本音なのです」 この先、韓国社会のフラストレーションの捌け口として在日への風当たりがますます強まるので [全文を読む]

事故続出・韓国企業の生産現場に「ケンチャナヨ」精神

NEWSポストセブン / 2016年06月12日16時00分

韓国に詳しいジャーナリストの室谷克実氏が解説する。 「韓国の生産現場には昔から“ケンチャナヨ(細かいことは気にしない)精神”があり、安全性に対する意識が希薄なところがある。今後も、こうした事故が起きないとはいえません」 ※週刊ポスト2016年6月17日号 [全文を読む]

動乱の世界を読み解くキーワードは「戦争」と「市場」『世界戦争を仕掛ける市場の正体-グローバリズムを操る裏シナリオを読む』世界各地を取材するジャーナリストと元大使が国際情勢の行方を徹底討論

DreamNews / 2016年03月15日10時30分

最新作は『突然死の危機に陥る中国と韓国』(徳間書店、室谷克実との共著)。馬渕睦夫(まぶち・むつお)1946年京都府生まれ。京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、1968年外務省入省。1971年研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、2008年11月外務省退官。 [全文を読む]

「百済、新羅が日本作った」が韓国の定説 東アジアにも領土

NEWSポストセブン / 2016年02月08日07時00分

これらの主張に疑問を呈するのが、『日朝古代史 嘘の起源』の著書もある評論家の室谷克実氏だ。 「『魏志』には倭人伝の前に韓伝があります。それによると、百済は朝鮮半島に50ほどある国のひとつだった。一方、当時の日本には卑弥呼が統一した国がありました。そのような状況でどうやって百済が日本を支配するのでしょうか。 また、韓伝には『(韓は)東西は海をもって限りとな [全文を読む]

朴槿恵大統領 反日団体を放置してきたツケが回ってくる

NEWSポストセブン / 2016年01月27日16時00分

韓国情勢に詳しいジャーナリストの室谷克実氏が語る。「昨年末の日韓合意により、韓国国内には『もうこれ以上、慰安婦問題で日本を攻撃することは難しい』という空気が広がっている。それで挺対協も、新しい活動分野を探してベトナム問題に手を伸ばしてきたのではないか」 慰安婦問題とベトナム戦争。一見、何の関係もなさそうだが、そこに横たわる“共通性”について、韓国情勢に詳 [全文を読む]

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