麻丘めぐみのニュース

麻丘めぐみ、林寛子、太田裕美、岡田奈々のプロマイド紹介

NEWSポストセブン / 2017年02月18日16時00分

麻丘めぐみ】「ロングヘアと『左きき』のフリが大ブーム」 子役・モデルを経て、1972年に歌手デビュー。翌1973年の『わたしの彼は左きき』が大ヒットとなり、トレードマークのロングヘアが女性たちの間でブームになった。現在はドラマやバラエティなどで活躍。 【林寛子】「愛くるしい笑顔で歌とドラマで活躍」 子役でスタートし、1974年に『ほほえみ』で歌手デビュ [全文を読む]

永遠の70年代アイドルに会いたい!「麻丘めぐみ(わたしの彼は左きき)」日本中の左ききが拍手した大ヒット曲

アサ芸プラス / 2015年09月21日17時57分

デビューから7作連続でシングルがベストテン入りするなど、70年代アイドルでは“特A級”の存在だった麻丘めぐみ(59)。レコード売り上げだけでなく、ビジュアルを含めた全てが鮮烈な輝きを放っていた。 沖縄返還や田中角栄内閣誕生に沸いた72年6月、デビュー曲の「芽ばえ」が発売され、たちまち40万枚の大ヒットを記録。世の激動と、自身のデビューはどう結び付いたのか? [全文を読む]

政界屈指のアイドル通・石破茂氏が語るアイドル論

NEWSポストセブン / 2016年10月17日07時00分

石破氏の場合、アイドル歌手では、南沙織、栗田ひろみ、そして、麻丘めぐみだった。 「麻丘めぐみは、お姫様タイプの典型的な『日本人の可愛い子』。本名は藤井佳代子なのですが……意識しなくても一度読めば忘れません(笑い)。 歌手以外で定期入れに入れていたのは島田陽子。昭和46年、中学2年生の秋でした。彼女が主演したNET(現テレビ朝日)のドラマ『続・氷点』が大ヒッ [全文を読む]

険しい山を登りきって頂上についた時に景色を眺めながら聴きたい曲

okmusic UP's / 2015年10月08日18時00分

(選曲・文/阪口マサコ)■2.「アルプスの少女」/麻丘めぐみ冒頭から流れる音楽とともに響き渡る”ヤッホー!”の声。開始15秒の時点で今回のテーマの全てが集約されています。この曲は、麻丘めぐみのアイドル時代のナンバー、1973年10月発売。同じ年に「わたしの彼は左きき」が、大ヒットしたので、どうしても霞んでしまう部分がありますが、この曲もそれに劣らない名曲で [全文を読む]

アナログタロウが選ぶ、なつかしのアイドルコンピAL発売

dwango.jp news / 2014年07月30日19時55分

[収録楽曲]1. 水色の恋 / 天地真理2. 純潔 / 南 沙織3. 芽ばえ / 麻丘めぐみ4. 渚のシンドバッド / ピンク・レディー5. 夏のお嬢さん / 榊原郁恵6. くるみ割り人形 / 石川ひとみ7. ジュリーがライバル / 石野真子8. 涼風 / 岩崎良美9. まちぶせ / 石川ひとみ10. スマイル・フォー・ミー / 河合奈保子11. 夏色のナ [全文を読む]

忘れがたき「昭和のいい女」を一斉追跡!<直撃4・山口いづみ(水戸黄門)>

アサ芸プラス / 2017年05月08日17時57分

麻丘めぐみ、森昌子、アグネス・チャンなどアイドル歌手が続々とデビューした72年、山口いづみ(62)もその一群にいた。やがて女優業にシフトチェンジし、数々の大ヒット作に花を添えている。──デビュー曲「緑の季節」を発売したのは、17歳の時だったんですね。山口 ええ、当時のアイドルでしたから、ヒラヒラのワンピースを着ておりまして。私、お姉さんぽい感じに憧れていた [全文を読む]

