笹井芳樹のニュース

笹井芳樹教授が密かに培養していた「笹井ガールズ」ハーレム計画(1)小保方氏は笹井氏のコマの一つ?

アサ芸プラス / 2014年07月08日09時56分

かっぽう着やピンクの研究室を考案し、「小保方晴子」をアイドル研究者にしようともくろんだ上司の笹井芳樹教授。2人の“不適切な関係”が報じられる中、笹井氏は他にも美人研究者を物色しては“笹井ガールズ”を培養しようとしていた。野望に満ちあふれたその計画とは──。 小保方晴子氏(31)が所属する理研研究所発生・再生科学総合研究センター。そのセンター長である竹市雅俊 [全文を読む]

STAP 問題で笹井芳樹氏が本日15時から会見、「ニコ生」中継で証拠は示されるか?

インターネットコム / 2014年04月16日14時40分

理化学研究所(理研)の副センター長で、話題になっている「STAP(Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency)細胞」論文の共同執筆者でもある笹井芳樹氏が、本日15時より記者会見を行う。会見の模様は、ドワンゴとニワンゴが動画配信サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で生中継される。番組名は「STAP [全文を読む]

故笹井芳樹氏の妻 遺書の真意「小保方氏に伝わっていない」

NEWSポストセブン / 2016年02月04日16時00分

この手記について複雑な思いを抱くのは、理化学研究所の元副センター長・笹井芳樹氏(享年52)の妻・A子さんだ。 笹井氏は小保方氏の上司であり、STAP細胞に関する研究の指導を行っていた。しかし、2014年8月に自殺。まさに、STAP細胞騒動における最悪の悲劇である。愛する家族を失ったA子さんは、小保方氏の手記について女性セブンの取材に応じた。手記そのものは「 [全文を読む]

故笹井芳樹氏の妻 小保方氏手記は「読んでも仕方ない」

NEWSポストセブン / 2016年02月04日07時00分

神戸市内の自宅で言葉を選びながら話すこの女性は、理化学研究所の元副センター長・笹井芳樹氏(享年52)の妻A子さんである。 2014年8月の笹井氏の自殺は、日本中を揺るがした『STAP細胞騒動』の中で起きた最悪の悲劇だった。愛する家族の死は、どれだけ時間が経とうとも癒えることはない。絶望の底で長く沈黙を守り続けていたA子さんだが、このたび女性セブンの取材に応 [全文を読む]

STAP細胞、笹井芳樹氏の自殺 ― 囁かれる原因の1つにNHK?

tocana / 2014年08月06日08時30分

5日、STAP細胞論文の責任著者の一人である理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長(52)が首を吊っているのが発見され、搬送先の病院で死亡が確認された。現場は、先端医療センターの研究棟の4階と5階の間にある踊り場だったという。 笹井氏は、カバンに3通の遺書を遺していたとされ、1通はSTAP論文筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリー [全文を読む]

笹井氏死去に理研・野依理事長「世界の科学界にとって、かけがえない科学者を失った」

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月05日13時11分

理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹副センター長が自殺を図り、死亡が確認されたことを受けて、理研の野依良治理事長は8月5日午後、コメントを発表した。 「世界の科学界にとって かけがえのない科学者を失ったことは 痛惜の念に堪えません」と述べ、哀悼の意をあらわしている。 野依理事長のコメントの全文は、以下のとおり。 ●笹井芳樹 発生・ [全文を読む]

理研の笹井芳樹副センター長が死亡、自殺の可能性

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月05日10時33分

STAP論文の著者の一人である、理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長が8月5日、死亡したことが分かった。 理化学研究所の広報によると、同日午前9時ごろ、神戸市内の先端医療センターで警備員が巡回中、笹井氏が動かなくなっているのを発見した。その後、死亡が確認された。 封筒に入った遺書らしき文書が見つかった。宛名も書かれており、自殺の [全文を読む]

