松居直美のニュース

熊切あさ美、フィリピンの大金持ちに見初められる!?

Smartザテレビジョン / 2016年10月21日05時00分

今回、“芸能人家政婦”となるのは、松居直美と熊切あさ美。フィリピンのバカネモチ、ルイス・チャビット・シンソンさんの自宅で働く。 ルイス・チャビット・シンソンさんは、州知事や下院議員を歴任したフィリピン政界の大物で、現在は実業家。動物好きが高じ、トラをペットとして飼って街中を散歩させたり、自宅にプライベート動物園を作り、ライオンをはじめとする猛獣を多数飼育 [全文を読む]

『水曜歌謡祭』近藤真彦特集は前回下回る5.0%……C・ロナウドに続き、松居直美&勝俣州和がゲストの謎

日刊サイゾー / 2015年07月24日00時00分

前回、棒立ちで終始、困惑の表情を浮かべていたサッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドに続き、今回は松居直美、島崎和歌子、勝俣州和の3人が盛り上げ要員として駆り出されていた。 そんな今回の平均視聴率は5.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、前回の5.4%を下回る結果に。そこで心配なのは、やはり『水曜歌謡祭』のスペシャルバージョンともいえる『FNS [全文を読む]

菅田将暉、野村周平、志尊淳のLINEアイコンを公開!

Smartザテレビジョン / 2017年04月24日05時00分

4月24日(月)に放送される「ネプリーグ」(夜7.00-7.57フジテレビ系)では、菅田将暉、野村周平、志尊淳らが“映画『帝一の國』チーム”として登場し、古閑美保、ハイヒール・リンゴ、森口博子、松居直美ら“オトナ女子チーム”と対決する。 1stステージは「ネプレール」。菅田、野村、志尊に対し、オトナ女子チーム・古閑が「見栄えはいいけどクイズはできないでしょ [全文を読む]

桃井かおり他、“アラカン婚”の芸能人が増えている理由とは?

日刊大衆 / 2016年12月31日10時00分

一方、かつてバラエティ番組『欽ドン!良い子悪い子普通の子』(フジテレビ系)で松居直美(48)らとともに“よせなべトリオ”の一員として活躍した女優の生田悦子(69)は、2005年に1歳年下の実業家と結婚。2002年に友人の紹介でその男性と知り合い、3カ月後に同棲生活を始めた生田が、57歳で結婚に踏み切ったのは、「人肌が恋しく寂しかった」「一つの家庭、家族が [全文を読む]

松居直美もハマる!美麗「フルーツカット」が今ブーム

アサジョ / 2016年12月18日10時14分

そんな中、今「カット」にこだわり、もはやアートの域にまで達している「フルーツカット」という世界が注目されているのをご存知でしょうか? あのタレントの松居直美さんもハマってしまった一人。料理教室でフルーツカットの講座を受講したそうで、技術も友達も増え、ずいぶん楽しんでいるようです。 このフルーツカット、松居さんによれば「実は簡単」なんだとか。一見、とても高度 [全文を読む]

平野ノラが過酷企画“1週間ティラミス生活”で号泣!?

Smartザテレビジョン / 2016年12月16日06時00分

徐々に精神面が不安定になった上に、体力も奪われていった平野は、何とか状況を打破し、独創的なティラミス料理作りに挑んでいくが、果たして無事に1週間を乗り越えることができるのか!? さらに、ココリコが“黄金伝説”で自ら体を張って挑んだ懐かしい映像も放送! 遠藤章造の“1週間ガリだけで過ごす男”や、田中直樹の“1週間ヤギの乳だけで過ごす男”、“1週間海苔だけで [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

果たして、アイドルとしてデビューしたのに曲があまり売れなかったり、歌える場が少なかったりした松本明子、井森美幸、山瀬まみ、松居直美、島崎和歌子、そして森口博子らがバラドルとして活躍するようになったのだ。彼女たちの多くはなぜかモノマネが上手いという特徴もある。 なかでも森口は、モノマネも器用にこなし、バラエティー番組の中での“なりきり”ぶりに人気が集まった [全文を読む]

