伊勢正三のニュース

伊勢正三、45周年を記念して自身初のオールタイムベストアルバムの発売が決定

okmusic UP's / 2016年09月11日15時00分

伊勢正三が45周年を記念して自身初の『ISE SHOZO ALL TIME BEST~Then & Now~』を11月9日に発売することがわかった。【その他の画像】かぐや姫70年代のスーパーフォークグループ、かぐや姫への加入から45年のキャリアを誇り、国民的楽曲「なごり雪」「22才の別れ」他数々の名曲を世に送り出し今も第一線で活躍を続ける孤高のアーティスト [全文を読む]

普遍の愛をテーマにした新童謡アルバム『あからんくん』が完成

okmusic UP's / 2015年10月14日18時00分

【その他の画像】イルカ松本一起、伊勢正三によるプロデュースに、南こうせつやイルカら豪華なメンバー、しなまゆ、そして世界エアギターチャンピオンの名倉七海といった注目の新人も参加。バラード、ロック、ボサノバ、ラップなど従来の童謡の枠を超えたポップで多彩な作品となっている。この作品は“あ”から“ん”までの50音から始まるタイトル曲を収録した内容で、数々のヒット曲 [全文を読む]

九州北部 あすにかけてなごり雪も

tenki.jp / 2017年03月07日17時15分

この歌を作った伊勢正三が名残の雪の「の」をとって作った言葉と言っています。 その意味は春に向かって最後に降る雪のことです。 気象用語では雪の終日(しゅうじつ)といいます。 気象台では雪の終日も季節現象として記録しており、九州北部の雪の終日の平年日は福岡市3月5日、長崎市2月28日、大分市2月27日で2月下旬から3月上旬がその時期にあたります。 ちなみに伊 [全文を読む]

伊勢正三、キャリア45周年&65thBirthdayLIVEに南こうせつがサプライズ登場

okmusic UP's / 2016年11月15日11時00分

伊勢正三が、そのキャリア45周年&記念すべき65歳のBirthday LIVEを11月12日に東京かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールで開催した。【その他の画像】かぐや姫11月9日に初のオールタイムベストアルバム『ISE SHOZO ALL TIME BEST~Then&Now~』をリリースした伊勢正三。6年振りのニューアルバムにして、かぐや姫~風 [全文を読む]

おんせん県おおいたが世界中を沸かせた、あの『シンフロ』の続編は、まさかの青春ドラマ!『 ゆけ、シンフロ部!』 本日公開。

PR TIMES / 2016年10月03日16時46分

BGMには、大分県出身のシンガーソングライター伊勢正三氏の名曲「なごり雪」をアレンジして使用しています。[画像1: http://prtimes.jp/i/15293/9/resize/d15293-9-976566-11.jpg ]【「シンフロ」公式サイト URL : http://onsenkenoita.com】 舞台は、大分県のとある高校のシンフロ [全文を読む]

国民的大ヒット曲のスコア付き、なごみーずの全てがわかる本!『なごみーずの本 伊勢正三・太田裕美・大野真澄』、10月25日登場

PR TIMES / 2016年09月15日12時27分

[画像: http://prtimes.jp/i/5875/1343/resize/d5875-1343-599922-0.jpg ] インプレスグループで音楽関連の出版事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古森優)は、伊勢正三・太田裕美・大野真澄によるユニット“なごみーず”の書籍『なごみーずの本 伊勢正三・太田 [全文を読む]

人気シティポップスシリーズ“Light Mellow”からオリラブ、Char、伊勢正三、パラシュートの4作が発売に

okmusic UP's / 2014年11月20日16時00分

【その他の画像】オリジナル・ラヴ今回のセレクションは、オリジナル・ラブ、Char、伊勢正三、パラシュートの4組。いずれも通常のシングルヒット中心のベストとは全く異なる、Light Mellowならではの、シティポップス、AOR、フュージョン的な切り口から選曲されており、今聴かれるべき良曲ばかりをセレクト。各作品とも洗練度・普遍性の高さと、聴きやすさが両立 [全文を読む]

ゴー!ゴー!若大将FESTIVAL「ステージドリンク提供サポート」や「イベント影アナウンス」など超豪華出演陣とイベントを盛り上げるアルバイトを大募集!!

