福山博之のニュース

【プロ野球】3年連続65試合登板へ。今年は見事な火消しも。フル回転続く楽天・福山博之の鉄人ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年09月14日16時05分

杜の都で躍動する福山博之(楽天)の話だ。今年も背番号65と同じ登板数を目指し、熱いピッチングが続いている。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■この10年間、パリーグでは前例のない3年連続65登板へ 9月11日現在、福山はリーグ最多の61試合に登板。投球回61.2、防御率2.63、4勝4敗18ホールドの成績を残している。 今 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

■パ・リーグ:投手の裏タイトル獲得者 【最多登板】 福山博之(楽天):69登板 サファテ(ソフトバンク)/武隈祥太(西武):64登板 「サブちゃん」こと楽天の福山博之が初の戴冠。3年連続で60登板を達成しており、「プロ入りわずか2年で福山を戦力外にしたDeNAは一体……!?」という声が漏れるほどの大活躍だ。2位のサファテ(ソフトバンク)は3年連続、武隈は [全文を読む]

【プロ野球】「権藤、権藤、雨、権藤…」。ルーキ、秋吉亮…。2016年、権藤博氏ばりにフル回転したリリーフたち

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日16時05分

2016年、3連投以上の起用が5回以上あったリリーフ投手 ルーキ(ヤクルト): 6回 秋吉亮(ヤクルト)/田原誠次(巨人)/福山博之(楽天):5回 来日1年目で69試合に登板し、防御率3.06のルーキ(ヤクルト)は、5月上旬から7月下旬の間に6度の3連投を経験した。 秋吉亮(ヤクルト)は1年目から3年連続で60試合以上に登板し、投球回数も70回、もしくは [全文を読む]

首位を走る楽天 初代監督も絶賛する強さ

ベースボールキング / 2017年05月31日11時00分

その他、福山博之、菅原秀といったリリーフ陣も奮闘し、救援防御率はリーグ3位の2.92と改善。 その中でも、田尾氏は「7、8、9回がいい」とリリーフ陣を高く評価する。7回を任されている新人の森原はここ5試合の登板で、4試合で失点するなど、少々疲れ気味ではあるが、リーグトップの25試合に登板して、13ホールド、防御率3.68。8回のハーマンは20試合に登板して [全文を読む]

ただひとりの『0.00』…好調・楽天を支える鉄腕

ベースボールキング / 2017年05月21日12時00分

楽天の福山博之が好投を続けている。 開幕から10試合以上を投げて『防御率0.00』という投手は複数いたものの、ソフトバンクの守護神・サファテが5月17日のオリックス戦で武田健吾に被弾。ソロ本塁打で1点を失い、今季初の自責点がついた。 さらに19日には、広島のジャクソンがビシエドにサヨナラ2ランを被弾。そして20日には西武の牧田和久が柳田悠岐にソロを浴び、こ [全文を読む]

好調チームを支える『防御率0.00』の男たち

ベースボールキング / 2017年05月16日14時30分

【防御率0.00の中継ぎ投手】※10試合以上に登板 サファテ(ソフトバンク) 16試(15回2/3) 0勝0敗14セーブ・2ホールド ジャクソン(広島) 16試(15回2/3) 0勝0敗1セーブ・11ホールド 福山博之(楽天) 16試(13回2/3) 1勝0敗 10ホールド 牧田和久(西武) 14試(15回1/3) 0勝0敗 6ホールド 好調なチームを支 [全文を読む]

首位・楽天を支える“勝利の方程式”

ベースボールキング / 2017年05月13日11時15分

さらに、彼らの前を投げる福山博之とルーキー・菅原秀の2人も失点がない。 最近の試合では勝ち試合の6回から福山が登板する場面も増えており、先発は5回まで投げれば、6回から継投に入ることができる。強力なリリーフ陣が控えているからこそできる起用法といえるだろう。 不安があるとすれば、新人の森原が1年間投げ抜いたこと経験がないこと。開幕から登板を重ねており、リリー [全文を読む]

パ・リーグの潮目が変わる!? 楽天、“痛恨”の2連敗…

ベースボールキング / 2017年04月22日12時00分

すると試合は延長12回まで進み、温存したかったはずの森原康平やフランク・ハーマン、福山博之といったところを使う羽目に。最後は12回に森原が浅村に適時打を浴び、4-5のサヨナラ負けを喫した。 そして移動日を挟んでのソフトバンク戦。この試合でも同じように、序盤でリードを奪いながらも先発が捕まり、最後は我慢比べの末にサヨナラ負け。リリーフ陣も高梨、福山、森原、 [全文を読む]

絶好調・楽天を支える新たな武器とその裏にある不安

ベースボールキング / 2017年04月18日11時45分

【楽天の勝ちパターン】 松井裕樹 9試合(10回) 2勝0敗6セーブ 防御率0.00 ハーマン 8試合(7回1/3) 0勝0敗1セーブ・5ホールド 防御率1.23 森原康平 9試合(9回) 0勝0敗5ホールド 防御率0.00 福山博之 7試合(6回) 1勝0敗5ホールド 防御率0.00 今年はこの4人が主に勝ちパターンで登板。先発投手は5回まで試合を作れ [全文を読む]

【プロ野球】下剋上ペナント開幕!? 波乱含みのスタート。パ・リーグ上位戦線異常あり!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月13日16時05分

福山博之とともに、ハーマン(フィリーズから移籍)、森原康平(5位・新日鐵住金広畑)ら新加入選手が、先発から守護神・松井裕樹への間をつなぎきっちりとリレー。勝利の方程式を確立させた。 プロ初勝利を挙げた高梨雄平(9位・JX-ENEOS)も中継ぎとして登板しており、岸が帰ってきた今の投手陣が大崩れすることは考えにくい。 また、打撃陣も好調。なかでも全試合出場 [全文を読む]

プロ野球・交流戦突入も“投打崩壊”楽天が繰り上げる「松井裕再昇格計画」

日刊サイゾー / 2014年05月24日16時00分

さらに、中継ぎ陣に目を向けると、40試合のうち、実に半分近い試合数をルーキーの西宮悠介、歌手・北島三郎似で知られる福山博之の2人がフル回転。もともと勝ちパターンで投げることが増えつつあった2人だが、最近は「負け試合でも、同点でも、僅差でもなんでも星野監督がつぎ込んだので、台所事情はめちゃくちゃです」(スポーツ紙野球デスク) その結果、大事な交流戦初戦に、“ [全文を読む]

横浜から選手を獲得すると優勝できるジンクス 来季は西武か

NEWSポストセブン / 2013年11月16日16時00分

そして、今年は戦力外通告を受けた福山博之が楽天に移籍し、中継ぎとして22試合に登板。藤田と共に日本一に貢献している。「スレッジは横浜時代より成績が落ちましたが、それでも日本ハムが優勝するところに何かジンクスを感じますね。今年の楽天にはメジャー帰りの斎藤隆もいましたが、彼も元は横浜の選手です。 古くは横浜の前身である大洋時代からこの傾向はありました。首位打 [全文を読む]

12球団キャンプ「オフレコ報告書」(1)

アサ芸プラス / 2012年02月28日10時59分

まず2年目右腕・福山博之(22)が山本リンダの「狙いうち」を歌って踊ったことで「ハードル」が上がり、 「藤江均(26)は第2クール5日目の11日、監督の背番号が書かれた女性用パンティを取り出して爆笑を取り、その日の紅白戦で打たれたのに、監督賞を贈られることになりました。翌日には内藤雄太(28)が『一皮も二皮も剝けて、下の皮も剝けるように頑張ります』と、下 [全文を読む]

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