浅見光彦のニュース

国民的名探偵・浅見光彦が挑む、浅見家代々の謎!『遺譜 浅見光彦最後の事件』8月2日発売!

PR TIMES / 2014年06月13日16時22分

角川書店 ブランドカンパニー浅見光彦シリーズ第115作目は、国民的名探偵の探偵生命を賭した一作!株式会社KADOKAWAより、「浅見光彦」シリーズ完結編『遺譜 浅見光彦最後の事件 上・下』を、8月2日(土)に発売いたします。著者の内田康夫氏は、1985年『後鳥羽伝説殺人事件』で探偵役となった浅見光彦をデビューさせてから、現在に至るまで110作品を超えるミス [全文を読む]

『遺譜 浅見光彦最後の事件』刊行を記念し、西村京太郎氏と内田康夫氏が16年ぶりに対談。ミステリー界の2大巨頭が語る、名探偵の過去・現在・未来とは。

PR TIMES / 2014年08月12日13時11分

角川書店 ブランドカンパニー 国民的名探偵・浅見光彦がいよいよ迎える「最後の事件」。西村京太郎氏と内田康夫氏に、名探偵の過去・現在・未来や、作家という仕事について存分に語っていただきました。 株式会社KADOKAWAは、『遺譜 浅見光彦最後の事件 上・下』(内田康夫:著)刊行に際し、国民的名探偵・浅見光彦、十津川警部それぞれの生みの親である内田康夫氏、西村 [全文を読む]

『遺譜 浅見光彦最後の事件』上・下巻/合本版 配信記念 「作家特集・内田康夫」 開催

PR TIMES / 2014年07月31日16時58分

直筆サイン色紙プレゼントキャンペーンも実施 株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)は、総合電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」にて、国民的名探偵シリーズの最新作『遺譜 浅見光彦最後の事件』上・下巻および合本版の同時配信を記念し、「作家特集・内田康夫」を開催中です。 「作家特集・内田康夫」では、BOOK☆WALKERで [全文を読む]

速水もこみち「志田未来さんの才能を見せつけられた」

Smartザテレビジョン / 2016年03月19日07時01分

ベストセラー作家・内田康夫の原作をドラマ化した、速水もこみち主演の旅情ミステリー“浅見光彦シリーズ”最新作「風のなかの櫻香」が3月28日(月)に放送される。主演の速水は、'13年2月に放送されたシリーズ32作目から3代目浅見光彦を演じており、交代してから今作で4作目となる。 35作目となる今作は、男子禁制の尼寺で育ったヒロイン・櫻香(さくらこ)役に、演技派 [全文を読む]

“永遠の33歳”が34歳になった時、探偵生命をかけた謎の扉が開き出す【内田康夫インタビュー】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月09日05時50分

衝撃のニュースが浅見光彦ファンの間を駆け巡ったのは2010年秋のことだった。“浅見光彦最後の事件”の執筆を始めた──内田康夫さんからのコメントは読者を仰天させた。“えーっ! シリーズ、終わっちゃうの!?”。さらにその作品では“永遠の33歳”浅見が34歳になる、と。“それって一体!?”。関連情報を含む記事はこちら その謎がついに明かされる時が来た。構想6年、 [全文を読む]

沢村一樹 来年50歳「53歳でいちばんモテていたい」

WEB女性自身 / 2016年10月10日06時00分

そういえば、今度のドラマの明辺の頼りないところって、ある意味(『ショムニ』で演じた警備員の)神谷に似ているかもしれません」 長く主演を務めた『浅見光彦シリーズ』は、彼の代表作。この作品をきっかけに、40代は役者としての成熟期へ。 「根気強く付き合ってくれた矢口久雄プロデューサーには本当に感謝しています。浅見光彦をやらせてもらえたからこそ今の僕がある。シリー [全文を読む]

名探偵が多すぎる!?謎解き大好き日本人が生み出した日本の名探偵10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月24日09時55分

特に抜けているわけでもないのに、「頼りない」イメージが強い探偵といえば、浅見光彦はいかがでしょう? 良家のおぼっちゃまで、兄は警視監。にも関わらず決して気取らない好青年の光彦さんの本業はルポライターです。育ちの良さと人当たりの良さがとても魅力的。穏やかで女性にもモテモテですが、いかんせん優柔不断なところがあり、なかなか彼女ができません・・・。しかし、そん [全文を読む]

年末年始 日本縦断47都道府県トラベルミステリー 111時間一挙放送!CS放送「TBSチャンネル1」で12月29日(月)からスタート!

