岩村明憲のニュース

【プロ野球】若松、池山、岩村、青木…ヤクルト「背番号1」の系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日17時05分

2001年にはサードのレギュラーを獲得した岩村明憲に背番号1を譲り、以前身の背番号36に戻した。 ■池山から「サードと背番号1」を受け継いだ岩村明憲 池山から背番号1を受け継いだのが岩村明憲。プロ3年目の1999年に1軍へ定着すると、2000年には池山からサードの定位置を奪取。18本塁打を放ち、注目を集める。 背番号1となってからは、2002年に140試合 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

3月13日(日)開催 ふくしま復興を考える県民シンポジウム2016YouTubeにてライブ配信が決定。

@Press / 2016年03月09日15時00分

◆著名人・有識者を招き、ふくしま復興の新たなステージについて語る 福島県は、3月13日(日)13時から郡山市にて、コーディネーターとして「NEWS ZERO」キャスターの村尾信尚さん、福島ホープス監督の岩村明憲さん、衆議院議員の小泉進次郎さん、「はじめての福島学」著者の開沼博さんなどをお迎えし、『ふくしま復興を考える県民シンポジウム2016』を開催いたしま [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

若松勉から池山隆寛へ、さらに岩村明憲(あきのり)、青木宣親(のりちか)、そして現在の山田哲人へと、連綿と受け継がれてきたドラマがある。そういったものを、彼らの証言を基に書いてみたかったんです。 ―池山さんが晩年、「もう自分は背番号1をつける価値がない」と自ら球団に返上するエピソードなどから、その重みが伝わってきました。 長谷川 歴代の背番号「1」は、みんな [全文を読む]

メジャーから日本人野手“消滅”の可能性も……イチロー・青木の巻き返しに期待

ベースボールキング / 2017年05月27日23時55分

【MLBでプレーした日本人野手】 ※「☆」は現役 01-☆:イチロー(外野手) 01-03:新庄剛志(外野手) 02-09:田口 壮(外野手) 03-12:松井秀喜(外野手) 04-10:松井稼頭央(内野手) 05-08:井口資仁(内野手) 05 :中村紀洋(内野手) 06-09:城島健司(捕 手) 07-10:岩村明憲(内野手) 08-12:福留孝介( [全文を読む]

『いつも、気づけば神宮に~東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」』(長谷川晶一著・集英社刊)、5月26日(金)発売!

DreamNews / 2017年05月23日15時00分

若松勉、池山隆寛、岩村明憲、山田哲人が語る「ミスタースワローズの系譜」。広沢克己、宮本慎也、関根潤三が語る「負けグセの系譜」。松岡弘、尾花高夫、石川雅規が語る「歴代エースの系譜」など、球団創設以来、脈々と受け継がれる「9つの系譜」から「スワローズらしさとは何か」を掘り下げていく。【問い合わせ】集英社 広報部 03-3230-6314 [全文を読む]

WBC・日本、準決勝敗退に「今回もソフトバンクが敗因」…因縁の米国相手にミスで失点

Business Journal / 2017年03月22日15時00分

2006年の第1回WBCで対戦した際、3対3で迎えた8回に、日本は1死満塁のチャンスで岩村明憲(当時・東京ヤクルトスワローズ)がレフトへ浅いフライを打った。3塁走者の西岡剛(当時・千葉ロッテマリーンズ)がタッチアップしてホームインしたが、アメリカ側の抗議を受けて球審は西岡の離塁が早かったとして走者アウトと判定を覆した。ビデオで確認すると、明らかに誤審で、米 [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

途中出場した決勝では8回に二塁打を放ち、直後の岩村明憲の犠飛を呼び込む。10回にはイチローの決勝打につながる犠打を決めた。 40歳で迎えた2013WBCでは主にファーストでスタメン出場。2次ラウンドでは、劇的な勝利を収めた台湾戦で猛打賞。続くオランダ戦では本塁打と活躍した。 2014年の現役引退後は侍ジャパントップチームの打撃コーチを務め、今回のWBCは現 [全文を読む]

【プロ野球】にっくきアイツ。強気の大誤審連発でWBC第1回大会を盛り上げた“例の審判”ボブがひっそりと引退

デイリーニュースオンライン / 2017年02月18日17時05分

第2ラウンド1組、日本対アメリカの8回表同点の場面、1死満塁で岩村明憲(ヤクルト)がレフトフライを放ち、三塁走者の西岡剛(ロッテ)がホームイン。日本が虎の子の1点を手に入れたかに見えた。 しかし、アメリカベンチは西岡の離塁が早かったとアピール。カバーに入っていた二塁塁審が1度はタッチアップを認めたものの、ここで主審・ボブが「アウト」の宣告を下した。 王貞 [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデン・グラブ賞発表! パ・リーグの激戦ポジションは!? 史上初の快挙も!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月18日16時05分

同一チームの三遊間が4年連続でゴールデン・グラブ賞を獲得するのは、2000年から2002年にヤクルトの三塁手・岩村明憲、遊撃手・宮本慎也が記録した3年連続を上回る新記録となった。 松田と今宮は来季も鉄壁の三遊間をキープし5年連続受賞となるか!? 来季も目が離せない。 文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

東北初出店のコンビニ型スポーツショップが誕生!郡山駅前 ゼビオスポーツエクスプレス アティ郡山店

PR TIMES / 2016年10月04日15時54分

【オープニングイベント】 ■10月8日(土)17:00~17:30予定 プロ野球独立リーグ「福島ホープス」の選手兼監督の岩村明憲(いわむらあきのり)氏によるサイン会 店内サテライトラジオスタジオ「X-STUDIO(クロススタジオ)」にて生放送出演 ※時間に関しては前後する可能性がございますのでご了承ください。 ■10月10日(月・祝)14:00~ 元プロ [全文を読む]