森尾由美、『こち亀』パーティー画像披露でファン大爆笑! “娘美人説”で芸能界入りを推す声も

おたぽる / 2016年11月01日19時00分

また、森尾ファンからは『どうせなら麗子のコスプレ姿も披露して欲しかった』と要望する声も寄せられていました」(芸能関係者)“レモンチックな17歳”というキャッチコピーで、アイドルとしてデビューした森尾は、50歳となった今でも若々しい姿を保ち、ファンの間では、磯野貴理子や松居直美と長年レギュラーを務めている、日曜朝6時30分から放送の『はやく起きた朝は…』(フ [全文を読む]

よゐこ、ザキヤマらが○○するまで帰れない企画に挑む

Smartザテレビジョン / 2016年09月27日17時00分

榊原郁恵や松居直美と共に、ゲストを迎えて“○○するまで帰れない”というお題に挑む。初回はよゐこが、10月9日(日)は山崎弘也がMCを務め、カラオケ店とバッティングセンターで長時間ロケを敢行。10月2日は、よゐこや松居、綾小路きみまろらと“カラオケで全国1位を取るまで帰れない”に挑戦する。70年代、80年代、90年代のカラオケ人気曲を歌い、各年代で全国1位を [全文を読む]

この秋始まる新バラエティー総まとめ!土曜~日曜編

Smartザテレビジョン / 2016年09月22日08時00分

■ 伝説の企画が日曜朝にバージョンアップよゐこ、山崎弘也、オードリー、サンドウィッチマン、榊原郁恵、松居直美が出演する「帰れまサンデー」が日曜朝10時からテレビ朝日系で放送。「―お試しかっ!」('08~'15年)の過酷企画“帰れま10”が、バージョンアップして日曜朝に復活。よゐこや山崎らが週替わりでMCを務め、人気スポットなどで“○○するまで帰れない”企画 [全文を読む]

「黄金伝説」18年の歴史に終止符!笑顔と感謝のラストへ

Smartザテレビジョン / 2016年09月22日07時00分

さまざまな思いを胸に、最後の収録に臨んだココリコ、榊原郁恵、松居直美、よゐこ・濱口優、アンタッチャブル・山崎弘也、タカアンドトシ、オードリー、SHELLYらレギュラー陣。 とりわけ、前身番組からずっと出演し続けてきたココリコは、一抹の寂しさがありながらも、達成感の方が勝ったようで、遠藤章造は「われわれココリコの2人がくだらないことを伝説として、一生懸命や [全文を読む]

最終回直前「黄金伝説」SPに“伝説”のメンバーが集結!

Smartザテレビジョン / 2016年09月15日08時00分

しかも、U字工事の元へはココリコ、榊原郁恵、松居直美、濱口優(よゐこ)、山崎弘也(アンタッチャブル)、SHELLYら現在のレギュラー陣はもちろんのこと、かつて「黄金伝説」で手荒い洗礼(?)を受けた“懐かしの面々”も駆け付けることに。共に行列に並びながら、大人気の即日完売グルメを手に入れていく。 最初に乱入した懐かしのメンバーは、元レギュラーの久本雅美。「 [全文を読む]

「新・土スぺ」で内藤剛志がMC、新たな社長像に挑戦

Smartザテレビジョン / 2016年03月31日11時03分

松居直美、磯山さやかがローカル列車の旅の魅力を提案する。 [全文を読む]

つちやかおり?松居直美?大島優子の急速オバハン化にファンも口をあんぐり

アサ芸プラス / 2016年03月13日09時58分

松居直美とか!」と、そのギャップに戸惑っているファンも多い。 迷走と言われる“女優ときどきアイドル”路線では、今回のようなツッコミもしばらくは覚悟しなければならないだろう。(佐伯シンジ) [全文を読む]