PR TIMES / 2014年12月24日18時13分

株式会社TBSテレビ(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原俊爾、以下TBS)が運営するCS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」では、十津川警部、浅見光彦シリーズをはじめ、事件を追って日本各地を巡るトラベルミステリーを2014年12月29日(月)から2015年1月4日(日)まで111時間一挙放送する。 (番組詳細情報URL:http://ww [全文を読む]

「ポスト・反町を狙ってたのに」速水もこみち、“オリーブオイル太り”の危機感は?

サイゾーウーマン / 2013年12月10日13時00分

昨年はNHK朝ドラ『純と愛』に出演、今年も『浅見光彦シリーズ』(TBS系)で三代目浅見光彦に就任していますが、これらも完全に事務所の力でしょう」(テレビ局プロデューサー) 05年放送の『ごくせん』(日本テレビ系)で一躍ブレークし、その後は年に何本ものドラマに出演し続けていた速水だったが、いつの間にか役者のイメージが薄れてしまっている。その原因はどこにあるの [全文を読む]

速水もこみちが日テレ社長のオキニに!! 来年ドラマ2本決定

メンズサイゾー / 2012年12月26日15時30分

NHK朝の連続テレビ小説『純と愛』で、ヒロインの兄役を好演中ですし、TBSの人気コンテンツ『浅見光彦シリーズ』の三代目浅見光彦に抜擢され、来年放送予定の32作目から主演する。視聴者の評価はイマイチかもしれませんし、大手芸能事務所所属なので実力不相応の“ゴリ押し”に見える面もあるかもしれませんが、業界内での評判はすごくいいんですよ。あれだけルックスがいいのに [全文を読む]

【イベントレポ】L.Joe(TEENTOP)、主演映画初日舞台あいさつでアピール「1人につき10人に宣伝をお願い(笑)」

Wow!Korea / 2016年09月21日19時01分

また「浅見光彦シリーズ」他で有名な辰巳琢郎、大塚寧々など出演キャストにも実力派俳優が名を連ねた。そんな同作が9月17日(土)、ついに公開となった。初日を迎え、主要キャストの桜庭ななみ、「TEENTOP」L.Joe、辰巳琢郎、久保田悠来とハン・サンヒ監督が東京・シネマート新宿にて行われた舞台あいさつに登壇した。広い劇場は満席で立ち見が出るほどの大盛況、キャス [全文を読む]

【イベントレポ】桜庭ななみがL.Joe(TEENTOP)に驚いた撮影秘話をポロリ! 映画「絶壁の上のトランペット」舞台あいさつ開催

Wow!Korea / 2016年08月24日22時20分

また「浅見光彦シリーズ」他で有名な辰巳琢郎、さらには大塚寧々など多くの実力派俳優が名を連ねた。台風一過の晴れ渡った東京・お台場シネマメディアージュで、映画上映直後に舞台あいさつが行われた。映画鑑賞後のファンもその様子を見守り、一緒に映画の完成を祝った。 舞台あいさつは、桜庭ななみ(以下桜庭)、L.Joe、辰巳琢郎(以下辰巳)、ハン・サンヒ監督(以下ハン監督 [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

そう、役を受け継ぐといえばやはり『浅見光彦シリーズ』。まずは原作者様お気に入りのフジシリーズ。初代は榎木孝明さん。スケッチも上手で旅先の絵に心癒されたものです。ちなみに映画版も担当されています。年齢を理由に降板したのですが、その後も作者の希望で、兄役として出演しています。2代目の中村俊介さんの光彦も、誠実そうでとてもマッチしています。 TBSシリーズ「初代 [全文を読む]

「頬コケすぎ」「病人みたい」榎木孝明の不食生活は本当に健康なのか?

