古賀政男のニュース

「襟裳岬」「おふくろさん」など大ヒット曲から最新曲まで熱唱!『The Vocalist~音楽に恋して~「森進一」』TBSチャンネル1で5月14日(日)テレビ初独占放送!

PR TIMES / 2017年05月12日10時00分

さらに、古賀政男の名曲「影を慕いて」をせつせつと歌い上げる。2016年に発表した歌手生活50周年シングル「私の恋」や自身の作詞作曲プロデュース作品「あるがままに生きる」も収録。 トーク部分では、唯一無二の自身の歌声についてもふれ、デビュー当時の秘話も告白。大ヒット曲が生まれたときのエピソードや、古賀政男、猪俣公章との出会い、そして、家族にまつわる話も語る。 [全文を読む]

李香蘭“幻の音源”2曲収録アルバム発売

dwango.jp news / 2015年04月13日18時47分

戦後70年である今年、李香蘭(山口淑子)が吹き込み、お蔵入りとなっていた『雲のふるさと』『月のしづく』の2曲の音源が、古賀政男音楽文化振興財団所有の古賀政男の遺品SPの中にあることが確認され、4月29日(水)発売となる『伝説の歌姫 李香蘭の世界』に収録される。また、本作品は初のCD化となる李海燕と共演の『迎春花』のほか、多くの曲を最新技術で音質改良して収録 [全文を読む]

テリー伊藤対談、小林幸子「小学5年の時に1人暮らしを開始」

アサ芸プラス / 2012年12月27日09時54分

9つの時にものまね番組に出て、恩師、古賀政男先生にスカウトしてもらったんです。 テリー その時は誰のものまねをしたの? 小林 その頃はちびっ子のど自慢みたいなのがなく、普通の大人の番組にポンと入って、ひばりさん、畠山みどりさん、松山恵子さんっていう3人のものまねをしたんです。で、その番組の審査委員長が古賀政男先生だったんです。勝ち抜いていって、チャンピオン [全文を読む]

小林幸子×『ゴシックは魔法乙女』ラスボス『ごまおつ』に降臨!!3月10日(金)ケイブ公式生放送で情報解禁!

PR TIMES / 2017年03月06日10時17分

出演者(敬称略):小林幸子、今立進(エレキコミック)、ビートまりお(アレンジディレクター)、池田恒基(ケイブ「ゴシックは魔法乙女」制作総指揮)、ぼーりー(ケイブ広報)◆小林幸子プロフィール[画像3: https://prtimes.jp/i/1290/675/resize/d1290-675-855934-2.jpg ]小林幸子(こばやし さちこ)[演歌歌 [全文を読む]

JASRACが音楽教室からも著作権料を徴収で大炎上! 不当裁判、裏金、天下り、独禁法違反...その強欲の歴史

リテラ / 2017年02月04日20時00分

一つ目は1964年に著作権使用料から1億円の裏金を用意し、役員への裏給与や文部官僚への接待費などにあてていた事件、そしてもう一つは1994年に発覚した古賀政男音楽文化振興財団に対する巨額融資問題だ。この90年代の事件では、JASRACから無利子で借りた数十億円を元手に古賀財団が自社ビルを建て、そこにJASRACが入居して家賃収入を払うという契約が結ばれ問 [全文を読む]

「成宮寛貴よ、帰ってこい」“大麻で2度逮捕”から華麗に復活した美川憲一を見習うべき!

日刊サイゾー / 2017年01月01日09時00分

美川は“昭和の大作曲家”といわれた古賀政男先生に師事して、1965年に「だけどだけど」(日本クラウン/以下同)という青春路線の曲でデビュー。美少年歌手で売り出したが、翌年、ムード歌謡路線に転向して発売した「柳ケ瀬ブルース」が120万枚のビッグヒット。その後、「新潟ブルース」「釧路の夜」もヒットし、『NHK紅白歌合戦』に初出場。以来、7連連続『紅白』に出場 [全文を読む]

