村井嘉浩のニュース

東日本大震災の復興支援プロジェクト“宮城国際ヒーローサミット2012”開催!

リッスンジャパン / 2012年06月10日08時00分

多くの報道陣が詰めかけた県庁での記者会見には、村井嘉浩(宮城県知事)、若生正博(宮城県副知事)、笹野健(石巻市副市長)、伊藤信太郎(実行委員長)、小松澤陽一(創設プロデューサー)、納庄国英(副実行委員長)、富田和伸(副実行委員長)、佐野哲章((株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント 映画部門日本代表)といった方々(※敬称略)が登壇したほか、ウルトラマ [全文を読む]

シルク・ドゥ・ソレイユ 『ダイハツ トーテム』仙台公演4/6(木)ついに開幕!

PR TIMES / 2017年04月08日10時11分

仙台公演開幕を記念して、6日、18時10分から会場の仙台ビッグトップエントランステント内で、村井嘉浩宮城県知事、奥山恵美子仙台市長、トーテムスペシャルサポーターのサンドウィッチマンさん、トーテム仙台公演PR大使のLiLiCoさんと古坂大魔王さんをお迎えして、記念セレモニーを行いました。 仙台でのシルク・ドゥ・ソレイユ作品の上演は、「ドラリオン」「コルテオ」 [全文を読む]

WOWOWにて9月22日放送「Reborn-Art Festival × ap bank fes 2016」プロデューサー・小林武史のコメントが到着!

PR TIMES / 2016年09月20日13時30分

このイベントを終えて、プロデューサーの小林武史、村井嘉浩・宮城県知事、亀山紘・石巻市長のコメントが届いた。≪大盛況に幕を閉じたReborn-Art Festival × ap bank fes 2016 コメント抜粋≫小林武史(音楽プロデューサー/一般社団法人APバンク代表理事)➡「ap bank fesからバトンがなぜここに渡ってきたのかというのを僕ら [全文を読む]

「要領は悪くてもいい」「普通は武器になる」… “自分に自信がない人”を卒業するヒント

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月22日06時30分

宮城県知事である村井嘉浩が、10 代~30 代の若い人々のために書き下ろした自己啓発書『「自分に自信がない人」を卒業する44のヒント』が2016年7月15日(金)に発売された。 東北をけん引するリーダーの一人として日々奮闘する村井だが、若い頃は自分が「何の取柄もなく、決断力もなく、自分に自信が持てないことがコンプレックスだった」と言う。そんな若者が、防衛大 [全文を読む]

トヨタ、東北の復興支援を継続的に推進

JCN Newswire / 2013年04月10日14時08分

セレモニーには、宮城県の村井嘉浩知事、大衡村の跡部昌洋村長、行政や地元自治体関係者のほか、トヨタ東日本の白根武史社長、豊田通商の加留部淳社長、トヨタの豊田章男社長および地元企業関係者が出席した。3社の代表として挨拶したトヨタの豊田章男社長は、「真の復興には長い時間が必要。だからこそ、これからもオールトヨタ一丸となって継続して東北復興に取り組んでいく」と述べ [全文を読む]

震災直後 宮城県知事は現場視察やめ、県庁で調整役に専念した

NEWSポストセブン / 2012年03月23日07時00分

その「指揮官」である村井嘉浩知事はいかに難局を乗り切ったのか。知事に密着した。「議長!」 午前10時半、よく通る高い声が、宮城県議会5階の傍聴席まで響いた。議長からの指名を受け、村井嘉浩・宮城県知事が席から立ち上がる。30分近くに及んだ自民党県議の質問の後、この日最初の答弁に臨むのだ。 議長席の前に設けられた演壇へと進む姿はピンと背筋が伸び、さすがに「元自 [全文を読む]

青葉山新キャンパス開設ならびに農学系総合研究棟・青葉山コモンズ竣工記念式典を開催 -- 東北大学

Digital PR Platform / 2017年05月26日08時05分

次に、村井嘉浩宮城県知事、奥山美恵子仙台市長(代理)、山下治文部科学省大臣官房文教施設企画部長から祝辞をいただいた。その後、式のクライマックスであるテープカットが行われた。 青葉山新キャンパスは約81haという広大な敷地に開設された「環境共生型キャンパス」で、自然環境に溶け込みながら大学としての歴史・風格を継承していくデザインが想定されている。すでにここに [全文を読む]

