山本恭司のニュース

BOW WOWのデビュー作『吼えろ!BOWWOW』は洋楽と真っ向勝負できる初の国産HR

okmusic UP's / 2015年12月02日18時00分

“バウ・ワウ”と言うと犬の鳴き声以前に、今は米ラッパーを連想する人もいるようだが、往年のギターキッズなら、これはもう「山本恭司!」と即答だろう。日本のロックの黎明期、我が国のバンド…しかもハードロックバンドがとても洋楽に対抗できるなんて思えなかった当時、シーンに現れたBOW WOWはロック通をうならせた超実力派バンドである。■洋楽との壁をぶち破る最近のその [全文を読む]

日本ロック界の重鎮が集結したShun Kikuta & Legend Of Rockersが1stアルバムを発売!

okmusic UP's / 2013年06月24日14時00分

さらに、ゲスト・ミュージシャンとして日本の黎明期を支えた外道の加納秀人(Vo,G)、日本のハードロックの礎を築いたBOWWOWの山本恭司(G)など、まさに“日本ロック界のレジェンド”とよぶにふさわしい豪華なメンバーが名を連ねている。 そして、『Power In My Arms』の収録楽曲にも注目してほしい。外道の「香り」やFLOWER TRAVELLIN' [全文を読む]

日本人大学生たちが「中国体験」の旅、総勢98人の訪中団―中国メディア

Record China / 2016年06月17日20時00分

6月14日夜、2016年度第二回日本人大学生訪中団歓迎パーティが北京で開かれ、中国人民対外友好協会の宋敬武副会長、日本人大学生代表団団長を務める日中文化交流協会の入江観理事、在中国日本大使館の山本恭司公使らが歓迎パーティに出席し、挨拶を述べた。また北京師範大学、中央音楽学院などの大学から参加した約40人の中国人大学生と、早稲田大学、東京大学など日本の有名大 [全文を読む]

さいとう・たかを、50周年「ゴルゴ13」お蔵入りエピソード披露

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月07日16時39分

孤高のスナイパーを描いた劇画「ゴルゴ13」が、1968年11月発売の「ビッグコミック」(小学館)に連載されてから来年で50周年を迎えることを記念した特別展「連載50周年記念特別展 さいとう・たかを ゴルゴ13」の記者発表会が7日、都内で行われ、作者のさいとう・たかを、展覧会公式テーマ曲を作成した山本恭司(BOWWOW)、展覧会監修の杉森昌武氏が出席した。 [全文を読む]

日中友好の使者である「トキ」がテーマ=第8回全国高校生日本語スピーチコンテスト開催―北京市

Record China / 2017年05月31日22時40分

当日は、中日青年交流センターの洪桂梅副センター長、日本のNPO法人エデュケーションガーディアンシップグループの豊田邦裕理事長、在中国日本大使館の山本恭司公使が出席してあいさつし、出場者にコンテストの大舞台で存分に実力を発揮し、自分を積極的にアピールし、優秀な成績を収めてくださいと激励の言葉を贈った。 今回のコンテストのテーマは「トキが羽を広げて飛翔する」 [全文を読む]

フリクションの『軋轢』は日本のロックが世界的ムーブメントと同時に鳴った記念碑的名盤

okmusic UP's / 2016年12月28日18時00分

国内でも、Char、高崎晃、山本恭司、布袋寅泰、松本孝弘等々、自身のプレイで歴史を作ってきたギタリストは多いし、そのサウンドが印象的な楽曲や作品も膨大で、タイトルを挙げたらキリがないことは間違いない。そんな中、あえて、こと日本において“もっともシーンに衝撃を与えたギターサウンド”を挙げるとしたら、そこにフリクションは名前を連ねるだろし、その推挙に反論できる [全文を読む]

日中の懸け橋に!JAL「ドラえもんジェット」の就航記念イベント=ドラえもん“本人”も駆け付け、来場者大喜び―中国

Record China / 2016年11月02日01時50分

イベントでは日本大使館の山本恭司・公使やJALの江利川宗光中国地区総代表、「ドラえもん号」のクリエイティブ・ディレクター・藤田邦彦氏らが挨拶し、「ドラえもん」という中国でも広く愛されている漫画のキャラクターを通して、中国人の乗客にJALのおもてなしの理念を体験してもらい、心の垣根を超えた、日中が意思の疎通を図る懸け橋にしたいという思いを語った。 JAL「 [全文を読む]

