櫻井よしこのニュース

別冊正論29「一冊まるごと櫻井よしこさん。」3月24日発売

PR TIMES / 2017年03月24日15時44分

稀代の女性論客の足跡がこの一冊に 産経新聞社は3月24日、ジャーナリスト、櫻井よしこ氏を特集した「別冊正論29『一冊まるごと櫻井よしこさん。』(1000円)を全国の書店で一斉発売しました。珠玉の論文や櫻井氏の日常について満載し、ファンならずとも読み応え十分の永久保存版です。 櫻井氏は昭和20年、貿易商の父親の本拠地だったベトナム・ハノイ生まれ。新潟県立長岡 [全文を読む]

櫻井よしこ「尖閣問題は果敢に中国に価値観の闘いを挑め」

NEWSポストセブン / 2012年08月01日07時00分

『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子など、様々な分野の論客が『今週のオピニオン』と題して、毎号書き下ろしの時事批評を寄稿する。7月27日に配信された25号では、櫻井よしこが氏登場。櫻井氏は、尖閣諸島に対してたびた干渉してくる中国に対し、「日本は覚悟が必要だ」と、注意を喚起する。 * * * [全文を読む]

中国 北朝鮮へのコメ支援の見返りに日本海沿岸の港を確保

NEWSポストセブン / 2012年03月02日16時00分

『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子など、様々な分野の論客が『今週のオピニオン』と題して、毎号書き下ろしの時事批評を寄稿する。3月2日に配信された5号では、櫻井よしこが登場。これから4回にわたって、「櫻井よしこの今週のオピニオン」を全文公開する。 * * * 日本の運命を決する最大の課題は、 [全文を読む]

“極右の女神“櫻井よしこは「神社」に住んでいた! 神社本庁と改憲運動の一方、神社の所有地に520㎡の豪邸

リテラ / 2017年05月06日12時00分

櫻井よしこといえば、安倍首相応援団の筆頭で、様々な民間右派組織の顔をつとめる"極右のマドンナ"。脂ぎった保守オヤジやネット右翼たちから絶大な人気を誇っているが、最近、その櫻井氏を丸ごと一冊特集した雑誌が発売されたのをご存知だろうか。 産経新聞発行の「正論」の姉妹誌「別冊正論」。表紙には〈一冊まるごと櫻井よしこさん。〉、コンサバティブな白のジャケットに身を包 [全文を読む]

櫻井よしこ氏 中国の領海侵犯報じなくなったメディアを憂う

NEWSポストセブン / 2012年12月17日07時00分

日本の海だけでなく日本の空にまで中国が食指を伸ばしてきた格好だが、その一方、度重なる「領海侵犯」に対して、徐々に日本のメディアが麻痺しているとジャーナリストの櫻井よしこ氏は警鐘を鳴らす。実際、領空侵犯の直前には3日連続で領海侵犯していたにもかかわらず、ほとんど報じられていなかった。新刊『中国に立ち向かう覚悟』(小学館)を上梓したばかりの櫻井氏が解説する。 [全文を読む]

櫻井よしこ氏 自力で国を守るため自衛隊増強と憲法改正必要

NEWSポストセブン / 2012年07月23日07時00分

ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、彼らの狙いは、「尖閣」だけにとどまらないと警鐘を鳴らす。 * * * 中国は自らの軍事力はあくまでも自衛、国防のためのものだと主張し、「先制攻撃はしない」と言います。しかし、2008年の米国の国防報告では、その意味は「先に攻撃されるのをただ待つことではない」と分析しています。 中国は、他国の「政治的言動」や「経済的言動」が中 [全文を読む]

櫻井よしこ 日本に内政干渉を続ける中国は宗主国のつもりか

NEWSポストセブン / 2012年05月20日07時00分

ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子など、様々な分野の論客が、毎号書き下ろしの時事批評を寄稿する『メルマガNEWSポストセブン』。本サイトでは、5月18日に配信された最新号15号に掲載されている「櫻井よしこの今週のオピニオン」を一部公開する。 今回は、先日のウイグルおよびチベットの代表の訪日に際し、日本側に“警告文書”を送付した [全文を読む]