<STAP問題>小保方さんの指南役、笹井芳樹副センター長が記者会見で謝罪

弁護士ドットコムニュース / 2014年04月16日15時15分

英科学誌「ネイチャー」に掲載されたSTAP細胞論文の共著者で、理化学研究所(理研)発生・再生科学総合研究センターの小保方晴子ユニットリーダーの上司にあたる、笹井芳樹副センター長が4月16日、東京都内で記者会見をおこなった。笹井副センター長は、「大変多くの混乱と、齟齬による多くのご心配、疑惑を招く事態となりましたことを心からお詫び申し上げます」と謝罪した。 [全文を読む]

STAP細胞論文問題 小保方さん寵愛の笹井芳樹氏は雲隠れ状態

NEWSポストセブン / 2014年04月11日07時00分

もうひとりの共著者で、小保方氏を誰よりも寵愛していたといわれる理研副センター長の笹井芳樹氏(52才)に至っては、騒動以降、姿を現さぬまま。 「この半月ほど、理研の中でもまったく彼を見かけないんです。小保方さんでさえ、3月中旬には2~3回見かけたのに…。そもそも論文の理論構築をしたのは彼なのに、責任を全て小保方さんに押しつけて雲隠れするってのは、どうなんで [全文を読む]

理研・笹井芳樹副センター長「不正隠蔽」疑惑を否定 「そう言った事実は一切ない」

弁護士ドットコムニュース / 2014年04月01日15時39分

一方、論文の共同著者の一人で、小保方リーダーの上司でもある同センターの笹井芳樹副センター長については、「データの正当性等について注意を払わなかったという過失によりこのような捏造を許すこととなった」としつつも、「研究不正行為を行ったわけではない」と結論づけた。調査委員会の最終報告を受け、理研の野依良治理事長らが謝罪会見を開いた。笹井副センター長は出席しなかっ [全文を読む]

「STAP細胞」小保方さんと並ぶキーパーソン 「笹井芳樹」副センター長とは?

弁護士ドットコムニュース / 2014年03月16日15時15分

小保方さんが所属する理研発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長だ。再生医学の分野で日本を代表する研究者の一人とされ、生命科学の領域で顕著な功績をあげた現役研究者に贈られる上原賞を受賞したばかりだ。 ●論文の共同作業者・・・「割烹着」のアイデアも発案? 笹井副センター長は小保方さんの上司であるともに、英科学誌「ネイチャー」に掲載された「STA [全文を読む]

<「捏造の科学者〜STAP細胞事件」を読んで>故・笹井芳樹氏と交わした40通のメールは何をあぶり出すのか?

メディアゴン / 2015年01月16日02時17分

水留章[テレビ番組制作会社 社長]* * *毎日新聞記者・須田桃子さんの著書「捏造の科学者〜STAP細胞事件(文芸春秋)」が1月7日に発売されました。三省堂本店でも平積みになり、新聞広告でも増刷が謳われているようです。著者・須田桃子さんは、毎日新聞東京本社の科学環境部の記者で、これまでもiPS細胞の山中伸也教授の密着取材本の出版や、森口尚史の「iPS細胞を [全文を読む]

笹井氏急死で広がる「動揺と不安」 理研が「静寂な環境」求める声明を発表(全文)

弁護士ドットコムニュース / 2014年08月08日15時40分

STAP論文の筆頭著者の一人だった、理化学研究所発生・再生科学総合センターの笹井芳樹副センター長の急死を受け、理研の関係者に動揺が広がっている。理研は8月7日、「STAP細胞問題にご関心を寄せられる方々へ」と題した声明をウェブサイトに掲載し、「静寂な環境」を望んでいることを明らかにした。 声明では、「論文著者のみならず、現場の研究者、特に若い研究者たち、技 [全文を読む]

笹井芳樹教授が密かに培養していた「笹井ガールズ」ハーレム計画(3)笹井氏の科学者生命ももう終わる?

