松岡正剛のニュース

【ホテルオークラ東京】開業50周年記念イベント 松岡正剛・櫻井よしこ特別講演会を開催

PR TIMES / 2012年09月24日13時46分

ホテルオークラ東京(代表取締役社長:清原當博)は開業50周年を記念して、編集工学という新しい分野を開拓し、独自の方法論で文化や人間を解き明かす松岡正剛氏と、グローバルな視点を持ち合わせる日本の代表的なジャーナリスト櫻井よしこ氏のお二人をお招きし、「日本人らしい考え方」というテーマで特別講演会を開催いたします。講師のお二人にはこれまでメセナ活動の一つである「 [全文を読む]

新エリア「ACADEMIC THEATER」オープニングセレモニー 4月6日(木)開催 -- 近畿大学

Digital PR Platform / 2017年03月31日08時05分

オープン当日に、スーパーバイザーの松岡正剛氏を迎え、オープニングセレモニーを開催する。松岡氏、近畿大学理事長、副学長によるテープカット、吹奏楽部と応援部によるパフォーマンスで、新しい施設の完成を祝う。 なお、本セレモニー終了後から、本格的に学生が施設の利用を開始する。 ■日 時: 平成29年(2017年)4月6日(木)12:25~12:50 ■場 所: [全文を読む]

東大阪キャンパス新エリア「ACADEMIC THEATER」 自習室の座席予約等をスマホアプリで管理 -- 近畿大学

Digital PR Platform / 2017年03月24日08時05分

編集工学研究所所長の松岡正剛氏が監修した新生図書館「BIBLIOTHEATER(ビブリオシアター)」を中心に、24時間利用可能な自習室や学習型カフェ「CNN Cafe」などを設置する。 その「ACADEMIC THEATER」の機能を学生が最大限に活用できるようにするため、専用のスマホアプリを開発した。時流に合ったシステムとしてスマホアプリを導入することで [全文を読む]

東大阪キャンパス新エリア「 ACADEMIC THEATER(アカデミックシアター)」 自習室の座席予約等をスマホアプリで管理

PR TIMES / 2017年03月22日14時00分

編集工学研究所所長の松岡正剛氏が監修した新生図書館「BIBLIOTHEATER(ビブリオシアター)」を中心に、24時間利用可能な自習室や学習型カフェ「CNN Café」などを設置します。 その「ACADEMIC THEATER」の機能を学生が最大限に活用できるようにするため、専用のスマホアプリを開発しました。時流に合ったシステムとしてスマホアプリを導入する [全文を読む]

名著復刊!霊山、山伏、ミイラ、大仏、そして曼荼羅から日本文化の魂を探る立東舎文庫『古代金属国家論』(内藤正敏、松岡正剛 著)、11月18日発売

PR TIMES / 2016年11月11日11時34分

[画像1: http://prtimes.jp/i/5875/1419/resize/d5875-1419-991910-0.jpg ] インプレスグループで音楽関連の出版事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古森優)は、内藤正敏、松岡正剛による立東舎文庫『古代金属国家論』を、11月18日に発売します。【荒俣宏 [全文を読む]

サイバード、『「松岡正剛氏」×「イシイジロウ氏」対談映像公開記念キャンペーン』実施/謎解き絵本アプリ「NAZO」プレゼンツ

PR TIMES / 2014年12月18日14時21分

1.対談『電子書籍×ゲーム、新たなデバイスにおける物語の編集力』映像公開 2.謎解き絵本アプリ「NAZO」クーポンチケット10枚配布 株式会社サイバード(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堀 主知ロバート)は、電子書籍とゲームの要素を合わせ持つ謎解き絵本アプリ「NAZO」(2014年9月より提供開始)を、より深く楽しんでいただくために、2014年11月、 [全文を読む]

知の巨人・松岡正剛氏構想の図書街は東京ドーム6個分の広さ

NEWSポストセブン / 2012年11月15日07時00分

【著者に訊け】松岡正剛氏・著『さらば!松丸本舗』/青幻舎/1890円 東京駅北口。丸善丸の内本店の4階に、松岡正剛氏(68)による知の実験場・松丸本舗はあった。単なるショップ・イン・ショップではない。一たびその本の森に足を踏み入れた者は知的好奇心をまんまと手玉に取られ、気づけば頭も脚も財布も(?)ヘトヘトという、何とも甘美で厄介な事態に陥るのである。「寝袋 [全文を読む]

