吉浦康裕のニュース

「日本アニメ(ーター)見本市」吉浦康裕×金子雄司×トリガー第11弾「POWER PLANT No.33」公開

ITライフハック / 2015年01月30日15時00分

同見本市において、本日1月30日(金)より、第11弾作品「POWER PLANT No.33」(監督:吉浦康裕)を公開した。■「イヴの時間」吉浦 康裕監督による「POWER PLANT No.33」公開第11弾作品「POWER PLANT No.33」は、「イヴの時間」などを手がけた吉浦康裕氏が原案・監督・脚本を、「キルラキル」などの美術監督を務めた金子雄 [全文を読む]

エレキマグマ覚醒!日本アニメ(ーター)見本市第11弾「POWER PLANT No.33」予告公開

ITライフハック / 2015年01月28日10時00分

同企画における第11弾作品として吉浦康裕による「POWER PLANT No.33」の予告編映像を公開した。また、2月2日(月)には、「POWER PLANT No.33」の吉浦康裕氏(原案/監督/脚本)、金子雄司氏(原案/怪獣&ロボデザイン/美術監督)、斉藤健吾氏(キャラクターデザイン/作画監督)が出演し、「POWER PLANT No.33」の制作秘話 [全文を読む]

『アルモニ』パッケージ発売で吉浦康裕監督を直撃! 劇中ラノベ『絶対零度のクラウディア』は出版可能!?

おたぽる / 2014年11月29日08時00分

このたび『アルモニ』単体のパッケージ発売に際し、吉浦康裕監督にお話をうかがってみた。■制作の経緯と反響 個人制作出身にとって有利に働いたタイトなスケジュール すでに『アルモニ』を見ているファンであれば、本作は密度の濃い作品であることがわかるだろう。改めて吉浦監督の話を聞くと、"濃さ"を想定した上で制作されたことが見えてくる。吉浦康裕(以下、吉浦)「最初はア [全文を読む]

究極のファンメイドか、新シリーズ復活への狼煙か 「パトレイバーREBOOT」吉浦康裕×出渕裕対談

ニコニコニュース / 2016年12月06日12時19分

すべての写真付きでニュースを読む ファンにとって待望の本作を「監督・絵コンテ・演出・撮影監督・編集・脚本(共同)」というポジションで作り上げたのが吉浦康裕(よしうら・やすひろ)。『パトレイバー』シリーズの大ファンを自認する彼は、放映当時はまだ小学生。伝説的作品が今、まさしく新世代に引き継がれようとしている。 吉浦は『イヴの時間』などの代表作を持つ気鋭のアニ [全文を読む]

新人声優がコミケで注目、パトレイバー新作ほか 2週間の新着アニメNewsまとめ読み!

Movie Walker / 2016年08月14日16時02分

2017年公開作に起用の新人声優ユニット“NOW ON AIR”、吉浦康裕監督による『パトレイバー』新作など、見逃していた人は要チェック! ■ 話題の新人声優ユニットはコミケでも人気に 新世代の声優を発掘する「キミコエ・プロジェクト」の最終オーディションが行われ、6名の合格者が発表された。6人は2017年夏公開の『きみの声をとどけたい』で主要キャストを務め [全文を読む]

北九州市漫画ミュージアムで北九州国際漫画フェスタ初開催! 『サカサマのパテマ』監督・吉浦康裕も登場

おたぽる / 2014年09月17日19時45分

このほか会期中のイベントとしては、「越境するマンガとメディア」内で9月14日に吉浦康裕『サカサマのパテマ』トークと上映会、9月15日に原正人「グローバル化するMANGAとバンド・デシネ」、9月23日に竹熊健太郎「オンラインマガジン『電脳マヴォ』の挑戦」がある。「IKKI TO THE NEXT STAGE!!」では、9月27日に五十嵐大介×西島大介トークラ [全文を読む]

『イヴの時間 劇場版』『サカサマのパテマ』の吉浦康裕監督インタビュー動画配信中!