仮面ライダーヒロイン・大沢ひかるがラブホ従業員役に

Smartザテレビジョン / 2016年11月28日07時00分

ホテルにコスプレ衣装などを卸す出入り業者の菊池大雅役で芋洗坂係長、「むちゃカフェ」マスターでモデル兼俳優の聡太郎、ホテルのベテラン清掃員・三田悦子役で女優の麻丘めぐみがドラマを盛り上げる。 演じる千尋について大沢は、「真面目かつ芯の強いクールな女性です。照れているが故にツンとしてしまう、ちょっと不器用な面が所々で見られると思います! 一条くんに対する冷やや [全文を読む]

【フジテレビ】松井愛莉・柾木玲弥・大沢ひかるらが出演決定!連続ドラマ『ラブホの上野さん』豪華キャスト発表 アカシックがドラマ初主題歌!

PR TIMES / 2016年11月24日17時38分

その他にも、コスプレ衣装レンタルなど五反田キングダムへ商品を卸す出入り業者菊池大雅役には芸人の芋洗坂係長、「むちゃカフェ」のマスター室田平吉役はモデル兼俳優の聡太郎、ベテラン清掃員三田悦子役には女優の麻丘めぐみなど、そうそうたるキャストが本ドラマを盛り上げます。 [全文を読む]

植松晃士氏 秋はコスパも評判も抜群「ベルばらブラウス」推奨

NEWSポストセブン / 2016年09月05日16時00分

百恵ちゃん、麻丘めぐみちゃんが活躍した時代を思い出してみて。ボウタイブラウスを清楚に着こなしたアイドルさんたちが、どれほどかわいらしかったことか! そもそも、昭和世代の皆さまは、華やかに装う“お出かけ着”を着ていた記憶があるはずです。以前は外出から帰ったら、必ず外出着から家着に着替えたもの。 それが今はどうでしょう。外も家も同じ。きちんと装うことを忘れて [全文を読む]

ソロアイドル 今は少なくなったが70年代は多かった

NEWSポストセブン / 2016年07月18日16時00分

1970年代アイドルといえば、山口百恵さん、桜田淳子さん、南沙織さん、麻丘めぐみさん、榊原郁恵さん…。皆さんも心の中に、思い出深い理想のアイドルをもっているでしょう? 1970年代がピンとこないかたに説明をすると、松田聖子さんデビュー以前が1970年代。聖子さんは1980年デビューです。当時の子供たちは夢中になってピンク・レディーの『UFO』を歌い踊って [全文を読む]

ファッショントレンドは繰り返す 今年は70年代が復活

NEWSポストセブン / 2016年07月10日07時00分

たとえば、麻丘めぐみさんが『芽ばえ』を歌っていた時に着ていた、ベルばら風のボウタイブラウスなどは、エレガンス志向のかたにおすすめですが、ギャザースカートに合わせるのは暴挙というものです。今年なら同色系のスリムパンツとコーディネートすると素敵です。「あら、1970年代のお洋服なら、どこかにしまってあったはず」と、探しかけたあなた。それだけは絶対にしてはいけ [全文を読む]

着やせテク インナーとボトムの色を揃える以上の法則なし

NEWSポストセブン / 2016年05月08日16時00分

さらに小顔効果を求めたいなら、イメージは『わたしの彼は左きき』を歌っていた頃の麻丘めぐみさんの髪形です。ほら、サイドの髪を輪郭に沿わせていたでしょう? 若いタレントさんを例に挙げると、auのCMで乙姫様を演じている 菜々緒さん。サイドの髪を耳の前、つまり輪郭に沿わせて下ろしています。 こうすることで顔がほっそり、小さく見えます。 そして最後にもうひとつ。ヘ [全文を読む]

夢を叶え、情熱を持ち続けること。“歌手”野宮真貴ができるまで【INTERVIEW】2/3

FASHION HEADLINE / 2015年08月01日12時30分

当時、ミニのドレスで歌う麻丘めぐみさんは憧憬の的でした。――そして、アイドルを夢見る少女=野宮さんは夢の実現に向けて動き出すのですね。野宮さん:NHKの「ステージ101」という番組が70年代にあったのですが、全国のオーディションで選ばれた歌手の卵たちを集めて“ヤング101”というグループを結成し、当時流行っていた洋楽のアーティスト――ビートルズ(The B [全文を読む]