アサ芸プラス / 2014年07月10日09時56分

ES細胞が培養できなくなった代わりに、笹井氏はひそかに“アイドル研究者”を培養し始めたという。京大関係者が続ける。 「小保方さんのような『笹井ガールズ』を京大から理研に入れて、彼のハーレムを作ろうと計画していたようです。研究者としての実力は関係ないですよ。小保方さんでさえ採用率がきわめて低い『ネイチャー』に論文が採用されたんですから。笹井さんが代筆すればい [全文を読む]

笹井芳樹教授が密かに培養していた「笹井ガールズ」ハーレム計画(2)女性を売り出し資金収集?

アサ芸プラス / 2014年07月09日09時56分

笹井氏と山中氏は、ともに62年生まれ。スター研究者として最初に注目されたのは笹井氏だった。科学部記者が解説する。 「笹井氏は弱冠36歳で京大医学部の教授になったエリート中のエリート。神戸大学医学部に入学しながら、医師として大成しなかった山中さんは、落ちこぼれでした。京大教授になったのも笹井氏が6年も早かった」 研究者としてトップの地位を独走してきた笹井氏だ [全文を読む]

小保方晴子 上司との「公金不正使用」を共同研究者が核心証言(1)STAP論文が“悪い見本”で教科書に載る?

アサ芸プラス / 2014年06月26日09時56分

そんな中、小保方氏と上司の笹井芳樹氏が使った年間6億円の研究費についても「不正」疑惑が浮上。実験そっちのけな“不可解な明細”に、共同研究者も「ありえない!」と絶句した。 「STAP(スタップ)幹細胞は夢の細胞だと思います。あってほしいと思います。ただ、これまでの解析は全て、STAPの存在を否定する結果が出ています」 小保方晴子氏(30)の“ありま~す会見” [全文を読む]

【STAP細胞】笹井氏バッシングは酷なのか!? 「不正見抜かなくてOK」が自然科学界の常識!?

tocana / 2014年04月24日08時00分

先々週に行われた小保方晴子ユニットリーダーの会見を受け、先週、STAP論文の共著者で小保方氏の指導役だった理化学研究所副センター長である笹井芳樹氏も会見を行った。 笹井氏は会見のなかで、論文の不正を見抜けなかったことについて、「私は論文投稿までの約2年間の過程の中で、最後の2ヶ月強の段階で参加致しました。生データや(実験)ノートを見る機会がございませんでし [全文を読む]

STAP信用できない!内閣支持率回復せず!niconicoの「ネット世論調査」に10万人が回答

ITライフハック / 2014年04月21日15時00分

1.生活費をかなり切り詰める :17.6%2.生活費を少し切り詰める :45.7%3.特に見直す必要はない :33.8%4.むしろ消費を増やす :2.9%新たな万能細胞とされる「STAP細胞」について様々な疑問が提示され、理科学研究所、小保方晴子ユニットリーダー、小保方氏を指導した笹井芳樹氏の主張は食い違ったままです。あなたはどれが最も説得力があると思いま [全文を読む]

BPO、「STAP細胞報道に対する申立て」(NHK)事案で人権侵害(名誉毀損)を認める「勧告」を公表

PR TIMES / 2017年02月10日17時17分

申立人と笹井芳樹氏との間の電子メールでのやりとりの放送によるプライバシー侵害の主張については、科学報道番組としての品位を欠く表現方法であったとは言えるが、メールの内容があいさつや論文作成上の一般的な助言に関するものにすぎず、秘匿性は高くないことなどから、プライバシーの侵害に当たるとか、放送倫理上問題があったとまでは言えない。 [全文を読む]

岡田有希子はなぜ飛び降りた? 不可侵の“タブー”へ切り込む『闇に葬られた「怪死」の真相』

日刊サイゾー / 2016年08月01日18時00分

14年、小保方晴子氏の一連のSTAP細胞騒動では、小保方氏の師であった笹井芳樹氏の自殺に大きな衝撃が走った。小保方氏との怪しすぎる“師弟愛”を大々的にバッシングされるなど、執拗なマスコミの煽りに心が折れた結果、自殺したとされているこの事件。本書によれば笹井氏を追い込んだ黒幕は、理研そのものであるとされる。 では、どうして理研が笹井氏を殺したといえるのか? [全文を読む]

フォーカス