秋吉理香子のニュース

話題の映画「暗黒女子」の原作者、秋吉理香子最新作『機長、事件です! 空飛ぶ探偵の謎解きフライト』が発売!新作は、新境地のトラベル・ミステリ!

PR TIMES / 2017年03月27日17時22分

国際航路の往路、ステイ先、復路で起こる難事件に、機長探偵(キャプテン・ディテクティブ)が挑む!株式会社KADOKAWAより、「暗黒女子」で話題の秋吉理香子さんの新刊『機長、事件です! 空飛ぶ探偵の謎解きフライト』が発売されました。『暗黒女子』を始め、『聖母』『絶対正義』等、人間の嫌な部分を描き、後味の悪いイヤミスの旗手として人気の秋吉理香子さんの、とびきり [全文を読む]

【元祖どないや×映画「暗黒女子」コラボキャンペーン】「暗黒女子」=「あんこを喰う女子」“あんこ入りのたこ焼”を「暗黒味」として期間限定販売

DreamNews / 2017年03月27日13時00分

今や一大人気ジャンルとなったイヤミス界に新たな旋風を巻き起こし、発売直後から「この結末は完全にヤラレた」と中毒者が続出した、秋吉理香子の小説「暗黒女子」がついに映画化。誰も予測できない最悪が暴走するラスト24分!あなたも完膚なきまでにダマされる裏切りエンターテインメントです。 ・公開日 :4月1日(土)にて全国ロードショー ・出演 :清水富美加 飯豊まりえ [全文を読む]

清水富美加&飯豊まりえの『暗黒女子』メイキング公開

Entame Plex / 2017年03月17日14時00分

作家・秋吉理香子の同名小説を映画化した本作は、清水富美加と飯豊のW主演で贈る、悪女&騙し合い満載、特に全ての予想を覆す驚愕のラスト24分間が見所の“裏切り”エンターテインメント。 とある女子高生で起こったマドンナ女子生徒いつみの謎の死を発端に、その真相を明らかにすべく、登場人物全ての黒い秘密が暴かれていくのだが、そこには様々な謎が……。 今回解禁されたメ [全文を読む]

名門女子高の憧れの的だった生徒の死の真相とは―? 秋吉理香子『暗黒女子』が清水富美加と飯豊まりえのW主演で映画化決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月10日18時00分

秋吉理香子のミステリー『暗黒女子』が、清水富美加と飯豊まりえのW主演で2017年春に実写映画化されることが決定した。今注目の若手女優が勢ぞろいした映画「暗黒女子」に「大好きな作品にキャスト! 楽しみ!」「今若い子に人気の子をよくこんなに集めたな!」「絶対にかわいくてえぐくて面白いじゃん」と大注目を集めている。 ミステリー界の新ジャンルである、読んでイヤな気 [全文を読む]

清水富美加&飯豊まりえW主演のイヤミス実写映画『暗黒女子』の特報解禁!

Entame Plex / 2016年10月10日10時56分

原作は、読んでイヤな気持ちになる最悪の結末だが、後味の悪さがクセになってしまうミステリー“イヤミス”界に新たな旋風を巻き起こした秋吉理香子の小説「暗黒女子」。 本作の舞台はセレブ女子高生たちが通う、聖母マリア女子高等学院。ある日、学院の経営者の娘で、全校生徒の憧れの的だった白石いつみが謎の死を遂げる。校舎の屋上から落下したのだが、自殺か他殺か、それとも事 [全文を読む]

【著者に訊け】秋吉理香子氏 二度読み必至の長編作『聖母』

NEWSポストセブン / 2015年11月14日07時00分

【著者に訊け】秋吉理香子氏/『聖母』/双葉社/1400円+税 人はもしかすると、騙されたい動物なのだろうか? 秋吉理香子著『聖母』は〈ラスト20ページ、世界は一変する〉と帯にある通り、俗に言う「どんでん返しに次ぐどんでん返し」を文章ひとつで見事やってのける。しかも2013年の『暗黒女子』同様、読者にはその「してやられ感」が屈辱どころか、たまらない魅力なのだ [全文を読む]

