矢崎仁司のニュース

直木賞作家・小池真理子の半自叙伝を、成海璃子主演で完全映画化

NeoL / 2016年04月02日14時59分

メガホンを取ったのは、『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督。少女から女性へと成長していく主人公・響子を、成海璃子が体当たりで演じた。また、響子が夢中になる大学生・渉役には池松壮亮、渉の親友・祐之介役には斎藤工と、若手実力派が集結。どこか危険だけど、美しい、彼らの恋の行方とは? 公開は、3月26日より。 無伴奏 監督:矢崎仁司 [全文を読む]

Drop's、映画『無伴奏』の主題歌「どこかへ」のコラボMVを公開

okmusic UP's / 2016年03月22日11時00分

Drop'sが「どこかへ」のMVを解禁! 同曲は直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』 の矢崎仁司監督が成海璃子×池松壮亮×斎藤工で完全映画化する映画『無伴奏』の主題歌となっている。 【その他の画像】Drop'sMVは映画本編映像の他、編集でカットされた成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜の出演す [全文を読む]

成海璃子×池松壮亮×斎藤工ら出演の映画『無伴奏』、函館港イルミナシオン映画祭クロージングを飾る!

Entame Plex / 2016年11月02日19時46分

映画『無伴奏』は、直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を、『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督が完全映画化。先日ロシア・サハリン国際映画祭 IFF“ON THE EDGE”「世界の果て」のコンペティション部門で審査員特別賞を受賞したことも記憶に新しい本作だが、このたび、12月9日(金)~11日(日)に開催される第22 [全文を読む]

斎藤工、大胆な絡みの演技はプロ!相手役が明かす

Movie Walker / 2016年03月26日13時46分

直木賞作家、小池真理子の半自伝的小説を映画化した『無伴奏』(公開中)の初日舞台挨拶が3月26日、丸の内TOEIで行われ、出演者の成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜、矢崎仁司監督が登壇。劇中では斎藤と遠藤の大胆な絡みがあるが、斎藤の演技に遠藤は「やっぱりプロ」と話すと、斎藤が「2級を持っています」と告白した。 清楚で爽やかな役のイメージの成海は、激しい想い [全文を読む]

斎藤工と池松壮亮、ぶつかり合う“色気と技術”ーー『無伴奏』ラブシーンの凄みに迫る

リアルサウンド / 2016年03月24日06時10分

その作品は、直木賞作家・小池真理子の半自叙伝的な同名小説を、『ストロベリーショートケイクス』などの矢崎仁司監督が映画化した『無伴奏』だ。学園紛争まっただ中の1969〜1971年の仙台を舞台に、成海璃子が演じる高校3年生の響子が初めての大恋愛を経験し、少女から大人へとメタモルフォーゼする姿をセクシャルなシーンを交えながら叙情的に描く。参考:池松壮亮がラブシ [全文を読む]

斎藤工、「相手の体温で“人って温かいんだな”と感じた真冬でした」

Woman Insight / 2016年03月14日21時08分

3月14日、東京・一ツ橋ホール にて、映画『無伴奏』のホワイトデープレミア試写会が行われ、成海璃子さん、池松壮亮さん、斎藤工さん、遠藤新菜さん、矢崎仁司監督が登壇しました。 映画『無伴奏』は、矢崎監督が「私しか撮れない。愛と死とsexが美しい文章で綴られていて、生身の俳優さんたちで見てみたい」と、直木賞受賞作家の小池真理子氏が1990年に発表し『恋』『欲望 [全文を読む]

成海璃子、初の官能シーンに挑む!「覚悟が必要な役でした」

Movie Walker / 2016年03月14日20時11分

小池真理子の半自伝的小説を映画化した『無伴奏』(3月26日公開)のホワイトデープレミア試写会が3月14日に一ツ橋ホールで開催され、成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜、矢崎仁司監督が登壇。初めての官能シーンに挑んだ成海が「覚悟が必要な役でした」と胸の内を明かした。 学生運動華やかなりし1969年の仙台を舞台に、クラシック音楽の流れる喫茶店で2人の青年と出会 [全文を読む]