テリー伊藤対談「西城秀樹」(1)8年ぶりの新曲は僕そのものですね

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時55分

麻丘めぐみちゃんと僕の友達にもプレゼントしたんです。テリー 60歳を迎えて、あらためて思うところはありますか。西城 自分自身、ここが再スタートだな、と。もう一回、ここから全てが始まるんだなという、そういう思いがありますね。テリー さらにおめでたいことに、先日発売されたニューアルバムが、発売日のオリコンデイリーランキングで、インディーズアルバムランキング1位 [全文を読む]

レフティーなど左利き特有の異名を羨む人は20〜40代と判明!理由はあの名曲の影響?

しらべぇ / 2014年11月16日09時00分

おそらくこれは、今から41年前、1973年に発売された麻丘めぐみさんの曲「わたしの彼は左きき」が影響しているのではないかと思われます。この曲がきっかけで、左利きに対する評価はグッと上がり、当時のファンのなかでは、左利きの人が優越感を持つことができたそうです。 さらに、この左利きブームに畳み掛けるように今から36年前、1978年ピンクレディーの「サウスポー [全文を読む]

幸福だった子供時代を再現してみせる昭和40年代のレトロブック 【アラ還暦のお方必読!】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月08日05時50分

「忍者部隊月光」「ウルトラマン」「麻丘めぐみ」「あさま山荘」、なんて話題が登場してそのころ自分がなにしてたか、記憶の風景がしっかり思い出されてくる。思い出してどうするのかというなら、どうもしないのである。そこが泉氏の凄いところなのだ。 別におとしめているわけではない。なんかこう「空っぽさ」を褒めているのである。「虚無への供物」である。 40年から49年まで [全文を読む]

昔は捨てられていたトロを最初にメニューにしたのは?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月08日12時30分

商品購入者から抽選で3万人を招待したこのイベント、タイトルこそ「こんぶ茶祭」とアイドル感は皆無だが、郷ひろみに西城秀樹、にしきのあきら、野口五郎、フォーリーブス、藤圭子、麻丘めぐみ、青い三角定規……と錚々たる顔ぶれで、現代に置き換えればAKB48に嵐、ももクロ、いきものがかりなどが勢揃いしたようなもの。ここはぜひ、こんぶ茶祭の復活を期待したくなるものだ。 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第1回>「1972年~ちあきなおみVS小柳ルミ子~」(1)

アサ芸プラス / 2013年11月29日09時58分

前年より10%以上も上積みしたのは、新人賞(麻丘めぐみ、郷ひろみ、森昌子ら)の混戦もあるが、さらに「奇跡の大逆転」を演じた大賞争いへの関心によるものだ。 候補となったのは沢田研二、小柳ルミ子、和田アキ子、ちあきなおみ、五木ひろしの5名。いずれ劣らぬ売れっ子ばかりだが、ここで本命視されたのが小柳ルミ子の「瀬戸の花嫁」である。 デビュー以来の師である作曲家・ [全文を読む]

旅番組紹介する一部の元アイドル 癒され気分壊すと女性作家

NEWSポストセブン / 2013年01月26日16時00分

旅の風情に上手にフィットしている元アイドルの代表といえば……まずは、麻丘めぐみさん。「私の彼は左きき」では日本中を一色に塗りつぶす勢いの人気だった。でも、中年になった今、そんな自意識はみじんも感じさせず、過去は過去と落ち着いた所作。あくまで旅が主役だと心得ていて、一歩引きつつ土地の個性を紹介する。それでいて、楽しんでいることがちゃんと伝わってきます。 そ [全文を読む]

流行再来「昭和歌謡」の火付け役は江木俊夫

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時54分

チェリッシュや麻丘めぐみら昭和時代のポップスや歌謡曲のスター17人が出演し、往年のヒット曲で盛り上がるのだ。同コンサートを制作する三貴エージェンシー・小川茂雄代表が語る。 「江木俊夫さん(フォーリーブス)がナビゲーターを務める今の形になったのは、09年からですね。その前は、故・玉置宏さんに司会に入っていただいた『歌のアルバム 同窓会コンサート』というのがあ [全文を読む]

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