小林旭のニュース

【エンタがビタミン♪】日本エレキテル連合を、ガン無視! 『24時間テレビ』の小林旭の態度に物議。

TechinsightJapan / 2014年09月01日15時55分

番組のクライマックスに、ベテラン歌手の小林旭が登場。代表曲「熱き心に」を大舞台で熱唱する姿に感動の声があがる一方、終始受け答えが無愛想な小林に対して不愉快になった視聴者もいたらしい。 『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(日本テレビ系)では大物ゲストを日本武道館でお迎えするという大役を任された女性お笑いコンビ・日本エレキテル連合。特に子どもたちの間で人気 [全文を読む]

小林旭の「演技指導いじめ」で降板 東てる美FBで激怒の背景

NEWSポストセブン / 2014年03月27日07時00分

小林旭(75才)と浅丘ルリ子(73才)という、かつて事実婚状態にあったふたりの44年ぶりの共演で話題となった舞台『熱き心で突っ走れ!』が、今年も3月19日から始まった(6月30日まで)。しかし、その裏で大きなトラブルが勃発していた。 《初日4日前の一昨日の夜、突如、降板させられ出演しなくなりました》 自身のフェイスブックにこう綴ったのは、『渡る世間は鬼ばか [全文を読む]

暑い夏が過ぎても、熱い心は忘れたくない5曲

okmusic UP's / 2016年08月22日18時00分

■1.「熱き心に」(’85)/小林旭コーヒー『マキシム』CMソングに起用され、作曲は大滝詠一、作詞は阿久悠という最強コンビで作られた楽曲。当初、作詞は松本隆にお願いする予定だったが、小林旭のキャラクターにそぐわないという理由で、阿久悠に依頼したという。そして、この大名曲が誕生した。イントロからさわやかなストリングが広がり、小林旭のやさしくも芯の強さを感じ [全文を読む]

元ちとせが小林旭の名曲をカバー!

Smartザテレビジョン / 2015年12月10日21時21分

14日(月)、元は'85年の小林旭の大ヒット曲「熱き心に」をカバー。ほか、中森明菜の「飾りじゃないのよ涙は」、アメリカのフォーク歌手・ピート・シーガーの名曲「腰まで泥まみれ」を披露する。 21日(月)は、野宮真貴が荒井由実の「中央フリーウェイ」、松田聖子の「ガラスの林檎」、尾崎亜美の「マイ・ピュア・レディ」、アメリカを代表する女性シンガー・ソングライター [全文を読む]

没後25年 未公開取材メモで明かされる美空ひばりの「光と孤独」(5)小林旭が明かしたひばりとの出会い秘話

アサ芸プラス / 2014年07月08日09時58分

元夫が赤裸々に語った破局までの1年半、結婚生活で起こった封印「事件」とは!? 我が高校時代を振り返って思い出すのは、北国は田舎のションベン臭い映画館で、小林旭(75)の「渡り鳥シリーズ」をよく観たことだ。昭和30年代後半、映画は全盛時代で、日活スターといえばタフガイ裕次郎か、マイトガイ旭だった。どういうわけか、私は「湘南の貴公子」で売り出した裕次郎にはなじ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】KinKi Kidsの“大切な歌”『硝子の少年』と『愛のかたまり』 2人しか到達できない世界を表現

TechinsightJapan / 2016年11月19日13時50分

司会の宮根誠司から無茶ぶりされて『硝子の少年』を歌いながら堂本剛は小林旭の歩き方ばかりか仕草までものまねすれば、堂本光一も“階段落ち”の途中まで試みた。新曲の『道は手ずから夢の花』は一変して情感たっぷりに歌い上げ、僅か2曲ですっかりKinKi Kidsのステージにしてしまう彼らの底力を見せつけられた思いだ。 同日にNHK総合で放送された音楽番組『SONGS [全文を読む]

阿部寛に市川海老蔵「億単位の借金を抱えた」芸能人たち

日刊大衆 / 2016年08月14日15時00分

映画『渡り鳥シリーズ』など数々のヒット作品で日活の黄金時代を築いた俳優の小林旭(77)。昭和の大スターは借金も豪快だ。1970年代に、新しく映画配給会社を立ち上げるも、大赤字。小林は14億円もの債務を背負わされてしまう。その後、バブル期に志賀高原や沖縄でのホテル事業に失敗し、借金総額は60億円近くまで膨れ上がった。だが、こんなことでヘコタレないのが“マイ [全文を読む]

嵐・AKB48・EXILEら豪華アーティスト集結「THE MUSIC DAY」出演者発表

モデルプレス / 2015年06月15日12時03分

汐留ライブステージでは野外フェスさながらの熱気を、昨年反響を呼んだシンフォニー・ステージでは、小林旭、一青窈、平井堅、ゆずが、スペシャルなアレンジで名曲を披露する。 さらに、ステージでのライブ以外にもさまざまなVTR企画も。毎年好評を得ている坂崎幸之助(THE ALFEE)と城島茂(TOKIO)によるギターデュオ・坂崎茂も復活。 「嵐にしやがれ」(毎週土曜 [全文を読む]

緊急追悼連載! 高倉健 「背中の残響」(12)若い頃は遅刻グセがあった

アサ芸プラス / 2015年01月02日09時57分

健さんにしたって年下の中村錦之助、日活でも石原裕次郎や小林旭のほうが先に売れてしまう。あの頃の健さんの口ぐせは『明日があるから!』だったけど、歯を食いしばって自分に言い聞かせていた感じだった」 さらに女流スターとのせめぎ合いもあった。大歌手であり、東映の看板女優でもあった美空ひばりは高倉を気に入り、小林旭よりも先に「ダーリン」と呼んで相手役にたびたび指名。 [全文を読む]

追悼・菅原文太 「仁義なき戦い」共演俳優たちが明かした秘話(3)幻のジャズ歌手時代

アサ芸プラス / 2014年12月16日09時57分

小林旭という日活の大スターに続いて、画面を華やかにした。 「俺が出ることになったのは、菅原文太が呼んでくれたからじゃないかな。あれとは宮城県同士、学年も一緒だから」 その出会いは古く、宍戸が日大で、文太が早大法学部の学生だった53年秋に遡る。宍戸の下宿に、宮城の高校を出た4人の若者が集まっていた。 宍戸が生姜醤油で煮込んだサンマのブツ切りをつまみに、カスト [全文を読む]

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