横井裕のニュース

<中国の週間動向>4月の訪日外国人トップは中国!台湾の新政権発足で中台関係への関心高まる

Record China / 2016年05月21日09時40分

▼「知中派」横井裕氏、駐中国大使として北京に到着 新たな駐中国大使に任命された横井裕氏が15日、首都・北京に到着した。横井氏は外務省の「チャイナスクール」と呼ばれる中国語研修組出身で、「知中派」として知られる人物。 ▼文化大革命から50年、共産党機関紙が言及記事掲載 中国は16日、文化大革命が始まった日から50年という節目の日を迎えた。中国共産党機関紙・ [全文を読む]

消費者による食品・食材評価制度「ジャパン・フード・セレクション」第18回 受賞商品決定のお知らせ

DreamNews / 2015年12月17日11時00分

一般社団法人 日本フードアナリスト協会(理事長 横井裕之)は、日本初の消費者による食品・食材に特化した総合評価・認証制度「ジャパン・フード・セレクション」を2013年10月より開始し、第18回目の受賞商品が決定いたしましたので、お知らせいたします。ジャパン・フード・セレクションは、消費者が選んだ優れた食材・食品を認証する仕組みとなっています。一般社団法人 [全文を読む]

12月14日 神田駅西口業界初!こんにゃく成分の米を使って、カロリー半分オフのおにぎり専門店Soupおにぎり本舗 Open!

DreamNews / 2015年12月11日14時00分

「食の情報」の専門家である「フードアナリスト」の認定・育成を行う(社)日本フードアナリスト協会(東京都千代田区一番町、理事長:横井裕之)は、このたび、外食産業に進出します。こんにゃく成分の米を半分から3分の1使い、1個97キロカロリーからというカロリーを抑えながら美味しさにこだわったハイブリットおにぎりの専門店を、神田駅西口に12月14日オープンいたします [全文を読む]

日本食を堪能しつつ親交深める日中関係者=「大使公邸春の交流会」開催―中国

Record China / 2017年05月07日10時40分

また、高村正彦会長率いる日中友好議員連盟訪中団や自民党宏池会訪中団も同交流会のために駆けつけ、在中国日本大使館の横井裕大使とともに日本料理や茶を堪能した。 同交流会に参加した日中各界の関係者たちは、日本食材を使用した色とりどりで見た目も春らしさあふれるおいしい日本料理に舌鼓を打ちながら、さらなる日中関係の発展を目指して、互いの親交を深めた。(提供/人民網 [全文を読む]

日本の「歌舞伎」公演が盛況、着物姿で鑑賞する中国人女性も―北京市

Record China / 2017年03月21日18時30分

同日午後に行われた招待公演には、在日本中国大使館の程永華大使や日本の萩生田光一官房副長官、在中国日本大使館の横井裕大使なども鑑賞に駆け付けた。人民網が伝えた。 歌舞伎は日本固有の演劇で、伝統芸能の一つ。400年以上の歴史を誇る。今回上演されたのは、「義経千本桜」や「恋飛脚大和往来」、「藤娘」など名作3演目。役者の華麗な演技や絢爛な衣裳で、歌舞伎の様式美、独 [全文を読む]

消費者による食品・食材評価制度 「ジャパン・フード・セレクション」 第22回 受賞商品決定のおしらせ

DreamNews / 2017年03月15日10時00分

噛むほどに口の中でうまさが広がる・しゃぶしゃぶ鍋に浮かぶ、透明感のある透き通った・香り立つ脂・肉の味わいを最大限活かすスライス(薄さ)加減がよい・今までの豚バラ肉のイメージを一新する肉・脂のバランス 詳細は http://japan-foodselection.com/ 【本リリースに関するお問い合わせ先】(社) 日本フードアナリスト協会 JFS事務局〒1 [全文を読む]

中田英寿氏が北京に!日本の魅力を世界にPRするイベントに出席―中国メディア

Record China / 2017年03月01日21時30分

その開幕式には野上浩太郎・内閣官房副長官、横井裕駐中国日本国大使、元サッカー日本代表の中田英寿氏が参加し、鏡割りを行った後、日本酒を味わった。 同イベントの会場には、東北や北陸、九州の特産である工芸品、グルメ、日本酒を紹介するブースが立ち並び、陶芸体験や熊本県の山鹿灯篭祭りのパフォーマンス、パックご飯の試食会などのイベントも行われ、会場は大いに盛り上がった [全文を読む]