まったく反省なし! 今村復興相がまた質問を勝手に打ち切り! 「自主避難は自己責任」と被災者を追い詰める大臣など即刻辞任しろ

リテラ / 2017年04月21日20時47分

村井嘉浩・宮城県知事も10日に「避難せざるを得ない原因は原発事故で、東電や政府の責任は免れない。避難者に失礼」「言葉一つで被災者を傷つけることを忘れないでほしい」と苦言を呈していた。 しかし、今村復興相はそうした声には耳を傾けず、11日の衆院震災復興特別委員会では「(帰還するかしないか)自分で判断をすることは当然、責任が伴う」と言い放ち、相も変わらず"自主 [全文を読む]

東日本大震災から丸6年。宮城県知事を支えた「ある人の教え」

まぐまぐニュース! / 2017年03月11日09時00分

無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、極限の状況に置かれながらも、県民の安全を一番に考え冷静に陣頭指揮を取り続けた村井嘉浩宮城県知事の「気構え」と、その冷静さを保つ大きな助けとなったある人物の想像を絶する体験談が紹介されています。 大震災に立ち向かったトップの気構え 東日本大震災から6年。今回はこの大試練に県政の長として立ち向かった村井宮城県 [全文を読む]

小池百合子都知事の“好意的記者“ランキング! トランプそっくり、会見でお気に入りの記者ばかりを指名

リテラ / 2017年03月02日20時47分

このイベントは五輪開催旗(フラッグ)が被災地を回ることで機運を盛り上げるのが目的で、去年11月2日の福島訪問に続いて宮城を訪れ、村井嘉浩県知事とも面談。石巻市などの被災地訪問の感想を聞いた地元記者クラブの幹事社に続いて質問をしたのが、知事会見指名回数1位の日本テレビの久野村有加記者だった。久野村記者「(岩沼市で)ランドセルを渡した子供たちからお手紙をいただ [全文を読む]

食材王国みやぎより、“新たなプレミアム米”が誕生!2018年秋に本格デビューの極良食味品種「だて正夢」

PR TIMES / 2017年01月23日17時13分

[画像1: https://prtimes.jp/i/23693/1/resize/d23693-1-416286-5.jpg ]※名称発表会当日の様子[画像2: https://prtimes.jp/i/23693/1/resize/d23693-1-577745-4.jpg ]※村井嘉浩宮城県知事が 実際に書いた色紙です。この度決定した東北210号の名 [全文を読む]

小池百合子 欲望と裏切りの永田町「にんげん相関図」!(2)競技場移転問題が頓挫して…

アサ芸プラス / 2016年11月08日12時55分

施設費用の見直しに目をつけたまではよかったのですが、今の立場は非常に厳しくなっています」 ボート・カヌー会場に予定されている「海の森水上競技場」は、当初予定から約7倍の491億円に膨らみ、宮城県「長沼ボート場」への移転に向けて村井嘉浩県知事(56)と意見交換して、話が前進しているように思われた。それが一転、10月18日に国際オリンピック委員会(IOC)のト [全文を読む]

小池都政 五輪会場振り出しで民主党と同じ道辿るとの見方も

NEWSポストセブン / 2016年11月05日07時00分

五輪調査チームのリーダーである上山氏は村井嘉浩・宮城県知事と同郷で、ボート競技会場を宮城に持っていこうと小池・村井会談を根回しした。自民党も共産党もそのやり方を“まさにブラックボックス”と批判している。 もう一つは上山氏の五輪調査チームがIOCのバッハ会長に提出した資料に、仮設施設の整備費1500億円を都が負担すると書かれていた問題。そんな支出を議会は承認 [全文を読む]

