益田直也のニュース

日本ハム、大田泰示のサヨナラ打で劇的勝利…ロッテは益田直也が誤算

サイクルスタイル / 2017年05月03日17時02分

敗れたロッテは、守護神・益田直也投手が同点の場面で登板するも手痛い一打を食らい、痛恨の3連敗となった。 [全文を読む]

西武、メヒアが土壇場で逆転弾…ロッテは守護神の益田直也が誤算

サイクルスタイル / 2017年04月15日03時53分

対するロッテは、1点リードの最終回に守護神・益田直也投手をマウンドに送り必勝を期すも、手痛い一発を浴びて白星を逃した。 [全文を読む]

ロッテ・益田、平沢などが抹消 中日は高橋周平を抹消 18日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月18日15時11分

ロッテは18日、スタンリッジ、益田直也、酒居知史、平沢大河の登録を抹消した。 スタンリッジは17日の西武戦に先発し、被安打4、与四球3の投球で3失点。3回で降板した。益田もこの日3番手として登板したが、1回1失点。さらに酒居も1回0/3を投げて3失点と成績を残せず、8回にはメヒアの打球を太もも付近に受けて降板していた。 平沢は開幕一軍を掴みここまで28試合 [全文を読む]

新人王を獲得した翌年は活躍できた?

ベースボールキング / 2017年01月17日05時45分

12年新人王の益田直也(ロッテ)、15年新人王の山崎康晃(DeNA)といったリリーフ陣は防御率が悪化したものの、益田が2年目に最多セーブ、山崎康は2年連続30セーブをマークした。新人王だけに限ると、大きく成績を下げた選手はいない印象だ。 一方、11年新人王の牧田和久(西武)は1年目、先発に抑えと奮闘したが、先発1本となった2年目の12年はリーグ3位の13 [全文を読む]

社会人組が大当たり 最近5年間のロッテのドラ1は?

ベースボールキング / 2017年01月12日10時00分

12年ドラフト1位の松永昂大は、開幕から大学の後輩・益田直也に繋ぐセットアッパーとして、チームに欠かせない存在感を発揮。シーズン終盤には先発を務めるなど、1年目は58試合に登板し、防御率2.11の成績を残した。2年目以降はリリーフに専念し、現在は貴重な左の中継ぎとなっている。 翌13年ドラ1の石川歩は新人王を受賞した。開幕先発ローテーションを掴むと、3・ [全文を読む]

1位は巨人の鉄腕!NPB最近5年間の登板数トップ10

ベースボールキング / 2017年01月03日10時00分

2位は益田直也(ロッテ)の304試合。益田は11年ドラフト4位でロッテに入団。プロ入り1年目の12年から72試合に登板すると、翌13年も68試合に登板。同年は抑えを務め33セーブを記録し、最多セーブのタイトルを獲得した。14年と15年は不安定な投球が目立つも50試合以上に登板。そして、昨季は3年ぶりに60試合以上の登板を果たした。 3位は山口とチームメイ [全文を読む]

ロッテ、新助っ人・サントスを登録、中日は吉見を抹消 31日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月31日15時12分

<5月31日の公示情報> ※再登録=6月10日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 1 斎藤佑樹/投手 =抹消= 51 石川直也/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 28 松永昂大/投手 52 益田直也/投手 10 サントス/外野手 =抹消= 20 東條大樹/投手 58 高野圭佑/投手 61 三家和真/外野手 ■ 東北楽天ゴールデンイーグ [全文を読む]

7連敗・借金19…悪夢が続くロッテ 野手のミスも響く

ベースボールキング / 2017年05月18日15時30分

プロ野球のレベルに達していない」と辛辣なコメントを残し、この試合に登板したスタンリッジや益田直也の一軍登録を18日に抹消した。 ◆ ディティールの差 この試合では野手の方にもミスがあった。3-0とリードして迎えた3回表、左翼手のパラデスがレフトに飛んだボールの目測を誤り後逸。その間に打者の岡田が三塁を陥れ、反撃の足がかりを与えてしまった。 そして3-3で迎 [全文を読む]

ロッテ、涌井秀章の好投台無し…連敗脱出目前で悪夢の逆転負け「今日は勝つと思っていたのに」

サイクルスタイル / 2017年05月05日18時25分

8回は今季10試合に登板していまだに無失点の内竜也投手が3者凡退におさえ、9回は守護神の益田直也へスイッチ。 しかし、益田は昨年まで同僚のデスパイネに痛恨の2点本塁打を浴びて同点とされると、上林誠知外野手には勝ち越しのソロ本塁打を浴び、土壇場で逆転された。 勝利目前で5連敗となったロッテ。エース・涌井が好投を見せていた本拠地での試合だけにファンの落胆は大き [全文を読む]

浮上のカギ握る“先発転向組” 明暗分かれた西野と又吉

ベースボールキング / 2017年05月05日11時30分

益田直也が負傷離脱した2014年からは代役として開幕からクローザーを任され、最速150キロの直球と決め球のフォークを武器にリーグ3位の31セーブをマーク。以降、2014年と2015年は2年連続で防御率1点台という安定した投球で、昨季までの3シーズンで計86セーブを挙げるなど、リーグを代表するクローザーとして実績を積み重ねてきた。 不動の守護神としての地位 [全文を読む]

フォーカス