消費者による食品・食材評価制度 「ジャパン・フード・セレクション」 第21回 受賞商品決定のおしらせ

DreamNews / 2017年02月15日09時00分

評価ポイント・甘味があっておいしい・上品に濃い目の味わいがよい・食感が良い・爽やかな風味がある・歯ごたえ、香りもしっかりある・断面のクリーム色がきれい詳細は http://japan-foodselection.com/【本リリースに関するお問い合わせ先】(社) 日本フードアナリスト協会 JFS事務局〒102-0082 東京都千代田区一番町15-8 壱番館 [全文を読む]

日本は「南京大虐殺」の謝罪を、中国の民間団体が日本政府と安倍首相に書簡―中国メディア

Record China / 2016年12月13日11時50分

2016年12月12日、中国民間対日賠償請求連合会の童増(トン・ズン)会長は、同会が在中国日本大使館の横井裕大使を通じて、日本政府および安倍晋三首相に対し南京大虐殺に関する謝罪を求める書簡を送ったことを明かした。中国新聞網が伝えた。 12月13日は南京事件の発生から79年目に当たる。童会長は「2017年には事件から80年目を迎えるが、事件の関連資料はいまだ [全文を読む]

北京の日本大使館で天皇誕生日記念式典、横井駐中国大使「日中関係をより高い水準へ」―仏メディア

Record China / 2016年11月24日17時40分

横井裕駐中国大使や中国外交部の劉振民(リウ・ジェンミン)副部長らがあいさつし、日中関係改善に向けて努力することで一致した。仏RFIが伝えた。 横井大使は式辞の中で、「双方にとって利益のある新しい時代にふさわしい日中関係をしっかりと築いていかなければならない」とし、来年が日中国交正常化45周年、再来年が日中平和友好条約締結40周年の節目にあたることについて「 [全文を読む]

「日本人の先生の笑顔が、私に大切なことを教えてくれた」―第12回「中国人の日本語作文コンクール」の最優秀賞受賞者が決定!

Record China / 2016年11月13日14時40分

横井裕大使による審査で最優秀賞(日本大使賞)受賞者が決まった。 最優秀賞を受賞した白宇さんの作品「二人の先生の笑顔が私に大切なことを教えてくれた」は、日中関係が最悪となった大学入学当時、日本語の専攻に消極的だった白宇さんが、2人の日本人教師との出会いとその熱心な教えにより、日本語専攻に誇りを持つまでになったその成長の過程が生き生きと綴られている。 白宇さん [全文を読む]

「日本旅行で夢かなった」「妻も私も日本好き」=第3回中国版ツイッターコンテストの表彰式開催―中国メディア

Record China / 2016年08月03日01時10分

横井裕・駐中国日本大使や同大使館・ニュース文化センターの山本恭司公使らが駆け付けたほか、受賞者12人が、100人以上の観客を前に、日本で見聞きしたこと、感じたこと、撮影した写真などを紹介した。人民網が伝えた。 「日本を楽しむ」をテーマにした同コンテストは4月15日から5月31日まで行われ、過去最多の2000件以上の投稿が応募された。表彰式では、一等賞を受賞 [全文を読む]

<ボイス>横井駐中国大使が流ちょうな中国語で挨拶=「中日関係史に未曽有の光景出現」―中国語紙編集長

Record China / 2016年06月19日13時50分

2016年6月17日、中国北京市の日本大使公邸で、横井裕駐中国大使の着任レセプションが行われた。外務省の中国語研修組「チャイナスクール」出身の横井氏は中国語で挨拶し、日中の友好協力の深化に全力をささげるとアピールした。 レセプションに出席した日本の中国語紙、日本新華僑報の蒋豊(ジアン・フォン)編集長は自身のフェイスブックで、「中日関係史に未曽有の光景が出現 [全文を読む]