シニア向けクイズ番組にラサール石井や山本晋也が挑戦

Smartザテレビジョン / 2015年10月07日12時10分

MCをますだおかだ・岡田圭右が務め、初回の解答者には松居直美、ラサール石井、相本久美子、山本晋也が登場。 解答者はまず、「脳年齢診断クイズ」に挑戦。文字を並べ替えるクイズに「昔は得意だったんだけどなあ」とラサールは苦戦する。 そして、解答者は“ひらめき力”が問われる「クイズ!脳みそフル回転」、“記憶力”を試す「クイズ!言われてみれば…」、“発想力”が必要 [全文を読む]

“モラハラ”で批判集中の栗田貫一、実は小心者?「怒ったのを見たことない」と現場の声

日刊サイゾー / 2015年03月11日09時00分

実はものまねタレントの離婚率は非常に高く、コロッケや松居直美、山寺宏一、グッチ裕三、冨永みーな、若井おさむらが離婚経験者だ。ものまね番組を多数手掛けているテレビ関係者によると「ものまねタレントには小心者が多く、そのうっぷんを家庭内にぶつけて不和になる話をよく聞く」という。 「ものまねタレントは、人気タレントあっての仕事で、本物より上に見られることが少なく、 [全文を読む]

さかなクンも太鼓判を押した! 新鮮な旬のハマグリが思う存分味わえる店

ぐるなび / 2015年03月10日13時10分

3月8日放送の「ドラGO!」(テレビ東京系、毎週日曜午後6時)では「茨城 魚づくしドライブ!」と題し、お笑いコンビ「ガレッジセール」の川田広樹さん、タレントの松居直美さん、さかなクンが「やましょう」(茨城県鹿嶋市)を訪れた。 同店は、ハマグリ問屋も営む魚介専門の食事処。3人は海の見える席で「焼ハマグリ(3~4個)」(1500円 税込み)を注文した。目の前の [全文を読む]

「さんまのまんま」新春特番に井上真央が8年連続出演! “ひょうきん族”OB 集合で秘話も!?

Smartザテレビジョン / 2014年12月30日21時54分

続いて、コロッケ、福田彩乃、松居直美、モト冬樹の物まね名人たちが登場。'85年と'92年に「ものまね王座決定戦」(フジ系)の司会を務めたさんまは、「懐かしいなぁ」と感慨深げに。モトはさだまさしの物まねで名曲替え歌を披露する。一方、コロッケは松山千春と徳永英明、福田は篠原涼子、綾瀬はるか、長澤まさみらの物まねを短いフレーズの中に盛り込み、さんまを喜ばせる。 [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産(25)「当たる番組には必ず“いい言葉”がある」

メディアゴン / 2014年11月27日00時05分

中原理恵、柳葉敏郎、山口良一、生田悦子、松居直美と言った面々が揃った。 「最初から、番組はできていた。普通はやりながら作っていくもんだけど、この番組は、最初から面白かった、そういうのは俺も初めての体験」こうして、大将は視聴率100%男と呼ばれる道を歩んでゆく。 「番組が。こういう『当たりに行く道』に乗っかった時には他のことをしちゃダメ」僕が尋ねる 「他のこ [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産(24)「ナゼ、ダメ出しをするのか」

メディアゴン / 2014年11月26日01時30分

高橋秀樹[放送作家]* * * 「大将(萩本欽一)は『欽ドン!良い子悪い子普通の子』の時に、松居直美ちゃんに20回、ダメを出し続けたことがあります」 「あるよ、直美は14歳の中学生で歌が上手いだけで、なあんにも知らなかった」 「どうして20回も」 「うん、ひとつは、カメラマンや、照明さんや、効果さんや、小道具さん、スタッフに見せたかった、直美がこんなに頑張 [全文を読む]

フォーカス