飯豊まりえ、清水富美加の出家騒動に号泣も「結果オーライでは?」 “暗黒日記”公開を期待する声も

おたぽる / 2017年04月07日09時00分

「この日のイベントには、映画の原作者である秋吉理香子も参加していたのですが、趣味で絵本を書き、いずれは出版したいと考えている飯豊に対して、ネタが閃いた際にメモを残しておくことを勧めていました。これに対して飯豊が、『言葉などをメモしています。暗黒日記があります。その時の言葉や感情を振り返ると、今は成長しているから乗り切れるかもしれない。だから暗黒な部分もメ [全文を読む]

飯豊まりえインタビュー! もがき苦しんだ『暗黒女子』

Entame Plex / 2017年04月01日11時00分

4月1日(土)エイプリルフール、後味が最悪な結末がハマる“イヤミス”界に新たな旋風を巻き起こした秋吉理香子の小説を実写映画化した『暗黒女子』が遂に公開を迎えた。本作は、W主演を務める清水富美加と飯豊まりえをはじめ、清野菜名、平祐奈、玉城ティナ、小島梨里杏といった6人の若手演技派女優が華麗で壮絶なダマし合いを繰り広げる。物語の舞台・聖母マリア女子高等学院の経 [全文を読む]

清水富美加、『暗黒女子』で怪演! 色眼鏡で見てはもったいない3つの理由

リアルサウンド / 2017年04月01日06時10分

秋吉理香子が執筆した、本作の原作は、“イヤミス”作品として広く知られている。この“イヤミス”という言葉に馴染みがなかった筆者だが、「読んでいてイヤな気分になるほど後味の悪いミステリー」の略称だと知り、いつの間にすごい括りが登場したものだと思ってしまった。数年前に大ベストセラーを記録した、湊かなえの『告白』もこの部類に入るらしく、言われてみれば系統はよく似 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(3月30日付)

ガジェット通信 / 2017年03月30日22時00分

■関連映像: はじまりへの旅 劇場予告編(http://yahoo.jp/3i2Xv8) はじまりへの旅 特別映像(http://yahoo.jp/LgGAMt) 4位 『暗黒女子』(http://yahoo.jp/28whfZg) ■公開日 :2017年4月1日(土) ■監督 :耶雲哉治 ■キャスト:清水富美加、飯豊まりえ、清野菜名、玉城ティナ、小島梨 [全文を読む]

清水富美加×飯豊まりえ『暗黒女子』本編13分解禁!

Entame Plex / 2017年03月20日16時00分

©2017「暗黒女子」製作委員会 ©秋吉理香子/双葉社 [全文を読む]

飯豊まりえ、広瀬すず、永野芽郁…春休み映画の主役は人気“STモデル”

Smartザテレビジョン / 2017年03月10日15時00分

本作は、近年一気に浸透した言葉で、読後感がとても嫌な気持ちになるミステリー“イヤミス”作品の、秋吉理香子原作の同名小説を映画化したもの。学園一人気の女子高校生の死を巡り、きれいでかわいらしい女子高校生たちの裏の顔が次々と暴かれ、最後には予想もつかない展開が待っているというストーリーだ。 STモデルの飯豊は、容姿端麗で成績優秀の人格者、全校生徒の憧れの的だ [全文を読む]

清水富美加映画『暗黒女子』共演者が涙……マスコミが触れられない「出家に走らせた原因」とは?

日刊サイゾー / 2017年02月22日17時00分

舞台挨拶には、ダブル主演を務めた飯豊まりえのほか、清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、平祐奈、千葉雄大、原作の秋吉理香子氏、耶雲哉治監督が登場。清水については、冒頭に司会者から「事務所側からの申し出により欠席」との説明があった。 清水とダブル主演を務めた飯豊は、涙で言葉を詰まらせながら「富美加ちゃんが、今日ここに一緒に立てなかったのは本当に残念。富美加ちゃ [全文を読む]

