岩村明憲のニュース

【プロ野球】若松、池山、岩村、青木…ヤクルト「背番号1」の系譜

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日17時05分

2001年にはサードのレギュラーを獲得した岩村明憲に背番号1を譲り、以前身の背番号36に戻した。 ■池山から「サードと背番号1」を受け継いだ岩村明憲 池山から背番号1を受け継いだのが岩村明憲。プロ3年目の1999年に1軍へ定着すると、2000年には池山からサードの定位置を奪取。18本塁打を放ち、注目を集める。 背番号1となってからは、2002年に140試合 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のサードは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月27日07時45分

◆ 人材が揃っていた第1回大会 第1回大会は05年に3割30本100打点を記録した岩村明憲、37本塁打を放った小笠原道大、本塁打王の新井貴浩、日本シリーズMVPの今江敏晃(当時)と前年に好成績を残した選手が多く選出された。 そんな中、最もサードで出場したのが岩村だった。岩村は第1ラウンドの中国戦から第2ラウンドの韓国戦まで6試合連続で先発出場。スタメン出 [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のセカンドは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月24日17時00分

【2006年】 西岡剛(8試合) ◆ 第2回大会は岩村が最多出場 大会2連覇を達成した第2回大会は、岩村明憲、片岡易之(当時)といった前年にセカンドでレギュラーを務めた選手が選出された。 第1回大会は主にサードを務めた岩村だったが、メジャー移籍後にセカンドへコンバート。WBC前年の08年にはレイズのセカンドとして、ワールドシリーズ出場に大きく貢献した。第 [全文を読む]

楽天のサードといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月22日10時00分

11年にはメジャーで4年間プレーした岩村明憲が加入も、極度の打撃不振で、最多出場となったものの69試合のみ。翌12年はセカンドを主戦場にしていた高須洋介の53試合だった。13年はマギーがサードのレギュラーに君臨も、退団した14年以降は14年が銀次の69試合、15年がウィーラーの54試合が最多出場だった。 そして15年オフに、FAでロッテから今江を獲得した [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC:4人 田中広輔(広島)/筒香嘉智(DeNA)/秋山翔吾(西武)/青木宣親(アストロズ)(※大谷翔平を含めれば5人) ■2013WBC:7人 阿部慎之助(巨人)/鳥谷敬(阪神)/松井稼頭央(楽天)/稲葉篤紀(日本ハム)/本多雄一(ソフトバンク)/糸井嘉男(オリックス)/角中勝也(ロッテ) ■2009WBC:9人 阿部慎之助(巨人)/岩村明 [全文を読む]

3月13日(日)開催 ふくしま復興を考える県民シンポジウム2016YouTubeにてライブ配信が決定。

@Press / 2016年03月09日15時00分

◆著名人・有識者を招き、ふくしま復興の新たなステージについて語る 福島県は、3月13日(日)13時から郡山市にて、コーディネーターとして「NEWS ZERO」キャスターの村尾信尚さん、福島ホープス監督の岩村明憲さん、衆議院議員の小泉進次郎さん、「はじめての福島学」著者の開沼博さんなどをお迎えし、『ふくしま復興を考える県民シンポジウム2016』を開催いたしま [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

若松勉から池山隆寛へ、さらに岩村明憲(あきのり)、青木宣親(のりちか)、そして現在の山田哲人へと、連綿と受け継がれてきたドラマがある。そういったものを、彼らの証言を基に書いてみたかったんです。 ―池山さんが晩年、「もう自分は背番号1をつける価値がない」と自ら球団に返上するエピソードなどから、その重みが伝わってきました。 長谷川 歴代の背番号「1」は、みんな [全文を読む]

メジャーから日本人野手“消滅”の可能性も……イチロー・青木の巻き返しに期待

ベースボールキング / 2017年05月27日23時55分

【MLBでプレーした日本人野手】 ※「☆」は現役 01-☆:イチロー(外野手) 01-03:新庄剛志(外野手) 02-09:田口 壮(外野手) 03-12:松井秀喜(外野手) 04-10:松井稼頭央(内野手) 05-08:井口資仁(内野手) 05 :中村紀洋(内野手) 06-09:城島健司(捕 手) 07-10:岩村明憲(内野手) 08-12:福留孝介( [全文を読む]

【日本ハム】「4割打者・近藤健介」について考えているうちに台湾に飛んでいた

文春オンライン / 2017年05月26日11時00分

打席の印象は岩村明憲っぽい。まぁ、方向性としては柳田悠岐(ソフトバンク)か。面白いことにLamigoはユニホームに名前と背番号だけじゃなく「愛称」がついている。王柏融は「柏融大王」(ボーロンダーワン。名前の「王」から転じた)。CPBL新時代に君臨する「大王」というわけだ。 試合は21日の富邦戦だった。前日、「大王」は300本目となるヒットを放ち、CPBL史 [全文を読む]

『いつも、気づけば神宮に~東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」』(長谷川晶一著・集英社刊)、5月26日(金)発売!

