高橋尚成のニュース

【プロ野球】マサ、里崎、キヨシ…今季の注目解説者は誰だ?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月20日16時00分

その中でも特に人気を誇るのが山本昌と高橋尚成の2人だ。 ■山本昌(元中日) レジェンドは引退後も引っ張りダコ。中日新聞評論家のほか、ニッポン放送の解説者として契約。そして意外にも日本テレビ系「NEWS ZERO」のレギュラー解説者に就任した。中日新聞とは「ライバル」ともいえる「読売系」でも仕事を勝ち取ったところに、その人気ぶりがうかがえる。解説の仕事以外で [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

■与えられた仕事に徹してつかんだ居場所 ■高橋尚成(巨人→メッツ→エンゼルス→パイレーツ→カブス→ロッキーズ) メジャーでの実働期間:4年(2010~2013年) 168試合:14勝12敗/10セーブ/13ホールド/防御率3.99 2009年に巨人からFAし、マイナー契約ながらメッツに入団した高橋尚成。2010年の春季キャンプで13イニングを4失点と結果 [全文を読む]

高橋尚成 先発へのこだわり捨てられず人生最大の後悔をした

NEWSポストセブン / 2015年10月25日07時00分

巨人のエース、そしてメジャーリーグでも活躍した横浜DeNAベイスターズの高橋尚成投手(40)は、2015年を最後に現役生活を退いた。プロ野球人生を振り返ると、大きな喜びとともに後悔も思い出されるという。それは、2010年、FA宣言をし、巨人からニューヨーク・メッツへ移籍してからのことだった。 当初は屈辱のマイナー契約だったがオープン戦での活躍が認められ、開 [全文を読む]

高橋尚成 メジャー挑戦1年目に味わった「屈辱からの生還」

NEWSポストセブン / 2015年10月23日07時00分

横浜DeNAベイスターズの高橋尚成投手(40)にとって、その瞬間とはいつのことだったのか。 「引退を決意したのは今年8月の広島戦です。駒澤大学野球部の後輩の新井(貴浩)に、いとも簡単にスタンドに運ばれた時、“そろそろだな”と。悔しくなかったんです。ここから“這い上がろう”とか“絶対にやってやる”という気持ちも湧いてきませんでした」(高橋、以下「」内同) そ [全文を読む]

巨人とSB 同じ金満球団でも大きく異なる親会社のスタイル

NEWSポストセブン / 2017年06月08日07時00分

「メジャー帰りで巨人復帰を選ばなかった岡島秀樹(帰国後はソフトバンク、横浜)や高橋尚成(同・横浜)の存在が象徴的ですし、松井秀喜だって監督になろうとしない。ソフトバンクとはだいぶ違う空気ですよ。巨人は選手たちにとっても、昔のような光輝く球団ではないのでしょう」 辛口評論で鳴らす江本孟紀氏は、かつて立ち向かったライバル球団について、そう寂しそうに呟いた。 [全文を読む]

『野球つく!!』ゴールデンウィーク特別企画「ゴールデンバッジイベント」実施のお知らせ

PR TIMES / 2017年04月28日19時27分

プロ野球も新シーズンが開始して約1か月、盛り上がるペナントレースと共に、『野球つく!!』も特別な11日間になること間違いなし!今だけの特別イベントで、レアアイテムのGETを狙おう!▼ゴールデンバッジイベント開催!https://ykt.sega-online.jp/news/Event_Goldenbadge/■「激闘JAPAN‐ゴールデン‐」には「立浪和 [全文を読む]

プロ野球「背番号」争奪戦、プライドと実力に影響される

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

「高橋一三、宮本和知、高橋尚成らがつけてきた番号で、吉川に不服はないでしょう。一方、これまで『21』だった昨年のドラ1・桜井俊貴(23)は『36』に、『36』だった中井大介(27)は『61』、『61』だった和田恋(21)は『67』と“玉突き変更”が必要になりました。実績を残せていない選手が番号を選り好みできないのは当然です」(同前) 今オフのFA市場で未 [全文を読む]