清水富美加欠席の舞台挨拶、飯豊まりえが涙声で「一緒に立てなかったのが残念」

Movie Walker / 2017年02月21日19時36分

清水富美加と飯豊まりえがW主演を務める映画『暗黒女子』(4月1日公開)の完成披露試写会が2月21日に新宿バルト9で開催され、飯豊まりえ、清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、平祐奈、千葉雄大、耶雲哉治監督、原作者の秋吉理香子が登壇。清水が欠席する異例の舞台挨拶となったが、飯豊が瞳を潤ませながら清水についてコメントした。 本作はセレブ女子高生たちが通う女子高を舞 [全文を読む]

ピコ太郎越え?飯豊まりえの人気がすごい

dwango.jp news / 2017年02月11日20時48分

2017年は、現在オンエア中のドラマ「嫌われる勇気」や中川大志との共演が話題の映画「きょうのキラ君」(2月25日全国公開)、秋吉理香子のミステリー小説を映画化した「暗黒女子」(4月公開)への出演が決定と、2017年に女優としてより大きく飛躍が期待される。 [全文を読む]

「an」×映画『暗黒女子』超バイト新企画キャストの疲れを癒せるか!?“暗黒菓子”の差し入れバイトを募集!~日給5万円+キャストサイン入りグッズをプレゼント~

@Press / 2017年02月01日09時30分

●特設サイトURL: http://weban.jp/contents/c/cho_baito/ankoku_pc/■完成披露試写会イベントでキャストにあま~い“暗黒菓子”を差し入れしよう!発売直後から「この結末には完全にやられた」と中毒者が続出した秋吉理香子さんの原作小説を、清水富美加さん、飯豊まりえさんなど今注目の若手俳優陣により実写化される話題の映画 [全文を読む]

すでに6本の出演作が待機! “国民の妹”的若手女優・平祐奈の画像まとめ

Movie Walker / 2017年01月26日10時15分

秋吉理香子の同名ミステリー小説の映画化した『暗黒女子』(4月1日公開)では、学園イチの秀才・美礼を熱演している平。これまでの作品ではお目にかかれなかったメガネっ娘姿を披露!カリスマ女子高生の死を巡り、登場人物の裏の顔が明かされていく本作だが、優等生の裏の顔とは一体…? マンガアプリ「comico」で好評連載中の同名コミックを実写化した『ReLIFE』(4 [全文を読む]

清水富美加「女子のブラックな部分が存分に…」飯豊まりえとW主演で“イヤミス”小説『暗黒女子』が実写映画化!

Entame Plex / 2016年09月08日11時06分

結末の後味が最悪で、読んだ後にイヤな気分になるミステリー“イヤミス”界に新たな旋風を巻き起こした秋吉理香子の小説『暗黒女子』が、清水富美加と飯豊まりえをダブル主演に迎え、実写映画化されることが決定した。物語の舞台は、聖母マリア女子高等学院。同学院の経営者の娘で、全校生徒の憧れの的だった白石いつみが謎の死を遂げる。校舎の屋上から落下したのだが、自殺か他殺かそ [全文を読む]

超短篇小説ナノベル、dブックで販売開始― スマホ文学の雄、満を持して電子書店に―

DreamNews / 2015年12月11日10時00分

執筆陣は、星新一の後継者といわれる田丸雅智、ミステリー小説「聖母」が話題の秋吉理香子、NHK「LIFE」などを手掛ける放送作家の内村宏幸ら実力派を揃えています。 GADGETが提供する電子書籍「超短篇小説ナノベル」は、脚本家、放送作家、劇作家、コピーライターら50名の執筆する一篇2000字以内の超短篇小説レーベルです。 近年、ショートショートというジャン [全文を読む]

壇蜜と西村賢太が処世術から私生活、SMを語る。電子オリジナル「別冊文藝春秋」11月号発売!

@Press / 2015年10月20日14時00分

月村了衛、大崎梢、秋吉理香子、瀬那和章、加藤千恵、飴村行さんの連載は今号で終了ですので、お見逃しなく。 この号は完全電子化して4冊目。1~3冊目は発売時よりもお求めやすい価格で販売しております。貴メディアでご紹介いただければと存じます。よろしくお願いいたします。 ・関連URL 内容の詳細 http://www.bunshun.co.jp/mag/bessa [全文を読む]

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