レコ大事件簿 五木ひろしと八代亜紀の「五八戦争」

NEWSポストセブン / 2016年12月24日07時00分

その前年、日経新聞の音楽記者・平井賢の呼びかけで、国民栄誉賞の作曲家、古賀政男や服部良一ら錚々たるメンバーが日本作曲家協会を設立。同年にアメリカで始まったグラミー賞にならったものだった。当初は会場も小規模で、年末の昼間に放送されていた時期もあった。 1969年、大晦日夜7時から9時までの生中継を始めるとレコ大人気は急上昇。視聴率は10%台から30%台にな [全文を読む]

小林亜星が考える“K-POPが日本人になじむ当然の理由”

WEB女性自身 / 2016年07月17日06時00分

古賀政男さんだって、子供のころ朝鮮にいらして、そこから音楽が生まれていますから。日本の演歌のメロディは韓国メロディなんですよ」 中山「韓国の曲が日本人になじむのは当たり前なんですね」 小林「残念ながら、日本人は音楽的才能があるとは言えないね。アジア人はもともとヨーロッパに比べると洋楽的なことは弱いですよ」 中山「日本は島国というのも関係が?」 小林「西洋は [全文を読む]

日本橋三越本店 昭和のスターとアイドル展 ~テレビからヒット曲が生まれた時代~ 5月3日(火・祝)~5月9日(月)新館7階ギャラリー 午前10時30分~午後7時【午後7時30分閉場】

PR TIMES / 2016年04月27日19時27分

【新館7階ギャラリー 展示概要】 1.ジャズ・エイジの夜明けとともに始まった歌謡曲 2.叙情性が新鮮だった古賀政男メロディー 3.音楽隊出身の服部良一、真骨頂はジャズとリズム 4.焼け跡に花が咲いた三木鶏郎と冗談音楽 5.踊って歌えるブギが流行、少女スター美空ひばりの誕生 6.アイドル第1号は三人娘「ひばり・チエミ・いづみ」 7.日本に定着したシャンソン [全文を読む]

『昭和のスターとアイドル展』、5月に日本橋三越本店にて開催決定! コンサートや屋上ライブも

okmusic UP's / 2016年04月04日20時30分

■『昭和のスターとアイドル展』期間:5月3日(火・祝)~5月9日(月)場所:日本橋三越本店主催:NPO法人ミュージックソムリエ協会■新館7Fギャラリー「昭和のスターとアイドル展」展示会場/ギャラリートーク予定■本館6階 三越劇場(1)「マイ・ラスト・ソング2016」~歌謡曲が街を照らした時代~5月6日(金)・9日(月)18:30/19:00出演:小泉今日子 [全文を読む]

【詞屋/「聴きたい歌が無いッ」自分らで歌つくってん!】MEG-CDで発売!

DreamNews / 2015年12月24日10時00分

それを中山晋平、古賀政男あたりから、プロの作家が代作して歌謡史を作った。詞屋の挑戦は、そんな意味では大胆不敵な原点回帰。おとなの遊び心と無鉄砲な実行力、一心不乱などをシャレで包装して、これが浪花のノリなのか。流行歌は東京発と、一極集中の実情へ、大阪勢の反撃ということにもなろうか? 閑話休題! お代は聴いてのお帰り。素人集団が何をまた……のしかめ面など尻目に [全文を読む]

BSで音楽番組が急増 長時間、フルコーラス、早朝5時がカギ

NEWSポストセブン / 2015年11月29日07時00分

『母に捧げるバラード』や『浪速恋しぐれ』といったセリフ入り名曲集や、古賀政男や遠藤実といったヒットメーカーの曲を2時間の特別編成で歌手たちが歌い綴るスペシャルなどさまざまな切り口の企画も人気だ。 [全文を読む]

美川憲一氏 今も貫く「ブルースの女王」から教わった生き方

NEWSポストセブン / 2015年11月23日07時00分

作曲家の古賀政男先生の指導を受けていて、古賀先生から「(門下生と)名乗っていいよ」と許可もいただいていたんだけど、名乗らなかったの。 日本コロムビアから分離独立したクラウンレコードにスカウトされてデビューした背景もあり、(日本コロムビア専属の)先生の力を借りずに歌の世界で勝負したかったのが理由ね。 その後、120万枚の大ヒットになった『柳ヶ瀬ブルース』に出 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】大滝詠一さんを偲び鶴瓶が語る。「一番の思い出は“服部派と古賀派”」

