高橋尚成のニュース

【プロ野球】マサ、里崎、キヨシ…今季の注目解説者は誰だ?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月20日16時00分

その中でも特に人気を誇るのが山本昌と高橋尚成の2人だ。 ■山本昌(元中日) レジェンドは引退後も引っ張りダコ。中日新聞評論家のほか、ニッポン放送の解説者として契約。そして意外にも日本テレビ系「NEWS ZERO」のレギュラー解説者に就任した。中日新聞とは「ライバル」ともいえる「読売系」でも仕事を勝ち取ったところに、その人気ぶりがうかがえる。解説の仕事以外で [全文を読む]

巨人の最近10年の開幕投手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月17日10時00分

巨人の最近10年の開幕投手をみると、菅野智之と内海哲也が3度、高橋尚成、グライシンガー、東野峻、宮国椋丞は1度任された。 その中でも、14年から3年連続開幕投手を務めるエース・菅野は、14年の阪神との開幕戦に7回4失点も、打線の援護に恵まれ勝利投手となると、翌15年のDeNA戦は7回を1失点に抑え勝利。16年のヤクルト戦も、7回を無失点に抑え勝利を挙げるな [全文を読む]

【プロ野球】菊池雄星はメジャーで通用するのか!? 日本人左腕メジャーリーガーの成績を総ざらい!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月12日16時05分

■与えられた仕事に徹してつかんだ居場所 ■高橋尚成(巨人→メッツ→エンゼルス→パイレーツ→カブス→ロッキーズ) メジャーでの実働期間:4年(2010~2013年) 168試合:14勝12敗/10セーブ/13ホールド/防御率3.99 2009年に巨人からFAし、マイナー契約ながらメッツに入団した高橋尚成。2010年の春季キャンプで13イニングを4失点と結果 [全文を読む]

高橋尚成 先発へのこだわり捨てられず人生最大の後悔をした

NEWSポストセブン / 2015年10月25日07時00分

巨人のエース、そしてメジャーリーグでも活躍した横浜DeNAベイスターズの高橋尚成投手(40)は、2015年を最後に現役生活を退いた。プロ野球人生を振り返ると、大きな喜びとともに後悔も思い出されるという。それは、2010年、FA宣言をし、巨人からニューヨーク・メッツへ移籍してからのことだった。 当初は屈辱のマイナー契約だったがオープン戦での活躍が認められ、開 [全文を読む]

高橋尚成 メジャー挑戦1年目に味わった「屈辱からの生還」

NEWSポストセブン / 2015年10月23日07時00分

横浜DeNAベイスターズの高橋尚成投手(40)にとって、その瞬間とはいつのことだったのか。 「引退を決意したのは今年8月の広島戦です。駒澤大学野球部の後輩の新井(貴浩)に、いとも簡単にスタンドに運ばれた時、“そろそろだな”と。悔しくなかったんです。ここから“這い上がろう”とか“絶対にやってやる”という気持ちも湧いてきませんでした」(高橋、以下「」内同) そ [全文を読む]

巨人とSB 同じ金満球団でも大きく異なる親会社のスタイル

NEWSポストセブン / 2017年06月08日07時00分

「メジャー帰りで巨人復帰を選ばなかった岡島秀樹(帰国後はソフトバンク、横浜)や高橋尚成(同・横浜)の存在が象徴的ですし、松井秀喜だって監督になろうとしない。ソフトバンクとはだいぶ違う空気ですよ。巨人は選手たちにとっても、昔のような光輝く球団ではないのでしょう」 辛口評論で鳴らす江本孟紀氏は、かつて立ち向かったライバル球団について、そう寂しそうに呟いた。 [全文を読む]

『野球つく!!』ゴールデンウィーク特別企画「ゴールデンバッジイベント」実施のお知らせ

PR TIMES / 2017年04月28日19時27分

プロ野球も新シーズンが開始して約1か月、盛り上がるペナントレースと共に、『野球つく!!』も特別な11日間になること間違いなし!今だけの特別イベントで、レアアイテムのGETを狙おう!▼ゴールデンバッジイベント開催!https://ykt.sega-online.jp/news/Event_Goldenbadge/■「激闘JAPAN‐ゴールデン‐」には「立浪和 [全文を読む]

寂しさ綴る上原「また一人同級生が...」

ベースボールキング / 2017年03月19日12時00分

【引退した主な同世代選手】 ・高橋由伸 ・高橋尚成 ・井端弘和 ・金子 誠 ・清水直行 ・建山義紀 [全文を読む]

巨人の勝ち頭といえば…最近10年の最多勝を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月07日10時00分

◆ 巨人の最近10年の最多勝利投手 07年 14勝 高橋尚成、内海哲也 08年 17勝 グライシンガー 09年 15勝 ゴンザレス 10年 13勝 東野 峻 11年 18勝 内海哲也 12年 15勝 内海哲也 13年 13勝 菅野智之、内海哲也 14年 12勝 菅野智之 15年 13勝 マイコラス 16年 10勝 田口麗斗 [全文を読む]

プロ野球「背番号」争奪戦、プライドと実力に影響される

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

「高橋一三、宮本和知、高橋尚成らがつけてきた番号で、吉川に不服はないでしょう。一方、これまで『21』だった昨年のドラ1・桜井俊貴(23)は『36』に、『36』だった中井大介(27)は『61』、『61』だった和田恋(21)は『67』と“玉突き変更”が必要になりました。実績を残せていない選手が番号を選り好みできないのは当然です」(同前) 今オフのFA市場で未 [全文を読む]