小池都知事 五輪会場見直しの切り札は森喜朗氏への辞任勧告

NEWSポストセブン / 2016年11月02日16時00分

五輪調査チームのリーダーである上山氏は村井嘉浩・宮城県知事と同郷で、ボート競技会場を宮城に持っていこうと小池・村井会談を根回しした。自民党も共産党もそのやり方を“まさにブラックボックス”と批判している」と、語る。小池氏が都知事選の際に東京都議会自民党のあり様を「ブラックボックス」と批判したが、それがブーメランのように戻ってきている。 もちろん、小池氏も手を [全文を読む]

小池知事の鼻を明かせ。私怨でIOCを動かす森元首相のノミの心臓

まぐまぐニュース! / 2016年10月30日08時00分

それより前の9月13日に、小池知事が村井嘉浩・宮城県知事を都庁に招き、都政改革本部の上山信一・特別顧問をまじえて三者会談をした。そのニュースが報じられると、大会組織委員会は「不透明なやり方だ」と激しく批判した。「不透明」のレッテルをはられている組織委が小池知事に「不透明だ」と反撃したのである。 大会組織委員会は14日、東京都の小池百合子知事に関して「事前に [全文を読む]

小池百合子 絨毯爆撃で突破する3仇的「粉砕現場」!(3)宿敵・森喜朗氏は高みの見物

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時55分

そこで、宮城県の「長沼ボート場」への移転に向けて村井嘉浩県知事(56)と意見交換するなど、小池氏は都民の負担軽減のために動きだしている。 大会組織委員会の中では小池氏に反発の声が高まってるが、宿敵・森会長は、「代えられるものなら、代えてみれば」 と漏らし、高みの見物を決めているという。そんな森氏の突き放したそぶりの裏には、見直し実現に向けて厳しい問題が待ち [全文を読む]

熊本と東北3県、ポケモンGOで観光キャンペーン、ポケストップやジム増設など

弁護士ドットコムニュース / 2016年08月10日11時58分

ユーザーの移動でゲームが進むポケモンGOは観光分野との相性がよいとして、宮城県の村井嘉浩知事が開発・運営元の「ナイアンティック社」や各県に呼びかけた。国内外からの観光客の流入や記憶の風化防止などに期待している。 レアポケモンの配置について、ナイアンティックの村井説人社長は「否定するところはまったくない。ゲームバランスを最も重要視しているので、(各県と)協議 [全文を読む]

益川敏英氏、山海嘉之氏らが被災地の若者たちにエール

Smartザテレビジョン / 2016年06月07日10時01分

さらに福島県副知事・畠利行氏が登壇し、岩手県知事・達増拓也氏と宮城県知事・村井嘉浩氏がそれぞれビデオメッセージで登場。復興への道のりを歩む被災3県の現状などを伝え、あいさつに代えた。続いて、'08年にノーベル物理学賞を受賞した益川敏英氏(名古屋大学素粒子宇宙起源研究機構長)の特別対談が行なわれた。テーマは「5年後、50年後、500年後の科学~あらためて復興 [全文を読む]

<東日本大震災>巨大で高コストの「防潮堤」、疑問残る=西郷隆盛のような腹をくくった政治家がいなかった―宮城県知事が問題提起

Record China / 2016年03月29日03時20分

2016年3月25日、村井嘉浩宮城県知事が日本記者クラブで会見し、東日本大震災後の復興状況などについて語った。太平洋を望む東北の海岸線で、高い防潮堤を築いて将来の津波被害を食い止めようという計画が進められ、一部が完成したことについて、「震災直後は、被災者の感情を重視し、コミュニティを守ることに主眼が置かれた」としながらも、「今から考えれば、内陸の安全なとこ [全文を読む]

阿部サダヲがまさかの“こけし化”でござる!?

Smartザテレビジョン / 2016年03月14日18時00分

昨年12月に行われた同作の応援団発足式にて「映画を見た皆さまが宮城県を訪れてくれるよう、県を挙げて応援します!」と熱く宣言した“応援団長”村井嘉浩宮城県知事の号令の下、このたび、映画の舞台となる宮城が全面協力する大々的なタイアップが実現した。 あまりのインパクトに、解禁された当初から大きな話題を集めた阿部演じる十三郎による“銭マゲ姿”。今回、そんな映画ビ [全文を読む]

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