TechinsightJapan / 2015年03月28日21時15分

あくまで直感的な要素が大きいようだが、そこに古賀政男と服部良一を持ってくるのが大滝さんらしい。 本動画では、鶴瓶がそんな持論を主張する大滝さんを思い出しながら「そういう話で盛り上がれる人はほとんどいなくなった」「いろんな意味で、服部も書けたし、古賀も書けた人…こういう人が飯を食えて生きてこれたというイイ音楽業界の時代が、また来るべきだと思う」と語っている。 [全文を読む]

西友 EDLPテーマソング『振り向けば、アンチ特売』を発表 ~昭和の大ヒット曲「氷雨」でお馴染みの佳山明生氏を起用~

PR TIMES / 2014年10月10日11時50分

1970年に、作曲家・古賀政男の最後の門下生として師事。1977年12月に『氷雨』でメジャーデビューを果たす。『氷雨』は発売当初はヒットの兆しが見えなかったものの、1983年に大ヒット。オリコンチャートTOP10や人気歌番組「ザ・ベストテン(TBS)」にランクイン。同年の「全日本有線放送大賞グランプリ」/「日本レコード大賞ロングセラー賞」を受賞。2013年 [全文を読む]

小林幸子のコミケ参戦は大丈夫か? 懸念の声も上がる中、期待されるのはコミケを支える参加者のモラル

おたぽる / 2014年07月14日20時00分

1963年、9歳の時にTBSの歌番組『歌まね読本』でグランドチャンピオンとなり、同番組審査委員長の古賀政男にスカウトされ、以来歌手としての人生を歩んできた。33回連続出場した『NHK紅白歌合戦』では、毎年豪華な「衣装」で登場し注目を集めてきた。しかし、2012年4月に25年間にわたり個人事務所を支えてきた元社長の関根良江氏と女性の元専務を解任するというお家 [全文を読む]

USEN音楽放送 美空ひばり 特集OA開始

PR TIMES / 2014年06月30日15時58分

▼番組特設ホームページ(7月1日開設) http://music.usen.com/special/misorahibari/ ▼番組内容 中村メイコの美空ひばり百選 子役時代からの「大親友」中村メイコが厳選した想い出の曲を親友だから話せる「ココだけの話」と共にお届けします 作家別特集 昭和の歌謡を創った、錚々たる大物作家(古賀政男、上原げんと、遠藤実、 [全文を読む]

島倉千代子さんが遺した言葉「私はいい人達に恵まれました」

NEWSポストセブン / 2013年12月17日07時00分

「ひばりさんもそうですが、万城目正先生や古賀政男先生など、超一流の先生がたに曲を書いてもらっていた。そのことにいつも感謝していたし、『私、ひとりで偉くなったんじゃないの』『楽屋裏の人たちが支えてくれるから、今日の私があるんです』ともおっしゃっていました」 今頃は天国で美空さんに再会し、最後まで歌手人生を貫いたことを報告しているに違いない。 ※女性セブン2 [全文を読む]

テリー伊藤対談、小林幸子「自由になって、すごく楽です」

アサ芸プラス / 2012年12月28日09時54分

演歌でスタートしたのは古賀政男先生にスカウトしていただいたからこそですけど。 テリー じゃあ、他の可能性もあったってこと? 小林 今だから話せますけど、同時期に当時の渡辺プロからもスカウトが来てたんです。もし渡辺プロに入ってたら、私はポップス歌手だったかもしれませんね。 テリー そうだよね。 小林 そうなってたら、たぶん今、テリーさんに会ってないかもしれな [全文を読む]

昭和歌謡は「ビートルズに負けない曲を!」が原動力

アサ芸プラス / 2012年10月25日10時54分

古賀政男さんや吉田正さんなどの大御所も皆、専属でした。このシステムだと、どうしても(当時、需要があった)演歌に重点が置かれてしまう。その呪縛から逃れたことで、若い作家たちの活躍する場が開けました。作詞家では故・阿久悠さん、なかにし礼さん、作曲家で言えば筒美京平さん、都倉俊一さんなどがその頃、若手ホープとして台頭してきました」 まさにキラ星のごとく、という形 [全文を読む]

フォーカス