川田利明のニュース

レジェンドレスラーGETのチャンス到来!! 『激闘!!プロレスカードバトル』 団体別ガチャ【レジェンド&フリー】登場!!

PR TIMES / 2014年03月17日14時47分

日本マット界の一時代を築いたスーパースター…今もなお輝き続けるレジェンドレスラーのSRカードをGETするチャンスが到来!!ガチャを回して出てくるカードはレジェンド&フリーの選手だけなので、お目当ての選手をGETできる確率が大幅アップ!さらにモブダチ招待で入手可能なカードもGETして、レジェンドレスラーでデッキを埋め尽くせ!【団体別ガチャ『レジェンド&フリー [全文を読む]

全日本プロレス社長・秋山準が明かした波瀾万丈 「四天王の中に放り込まれて、ついていくのに必死だった」

週プレNEWS / 2016年09月22日11時00分

ただ、技術、経験が伴わないから三沢、川田利明、田上明、小橋の“四天王”との力量差を思い知ることになったのだ。 「ものすごい差を感じてました。めちゃくちゃ苦しかったです。四天王の中にポーンと放り込まれて、ついていくのに必死で。僕はもう人形みたいなもんで、言われたとおりにやってる感じでした。 “五強”とかいわれた時代もありましたが、イヤでしょうがなかった。あの [全文を読む]

元レスラーが損害賠償請求!プロレス存亡の危機を叫ぶ声も

しらべぇ / 2016年07月25日06時30分

おもなキャリアとしては、全日四天王として活躍した川田利明や「ミスターデンジャー」松永光弘のように自ら調理場に立つ飲食店経営者、スポーツジムのインストラクター、接骨院経営、トレーナーなどがある。しかし、いずれもかつて所属した団体からは離れており、OBとして丁重な扱いを受けているとは言いがたい。選手としてみれば、「俺が盛り上げて団体を設けさせたのに引退したら放 [全文を読む]

朝日放送・清水アナが教師に!異業種への転職を過去4人から検証

しらべぇ / 2016年03月20日21時00分

(4)川田利明氏(プロレスラー・居酒屋経営)全日本プロレスでは四天王の一角として活躍。三沢がプロレスリング・ノアを旗揚げしたあとも全日本に残り、エースとして団体を盛り上げた。ハッスルなどに参戦後、2010年にラーメンと酒が楽しめる店「麺ジャラスK」をオープン。自ら厨房に立ち、料理をふるまう。異業種へ転職することはかなりリスクが高いが、前職の経験を活かすこ [全文を読む]

天龍源一郎にも聞き返して!滑舌の悪い人には勇気で勝負

しらべぇ / 2015年12月19日06時30分

例えば、川田利明は天龍に「もう身体が動かなくなってきた、お前は俺が老いぼれだと思うか」と問いかけられたが、何を言っているのかわからず、適当に「はいはい」と返したところ、いきなり「なんだとてめえ」と怒られたことがあると語っている。また、タクシーでも天龍が「神楽坂まで」と告げたものの、ドライバーが不明瞭な言葉を聞き返せず、かむろ坂に向かってしまい、揉めたことが [全文を読む]

「太田プロ総選挙」指原健闘の9位

dwango.jp news / 2015年06月07日14時56分

【2015太田プロ総選挙結果】1位=上島竜兵2位=有吉弘行3位=前田敦子4位=片岡鶴太郎5位=神奈月6位=劇団ひとり7位=寺門ジモン 8位=平子祐希 9位=指原莉乃10位=松村邦洋11位=土田晃之12位=川田利明 13位=大島優子14位=具志堅用高15位=川島なお美16位=横山由依17位=柳原可奈子 18位=つるの剛士 19位=吉川正洋、笑福亭笑瓶20位= [全文を読む]

なぜプロレスは八百長批判から解放されたのか?馬鹿みたいにやり続ければ常識になるの法則

Business Journal / 2015年04月12日06時00分

90年代の全日本プロレスは、三沢光晴、川田利明、田上明、小橋建太による四天王プロレスの時代だったが、垂直落下式の過激な技を連発することにより、痛みに関する納得感、説得力のある試合をしていた。大仁田厚はFMWを立ち上げ、ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチなど、過激なルールのデスマッチを行った。邪道プロレスと言われたが、これはこれで、痛みを証明するものだった [全文を読む]

11月引退を決意した天龍源一郎が「革命と反骨39年」を語り尽くす!(2)圓楽師匠との銀座豪遊は青春

アサ芸プラス / 2015年02月26日09時55分

俺も阿修羅もそうだし、(天龍同盟は)冬木弘道、川田利明、小川良成、折原昌夫‥‥みんな斜に構えたひねくれ者の集まりでしたね(苦笑)。 俺と鶴田選手に付け人がつくことになった時、冬木じゃなくて三沢光晴を指名していたら人生変わっていましたよ(笑)。類は友を呼ぶというか、スポットライト浴びてないでスネているヤツに「頑張れば光が当たるんだよ」っていう気持ちがあったん [全文を読む]

新黄金期到来!で今年もやってきた、新日本プロレス「1・4東京ドーム」が“1分でわかる”『ゴング』編集長・金沢克彦の白熱教室

週プレNEWS / 2014年12月06日15時00分

選手が大量離脱した全日本が新日本との対抗戦に挑み、01年のメインでは前年10月に川田利明に敗れた健介がリベンジに成功。そして02年はノアとの対抗戦です。4日前の大晦日にミルコ・クロコップに敗れた永田裕志と秋山準が闘いましたが、ノアのGHCタイトル戦がメインという異例の大会でした。 この時代は橋本や武藤らが退団し、オーナーの猪木の意向で格闘技色に染められた“ [全文を読む]

仕事をしていない風の老害社員は、本当に仕事をしていないのか?大きく組織に貢献?

Business Journal / 2014年10月06日01時00分

当時の全日本プロレスのリング上では、四天王といわれる三沢光晴(2009年没)、川田利明、小橋建太、田上明などが激しいプロレスを展開していたし、スタン・ハンセン、スティーブ・ウィリアムスなど外国人選手も充実していた。しかし、長年プロレスでも、バラエティやCMでもテレビに出続けていた馬場さんは集客力抜群だったというわけである。 余談だが、「テレビに出ている人( [全文を読む]

「んあっ!」リベンジポルノでイメージ崩壊のプロレスラー・タイチに、さらなる暴露も!?

日刊サイゾー / 2014年06月04日11時00分

05年、付き人を務めていた川田利明とともに退団。その後、フリーとして活動を続け、09年に改名して新日本所属となった。妻は元女子プロレスラーのお船で、2児の父親でもある。 前出レスラーによると「不倫相手はプロレスファンの若い女性で、昨年の地方興行では一緒に行動していたこともあった」という。 この女性が破局を機にネットに晒したのは、プリクラで撮ったらしき多数の [全文を読む]

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