PR TIMES / 2014年08月13日09時07分

24日(日)は、鮮烈なオリジナリティーで注目されるアニメーション監督・吉浦康裕の『イヴの時間 劇場版』『サカサマのパテマ』をWOWOWプライムにて放送する。 今回の特集放送にあたり、吉浦監督にインタビューを行った。 「学生の頃、自主制作で一人でアニメを作り、それがだんだん商業規模になり、『イヴの時間』でグループで作るようになりました。作品の規模的にはステッ [全文を読む]

「日本アニメ(ーター)見本市」EXTRA 「機動警察パトレイバー」最新作をウェブ配信開始

ITライフハック / 2016年11月25日13時00分

■スタッフ:原作:HEADGEAR監督・絵コンテ・演出・撮影監督・編集:吉浦康裕脚本:伊藤和典・吉浦康裕キャラクター原案:ゆうきまさみアニメーションキャラクターデザイン・作画監督:浅野直之メカニカルデザイン:出渕裕CGI作画監督:松井祐亮CGI監督:小林学色彩設計・色指定・検査:中内照美美術監督:金子雄司音楽:川井憲次音響監督:山田陽(サウンドチーム・ドン [全文を読む]

「「日本アニメ(ーター)見本市-同トレス-」第10回」より、板野一郎さんと山寺宏一さんのメッセージが公開

okmusic UP's / 2015年01月28日22時15分

なお、第11弾作品「POWER PLANT No.33」(監督:吉浦康裕)の予告編映像が公開されたほか、2月2日(月)には吉浦康裕氏(原案/監督/脚本)、金子雄司氏(原案/怪獣&ロボデザイン/美術監督)、斉藤健吾氏(キャラクターデザイン/作画監督)が出演し、「POWER PLANT No.33」の制作秘話を語る「日本アニメ(ーター)見本市-同トレス-」も放 [全文を読む]

「ファンとしてこれ以上ない幸せな作り方をさせていただいた」パトレイバーREBOOT公開記念の舞台挨拶書き起こし

ニコニコニュース / 2016年11月24日11時00分

初日の15日に新宿バルト9にて行われた舞台挨拶には、監督・脚本の吉浦康裕氏、監修・メカニカルデザインを務めた出渕裕氏が登壇し、アニメ・特撮研究家の氷川竜介氏による司会進行で行われた。イベントではCGを使うことによって実現したパトレイバーのアニメーター殺しのディテールについてや、キャラクター原案のゆうきまさみ氏とのキャラクター作りなどの裏話、さらには2018 [全文を読む]

『機動警察パトレイバー』次の動きは2018年? 出渕裕が考える特車隊は「全員辞めてる」

おたぽる / 2016年10月23日20時00分

『パトレイバー』の原作集団ヘッドギアから、今作では監修&メカニカルデザインを担当した出渕裕、吉浦康裕監督が登壇しトークを繰り広げたというのだが、作り手側の熱量の高さがビンビンに伝わってくるものだったという。観劇していた30代男性がレポートする。 「映像は約8分ほどなんですけど、詰め込まれた情報量に、30分の作品を観たような満足感でした。新キャラクターたち [全文を読む]

出来が良すぎて公開前倒し! 素晴らしく期待できそうな『ポッピンQ』、そして『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』情報到着!!【ざっくりアニメニュース】

おたぽる / 2016年09月12日17時00分

アニメ映画『イヴの時間』『サカサマのパテマ』などで知られ、本作で監督を務める吉浦康裕は『パトレイバー』シリーズの大ファンであったそう。どんな新しい『パトレイバー』を見せてくれるのか、楽しみだ。 [全文を読む]

各社が考える「アニメーションの海外戦略」とは? アニメビジネス誌『アニメビジエンス』第9号発売

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月13日18時00分

●特集内容 「世界配信」は日本のアニメ業界を救うのか? Crunchyroll、Netflix 海外巨大資本の思惑 マーケットインの発想で現地ニーズを直接汲む アニプレックスと講談社の海外戦略 海外向け配信の先に見据えるもの 新生DAISUKI.netの目指すエコシステムとは? アニメ、再び世界へ 鍵を握るウィンドウ戦略 モンスト、Amazonプライムビ [全文を読む]