「日中の友好、協力の深化に全力」=中国通の新日本大使が流ちょうな中国語であいさつ―中国メディア

Record China / 2016年06月19日03時00分

17日、北京市の日本大使公邸で横井裕駐中国日本大使の着任レセプションが開催された。「チャイナスクール」(外務省の中国語研修組)出身だけに、あいさつでは流ちょうな中国語を披露。日中の友好協力の深化に全力をささげるとアピールした。 また3万3000社もの日本企業が中国に進出していること、中国企業の対日投資や500万人を超える中国人観光客が日本を訪問したことを [全文を読む]

日本の大使が新任のあいさつ、中国ネットは意外な反応=「昨年、貴国に旅行に行きましたが…」

Record China / 2016年05月24日21時40分

2016年5月23日、新しく駐中国大使に就任した横井裕氏が中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で就任のあいさつを述べ、ネットユーザーたちがコメントを残している。 横井氏は23日、中国版ツイッターの日本大使館公式アカウントで「私が初めて中国を訪れたのは改革開放が始まったばかりの1980年。当時、私は外務省の研修生として北京大学で中国語を学び、中国関連の事務を [全文を読む]

横井裕・新駐中国大使が着任、初の記者会見開催―中国

Record China / 2016年05月17日13時50分

2016年5月15日、新駐中国大使となる横井裕氏(61)が北京に到着し、前任の木寺昌人氏(63)の職を正式に引き継いだ。16日午後、着任後初の記者会見を北京で開いた。 横井氏は東京大学を卒業後、1979年に外務省に入省。「チャイナスクール」と呼ばれる中国語研修組出身で、前後して外務省中国課長、上海総領事、駐中国公使など、計4回、延べ10年の中国勤務経験をも [全文を読む]

日本の「知中派」大使起用で日中関係は改善するか?「カギは日本の執政者が握っている」―中国専門家

Record China / 2016年05月17日00時50分

2016年5月16日、「知中派」として知られる横井裕氏の駐中国大使着任に日中関係の改善が期待されているが、環球時報は「どれだけの効果があるかは観察が必要」と中国専門家の慎重な意見を伝えた。 横井大使は外務省の「チャイナスクール」と呼ばれる中国語研修組の出身で、中国では「知中派」として紹介されている。「チャイナスクール」出身者の大使起用は2006〜10年の宮 [全文を読む]

注目の大使人事に隠された官邸と外務省の見えざる攻防

ニューズウィーク日本版 / 2016年03月29日16時00分

最近もスイス大使に本田悦朗内閣官房参与が任命され、中国大使に横井裕トルコ大使が横滑りするなどの報道があった。これは官邸主導の人事、あるいは中国との関係増進に真剣な証しなどの臆測がにぎやかだ。 だがそれは「政治主導」「民間人登用」「外務省のチャイナスクールは中国に甘い」などの決まり文句をはめ込んだ議論だ。「政治主導」など、日本の官僚はずっと以前から、少なくと [全文を読む]

DC日本大使館、チャイナ・スクール不在の怪

Japan In-depth / 2016年03月27日00時00分

次期の中国駐在大使に内定したチャイナス・スクール長老の横井裕氏が二度もワシントン勤務をしたのもその代表例だった。いまこそワシントンでの中国ウォッチが重要なのになぜこんな現象が起きるのか。大使館の上層部に直接にその疑問をぶつけてみたが、明確な答えはなかった。やはり日本外務省の単なる年功序列の硬直人事、柔軟性や機動性の欠落人事という印象だけが残るのだった。 [全文を読む]

駐中国大使に横井氏、5年ぶり「知華派」誕生へ―中国メディア

Record China / 2016年03月17日08時30分

2016年3月15日、新華社によると、日本政府は次期中国大使に横井裕トルコ大使を起用する見通しとなった。 横井氏は外務省の「チャイナスクール」と呼ばれる中国語研修組。専門家らは「大使に『知華派』を起用することで、日本政府は中国問題の分析能力、中国人脈を広げ、日中間の交流拡大を図りたい考えだ」と分析している。 横井氏は61歳。東京大学教養学部を卒業後、外務省 [全文を読む]

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