【プロ野球】西武へ入団した謎多き外国人投手フィリペ・ポーリーノとは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日17時06分

福留孝介:13打数3安打1奪三振 イチロー:3打数無安打2奪三振 西岡剛:3打数無安打1奪三振 松井秀喜:2打数無安打1奪三振 青木宣親:対戦なし 岩村明憲:対戦なし 松井稼頭央:対戦なし 田中賢介:対戦なし サンプル数は少ないものの、福留以外はノーヒットと、日本人に対する苦手意識はなさそうだ。 ■日本にいる外国人選手との対戦成績 現在、日本にいる外国人 [全文を読む]

意外と多い!野球選手の名前がつけられた小惑星ベスト5

しらべぇ / 2016年03月05日06時00分

渋いですね!(5)岩村(67853)元ヤクルト岩村明憲さんへ捧げられたこの小惑星。これを名付けられたのも「津田」の名づけ親、中村彰正さん! 他にも「紀洋」(中村紀洋)という星まで! 野球愛が素晴らしい!星の名前に自分の名前がつく。これは究極の夢かもしれません。いつの日か小惑星「ギース尾関」がつけられることを願ってやみません。(文/ザ・ギース 尾関高文) [全文を読む]

『メジャー出戻り選手』の年棒が高すぎと感じるのはあの県民

しらべぇ / 2016年02月07日16時00分

(5)岩村明憲選手(東京ヤクルトスワローズ) 1億5000万円ヤクルト時代シーズン44本塁打を放つなどスラッガーとして活躍し、メジャー移籍。4年プレーしたのち楽天に復帰したが、かつてのパワーは鳴りを潜め低打率にあえぎ、ヤクルトに戻るも14年に退団。やはりメジャー出戻り選手が活躍した球団ほど、優勝している。その結果、「年棒が高すぎる」と感じる人も少ない傾向が [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

(★=メジャー現役、◎=NPB現役、△=独立リーグ・社会人野球などで現役、×=所属球団なしで現役志向) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【投手】 清水直行/藤田宗一/久保田智之/◎松坂大輔/★上原浩治/薮田安彦 /◎和田毅/◎藤川球児/△渡辺俊介/大塚晶文/久保田智之/小林宏之/◎杉内俊哉/石井弘寿 【捕手】 里崎智也/ [全文を読む]

【プロ野球】SB松田もメジャー交渉まとまらず…日本人内野手が”低評価”なワケ

デイリーニュースオンライン / 2015年12月25日16時00分

その後、2005年に井口資仁選手、中村紀洋選手、2007年に岩村明憲選手、2011年には西岡剛選手、2012年には川崎宗則選手が海を渡るも、活躍と呼べる成績を残しているとは言い難い。2013年に西武ライオンズからオークランド・アスレチックスに移籍した中島裕之選手にいたっては、一度もメジャーで出場することなく日本球界に復帰している。 今回、松田のメジャーでの [全文を読む]

【プロ野球】あのメジャー経験者は移籍前後で成績や年棒はどう変化したのか

デイリーニュースオンライン / 2015年12月05日22時10分

それが現在、BCリーグの福島ホープスで選手兼任監督を務める岩村明憲だ。打率は3割から2割1分6厘へ、1試合平均本塁打は0.19本から0.02本へ、1試合平均打点は0.58点から0.21点へ下がっている。年俸の変化は2.16億円から1.5億円。ちなみに両者とも盗塁や得点といった数字も下がってしまった。 ユニークなのは阪神タイガースからニューヨーク・メッツへ移 [全文を読む]

プロ野球合同トライアウト2015 諦めきれない“野球バカ”たちの魂の叫び

週プレNEWS / 2015年11月22日06時00分

今年、ヤクルト時代の先輩・岩村明憲(あきのり)率いるBC福島に入団。中心打者として活躍し、チームの後期地区優勝に貢献した。 「こ の一年、福島では仲間に恵まれ、僕の野球に対する考え方も変わってきました。トライアウトを受けたのも、今年のドラフトで福島から誰も指名されず悔しがっ ている選手の姿を見て“このチームからNPBに”という思いがあったから。育成でもいい [全文を読む]

THE BACK HORN、福島HOPES公式サポートソングCDを会場限定で発売

okmusic UP's / 2015年08月19日13時00分

福島県民に愛される「福島県民球団」として2014年7月18日、スタートラインに立ち、平成27年シーズンから参戦! 監督はメジャーリーグで活躍し、またWBCで二度の優勝に貢献した岩村明憲が選手兼任監督として指揮をとっている。福島ホープスは本拠地を福島県内とし、県内各地でホーム試合を開催。「何苦楚魂」をチームスローガンに掲げ、「福島ホープス元年」での優勝を目指 [全文を読む]

元近鉄~巨人のローズが6年ぶりに復活!レジェンド勢揃いの独立リーグがアツすぎる

AOLニュース / 2015年05月26日19時00分

福島ホープスは、打率5割以上をキープしている岩村明憲が監督兼選手として在籍するなど、ベテランの元メジャーリーグ経験者や数多くの元日本プロ野球選手が指導者兼選手として名を連ねるBCリーグは、若手選手のスキルアップも含めた登竜門的な環境も整いつつある。 レジェンドたちの勇姿を見る、NPBの契約切れで再度挑戦を試みる、若手のステップアップ、などなど様々なドラマが [全文を読む]

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