相川亮二のニュース

巨人・内海&相川が昇格!DeNAは須田とエリアンを抹消 20日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月20日13時30分

◆ ベテランコンビが昇格 巨人は20日、内海哲也と相川亮二を一軍登録した。 このあと行われるDeNA戦に先発する内海は、今季ここまで5試合の登板で1勝3敗、防御率5.54と精彩を欠いていた。3連敗で二軍落ちとなり、約2週間ぶりのマウンドで自らの価値を証明することができるだろうか。 また、その内海とともにベテラン捕手の相川亮二も一軍に昇格。経験豊富なベテラン [全文を読む]

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

FA選手獲得本気度:◯ FA選手成績リンク度:△ ■「一塁・阿部」プロジェクトへの貢献 2014年のFA獲得選手:相川亮二(ヤクルト)、金城龍彦(DeNA) 2015年の結果:2位 V9以来のリーグ4連覇に挑んだ2015年に向けて、2014年オフにも2名のFA選手を獲得。阿部慎之助の一塁手転向により手薄になる捕手陣のテコ入れに相川亮二(ヤクルト)を、外野 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1月9日、東京ヤクルトスワローズは、FAで読売ジャイアンツに移籍した相川亮二捕手の人的補償として、ジャイアンツから2年目の奥村展征内野手の獲得を発表した。 FA移籍した大物選手の影で移籍する人的補償は、トレードとはまた違ったドラマある。近年では一岡竜司や馬原孝浩ら、人的補償で移籍した選手が活躍を見せていることもあり、その注目度はさらに上がっている。そんな人 [全文を読む]

「優勝確率0%」巨人、高橋由伸監督の理解不能な「最悪」采配に酷評噴出

Business Journal / 2017年06月05日20時00分

「たとえば、3日のオリックス戦では、0対4で負けている3回裏、8番バッターの小林誠司に代打・相川亮二が送られました。レギュラーが1打席目で代打を送られるのは異例です。さらに、控えの少ないキャッチャーは無駄な交代を避けるのが定石。小林に怪我やアクシデントは発表されておらず、序盤の4失点を踏まえた守備面での“懲罰交代“だったのではないかと見られています。しかし [全文を読む]

オリ・福良監督、救援陣を評価「よく頑張ってくれた」

ベースボールキング / 2017年06月03日20時15分

二死後、橋本到にセンター前ヒットを打たれたが、続く相川亮二を空振り三振に仕留め無失点で切り抜ける。7回もマウンドにあがったヘルメンは、代打の亀井善行を空振り三振、坂本勇人を右飛、石川慎吾を二ゴロに打ち取り、この回も無失点に抑えた。 8回からはセットアッパーの黒木優太が登場。黒木はクリーンナップから始まる打順も3番・マギーを遊飛、4番・村田を右飛、5番・クル [全文を読む]

巨人・村田ヘッド、長野のバント空振りに喝!

ベースボールキング / 2017年06月02日17時25分

結局、長野は空振り三振、代打の相川亮二も右飛に倒れ試合終了。巨人の連敗は7となった。村田ヘッドは「7連敗ね。少し負けすぎですね。同一カード3連敗はいかんと言い続けていたが、2カード連続ですからね。ミスが出てはなかなか勝てません」と厳しい表情で話していた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

「4番ファースト阿部」で見える巨人優勝のシナリオ

日刊大衆 / 2017年04月16日10時35分

しかし、15年は相川亮二のケガで、開幕直後の4月3日に捕手に復帰。しかし、阿部自身もケガを繰り返し、結局、打率.242に終わった」(スポーツ紙デスク) 高橋由伸監督が就任した昨16年、再び阿部は捕手として登録されたものの、右肩痛で出遅れ、一軍合流は、開幕から実に51試合目の5月31日だった。「結局、昨季は捕手としての出場はなし。これでようやく、ファーストで [全文を読む]

