益田直也のニュース

ロッテ・益田、平沢などが抹消 中日は高橋周平を抹消 18日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月18日15時11分

ロッテは18日、スタンリッジ、益田直也、酒居知史、平沢大河の登録を抹消した。 スタンリッジは17日の西武戦に先発し、被安打4、与四球3の投球で3失点。3回で降板した。益田もこの日3番手として登板したが、1回1失点。さらに酒居も1回0/3を投げて3失点と成績を残せず、8回にはメヒアの打球を太もも付近に受けて降板していた。 平沢は開幕一軍を掴みここまで28試合 [全文を読む]

ロッテ、新助っ人・サントスを登録、中日は吉見を抹消 31日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月31日15時12分

<5月31日の公示情報> ※再登録=6月10日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 1 斎藤佑樹/投手 =抹消= 51 石川直也/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 28 松永昂大/投手 52 益田直也/投手 10 サントス/外野手 =抹消= 20 東條大樹/投手 58 高野圭佑/投手 61 三家和真/外野手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグ [全文を読む]

7連敗・借金19…悪夢が続くロッテ 野手のミスも響く

ベースボールキング / 2017年05月18日15時30分

プロ野球のレベルに達していない」と辛辣なコメントを残し、この試合に登板したスタンリッジや益田直也の一軍登録を18日に抹消した。 ◆ ディティールの差 この試合では野手の方にもミスがあった。3-0とリードして迎えた3回表、左翼手のパラデスがレフトに飛んだボールの目測を誤り後逸。その間に打者の岡田が三塁を陥れ、反撃の足がかりを与えてしまった。 そして3-3で迎 [全文を読む]

浮上のカギ握る“先発転向組” 明暗分かれた西野と又吉

ベースボールキング / 2017年05月05日11時30分

益田直也が負傷離脱した2014年からは代役として開幕からクローザーを任され、最速150キロの直球と決め球のフォークを武器にリーグ3位の31セーブをマーク。以降、2014年と2015年は2年連続で防御率1点台という安定した投球で、昨季までの3シーズンで計86セーブを挙げるなど、リーグを代表するクローザーとして実績を積み重ねてきた。 不動の守護神としての地位 [全文を読む]

里崎氏、苦戦が続く古巣・ロッテに「いる選手で頑張るしかない」

ベースボールキング / 2017年05月03日18時00分

5月に入ってからも、2日の日本ハム戦に11失点で敗戦すると、3日は1-1で迎えた9回に守護神の益田直也が大田泰示にタイムリーを浴びサヨナラ負け。日本ハムに代わって、最下位に転落した。 [全文を読む]

【プロ野球】あるときは今江敏晃、あるときは後藤光尊。しかしその正体は楽天・聖澤諒。貪欲なものまね力で成績回復

デイリーニュースオンライン / 2016年11月30日17時05分

終盤8回まで0対0のスコアレスが続くなか、益田直也の150キロを弾き返す2点決勝打を放っている。 積み重ねた実績にこだわらず、周囲のさまざまな長所を編集して摂取。PDCA(※)を繰り返した聖澤に野球の神様が降りてくる、そんなシーンがあった。 シーズン終盤のオリックス戦だ。通算対戦成績57打数8安打。自らもチームも苦手にしてきた天敵・金子千尋との対決である。 [全文を読む]

【プロ野球】来日3年目へさらなる期待! 「2年目の対応力」で積み重ねた楽天・ウィーラーの27本塁打

デイリーニュースオンライン / 2016年10月05日17時05分

オリックスのコーディエが投げ込んだ157キロ、ロッテ・益田直也の147キロ、ソフトバンク・森唯斗が「エイヤ!」と投げた147キロ、西武・菊池雄星が繰り出す149キロを仕留めた。 遅いほうではオリックス・山田修義の102キロのカーブを仕留めた一発。直前に投げた球との緩急差が30キロもあったが、タイミングを合わせて角度のよいフライボールを生み出した。ほかにはD [全文を読む]

楽天田中将大と嶋基宏「黄金コンビ」苦闘7年物語(11)交流戦対巨人戦で自信を取り戻す

アサ芸プラス / 2013年11月06日09時59分

そしてその裏、抑えの益田直也に対して、押し出しの四球で同点にすると、嶋がまたしてもセンター前ヒットのサヨナラ打で勝ったのだ。「マサヒロを負けさせたくなかっただけ」と語った嶋の働きが、田中のピンチを救ったのであった。 その後、元ソフトバンクの斉藤和巳の持つ開幕15連勝の記録を破り、元西鉄の稲尾和久(57年)、元巨人の松田清(51~52年)の20連勝と肩を並べ [全文を読む]

ロッテ益田が並んだ稲尾の記録 かつてはタブー視されていた

NEWSポストセブン / 2013年06月11日16時00分

大記録のウラに、苦難の歴史あり――5月31日、ロッテ・益田直也(23)が月間18試合登板を果たし、1956年9月に稲尾和久が達成した2リーグ制後の最多記録に並んだ。 稲尾といえば、西鉄黄金時代のエースで、その快投ぶりから「神様、仏様、稲尾様」と崇められ、1961年には空前絶後のシーズン42勝を挙げるなど、通算276勝の大投手である。 最多登板の話題になると [全文を読む]

12球団の「ヤング侍」汗と涙のブレイク秘話(7)

アサ芸プラス / 2012年10月05日10時59分

益田直也(22)は中継ぎとしてチームトップの63試合に登板。ホールドをマークし、防御率も1点台を誇っている。 多くの投手が先発を希望する中、益田は入団当初から中継ぎでの起用を希望していたというのだ。 「その理由の一つが、益田の母親が息子の登板を楽しみにしているからです。両親は益田が1歳の時に離婚しており、母親がパート勤めをしながら益田を育ててくれた。そんな [全文を読む]

12球団の「ヤング侍」汗と涙のブレイク秘話(6)

アサ芸プラス / 2012年10月04日10時59分

マー軍団はオフに自主トレを一緒にやるだけなんですが、関係者は『奥さんの里田まいさんのルートで芸能人を紹介してもらえるご褒美もあるのでは』と話しています」(楽天担当記者) 新人王レースはロッテの益田直也( 22 )が本命だが、“エミちゃん”のためにも、釜田は諦めるわけにはいかないのである。 【関連記事】 12球団の「ヤング侍」汗と涙のブレイク秘話(1) 12 [全文を読む]

浅尾だけじゃないッ 「過労死ストッパーたち」の断末魔!(2)

アサ芸プラス / 2012年05月30日10時59分

首位を走るロッテではルーキーの益田直也(22)が19試合、ソフトバンクも中継ぎの森福允彦(25)が18試合、阪神の榎田大樹(25)は20試合に登板している。 「榎田は昨年62試合に投げたけど、終盤戦では疲れが見えた。140キロ台中盤の直球を投げていたのに、9月は130キロ台の球が目立ち始めたからな。阪神は07年に久保田智之(31)、10年に西村憲(25)を [全文を読む]

フォーカス