国内最大級トーナメント軟式野球の頂点が決まる!参加者約2万人、845チームから勝ち上がった地区代表8チームが沖縄セルラースタジアム那覇に集結

PR TIMES / 2016年11月18日18時12分

[画像2: http://prtimes.jp/i/4149/445/resize/d4149-445-396009-1.jpg ] また2016年11月26日(土)の決勝トーナメント前には、小学生を対象に元プロ野球選手の元木大介さん、高橋尚成さんによる「ゼビオドリームカップ 全国決勝大会野球教室」も開催いたします。決勝トーナメント出場チームの選手のお子 [全文を読む]

夢のON対決に史上最大の下剋上!プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「熱狂!平成編2」

週プレNEWS / 2016年10月28日10時00分

2日間の休養日を経て再開した次の3連戦は、第4戦で斎藤雅樹、第5戦で高橋尚成(ひさのり)が好投して王手。迎えた第6戦は、不動の4番・松井秀喜がシリーズ3本目となる2ランを放ち、「ON対決」は長嶋監督に軍配が上がった。 【2007 中日vs日本ハム】 オレ流“非情采配”も岩瀬リリーフで中日が53年ぶり日本一 山井、幻のパーフェクトゲーム ペナントレース2位か [全文を読む]

あの野村貴仁が清原と巨人のドラッグ汚染を改めて暴露!「覚せい剤を東京ドームのトイレに隠していた」

リテラ / 2016年10月08日12時00分

その時のチームメイトでグリーニーを使っていなかったのは、槙原寛己、高橋尚成、桑田真澄、松井秀喜ほか何名かほどしかいなかったと野村氏は綴っている。 もちろん、同書には、清原和博に覚せい剤を提供した問題も書かれている。オリックスと西武、お互いもともとはパ・リーグにいながら特に親交はなかった二人が同じチームになり初めて交わした言葉は、練習中に清原からかけられたこ [全文を読む]

「神スイング」稲村亜美の美人度上昇中! 極上ボディに漂う清楚な魅力と色気で話題に

メンズサイゾー / 2016年07月16日12時00分

元プロ野球選手の小宮山悟(50)と高橋尚成(41)がメインキャスターを務める同番組は、メジャーリーグ情報を中心にした内容でベースボールファンから人気を集める。稲村は野球好きの女子としてゲストに呼ばれ、今年のメジャー前半戦を振り返る企画などに参加した。 メジャーのマウンドにも立ったことのある小宮山らと野球トークに花を咲かせた稲村。メジャーの選手の名前をスラ [全文を読む]

祝!通算2000本安打達成! 広島東洋カープ 新井貴浩選手、自身の著書『赤い心』で語る!!

PR TIMES / 2016年04月27日16時33分

8年ぶりに広島カープに復帰した2015年シーズン、全力プレーでファンの心をわしづかみにした新井貴浩選手が、自身のカープ復帰の決断や、チームへの想い、通算2000本安打達成の期待もかかるなかでの今後の目標など、すべてを激白する!【目次】はじめに(序章)第1章 カープへの復帰 兆し/ゴメスとのスタメン争い/無意味だった「競争」/毎年入ってくるFA選手/頭に浮か [全文を読む]

青山愛アナ「夜の女から朝日を浴びる女に」

Smartザテレビジョン / 2016年04月09日10時00分

その後も高橋尚成、仁志敏久というラインアップが続く予定だ。 青山アナは「朝早い!! 夜の女から朝日を浴びる女になるんだと思いました(笑)」と、「報道ステーション」を卒業してこの番組担当になったことを表現。 続けて「社会人になってから、これだけ朝早く出社して、朝の番組に出るのが初めてなので、報道ステーションの夜の雰囲気とは違う中でスポーツをお伝えできるんだと [全文を読む]

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1位:山本昌 50歳(投手/中日→引退) 2位:中嶋聡 46歳(捕手/日本ハム→引退) 3位:斎藤隆 45歳(投手/楽天→引退) 4位:谷繁元信 45歳(捕手/中日→引退) 5位:和田一浩 43歳(外野手/中日→引退) [全文を読む]

続々引退のプロ野球、大物ぞろいで次期監督に最も近いのは…

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

中日・山本昌(50歳)、小笠原道大(みちひろ・42歳)、和田一浩(43歳)、巨人・井端弘和(40歳)、金城龍彦(39歳)、DeNA・高橋尚成(40歳)、西武・西口文也(43歳)、オリックス・谷佳知(よしとも・42歳)、楽天・斎藤隆(45歳)…。あらためて並べてみると、そうそうたるメンバーだ。 昨季から兼任監督だった中日・谷繁元信(44歳)、新たに巨人の監 [全文を読む]

プロ野球 今季の引退選手で打線を組んでみたら結構凄かった

NEWSポストセブン / 2015年10月04日16時00分

◎阪神タイガース渡辺亮(33)投手、関本賢太郎(37)内野手◎広島カープ河内貴哉(33)投手◎中日ドラゴンズ山本昌(50)投手、朝倉健太(34)投手、谷繁元信(44)捕手、小笠原道大(41)内野手、和田一浩(43)外野手◎横浜DeNAベイスターズ高橋尚成(40)投手◎日本ハムファイターズ木佐貫洋(35)投手、中嶋聡(46)捕手◎埼玉西武ライオンズ西口文也( [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

・岡島秀樹&高橋尚成 メジャー帰りの2人が結果を残せていないのも気になるところ。ソフトバンクから加入した岡島は2登板で、うち1試合は満塁弾を被弾。髙橋尚もわずか1登板で復調気配なし。 岡島39歳、高橋尚40歳。アラフォーに多くを求めるのは酷だが、ベテランらしい最低限の働きはほしいところ。 特に岡島はソフトバンクを自由契約になったとき、ファンから「なぜ切る [全文を読む]

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