【プロ野球】ヒーローは最後にやってくる!? 頑張れ“ラスト侍”田中広輔! WBC・過去の秘密兵器を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年02月01日17時05分

しかし、WBCでは谷繁元信、相川亮二との正捕手争いを制した上に打率4割超の大活躍。捕手ベストナインに選出された。 ■2009WBC:亀井義行がサプライズ選出から帰国後にブレイク ■亀井義行(現登録名:亀井善行/巨人) 【WBC成績】 3試合:打率1.000(1打数1安打)/0本塁打/0打点/1盗塁 【前年成績】 96試合:打率.268(276打数74安打 [全文を読む]

松井氏待望論あるも…阿部慎之助の小林指導は後任監督PRか

NEWSポストセブン / 2017年01月26日16時00分

常に行動を共にしていた隠善智也(32)は引退して球団広報に収まり、西武から出戻った脇谷亮太(35)は相川亮二(40)、山口俊(29、DeNAから)らのグループに合流。高橋監督の寵愛を受ける辻東倫(はるとも、22)はチーム・サカチョー(坂本勇人や長野久義の派閥)に組み込まれた。 「今も高橋監督の子飼いとみられているのは中井大介(27)くらいでしょうか。その中 [全文を読む]

【プロ野球】中年の星になれ! 今季も現役を続行する“オーバー40”の大ベテランたちは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月24日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■40歳以上の選手 岩瀬仁紀(中日・1974年11月10日生・42歳) 井口資仁(ロッテ・1974年12月4日生・42歳) 松井稼頭央(西武・1975年10月23日生・41歳) 福浦和也(ロッテ・1975年12月14日生・41歳) 相川亮二(巨人・1976年7月11日生・40歳) 2017 [全文を読む]

高橋由伸監督を悩ます巨人の複雑なチーム内派閥事情

NEWSポストセブン / 2017年01月23日16時00分

「古巣でバッテリーを組んでいた相川亮二(40)を頼っての行動といわれています。このサイパン組には去年まで小林が参加していたのですが、今回はチーム阿部に“移籍”したので、グアム組とは微妙な距離感がありそう。開幕後は、山口―小林のバッテリーになるのか、相川が受けるのか、微妙なところです。高橋監督もそのあたりの人間関係を気にしているのでは」(同前) ※週刊ポス [全文を読む]

【プロ野球】12球団の「代打1番手」選手誰だ? 一打に賭ける男たちの2016年を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日17時05分

堂上剛裕のほかに脇谷亮太、相川亮二などのベテランも控えていたが、切り札といえる存在はなし。高橋由伸監督の抜けた穴を埋められないという予想が当たってしまった。今オフの大補強のあおりを受けて、スタメンから溢れた選手から切り札は現れるのか? ■パ・リーグ各球団の「代打1番手」成績 北海道日本ハムファイターズ 矢野謙次:代打出場34試合 打率.179(28打数5安 [全文を読む]

“野球離れ”を食い止め、野球の楽しさを伝えたい!現役プロ野球選手が子どもたちに直接指導する千葉県野球普及活動スペシャルイベント!

PR TIMES / 2016年12月09日11時24分

■イベント名 :千葉県野球普及活動スペシャルイベント ■主催 :株式会社メガスポーツ ■開催日時 :2016 年12 月10 日(土) 12:00ー21:00 ■開催場所 :イオンモール幕張新都心アクティブモール内、スポーツオーソリティ幕張新都心店 ■イベント内容 :12:00-14:00 ミズノpresents 親子グラブ作り教室 :13:00-17: [全文を読む]

【プロ野球】山口俊がFA宣言! ベイスターズがたどった「主力選手流出」の歴史を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日16時05分