PR TIMES / 2017年05月26日19時00分

<出演アーティスト> ■6/17 (土) 奥田民生 with THE King ALL STARS/氣志團/水曜日のカンパネラ/ ももいろクローバーZ 他 司会:加山雄三、Bose(スチャダラパー) ■6/18(日) 加山雄三/さだまさし/ひめ風(南こうせつ・伊勢正三)/八代亜紀 他 司会:加山雄三、Bose(スチャダラパー) ■「バイトル」ドリームバイ [全文を読む]

加山雄三 生誕80周年「ゴー!ゴー!若大将FESTIVAL in OSAKA」 豪華アーティストを招き、6月17日・18日に大阪で開催 氣志團の出演も決定!

@Press / 2017年04月21日18時00分

第1回目「ゴー!ゴー!若大将FESTIVAL」出演者はDAY1:THE King ALL STRAS/斉藤和義/ケツメイシ/ももいろクローバーZ、DAY2:加山雄三/ひめ風(南こうせつ・伊勢正三)/鈴木雅之/水谷豊/さだまさしシークレットゲスト:ジャッキー吉川とブルー・コメッツ/ザ・ワイルドワンズそして、2017年6月に開催される第2回目「ゴー!ゴー!若大 [全文を読む]

イルカ、コンサート映像に「くっきり映されてたまるか(笑)」

Smartザテレビジョン / 2017年03月19日17時53分

伊勢正三、太田裕美、小椋佳、小田和正、松山千春、南こうせつといった豪華なゲストの登場に加え、4K映像ならではの臨場感も見どころだ。 イルカは、ゲストについて「こんなに集まってもらえたのは、奇跡のよう。1人ずつの持ち時間が短くなってしまうのでどうしようかと考えていたのですが、皆さんが『イルカの好きなようにやりなよ』と言ってくれました。 それで『ジョイントをや [全文を読む]

「第58回輝く!日本レコード大賞」各賞決定!宇多田ヒカルらが選出

Smartザテレビジョン / 2016年11月18日06時00分

」 RADWIMPS THE YELLOW MONKEY 「シン・ゴジラ」 鷺巣詩郎・伊福部昭 BIGBANG (50音順) 【特別話題賞】 「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」/ピコ太郎 【特別栄誉賞】 船村徹 【作曲賞】 岡千秋 「命の恋」/神野美伽 【作詩賞】 原文彦 「秋恋歌」/香西かおり 【編曲賞】 SEKAI NO OWARI 「Hey [全文を読む]

「輝く!日本レコード大賞」各賞決まる 大賞候補にAKB48や宇多田ヒカルなど10組

dwango.jp news / 2016年11月18日00時00分

』 RADWIMPS THE YELLOW MONKEY 『シン・ゴジラ』 鷺巣詩郎・伊福部昭 BIGBANG (※50音順) 【特別話題賞】 『PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)』 ピコ太郎 【特別栄誉賞】 船村 徹 【作曲賞】 岡 千秋 「命の恋」神野美伽 【作詩賞】 原 文彦 「秋恋歌」 香西かおり 【編曲賞】 SEKAI NO OWARI 「 [全文を読む]

-大分県 ニュースレター 2016年10月号- 日本一の元気なおんせん県おおいた 味力発信マガジン

PR TIMES / 2016年10月07日12時32分

BGMには、大分県出身のシンガーソングライター伊勢正三氏の名曲「なごり雪」をアレンジして使用しています。[画像2: http://prtimes.jp/i/15293/10/resize/d15293-10-204804-1.jpg ][画像3: http://prtimes.jp/i/15293/10/resize/d15293-10-132135-2. [全文を読む]

