片岡仁左衛門のニュース

【京都ホテルオークラ】6月26日(日)片岡愛之助 トーク・ディナーショー 開催!!

PR TIMES / 2016年03月17日13時56分

2013年の片岡仁左衛門丈、2014年の市川染五郎丈につづく人気歌舞伎俳優ディナーショー第3弾です。 1981年京都南座の吉例顔見世興行で初舞台を踏み、現在では数少ない上方歌舞伎俳優のひとりとして、歌舞伎のみならずテレビや映画など多方面で活躍する片岡愛之助さん。歌舞伎の話はもちろん、自身ともゆかりの深い京都の話など多彩なトークをお楽しみいただきます。 [画 [全文を読む]

“マックも食べます!”若手歌舞伎役者の実生活

WEB女性自身 / 2013年05月27日07時00分

本誌は’00年生まれの13歳、父は片岡孝太郎、祖父が片岡仁左衛門という片岡千之助クンの素顔を追いかけた。「お芝居を見た学校の友達に“あれ、ホントにお前か?”とか言われるんですよ。まぁ、学校での僕はただのバカですから(笑)。舞台だとスイッチが入るというか、自分でも違うなとは思います。舞台に立ったら緊張もなにもないです。もうやるしかないですから。そこまでがね、 [全文を読む]

野村萬斎、片岡愛之助…“伝統芸能”を背負いながらも挑戦をためらわない俳優たち

dmenu映画 / 2017年06月02日07時00分

その才能と意欲を十三代目片岡仁左衛門に見出され、二代目片岡秀太郎の養子となって上方歌舞伎の伝統を継ぐことになりました。 実は片岡愛之助は、歌舞伎界初で唯一の仮面ライダー俳優です。彼の演じた仮面ライダーマルスは、『劇場版 仮面ライダー鎧武 サッカー大決戦! 黄金の果実争奪杯!』(2014年)に登場したライダー。自らを新世代の神と称する謎の男という役どころでし [全文を読む]

四国こんぴら歌舞伎 役者の息遣いまで聞こえる圧巻の臨場感

NEWSポストセブン / 2017年04月27日11時00分

今年は片岡仁左衛門が座頭を務める五代目中村雀右衛門襲名披露公演とあって、桜吹雪ならぬ紙吹雪がひらひら舞うなか、参道に集まったファンから、「松嶋屋!」「京屋!」と、熱烈な歓声があがった。 公演は、現存する日本最古の芝居小屋「旧金毘羅大芝居(通称・金丸座)」で行なわれる。天保6(1835)年に建てられ、江戸時代には江戸や上方の千両役者たちがこぞって出演したとい [全文を読む]

新CMタレント 片岡 京子さん 起用のご案内

PR TIMES / 2017年03月25日10時35分

◆片岡 京子さんプロフィール ・1971年6月19日 現十五代目片岡仁左衛門の次女として誕生。 ・1992年 TBS創立40周年ドラマ「源氏物語」雲居の雁役にてデビュー ・1993年 坂東玉三郎監督映画「夢の女」 ・1994年 「樅ノ木は残った」宇乃役にて初舞台 ・以後、舞台を中心に活動 ◆新CMについて 【あさげ「わが家の朝」篇】 [画像1: http [全文を読む]

紀香 妻の務め果たし愛之助のダサい私服を改善、順風満帆

NEWSポストセブン / 2017年01月10日07時00分

《元旦は毎年恒例で十三世片岡仁左衛門宅にお弟子さんも集まりまして、お祝いするのが行事なのです(中略)元旦に妻を連れて行くのは初めてなので僕は嬉しいことですが、妻は少し緊張しているみたいです》 あの紀香さんでも緊張することがあるんだ…という感想はひとまず、愛之助は元日、自身のブログに紀香とのツーショット写真とともにそう綴った。 翌2日には、薄いもえぎ色の着物 [全文を読む]

デジタルアートで江戸の秘密を暴く「スーパー浮世絵『江戸の秘密』展」を開催

NeoL / 2016年10月24日07時33分

1981年12月、十三代目片岡仁左衛門の部屋子となり、南座『勧進帳』の太刀持で片岡千代丸を名のり初舞台。1992年1月、片岡秀太郎の養子となり、大阪・中座『勧進帳』の駿河次郎ほかで六代目として片岡愛之助を襲名。2008年12月、上方舞楳茂都流四代目家元を継承し、三代目として楳茂都扇性(うめもとせんしょう)を襲名。近年は歌舞伎のみならず、舞台・映画・TVドラ [全文を読む]

芸能界、歌舞伎界もスルー?愛之助&紀香の挙式が祝福コメントなしの赤っ恥

アサジョ / 2016年09月27日17時59分

歌舞伎役者でコメントしていたのは、片岡仁左衛門家の一門の人くらい。2015年に中村獅童が再婚したときには、自身のブログで祝福した市川海老蔵ですが、愛之助と紀香の挙式には触れずじまい。いわゆる“おめコメ”はありませんでした」(芸能ジャーナリスト) 実は、愛之助と紀香の結婚には歌舞伎界でも反応が冷ややかだという。「5月27日付の各スポーツ紙で“愛之助と紀香の披 [全文を読む]