Drop's、映画『無伴奏』主題歌「どこかへ」が配信決定! 成海璃子、池松壮亮からコメント到着

Entame Plex / 2016年03月10日11時37分

映画『無伴奏』は、直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を、『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督の手により映画化。学園紛争が起きていた1970年前後の仙台を舞台に、多感な恋に揺れ動く男女の姿を繊細かつ大胆に描いた切ないラブストーリー。 Drop’sは札幌在住の5人組ガールズロックバンド。映画の主題歌を手掛けるのは今回が [全文を読む]

成海璃子「すごく頼もしかった」映画『無伴奏』恋人役の池松壮亮を絶賛

Entame Plex / 2016年02月27日16時05分

3月26日(土)より全国公開となる映画『無伴奏』の特別試写会が26日、物語の舞台である仙台で行われ、主演の成海璃子をはじめ、原作の小池真理子、そして、矢崎仁司監督が登壇した。 本作は、直木賞受賞作家・小池の半自叙伝的同名小説を、矢崎監督の手により、主演の成海のほか、池松壮亮、斎藤工ら豪華キャストで映画化。学園紛争が起きていた1970年前後の仙台を舞台に、多 [全文を読む]

成海璃子、池松壮亮、斎藤工出演の映画『無伴奏』予告編がいよいよ解禁

NeoL / 2016年02月05日21時28分

直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督が成海璃子、池松壮亮、斎藤工で完全映画化する映画『無伴奏』の予告編が公開となった。 4人の男女のせつない恋を描いた本作。本予告では、斎藤工演じる祐之介の恋人・エマ役であるnon-noモデル 遠藤新菜が新たに登場した。遠藤が演じるエマは、他の3人に [全文を読む]

斎藤工&遠藤新菜、濃密なラブシーンを演じた映画『無伴奏』の予告編が解禁

Entame Plex / 2016年02月04日20時15分

本作は、直木賞受賞作家・小池真理子の半自叙伝的同名小説を、『三月のライオン』『ストロベリーショートケイクス』の矢崎仁司監督の手により映画化。学園紛争が起きていた1970年前後の仙台を舞台に、多感な恋に揺れ動く男女の姿を繊細かつ大胆に描いた切ないラブストーリー。 今回の予告編映像で初解禁となったのは、斎藤演じる関祐之介の恋人・高宮エマ役で初脱ぎとなる体当た [全文を読む]

遠藤新菜「一人っ子だから単独行動が得意」趣味もやっぱり……?

anan NEWS / 2015年12月22日22時00分

来年3月公開の映画『無伴奏』(矢崎仁司監督)に出演するなど、女優としても存在感を強めている。 「次に挑戦してみたいのはミュージカル。母親が歌手をやっていたこともあり、歌と音楽が大好き。子供の頃からよく父がギターを弾き、私と母で歌ってました」。 趣味は喫茶店通い。 「4時間くらい入り浸る日も。マスターと話す時もあるし、ひたすら考えごとをしに行く日も。一人っ [全文を読む]

矢崎仁司がキスの映画を監督「無性にキスしたくなる」

Movie Walker / 2015年09月05日16時40分

『三月のライオン』(92)の矢崎仁司監督作『×××(キス キス キス)』の初日舞台挨拶が、9月5日に新宿 K’s cinemaで開催。本作は、新人脚本家 5人が矢崎監督にオリジナル脚本を持ち込み、生まれたという異色のプロェクトだ。キャスト11名と登壇した矢崎監督は「実はまだ完成した映画を(スクリーンで)観てなくて」と恐縮しながらも「ラッシュフィルムを観たら [全文を読む]

三浦貴大、水川あさみらを前に「本当に怖い」

WEB女性自身 / 2014年09月17日00時00分

これに対して矢崎仁司監督は「“女に優しい”と書いて女優ですから。俳優は“人に非ず”だからね」と女優陣をフォローし、三浦をたしなめていた。(撮影/柴田悟) [全文を読む]

「人には抜かないトゲがある」辻村深月×藤巻亮太対談

ダ・ヴィンチニュース / 2014年09月15日05時50分

さらには同学年だという二人が、やはり同郷という矢崎仁司監督がメガホンをとった同映画公開を記念し、『ダ・ヴィンチ』10月号で対談を行っている。関連情報を含む記事はこちら【辻村】主題歌の「アメンボ」がラストで流れてきた時、“あ、高間響子の歌だ”と思ったんです。クラスの女王として君臨し、欲しいものは何でも手に入ると信じていた、そして今はその輝きを失っている響子の [全文を読む]

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