櫻井よしこ「中国では年間約18万回暴動が発生している」

NEWSポストセブン / 2012年02月09日07時00分

『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子…、各界を代表する論客が毎号書き下ろしの時事批評を発信していく。 現在配信中の1号では、ジャーナリストの櫻井氏が朝鮮半島について言及。約5年前、国家基本問題研究所(国基研)という小さなシンクタンクを作った櫻井氏は、不安定な状態が続く朝鮮半島情勢について、「 [全文を読む]

北朝鮮ミサイル発射予告 最悪シナリオは中国軍北朝鮮侵攻か

NEWSポストセブン / 2012年12月09日07時00分

朝鮮半島有事の際に考えられるシナリオのひとつに「中国軍の北朝鮮侵攻」があると指摘するのは新刊『中国に立ち向かう覚悟』(小学館)を上梓したばかりのジャーナリスト・櫻井よしこ氏だ。北朝鮮に対する中国の思惑を、櫻井氏が解説する。 * * * 中国の最大の目的は、北朝鮮の体制を維持し、最悪の場合、彼らが300万人とも見積もっている難民の流入を防ぎつつ、北朝鮮に自ら [全文を読む]

櫻井よしこ氏 安倍晋三氏に総理としての靖国参拝を期待する

NEWSポストセブン / 2012年12月05日07時00分

新政権の誕生は間違いないが、次期総理には日本再生のためにも靖国参拝を期待したいとジャーナリストの櫻井よしこ氏は主張する。 * * * 現在伝えられている情勢通りに「安倍晋三総理」が誕生するのであれば、私が期待することのひとつが、歴史問題の象徴ともなった靖国神社参拝です。安倍氏は自民党総裁としてすでに秋の例大祭にお参りしています。首相に就任してからもごく自然 [全文を読む]

櫻井よしこ氏 中国の覇権阻止のためにもTPP参加は絶対必要

NEWSポストセブン / 2012年12月03日07時00分

日本がまともな国に復活するには、強いリーダーが必要です――このほど『中国に立ち向かう覚悟』(小学館刊)を上梓した櫻井よしこ氏はそう説く。衆議院選挙を前に櫻井氏が、日本がいま取り組むべき課題について解説する。 * * * そもそも国家が主権を保つためには、最低でも「軍事」「経済」という2つの要件を充実させなければなりません。経済においては、日本はつい先頃まで [全文を読む]

【ホテルオークラ東京】開業50周年記念イベント 松岡正剛・櫻井よしこ特別講演会を開催

PR TIMES / 2012年09月24日13時46分

ホテルオークラ東京(代表取締役社長:清原當博)は開業50周年を記念して、編集工学という新しい分野を開拓し、独自の方法論で文化や人間を解き明かす松岡正剛氏と、グローバルな視点を持ち合わせる日本の代表的なジャーナリスト櫻井よしこ氏のお二人をお招きし、「日本人らしい考え方」というテーマで特別講演会を開催いたします。講師のお二人にはこれまでメセナ活動の一つである「 [全文を読む]

櫻井よしこ「尖閣諸島に中国の上陸を許さない堅い守りを!」

NEWSポストセブン / 2012年07月30日07時00分

『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子など、様々な分野の論客が『今週のオピニオン』と題して、毎号書き下ろしの時事批評を寄稿する。7月27日に配信された25号では、櫻井よしこ氏が登場。俄然注目が集まる尖閣諸島問題に関し、「中国はこんなことをしてくる」と警鐘を鳴らす。 * * * 南シナ海でフィリ [全文を読む]