鼠小僧、忠臣蔵の吉良上野介、四谷怪談の伊右衛門…。浮世絵と悪人度から見る、江戸時代の人々がとらえた「悪」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月08日06時30分

もちろん五代目松本幸四郎や八代目片岡仁左衛門など、当時評判の役者たちが演じたこともその人気に拍車をかけたことだろう。 あと、悪人の切り口として面白いのが、実際の人物を女性化しているケースがあることだ。例えば侠客・団七九郎兵衛を女性に置き換えた「団七縞のお梶」や平安時代の盗賊・熊坂長範の女性版「熊坂於長」などが知られている。現代でも歴史上の人物を女性化した漫 [全文を読む]

仕事放棄?梨園革命?愛之助&紀香「3月結婚」説にくすぶる疑問

アサ芸プラス / 2015年12月13日17時59分

また、愛之助が養子になった片岡秀太郎の弟で、一門のトップである片岡仁左衛門にも紀香を紹介したことから、結婚は確定的であるとしている。「もちろん、梨園の妻がどんな立場にあるのか、紀香だってわかっているはずです。芸能活動と“二足のわらじ”というわけにはいきませんからね。だからこそこの報道には疑問が残るんです」 と首をかしげる週刊誌記者が続ける。「紀香はすでに来 [全文を読む]

【ウラ芸能】藤原紀香、結婚がグンと近づいたワケ

NewsCafe / 2015年06月25日15時00分

女優業をセーブして梨園に入ることへの抵抗は案外薄いようなんです」デスク「それはいいとして、女将さんになると後継者を…っていうプレッシャーが大きいんじゃね?」記者「愛之助ってもともと梨園とは無縁で、人間国宝だった先代の片岡仁左衛門(1903-94年)に見込まれ、部屋子になったでしょ」デスク「そうそう、元々は大阪の会社経営者の長男だったんだよな」記者「愛之助は [全文を読む]

歌舞伎界のプリンスが役者人生を語る 片岡愛之助 トーク&ディナーショー 2014年9月16日(火) 大阪新阪急ホテルにて開催

PR TIMES / 2014年07月29日09時47分

十三代目 片岡仁左衛門の部屋子となり、片岡千代丸を名乗る。 その後、二代目 片岡秀太郎の養子となり、大阪中座で『勧進帳』 駿河次郎役を演じ、六代目 片岡愛之助を襲名。 国立劇場優秀賞、大阪舞台芸術奨励賞等、数々の受賞歴を持つ。 2013年のテレビドラマ『半沢直樹』では“おネエ口調のエリート官僚役”で話題を集めた。 テレビや舞台など多方面で活躍する傍ら、「 [全文を読む]

片岡愛之助 半沢直樹を地でいく「父の町工場」維持し続ける

NEWSポストセブン / 2013年08月29日16時00分

片岡秀太郎(71才)の目に止まった愛之助は、小学4年生の時、十三代目片岡仁左衛門さん(享年90)への弟子入りを勧められた。以降、「片岡千代丸」という芸名で本格的に歌舞伎を始めることとなった。「素質があってもただの弟子ではやれることに限界があります。秀太郎さんの中では“あの子にかけよう”“跡取りにしたい”という気持ちが大きくなっていったそうです。愛之助さんの [全文を読む]

2013年 新フレグランス アンバサダーに片岡愛之助さんが就任

PR TIMES / 2013年05月24日17時32分

1981年(昭和56年)12月、十三世片岡仁左衛門の部屋子となり、京都四條南座「勧進帳」の太刀持で片岡千代丸を名乗り初舞台を踏む。 1992年(平成4年)1月、片岡秀太郎の養子となり、大阪中座「勧進帳」の駿河次郎ほかで、六代目 片岡愛之助を襲名する。 1993年…六代目 片岡愛之助(かたおかあいのすけ)襲名 屋号/松嶋屋 1994年…名題昇進 2008年… [全文を読む]

熊切あさ美と交際中の片岡愛之助 「もう会うな」と養父通達

NEWSポストセブン / 2013年04月20日07時00分

「大阪の町工場の長男として生まれた愛之助さんは、9才で故・十三代目片岡仁左衛門さん(享年90)の部屋子になるんですが、血筋を大事にする歌舞伎界で、彼に回ってくる役は端役ばかりでした。 そんな不遇の時代を過ごした愛之助さんを救ったのが、養父である秀太郎さんでした。自分の後継者として養子縁組して、愛之助さんを一人前の歌舞伎役者として育てたんです。ですから愛之 [全文を読む]

フォーカス