中国で25年間植樹を続けている高見邦雄氏に「中日友好使者」を授与―中国メディア

Record China / 2016年09月06日18時50分

中国人民対外友好協会の宋敬武副会長、中国文化部(省)の劉徳有元副部長、中共中央対外連絡部の劉洪才副部長、全国人民代表大会外事委員会の曹衛洲副委員長、中国国際交流協会の[イ児]健秘書長、「緑の地球ネットワーク」代表の前中久行氏、さらには在中国日本大使館の山本恭司公使など、数十名の日中両国の来賓が見守る中、高見氏に「中日友好使者」の称号が授与された。 中日友好 [全文を読む]

「日本旅行で夢かなった」「妻も私も日本好き」=第3回中国版ツイッターコンテストの表彰式開催―中国メディア

Record China / 2016年08月03日01時10分

横井裕・駐中国日本大使や同大使館・ニュース文化センターの山本恭司公使らが駆け付けたほか、受賞者12人が、100人以上の観客を前に、日本で見聞きしたこと、感じたこと、撮影した写真などを紹介した。人民網が伝えた。 「日本を楽しむ」をテーマにした同コンテストは4月15日から5月31日まで行われ、過去最多の2000件以上の投稿が応募された。表彰式では、一等賞を受賞 [全文を読む]

日中韓の衣装展示交流イベント「東洋の趣」が北京で開催―中国

Record China / 2016年06月30日04時20分

中国人民対外友好協会の戸思社副会長、在中国日本大使館の山本恭司公使、在中国韓国大使館の韓在赫公使参事官兼文化院院長、RBAインターナショナルの久米信廣会長、中韓文化経済友好協会の金英愛会長などがゲストとして同イベントの開幕式に参加した。同イベントは、日中韓三国の民間交流の場としてだけでなく、中国の素晴らしい伝統的な衣装や服飾を宣伝する場とするのが狙いだ。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ROLLYのハロウィン仮装“アリス・クーパー”がド迫力。

TechinsightJapan / 2015年10月29日16時40分

10月24日、沖縄県那覇市にあるイタリアンレストラン&ライブハウスGalaLinkIconにて“山本恭司 vs ROLLY 日本を代表するロックギタリスト2人が沖縄で競演!『Guitar!×Guitar!×Guitar!』”に出演したROLLY。沖縄では高良レコード店に足を運びロックミュージアムを満喫した。 彼は26日に『ROLLY(寺西一雄)本人(Ro [全文を読む]

KAMIJO 20周年記念グランドフィナーレにZepp公演決定

dwango.jp news / 2015年06月10日12時06分

ドラマーにはBOWWOWのギタリストである山本恭司氏の息子で実力派ドラマーの山本真央樹、そしてKAMIJOと18年来の旧友であるDIR EN GREYのShinyaの参加が決定! この強力な布陣で全国を駆け巡る。また、秋にはアジア公演、年内にはブラジル公演およびフランスでのアンコール公演も予定している。さらに12月28日には、このアニヴァーサリーイヤーのグ [全文を読む]

EMI邦楽ロックのファースト・アルバム・リイシュー第3弾!アメリカ・デビューを飾ったイースト、浅川マキ、ちわきまゆみ、5X、花田裕之他全20タイトル

PR TIMES / 2012年01月24日20時24分

女性シンガー・ソング・ライターの先駆者りりィ、米キャピトルと直属契約を結び世界デビューを飾ったイースト(初CD化)、日本のポップロック・ブームの口火を切った幻のグループ、ザ・ジャネット(初CD化)、女性ハード・ロッカーの草分けにしてカリスマ、カルメン・マキによるバンド5X、山本恭司がBOW WOW解散後結成したへヴィ・ロック・バンド、WILD FLAGなど [全文を読む]

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