tocana / 2015年06月23日09時00分

フジテレビ系のドラマ『浅見光彦シリーズ 』の主役などを務めていたことでも有名な、俳優で画家の榎木孝明氏が30日間の不食生活に挑戦し、2015年の6月18日に無事不食生活を終えたとして話題になった。 似たようなものに「断食」や「絶食」があるが、「断食」は本来宗教的な修行の一環として行われるもので、「絶食」はダイエットなど医学的な治療目的で行われるものという棲 [全文を読む]

トーハン調べ8月期月間ベストセラー発表

DreamNews / 2014年09月02日16時00分

-----------------------------------------------------トーハン調べ 2014年 8月期月間ベストセラー【総合】-----------------------------------------------------1位 「銀翼のイカロス」 池井戸潤 著/ダイヤモンド社 ★2位 「知育ちがいさがし100 [全文を読む]

「性の秘技」と「霊界地図」が関連書籍!? カオス過ぎる関連書籍が楽しめる「登山ガイド.com」

AOLニュース / 2014年01月20日23時00分

例えば「天城山」(静岡県)のページに紹介されている関連書籍をみてみると、 「関東周辺 週末の山登りベスト120」(石丸哲也著/ヤマケイアルペンガイドNEXT) 「伊豆 2010年版―天城山」(山と高原地図 30)といった、確かに天城山登山に役立ちそうな書籍の他、 「天城峠殺人事件:<浅見光彦×日本列島縦断>シリーズ」(内田康夫著/光文社文庫)など、イメージ [全文を読む]

テレビ大好き男 溜まる録画消せず「もう1台テレビ買おう!」

NEWSポストセブン / 2013年04月29日07時00分

2時間ドラマの女王!」「十津川警部に浅見光彦。オッ、BSでは『火曜サスペンス』の再放送だ」サスペンスドラマに時代劇など、1日数本、10時間以上も録画します。 でも、見るのはどんなに頑張っても1日4時間ほど。録画はどんどん溜まり、ついに容量いっぱいで、予約録画できなくなりました。「録画したいのなら、これまでのを消去しないと」「何をいうんだ。せっかく撮ったのに [全文を読む]

2時間ドラマのラストシーンがなぜか「断崖絶壁」の深い理由

NEWSポストセブン / 2013年04月15日07時00分

水戸黄門の印籠以上にスカッとします」(44才・パート) 「フジの『浅見光彦』シリーズで、光彦を演じる中村俊介(38才)が必ず容疑者扱いされて、刑事局長の弟だとわかると刑事の態度がコロッと変わる。何回見ても飽きません」(56才・主婦) 放送開始から21年、30回を数える『赤い霊柩車』シリーズ(フジ系)でも、片平なぎさ(53才)と神田正輝(62才)はいまだに婚 [全文を読む]

撮影済みドラマを「11週飛ばしてくれ」 キムタクと福山雅治に苦しめられるTBSの深い悩み

日刊サイゾー / 2013年03月28日13時00分

この枠は、西村京太郎シリーズや浅見光彦シリーズなどの刑事モノや、医療モノのサスペンスなどを放送しているのですが、基本的には単発ドラマが多いんです。そこから人気のあるものはシリーズ化して放送しているのですが、そのシリーズ化をめぐって上層部が揉めているんです」(TBS関係者) 月曜9時のドラマといえばフジテレビの“月9”があり、視聴率争いという点では「月曜ゴー [全文を読む]

BS普及でオリジナルドラマ挑戦のBS日テレ 渡部篤郎の起用理由

NEWSポストセブン / 2012年03月29日16時00分

(加藤さん、以下「 」内同) 「2時間テレビドラマで重要な要素の一つは、『浅見光彦シリーズ』や『十津川警部シリーズ』のようにシリーズ化も狙える作品であるということです。 『背の眼』主人公の真備庄介(霊現象探求所を運営する)がドラマのシリーズ化をふまえた時、大変魅力的な人物だったことに加え、キャストに渡部篤郎さん、成海璃子さん、平山浩行さんという最高のキャス [全文を読む]

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