横浜の正捕手だった相川亮二は、2008年のオフにメジャー挑戦を目指したがMLB球団との交渉が不調に終わる。結局、国内のヤクルトに移籍した。2008年までの3年間は選手会長も務め、「横浜の顔」だったのだが……。 プロ野球選手は自身の実力を信じるがゆえ、チームの低迷が続けば上位球団への移籍を希望する選手が多く現れるのは仕方がない。 ただ筆者としては、プロ野球 [全文を読む]

【プロ野球】《神宮球場・ヤクルト全65試合観戦》神宮球場で目撃! ヤクルトの超個人的名場面はこれだ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月08日16時05分

そして、9回にはFA移籍した相川亮二の人的補償で巨人からやってきた奥村展征が代打でデビュー。奥村の名前がコールされたときも同様に拍手が起こる。 由規の復帰戦にかき消されてしまったが、中島、奥村のデビュー戦だったことも心に留めておきたい。 ■観客騒然! 神宮・比屋根劇場 8月7日:ヤクルト 7x対6 阪神 6月26日、神宮球場のレフトの守備位置で比屋根渉は [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》派手さはないが存在感抜群。サブロー(ロッテ)がバットを置いた

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日16時05分

ちなみに、2016年も現役だった同期入団選手は、現・中日の多村仁(横浜4位、横浜高)、現・巨人の相川亮二(横浜5位・東京学館高)だけだ。 ■ただの「つなぎ」ではない サブローは1年目から1軍に抜擢され、28試合に出場。高卒の野手で1年目からこれだけ試合に出られれば、上々の船出だ。 しかし、その後は順風満帆とはいかなかった。1999年に108試合に出場し、 [全文を読む]

巨人小林誠司「致命的ミス連発」の裏にフジ・宮澤智アナと破局「ショック」!

アサ芸プラス / 2016年09月25日17時56分

阿部をはじめ、相川亮二(40)、實松一成(35)と控え捕手の高齢化という状況もあり、シーズン当初から『小林を育てる1年にする』と語っていた首脳陣も、これにはさすがに堪忍袋の緒が切れました。試合中にもかかわらず、村田真一ヘッドコーチ(52)がベンチで公開説教。テレビには顔面蒼白で耐える小林のいたたまれない姿が映し出されていました」(スポーツ紙デスク) まさに [全文を読む]

【プロ野球】「とりあえず生中!」の前に、ヤクルトの合言葉「とりあえず◯◯!」を3つ紹介!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月03日16時05分

ちなみにFAで巨人に移籍した相川亮二(東京学館)は甲子園未出場で、その人的保証で加入した奥村展征(日大山形)は甲子園に出場している。相川を引き止めなかったのも“甲子園未出場選手”というのが理由なのだろうか。 ここまでくると偶然とは思えないのだが、真相やいかに……。 昨シーズンのオフに畠山和洋、川端と複数年契約を結んだが、当然のように2人共甲子園に出場して [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(3)菅野も呆れた正捕手不在問題

アサ芸プラス / 2016年07月17日09時56分

その間マスクをかぶるのは相川亮二(40)のハズだった。だが6月24日のDeNA戦で、それまで防御率0点台だった菅野智之(26)を大炎上させてしまう。「相川は初球ストレートを要求するんですが、それがバレていた。この日、敵の狙いに気づかずリードし、2回1/3で9失点と試合をぶち壊してしまいました」(巨人番記者) 決して味方への不満を漏らさなかった菅野が、この時 [全文を読む]

イチローとマー君がルール大変更に反対!敬遠、審判に伝えれば4球投球不要化か

Business Journal / 2016年06月27日06時00分

日本では、13年に阪神タイガースのマット・マートン選手が明らかにアウトのタイミングだったにもかかわらず、本塁に突入して東京ヤクルトスワローズの田中雅彦、相川亮二の両捕手を負傷させたことがひとつのきっかけとなっている。そんなコリジョンルールによって日本では迷走しているが、一方のMLBでは「ストライクゾーン変更」と「敬遠四球」が議論の的となっている。 今月1 [全文を読む]

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