コムアイの曲作りの秘密…“知の巨人”松岡正剛とクロスインタビュー

Smartザテレビジョン / 2017年04月06日20時59分

4月15日(土)夜10時からNHK Eテレで放送される「SWITCHインタビュー達人達(たち)」(毎週土曜夜10:00-11:00)に、水曜日カンパネラのコムアイと編集工学研究所所長の松岡正剛氏が登場。異なる分野で活躍する二人が、互いの仕事について掘り下げていく。 科学や芸術などさまざまなジャンルの書物や“知”について紹介するウェブサイト「千夜千冊」などを [全文を読む]

東大阪キャンパス大規模整備「超近大プロジェクト」 新エリア「ACADEMIC THEATER」グランドオープン -- 近畿大学

Digital PR Platform / 2017年03月11日08時05分

中核施設となる「BIBLIOTHEATER(ビブリオシアター)」は、編集工学研究所所長の松岡正剛氏をスーパーバイザーに迎えて開設する新生図書館。その他にも女性専用室を完備した24時間利用可能な自習室など、学生が主体的に学べる環境を整えている。 なお、「超近大プロジェクト」では、今後も第二期工事として食堂や実験棟などを建設し、平成32年(2020年)の完成 [全文を読む]

東大阪キャンパス大規模整備「超近大プロジェクト」「ACADEMIC THEATER(アカデミックシアター)」グランドオープン

PR TIMES / 2017年03月02日19時20分

中核施設となる「BIBLIOTHEATER(ビブリオシアター)」は、編集工学研究所所長の松岡正剛氏をスーパーバイザーに迎えて開設する新生図書館です。その他にも女性専用室を完備した24時間利用可能な自習室など、学生が主体的に学べる環境を整えています。なお、「超近大プロジェクト」では、今後も第二期工事として食堂や実験棟などを建設し、平成32年(2020年)の完 [全文を読む]

ユーミンがそっと教えてくれる憧れのパリやフランスのこと。そして、ユーミンの名曲とフランスの関係。松任谷由実著『フィガロブックス ユーミンとフランスの秘密の関係』(CCCメディアハウス)2月15日刊行!

PR TIMES / 2017年02月15日12時21分

■目次Paris, Je t’aime... パリと私第1章 Les Parisiennes フランス女性について第2章 Les entretiens 気になるカルチャーについて、あの人とおしゃべり 松任谷由実×原田マハ(作家) 松任谷由実×エリザベット・ドゥ・フェドー(香りのエキスパート、歴史家) 松任谷由実×野崎歓(フランス文学者) 松任谷由実×スプツ [全文を読む]

三溪園で12月20日から開催 伝統美を写し出すモノクロの世界 エバレット・ブラウン湿板光画展「会所-三溪園の建物と花-」

PR TIMES / 2016年12月21日16時23分

著書に『俺たちのニッポン』(小学館)、『日本力』(松岡正剛氏との共著・パルコ出版)他多数。日本文化デザインフォーラム会員、文化庁主催「文化芸術立国の実現のための懇話会」会員、経済産業省クール・ジャパン官民有識者会議委員など。テレビ出演に、「奥の細道」(SkyPerfect!)、「写真家たちの日本紀行」(BSジャパン)、「エコの作法」(BS朝日)、「エルムン [全文を読む]

創造の根源に触れる危険な関係を暴き出す。「画と機 山本耀司・朝倉優佳」展、開催

NeoL / 2016年11月13日07時50分

「画と機」というタイトルは山本の希望により、編集工学者である松岡正剛が考えたもので、「画」は絵画を、「機」は「はずみ」や「機会」「機織(服)」を意味している。この二文字は関係性を表し、絵画とファッション、二次元と三次元、男と女など、反発しながらも惹かれ合い、互いに逃れられないような、創造の根源に触れる危険な関係を暴き出す。また、つなげて「ガキ」という音のと [全文を読む]

やきもの産地・波佐見に「大日本市博覧会」がやってくる!