櫻井よしこ「中国のシリア、イラン擁護は共産党の保身行為」

NEWSポストセブン / 2012年04月09日07時00分

ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子など、様々な分野の論客が、毎号書き下ろしの時事批評を寄稿する『メルマガNEWSポストセブン』。本サイトでは、4月6日に配信された10号に掲載されている「櫻井よしこの今週のオピニオン」を特別に全文公開。2回目の今回は、櫻井が、シリアやイランなどの非人権的国家を中国が擁護する理由について語る。 * [全文を読む]

改憲派のリーダー・櫻井よしこは「言論人の仮面をかぶった嘘つき」だ! 憲法学者・小林節が対談を捏造されたと告発

リテラ / 2016年05月02日18時00分

櫻井よしこといえば、安倍首相と二人三脚で改憲運動を引っ張っている、"極右論壇"のマドンナ。「美しい日本の憲法をつくる国民の会」共同代表、極右改憲団体「民間憲法臨調」代表など、戦前回帰を狙う日本会議ダミー団体のトップを務め、さまざまな場所で憲法改正の必要性を叫び続けている。 もっとも、櫻井氏については、作家の百田尚樹センセイや先日逮捕された田母神俊雄サンとは [全文を読む]

安保法制合憲論者の巣窟! 櫻井よしこ率いる民間憲法臨調の“人権否定“憲法観が恐ろしすぎる!

リテラ / 2015年06月20日09時00分

彼らは2人とも櫻井よしこ氏が会長をつとめる民間憲法臨調のメンバーなのだ。西氏は副会長、百地氏は事務局長をつとめているが、この組織は日本会議や神社本庁から全面支援を受けているウルトラタカ派憲法改正団体で、その目的は9条の改正どころではない。もっと根本的な体制の変革を迫っている。 民間憲法臨調がどんな考え方の団体であるかがよくわかるのが、その櫻井よしこ氏と民間 [全文を読む]

圧倒的な得票数…「人気コメンテーターランキング女性編」トップは櫻井よしこ

NewsCafe / 2014年05月03日12時00分

※回答総数…701件【1位】櫻井よしこ(37.0%)■常に正論をはき、ブレない。日本のサッチャーと言われるのに納得![男性/50代/専門職]■国を愛する心や国を守る志はとても共感できる。[男性/40代/会社員]■常に冷静で穏やかな口調で厳しい事を的確に話し日本の国益に基づいた考えを持ってらっしゃるので…。[女性/40代/自営業]【2位】高木美保(10.4% [全文を読む]

櫻井よしこ氏 鳩山・菅氏は国家と国民の意識欠落で宰相失格

NEWSポストセブン / 2012年08月15日16時00分

いまこそ野田首相は終戦記念日に靖国神社に参拝すべきと提言するジャーナリストの櫻井よしこ氏が、その真意を語る。 * * * 戦後の歴代首相はほとんどかかさず靖国神社を参拝してきました。しかし1985年8月15日の参拝の後、中曽根康弘首相が中国の圧力によって以降の参拝を中止してから、10年以上にわたって途絶えてしまいました。 1996年7月29日に橋本龍太郎首 [全文を読む]

櫻井よしこ氏 ネット右翼が日本復活の役割を担うことを期待

NEWSポストセブン / 2012年08月12日07時00分

ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、彼らの怒りに期待しつつも、歴史を学ぶべきだと語る。以下、櫻井氏の提言である。 * * * 政治の世界でも日本人としての誇りと美徳をもった真の保守政治家は少なくなりました。ネット右翼と呼ばれる人たちが増えているのは、若者たちが政治家や日本国のあり方に、はがゆさを感じているからかもしれません。 とすれば、彼らには期待できる部分も [全文を読む]

櫻井よしこ「尖閣は戦後問題を解決できるかを占う第一関門」

NEWSポストセブン / 2012年07月28日07時00分

『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子など、様々な分野の論客が『今週のオピニオン』と題して、毎号書き下ろしの時事批評を寄稿する。7月27日に配信された25号では、櫻井よしこ氏が登場。野田首相が購入計画を発表し、益々その行方が注目される尖閣諸島について熱く語る。 * * * いま、尖閣諸島を巡っ [全文を読む]

フォーカス