アニメの海外戦略を特集――『アニメビジエンス』第9号 10/14より発売

PR TIMES / 2015年10月07日17時36分

【特集の内容】「世界配信」は日本のアニメ業界を救うのか? ―Crunchyroll、Netflix 海外巨大資本の思惑マーケットインの発想で現地ニーズを直接汲む ―アニプレックスと講談社の海外戦略海外向け配信の先に見据えるもの ――新生DAISUKI.netの目指すエコシステムとは?アニメ、再び世界へ――鍵を握るウィンドウ戦略 モンスト、Amazonプライ [全文を読む]

綾波レイが「AERA」に登場! 果たしてその狙いとは!? 結局宣伝だったようです……

おたぽる / 2015年08月24日16時00分

ちなみに「日本アニメ(-ター)見本市」には、今石洋之、吉浦康裕、板野一郎、そして庵野秀明と名だたるクリエーターが参加。この記事の持っていきかた=AERA編集部のセンスに立腹したとしても、それなりに見応えのある作品が多いので、覗いてみてはどうだろうか。 ■日本アニメ(-ター)見本市 http://animatorexpo.com/ [全文を読む]

「アニメが好きなら、業界に来てほしい!」 庵野秀明、川上量生らも登壇「日本アニメ(ーター)見本市初号上映会」レポ

おたぽる / 2015年07月20日20時00分

今回、ステージに上がったのは川上氏、庵野氏をはじめ、雨宮哲氏、荒牧伸志氏、江本正弘氏、谷東氏、鶴巻和哉氏、平松禎史氏、堀内隆氏、本田雄氏、本間晃氏、前田真宏氏、吉浦康裕氏、吉崎響氏ら、全14名。氷川竜介氏(アニメ研究家・明治大学院客員教授)、山田幸美アナウンサーの司会のもと、トークが繰り広げられた。 トークライブは、5月末に業界を驚かせた「アニメ業界はあ [全文を読む]

やっぱり編集者が必要? 竹熊健太郎が語る「オンラインマガジン『電脳マヴォ』の挑戦」

おたぽる / 2014年10月13日23時50分

9月6日から28日まで北九州市漫画ミュージアムにて初開催された北九州国際漫画フェスタでは、文化庁メディア芸術祭北九州特別企画『越境するマンガとメディア』内にて14日に吉浦康裕『サカサマのパテマ』トークと上映会、15日に原正人「グローバル化するMANGAとバンド・デシネ」、23日に竹熊健太郎「オンラインマガジン『電脳マヴォ』の挑戦」が実施された。 今回は先に [全文を読む]

吉浦監督に聞いた『サカサマのパテマ』の秘話。そして、今後の展開とは?【後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年04月27日09時20分

このアニメ映画のBlu-ray/DVDが4月25日(金)に発売されたことを記念して、監督・脚本の吉浦康裕氏に新人声優の高野麻里佳が話を聞いています。 【画像あり】関連情報を含む記事はこちら 第2回となる今回は、映画やBD/DVDの魅力を中心に語ってくれた前回に比べ、少しディープなことを伺ってみました。アイデアの元になったネタ、演出に込められた思い、そして今 [全文を読む]

吉浦監督に聞く『サカサマのパテマ』が生まれた理由とその魅力

ダ・ヴィンチニュース / 2014年03月23日09時20分

その魅力を今回から2回に渡って、新人声優の高野麻里佳が監督・脚本の吉浦康裕氏に迫ってみます。――『サカサマのパテマ』の内容を簡単に教えてください。ヒロインだけ重力が逆さま、という設定ありきの物語ですね(笑)。奇抜な設定ですが、それ以外はシンプルで王道なボーイミーツガールな映画です。――シンプルな内容にした理由はなんですか?最初に映画のメインビジュアルの原形 [全文を読む]

エンタメ業界で福岡が熱い!? ゲームが牽引する福岡市とマンガで振興を図る北九州市

おたぽる / 2014年01月31日11時00分

最近ではアニメ方面でも話題を呼んでおり、3DCGを用いた学園ホラー『放課後ミッドナイターズ』の竹清仁監督や『サカサマのパテマ』や『イヴの時間』などで知られる吉浦康裕監督も同校の卒業生である。ちなみに竹清監督は江口さんとともにKOO-KIの創立メンバーであったが、11年に竹清監督も新規にモンブラン・ピクチャーズを設立している。 アニメの関連では『紙兎ロペ』で [全文を読む]

フォーカス