国内最大級トーナメント軟式野球の頂点が決まる!参加者約2万人、845チームから勝ち上がった地区代表8チームが沖縄セルラースタジアム那覇に集結

PR TIMES / 2016年11月18日18時12分

[画像2: http://prtimes.jp/i/4149/445/resize/d4149-445-396009-1.jpg ] また2016年11月26日(土)の決勝トーナメント前には、小学生を対象に元プロ野球選手の元木大介さん、高橋尚成さんによる「ゼビオドリームカップ 全国決勝大会野球教室」も開催いたします。決勝トーナメント出場チームの選手のお子 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

2日間の休養日を経て再開した次の3連戦は、第4戦で斎藤雅樹、第5戦で高橋尚成(ひさのり)が好投して王手。迎えた第6戦は、不動の4番・松井秀喜がシリーズ3本目となる2ランを放ち、「ON対決」は長嶋監督に軍配が上がった。 【2007 中日vs日本ハム】 オレ流“非情采配”も岩瀬リリーフで中日が53年ぶり日本一 山井、幻のパーフェクトゲーム ペナントレース2位か [全文を読む]

あの野村貴仁が清原と巨人のドラッグ汚染を改めて暴露!「覚せい剤を東京ドームのトイレに隠していた」

リテラ / 2016年10月08日12時00分

その時のチームメイトでグリーニーを使っていなかったのは、槙原寛己、高橋尚成、桑田真澄、松井秀喜ほか何名かほどしかいなかったと野村氏は綴っている。 もちろん、同書には、清原和博に覚せい剤を提供した問題も書かれている。オリックスと西武、お互いもともとはパ・リーグにいながら特に親交はなかった二人が同じチームになり初めて交わした言葉は、練習中に清原からかけられたこ [全文を読む]

「神スイング」稲村亜美の美人度上昇中! 極上ボディに漂う清楚な魅力と色気で話題に

メンズサイゾー / 2016年07月16日12時00分

元プロ野球選手の小宮山悟(50)と高橋尚成(41)がメインキャスターを務める同番組は、メジャーリーグ情報を中心にした内容でベースボールファンから人気を集める。稲村は野球好きの女子としてゲストに呼ばれ、今年のメジャー前半戦を振り返る企画などに参加した。 メジャーのマウンドにも立ったことのある小宮山らと野球トークに花を咲かせた稲村。メジャーの選手の名前をスラ [全文を読む]

祝!通算2000本安打達成! 広島東洋カープ 新井貴浩選手、自身の著書『赤い心』で語る!!

PR TIMES / 2016年04月27日16時33分

8年ぶりに広島カープに復帰した2015年シーズン、全力プレーでファンの心をわしづかみにした新井貴浩選手が、自身のカープ復帰の決断や、チームへの想い、通算2000本安打達成の期待もかかるなかでの今後の目標など、すべてを激白する!【目次】はじめに(序章)第1章 カープへの復帰 兆し/ゴメスとのスタメン争い/無意味だった「競争」/毎年入ってくるFA選手/頭に浮か [全文を読む]

青山愛アナ「夜の女から朝日を浴びる女に」

Smartザテレビジョン / 2016年04月09日10時00分

その後も高橋尚成、仁志敏久というラインアップが続く予定だ。 青山アナは「朝早い!! 夜の女から朝日を浴びる女になるんだと思いました(笑)」と、「報道ステーション」を卒業してこの番組担当になったことを表現。 続けて「社会人になってから、これだけ朝早く出社して、朝の番組に出るのが初めてなので、報道ステーションの夜の雰囲気とは違う中でスポーツをお伝えできるんだと [全文を読む]