DreamNews / 2017年05月23日15時00分

若松勉、池山隆寛、岩村明憲、山田哲人が語る「ミスタースワローズの系譜」。広沢克己、宮本慎也、関根潤三が語る「負けグセの系譜」。松岡弘、尾花高夫、石川雅規が語る「歴代エースの系譜」など、球団創設以来、脈々と受け継がれる「9つの系譜」から「スワローズらしさとは何か」を掘り下げていく。【問い合わせ】集英社 広報部 03-3230-6314 [全文を読む]

WBC・日本、準決勝敗退に「今回もソフトバンクが敗因」…因縁の米国相手にミスで失点

Business Journal / 2017年03月22日15時00分

2006年の第1回WBCで対戦した際、3対3で迎えた8回に、日本は1死満塁のチャンスで岩村明憲(当時・東京ヤクルトスワローズ)がレフトへ浅いフライを打った。3塁走者の西岡剛(当時・千葉ロッテマリーンズ)がタッチアップしてホームインしたが、アメリカ側の抗議を受けて球審は西岡の離塁が早かったとして走者アウトと判定を覆した。ビデオで確認すると、明らかに誤審で、米 [全文を読む]

名場面が多いWBC準決勝をプレイバック

ベースボールキング / 2017年03月22日06時00分

それでも、1点を追う4回、日本は相手のエラーで同点に追いつくと、城島健司の犠飛で勝ち越し、岩村明憲、川崎宗則、中島裕之のタイムリーなどで、5点を奪い逆転に成功する。 4点リードの8回に2点を返され2点差に迫られるも、その裏に3点を奪いリードを広げ、9-4で勝利した。 【2009年3月22日 準決勝】 ▼ 日本 9 - 4 アメリカ(ドジャー・スタジアム) [全文を読む]

【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

途中出場した決勝では8回に二塁打を放ち、直後の岩村明憲の犠飛を呼び込む。10回にはイチローの決勝打につながる犠打を決めた。 40歳で迎えた2013WBCでは主にファーストでスタメン出場。2次ラウンドでは、劇的な勝利を収めた台湾戦で猛打賞。続くオランダ戦では本塁打と活躍した。 2014年の現役引退後は侍ジャパントップチームの打撃コーチを務め、今回のWBCは現 [全文を読む]

WBC強化試合、壮行試合でのオーストラリア戦の成績は?

ベースボールキング / 2017年03月08日09時00分

1戦目は、オーストラリアに先制を許すも、その裏、岩村明憲の犠飛ですぐさま逆転に成功。その後も攻撃の手を緩めなかった打線は、10安打8得点を挙げた。投手陣は先発ダルビッシュが制球に苦しんだが、2番手以降は安定した投球をみせた。 2戦目も先制を許す展開も、2-2の4回に青木宣親が2点タイムリー三塁打を放ち勝ち越すと、その後も得点を重ね終わって見れば11-2と大 [全文を読む]

WBC日米戦、「世紀の大誤審」の審判よさらば 引退のボブ・デービッドソンに表する「敬意」

東洋経済オンライン / 2017年03月07日08時00分

日本は3-3で迎えた8回1死満塁から岩村明憲が左翼へフライを打ち上げ、3塁走者の西岡剛(現阪神)がタッチアップからホームを駆け抜けた。米国守備陣は西岡の離塁が早いとアピールしたが、2塁塁審が両手を広げて「セーフ」をコール。よし、勝ち越しだ。そう思っていたら、米国代表バック・マルティネス監督の抗議を受けた球審のボブはあっさり判定を覆すのである。「野球がスター [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の5番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月03日09時00分

【2006年】 多村 仁(5試合) 岩村明憲(2試合) 福留孝介(1試合) ◆ 第2回大会は小笠原が5試合で出場 大会連覇を達成した第2回大会は、第1回大会全試合で7番を務めた小笠原道大が最も多い5試合に出場。 小笠原は第1ラウンド初戦の韓国戦で無安打に終わったが、その他の4試合は全てで安打を放った。ただ、5番で出場した5試合の打点数は2だった。 次いで [全文を読む]

張本氏、大谷の160メートル弾に「打たせてくれてるんだから普通」

ベースボールキング / 2017年02月19日09時00分

19日、『サンデーモーニング』(TBS系)の人気コーナー『週刊 御意見番』に張本勲氏と岩村明憲氏が生出演した。 右足首を痛めキャンプ別メニュー調整が続いていた大谷翔平(日本ハム)は18日、今キャンプ初めて屋外でのフリー打撃を行い、スコアボードを越える推定飛距離160メートル弾を放ちファンを驚かせた。 キャスターの関口宏氏が「大谷いいじゃない?」と話すと、張 [全文を読む]

【プロ野球】にっくきアイツ。強気の大誤審連発でWBC第1回大会を盛り上げた“例の審判”ボブがひっそりと引退

デイリーニュースオンライン / 2017年02月18日17時05分

第2ラウンド1組、日本対アメリカの8回表同点の場面、1死満塁で岩村明憲(ヤクルト)がレフトフライを放ち、三塁走者の西岡剛(ロッテ)がホームイン。日本が虎の子の1点を手に入れたかに見えた。 しかし、アメリカベンチは西岡の離塁が早かったとアピール。カバーに入っていた二塁塁審が1度はタッチアップを認めたものの、ここで主審・ボブが「アウト」の宣告を下した。 王貞 [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデン・グラブ賞発表! パ・リーグの激戦ポジションは!? 史上初の快挙も!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月18日16時05分

同一チームの三遊間が4年連続でゴールデン・グラブ賞を獲得するのは、2000年から2002年にヤクルトの三塁手・岩村明憲、遊撃手・宮本慎也が記録した3年連続を上回る新記録となった。 松田と今宮は来季も鉄壁の三遊間をキープし5年連続受賞となるか!? 来季も目が離せない。 文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]

東北初出店のコンビニ型スポーツショップが誕生!郡山駅前 ゼビオスポーツエクスプレス アティ郡山店

PR TIMES / 2016年10月04日15時54分

【オープニングイベント】 ■10月8日(土)17:00~17:30予定 プロ野球独立リーグ「福島ホープス」の選手兼監督の岩村明憲(いわむらあきのり)氏によるサイン会 店内サテライトラジオスタジオ「X-STUDIO(クロススタジオ)」にて生放送出演 ※時間に関しては前後する可能性がございますのでご了承ください。 ■10月10日(月・祝)14:00~ 元プロ [全文を読む]

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