島袋洋奨のニュース

【プロ野球】5月15日は「沖縄復帰記念日」。山川穂高(西武)ら沖縄出身選手たちの好・不調をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月15日16時05分

島袋洋奨(ソフトバンク) プロ3年目、昨季は1軍登板がなかった島袋洋奨。今季はここまでファームで7試合に投げ、防御率6.63。1軍への道はまだまだ険しいか。 そんななか、先頃、スポーツニッポンの特集記事で、球の回転軸が「左投げなのに右投手そのもの」として取り上げられた。1軍で投げずとも話題になる存在なだけに、やはり1軍でその勇姿を見てみたい。 ■又吉克 [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクV奪回へのウイークポイントは中継ぎ左腕。「ポスト森福」は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日17時05分

先発から中継ぎへ転向した飯田よりも、工藤公康監督に使いたいと思わせるべくアピールできるか! ■【大穴】島袋洋奨 ■2016年成績 1軍登板なし 興南高では2010年に甲子園春夏連覇。中央大を経て2014年のドラフト5位でソフトバンクに入団した島袋洋奨。 昨季は2軍で31試合に登板。打たれても歩かせてもベンチが粘り強く使い続けた結果が2勝7敗、防御率5.5 [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(15)本番直前の骨折が悔やまれた西川遥輝

アサ芸プラス / 2016年08月19日17時58分

最上級生で挑んだ10年は再三悩まされ続けた故障とも無縁の万全の状態で挑んだが、春の選抜は初戦の高岡商(富山)戦こそ三塁打1本を含む5打数2安打2打点と活躍したものの、2回戦の興南(沖縄)戦では“トルネード左腕”島袋洋奨(現・ソフトバンク)の前に3打数無安打2三振でチームも完敗、夏の選手権は初戦で成田(千葉)の中川諒に3打数無安打に抑えられ、初戦敗退。それ [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンク強さの秘密?未来にはばたく”3軍ホークス”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月14日17時05分

沖縄の興南高を甲子園春夏連覇に導くも、中央大では結果を残せなかった島袋洋奨を指名し、じっくり育てられたのも3軍があったからこそ。 そして毎年、複数選手をドラフト指名する育成枠では、バランス取れた選手よりも、何かに1つに秀でた可能性のある選手をどんどん指名する。そして3軍のサバイバルを勝ち抜いた選手がアマチュア時代の実績など関係なく上(1軍)へのパスポート [全文を読む]

2014ドラフト決定、残りものには福がある? 歴代下位指名の名選手はこれだけいる!

週プレNEWS / 2014年10月26日06時00分

さて、今年の下位指名では春夏甲子園連覇の優勝投手として名を知られるも、大学進学後に不振でソフトバンク5位指名となった島袋洋奨投手(中大)などいるが、大化け予想をするのもまた楽しいものだ。 (取材/キビタキビオ 谷上史朗 取材協力/寺崎 敦) ■週刊プレイボーイ44号(10月20日発売)「総力特集13P! プロ野球ドラフト会議 伝説の瞬間」より(本誌では、 [全文を読む]

“SKINS”を国内展開するカスタムプロデュース株式会社 震災復興試合 LEGEND GAME 2012を協賛決定

PR TIMES / 2012年03月05日11時27分

2試合目に対戦する2チームには、亜細亜大学に沖縄尚学高等学校在籍時に2008年春の甲子園を制した東浜巨投手(4年)が、中央大学には興南高等学校在籍時に2010年甲子園春夏連覇を達成した島袋洋奨投手(2年)の、沖縄出身の若きピッチャーが在籍しています。沖縄に優勝旗を持ち帰った2人のエースの対戦に、沖縄のみならず、全国の野球ファンから大きな注目を集めることが [全文を読む]

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