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1位:山本昌 50歳(投手/中日→引退) 2位:中嶋聡 46歳(捕手/日本ハム→引退) 3位:斎藤隆 45歳(投手/楽天→引退) 4位:谷繁元信 45歳(捕手/中日→引退) 5位:和田一浩 43歳(外野手/中日→引退) [全文を読む]

続々引退のプロ野球、大物ぞろいで次期監督に最も近いのは…

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

中日・山本昌(50歳)、小笠原道大(みちひろ・42歳)、和田一浩(43歳)、巨人・井端弘和(40歳)、金城龍彦(39歳)、DeNA・高橋尚成(40歳)、西武・西口文也(43歳)、オリックス・谷佳知(よしとも・42歳)、楽天・斎藤隆(45歳)…。あらためて並べてみると、そうそうたるメンバーだ。 昨季から兼任監督だった中日・谷繁元信(44歳)、新たに巨人の監 [全文を読む]

プロ野球 今季の引退選手で打線を組んでみたら結構凄かった

NEWSポストセブン / 2015年10月04日16時00分

◎阪神タイガース渡辺亮(33)投手、関本賢太郎(37)内野手◎広島カープ河内貴哉(33)投手◎中日ドラゴンズ山本昌(50)投手、朝倉健太(34)投手、谷繁元信(44)捕手、小笠原道大(41)内野手、和田一浩(43)外野手◎横浜DeNAベイスターズ高橋尚成(40)投手◎日本ハムファイターズ木佐貫洋(35)投手、中嶋聡(46)捕手◎埼玉西武ライオンズ西口文也( [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

・岡島秀樹&高橋尚成 メジャー帰りの2人が結果を残せていないのも気になるところ。ソフトバンクから加入した岡島は2登板で、うち1試合は満塁弾を被弾。髙橋尚もわずか1登板で復調気配なし。 岡島39歳、高橋尚40歳。アラフォーに多くを求めるのは酷だが、ベテランらしい最低限の働きはほしいところ。 特に岡島はソフトバンクを自由契約になったとき、ファンから「なぜ切る [全文を読む]

セ・リーグは広島以外、総崩れ! 覆面記者座談会でしか言えない各球団のお家事情

週プレNEWS / 2015年03月31日11時40分

監督を筆頭に昨年補強した高橋尚成(ひさのり)、今季加入した東野(とうの)、岡島、それに外国人のロペスまで元巨人ばっかり。 A 結局、自身が巨人出身の高田繁(しげる)GMも人脈があるようでない(苦笑)。 デスク 中日は「出るくいは打たれる」を怖がって組織の上の顔色をうかがうサラリーマン集団っぽくなったね。 B 昨オフの契約更改で落合GMに反発した平田や大島は [全文を読む]

2強危うし?プロ野球「最終ペナント大予想」!(1)巨人が恐れるDeNAの存在

アサ芸プラス / 2015年03月28日09時55分

「原監督も口では『広島』と言っていますが、中畑清監督(61)のなみなみならぬ巨人戦に対する執念、そして高橋尚成(39)、林昌範(31)、岡島秀樹(39)、東野峻(28)、ロペス(31)と5人に膨れ上がった元G戦士の存在を嫌がっています。特にロペスは阿部とポジションがかぶるために残せなかったことを原監督は悔やみ、球団内からは『パ・リーグに行ってほしい』との声 [全文を読む]

中畑DeNAが画策する「松井秀喜強奪計画」とは?

アサ芸プラス / 2015年02月21日17時56分

お前もいずれは巨人で監督をするかもしれないが、それまでは巨人にとらわれずに他球団で視野、可能性を広げたほうがいい」 一軍の練習休みの6日には、三浦大輔(41)、高橋尚成(39)らが松井氏とラウンドする「接待ゴルフ」も敢行。松井氏は「温かく迎えてもらった」とコメントし、好印象付けには成功したと言える。スポーツライターが言う。 「もともと、DeNAはメジャー型 [全文を読む]

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