「花粉症」が春の季語だと知ってた?わかる人には共通点

しらべぇ / 2016年04月15日20時00分

たとえば、ヒット曲の題名『なごり雪』は造語だったが、2013年に日本気象協会が発表した「新しい季節の言葉36選」に選ばれたため、作詞作曲した伊勢正三が喜んだとのエピソードがある。俳句の季語も、出版社や新聞社などが発行する歳時記や季語辞典に載ることで、徐々に季語へと認識されるようだ。■モテる秘訣は俳句にあり?ちなみにだが、本調査で学歴に自信がある人では、花粉 [全文を読む]

加山雄三主催『ゴー!ゴー!若大将 FESTIVAL』、チケット一般発売は3月5日よりスタート

okmusic UP's / 2016年03月02日12時00分

■『ゴー!ゴー!若大将 FESTIVAL』4月7日(木) 東京国際フォーラム ホールA 17:30 開場 / 18:30 開演 4月8日(金) 東京国際フォーラム ホールA 17:30 開場 / 18:30 開演 <出演者> ■4月7日(木) ・THE King ALL STARS《加山雄三、キヨサク(MONGOL800)、佐藤タイジ(シアターブルック)、 [全文を読む]

ゴルフシニアプロが結成したバンド 活動場所はツアー前夜祭

NEWSポストセブン / 2016年01月18日07時00分

発足当初のレパートリーはザ・ワイルドワンズの『想い出の渚』、チューリップの『サボテンの花』、吉田拓郎の『落陽』の3曲だったが、今は加山雄三の『君といつまでも』や伊勢正三の『22才の別れ』などが加わってレパートリーは10曲に増えた。オリジナル曲も作成中だという。プロアマに参加した企業のオーナーから、イベントでの出演依頼もある。 「前夜祭だけでなく、ツアー会 [全文を読む]

加山雄三の芸能生活55周年記念ライヴにももクロ、斉藤和義ら参戦

okmusic UP's / 2016年01月13日12時00分

■『加山雄三55周年記念"ゴー!ゴー!若大将FESTIVAL"』【DAY 1】 4月07日(木) 東京 東京国際フォーラム ホールA 出演:THE King ALL STARS(加山雄三他)/斉藤和義/ももいろクローバーZ 司会:加山雄三/Bose(スチャダラパー) 【DAY 2】 4月08日(金) 東京 東京国際フォーラム ホールA 出演:加山雄三/さだ [全文を読む]

南こうせつ、5年ぶりのシングル「からたちの小径」セルフ・カヴァーMV解禁!

okmusic UP's / 2014年03月20日13時00分

■「からたちの小径」MVhttp://youtu.be/RB7PUW79rlw■シングル「からたちの小径」発売中 CRCP-584/¥1,143+税 <収録曲> 01. からたちの小径 02. 神田川 (2014年新録音) 03. からたちの小径 (オリジナル・カラオケ) 04. 神田川 (2014年新録音) (オリジナル・カラオケ)■【イベントスケジュー [全文を読む]

2013年もバラエティ豊かなプログラムを提供

PR TIMES / 2013年04月01日14時23分

“あの頃”青春を彩った懐かしい洋楽を中心に最新曲も織り交ぜた選曲と、生放送番組DJ陣による落ち着いたトークが人気で、週末には伊勢正三、南佳孝などベテランミュージシャンがDJを務めるプログラムも放送されます。 ◇D-50 Electronic Dance Music デヴィッド・ゲッタ、スクリレックスなどを筆頭に全米で盛り上がりをみせるエレクトロニック・ダン [全文を読む]

「もうパチンコ営業くらいしか......」小林幸子・美川憲一騒動の背景にある"興行ビジネスの崩壊"

日刊サイゾー / 2012年08月28日08時00分

今ではギャラの高い演歌歌手はあまり呼ばれず、イルカや伊勢正三、太田裕美などのフォークや歌謡曲畑の懐メロ歌手が、安いギャラで出演するようになりました」(前出関係者) 今回、小林幸子は日本コロムビアを離れ、独自にCDリリースとコンサート活動を行うという。しかし、多くの地方興行会社は、老舗である日本コロムビアと親しい関係にあるため、今後の小林の活動に協力するかど [全文を読む]

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