加藤千尋のニュース

強者たちが流通経済大で挑戦、新入部員に流経大柏10番MF本田、MF関、東邦CBアピアタウィア、綾羽CB野々村、新潟FW堀ら

ゲキサカ / 2017年02月25日11時38分

名門の10番を背負った“走るゲームメーカー”MF本田憲弥や“闘将”MF関大和、本田とともに全国高校総体で優秀選手に選出されたMF冨永和輝、そして俊足FW古谷三国、FW中村翼、CB鈴木蓮、MF河西守生、MF加藤千尋らも流経大で挑戦する。 全国から強者たちが集っている。全国高校選手権で東福岡高(福岡)相手にポテンシャルの高さを示した190cmCBアピアタウィア [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]FC東京U-18との首位決戦制した青森山田が初優勝!!:第18節

ゲキサカ / 2016年12月11日18時41分

【プレミアリーグEAST第18節】(12月11日) [流通経済大柏高] 流通経済大柏高 3-1 鹿島アントラーズユース [流]中村翼(14分)、加藤千尋(26分)、本田憲弥(90分+2) [鹿]西本卓申(78分) [日立柏サッカー場] 柏レイソルU-18 2-0 アルビレックス新潟U-18 [柏]昼間拓海(20分)、中村陸(58分) [船橋市法典公園(グ [全文を読む]

[選手権予選]千葉決勝は全国総体決勝と同じライバル対決、市立船橋vs流経大柏に

ゲキサカ / 2016年11月15日01時14分

さらに後半32分には交代出場のFW加藤千尋が左足で加点して2-0で勝った。流経大柏は2年ぶり5回目の選手権出場まであと1勝としている。 全国総体決勝では市立船橋が1-0で流経大柏に勝利。千葉代表の座を懸けたライバル対決は20日にフクダ電子アリーナで行われる。 【千葉】 [準決勝](11月13日) 流通経済大柏高 2-0 東京学館浦安高 八千代高 0-1 市 [全文を読む]

あの“ドS”兄弟が再び!! ドキドキ必至!? 吸血シーン満載の舞台『DIABOLIK LOVERS~re:requiem~』ゲネプロレポート

おたぽる / 2016年08月25日20時00分

また、逆巻カナト役には、『ミュージカル「テニスの王子様」』3rdシーズン・不二裕太役で人気を博した大原海輝が、リヒター役には『私のホストちゃん』シリーズの早乙女蓮役でおなじみの塩川渉、コーデリア役には加藤千尋を新たに迎え、新たなシーンや楽曲も加わり、パワーアップした、舞台『DIABOLIK LOVERS~re:requiem~』。 本稿では、初日を前に行わ [全文を読む]

[総体]千葉ライバル対決制した市立船橋が、3年ぶりの全国制覇!!

ゲキサカ / 2016年08月02日20時01分

そして前線は加藤千尋と中村翼の2トップとなった。 立ち上がりは流経大柏が押しこむ形となった。前線へのロングボールからセカンドボールを宮本らが回収。失っても切り替え速い守備で市立船橋を簡単に前進させなかった。11分には加藤の左足ミドルがゴールを強襲。今大会続けてきた攻守における前への圧力が市立船橋にペースを握らせなかった。 それでも市立船橋は速いテンポのパス [全文を読む]

[総体]青森山田を苦しめ続けた「前への圧力」、流経大柏が河西劇的V弾で決勝進出!!

ゲキサカ / 2016年08月01日19時00分

交代出場のMF加藤千尋が前線にパスを送ると、「相手のDFラインとボランチの間のスペースが空いていたので、自分の運動量を活かして、積極的に狙っていた」MF本田憲弥が、トラップから思い切って右足を振り抜いた。 「ボールをもらったときにいつもならパスをしていたと思うのですが、自分もどんどん調子が上がって来ていたので、思い切って打った」(本田)シュートは、ゴール右 [全文を読む]

[総体]中心選手が意地の一撃、流経大柏MF本田憲弥が決勝点

ゲキサカ / 2016年08月01日08時20分

また、後半開始から体強く、空中戦でも力を発揮するFW加藤千尋が投入され、前線でボールが収まる変化が生まれることを予想。自身が飛び出していくチャンスがあると考えていたMFは、その狙い通りに「ここぞ」の場面で前線まで駆け上がってゴールを決めた。 現在は8番を背負っているが。現3年生の世代では1年時から10番をつけてきたエース。その技術、パスセンスの高さを期待さ [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]連敗スタートの流経大柏10番MF本田「結果にこだわっていきたい」

ゲキサカ / 2016年04月18日16時07分

この日は前半4分、FW加藤千尋(3年)が獲得したPKをFW中村翼(3年)が右足で決めて先制。だが、わずか3分後にセットプレーから追いつかれると、その後はサイド攻撃からクロスへ持ち込むものの、相手に跳ね返されて拾われ、繋がれるなど波状攻撃することができない。守備面では注目の1年生CB関川郁万とCB松浦駿平(3年)中心にFC東京U-18の攻撃を封じていたが後半 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]FC東京U-18が流経大柏に逆転勝ち!荒天、相手のパワーに飲まれず今季初白星

ゲキサカ / 2016年04月18日11時50分

PAでルーズボールの処理をしようとしたFC東京DFの前に勢い良く飛び込んだFW加藤千尋(3年)がPKを獲得。これをFW中村翼(3年)が右足で決めて先制したが、FC東京は直後の7分、CB坂口祥尉(2年)の右FKを中央に走りこんだMF内田宅哉(3年)が頭で合わせてあっという間に同点に追いついた。 前半は互いにファウルの数が多くて試合のテンポが上がらず、またクリ [全文を読む]

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