TABROOM NEWS / 2016年09月21日22時20分

秋の連休、まだ予定が決まっていないと言う方は温泉(はさみ温泉と嬉野温泉が近いですよ)とやきものを堪能する旅はいかがでしょうか? 大日本市博覧会 第三回「長崎博覧会」 会期:2016年9月22日(木・祝)~25日(日) 10:00~17:00 会場:旧波佐見町立中央小学校講堂兼公会堂/長崎県東彼杵郡波佐見町井石郷22 入場料:大人500円、高校以下無料 コン [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第25号 9月6日(火)発売! 特集テーマは「雑誌を哲学する。」

DreamNews / 2016年09月06日16時00分

【特集構成】巻頭言松岡正剛 雑誌の妙 伏せて/開けるPart1 国内の雑誌黒川 創 鶴見俊輔と『思想の科学』中島岳志 論壇誌から読み解く戦後保守思想武田 徹 『文藝春秋』の役割大森 望 もし、日本に『SFマガジン』がなかったら泉 麻人 わが青春の愛読コラム片岡義男 男性誌は"アメリカ文化への憧れ"の教科書だった山崎浩一 『ワンダーランド』のお宝佐藤卓己 「 [全文を読む]

エンジェル投資家が惚れ込む「バージョンアップ経営者」の魅力

Forbes JAPAN / 2016年09月05日10時00分

東京大学名誉教授の岩井克人さんや西垣通さん、松岡正剛さんなどといった多様な分野の大御所の先生方が代わる代わる彼に教えを施しているのも、”教えがい”があるからだと思います。武田:もともと何も持っていないし、学んだことを実践しないと、会社が潰れてしまうので…。ベンチャー経営は失敗と修正の連続です。本当に苦しいとき、瀧本さんはいつも「起きたことはすべて正しい」と [全文を読む]

無印良品 アトレ恵比寿 リニューアルオープンのお知らせ

PR TIMES / 2016年03月03日11時55分

その効果を最大限に発揮するために、松岡正剛氏の監修のもと、「知のテクノロジー」を提供する編集工学研究所に選書を依頼、今回がMUJIキャナルシティ博多、無印良品有楽町、無印良品上海淮海755に続く4店舗目となります。また、中国の読書家たちから絶大な人気を得ながらも、ネット販売に限定した編集チーム「読庫」が発行する中からMUJIBOOKSがセレクトした中国語の [全文を読む]

全国5都市を巡回、工芸と遊ぶ「大日本市博覧会」の目的とは?

FASHION HEADLINE / 2016年01月31日09時00分

「工芸クロニクル」の監修には松岡正剛氏が所長を務める編集工学研究所、イラストは善養寺ススム氏が担当している。これらは今後の会場でも展示される。 会場内では300周年記念商品も販売。2月17日より全国の中川政七商店で数量限定で販売される「日本工芸版モノポリー ZIPANGU」も先行で販売するなど、伝統工芸をベースにしながらも海外生まれのゲームと融合するという [全文を読む]

有楽町の無印良品が世界最大の旗艦店にリニューアル!

Walkerplus / 2015年09月04日11時54分

建築設計事務所アトリエ・ワンが設計した、まるで一頭の龍ように店内を駆け巡る本棚の中には「知のテクノロジー」を提供する編集工学研究所所長の松岡正剛氏が選んだ本が並ぶ。 家具や寝具を展示販売する3階では、経験豊富なインテリアアドバイザーが収納や部屋の模様替え、リノベーションなどの相談に乗ってくれる新たなサービスも。 また、2015年春より天神大名と名古屋名鉄百 [全文を読む]

無印良品の世界最大旗艦店・有楽町が改装オープン、書籍×商品が融合した売り場に

FASHION HEADLINE / 2015年08月27日12時00分

同店では、本から得る発見やヒントを来店者にも見つけてもらうため、MUJI キャナルシティ博多に引き続き、「知のテクノロジー」を提供する編集工学研究所の所長である松岡正剛に選書を依頼。建築設計事務所アトリエ・ワンの設計した本棚を一頭の龍ように店内に配置し、発見やヒントに出会えるような空間を創り上げた。 3階の住空間では、世界の無印良品の中で最も充実した展示を [全文を読む]

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