中村梅雀のニュース

「鬼平」「剣客」「梅安」その魅力、ここに結集 スカパー!・時代劇専門チャンネル オリジナル長篇時代劇最新作 原作 池波正太郎「闇の狩人」 主演 中村梅雀はじめ、風吹ジュン、福士誠治、津川雅彦が登壇~ 完成披露記者会見・試写会レポート ~

@Press / 2014年09月02日10時30分

オリジナル時代劇第1作「鬼平外伝 夜兎の角右衛門」で鮮烈な印象を残し本作でも主演を務める中村梅雀をはじめ、風吹ジュン、福士誠治、津川雅彦といった実力派が登壇し作品の魅力や撮影秘話を語ったほか、放送より一足早く「闇の狩人」前篇を上映し、集まった時代劇ファンの皆様を魅了しました。中村梅雀<主演・盗賊、雲津の弥平次(くもつのやへいじ)役>コメント弥平次はとても難 [全文を読む]

中村梅雀「本当に出合えて良かった」酒への愛を語る

Smartザテレビジョン / 2017年03月15日06時05分

今回、レギュラーで登場するマスター役の中村梅雀と、BARの常連客のメガネさん役の川原和久、フリー・ライターの松ちゃん役の松尾諭に、DVD発売と新作について感想を聞いた。 ――中村さんは“BAR レモン・ハート”のマスターを務めていかがですか? 中村:シーズン2の最後の収録が2016年8月で、今回の収録までだいぶ時間がたちましたが、ごく普通に(カウンターに [全文を読む]

中村梅雀演じる“伝七親分”が再び難事件に挑む

Smartザテレビジョン / 2017年03月09日17時23分

この夏、NHK BSプレミアムで中村梅雀主演「伝七捕物帳」の続編が制作されることが決定した。 父・梅之助のかつての当たり役を引き継いだ梅雀による同作は、北町奉行・遠山左衛門尉(松平健)から特別に十手を授かる奉行直属の岡っ引き・黒門町の伝七の活躍を描いている。 伝七は、人情に厚いところを見せながら難事件を鮮やかに解決していく。 今シリーズのテーマは「命の大切 [全文を読む]

『直虎』 大河常連の前田吟の好演、中村梅雀の語りに注目

NEWSポストセブン / 2017年01月11日07時00分

また、もうひとりの「大河ラッキー男」は、語りを担当する中村梅雀。『天と地と』(1969年)以来、11作目の大河ドラマとなるが、『八代将軍吉宗』(1995年)で言葉をうまく話せず、苦しむ徳川家重を熱演し、高い評価を得た。その後、『葵 徳川三代』(2000年)では、助さん格さんを従えた水戸光圀(黄門様)として軽妙な語りを担当。こちらも評判となっている。 柴咲 [全文を読む]

「釣り刑事7」中村梅雀『渓流の爽かな空気を感じて』

Smartザテレビジョン / 2016年07月27日06時01分

「釣り刑事」は、中村梅雀演じる、釣り好きの元刑事・五右衛門が奥多摩でペンションを営みながら、釣り人ならではの知識を駆使して事件解決に挑む人気シリーズだ。'10年に第1作が放送され、今回で7作目となる。 今回の事件は、“毒舌ニュースキャスター殺害事件”。五右衛門の釣り仲間であり、ニュースキャスターとして活躍していた糸井川直人(橋本じゅん)が遺体で発見された。 [全文を読む]

中村梅雀、亡き父の姿と重なる「伝七捕物帳」

Smartザテレビジョン / 2016年06月16日11時35分

NHK BSプレミアムで7月15日(金)からスタートするBS時代劇「伝七捕物帳」(毎週金曜夜8:00-8:45)の試写会が行われ、主演の中村梅雀の他、出演する田中美佐子、徳重聡、上遠野太洸、原田夏希、松平健が出席した。 「伝七捕物帳」は、陣出達朗による時代小説が原作で、ことし1月に亡くなった梅雀の父・梅之助が'70年代に演じた同タイトルのドラマの主人公・黒 [全文を読む]

ゆかりの東銀座にある中村梅雀の大好物はインド料理「ムルギランチ」

ぐるなび / 2013年10月07日16時10分

10月6日の「メトログ」(TBS系、毎週日曜午前11時40分)で、歌舞伎俳優の中村梅雀さんが東京メトロ東銀座駅周辺を散策し、東京都中央区の「ナイルレストラン」を訪れた。 梅雀さんにとって東銀座駅は、9歳のときに新橋演舞場で初舞台を踏んで以来、歌舞伎座にもよく足を運ぶゆかりの場所。梅雀さんが大好きな店というのが、インド料理専門店「ナイルレストラン」だ。この店 [全文を読む]

『 「池波正太郎の江戸料理帳 第一章」DVD+ブックレットで味わう』DVDブックシリーズ第1弾を2014年4月17日(木)に発売!

PR TIMES / 2014年03月11日12時04分

DVDは各巻に番組本編2~3回分を収録(120~180分) ●4月17日(木)発売 第1弾 【vol.1(第1回、第2回を収録)】案内人/笹野高史 ゲスト/内海桂子(第1回)、逢坂剛(第2回) 【vol.2(第3回、第4回を収録)】案内人/笹野高史 ゲスト/重金敦之(第3回)、波乃久里子(第4回) ●5月中旬発売予定 第2弾 【vol.3(第5回、第6回を [全文を読む]

知念侑李主演「坂道のアポロン」で、ディーン・フジオカがトランペット奏者に

Smartザテレビジョン / 2017年05月26日06時00分

2018年公開の、Hey! Say! JUMP・知念侑李主演映画「坂道のアポロン」の主要キャスト第2弾が発表され、ディーン・フジオカ、真野恵里菜、中村梅雀が出演することが分かった。原作は、「このマンガがすごい!2009」オンナ編で1位を獲得し、第57回小学館漫画賞一般向け部門を受賞した、小玉ユキの同名漫画。都会から長崎・佐世保市へと引っ越してきた転校生で、 [全文を読む]

沢口靖子主演人気シリーズの新作が「日曜ワイド」に登場!

Smartザテレビジョン / 2017年05月26日05時00分

その後も「終着駅シリーズ」(主演・片岡鶴太郎)、「狩矢父娘シリーズ」(主演・藤谷美紀)、「検事・朝日奈耀子」(主演・眞野あずさ)、「おかしな刑事」(主演・伊東四朗)、「京都南署鑑識ファイル」(主演・田中美里)、「再捜査刑事・片岡悠介」「ドクター彦次郎」(主演・寺島進)、「監察官・羽生宗一」(主演・中村梅雀)、「家裁調査官・山ノ坊晃」(主演・小泉孝太郎)な [全文を読む]

長瀬智也主演ドラマ「ごめん、愛してる」に池脇千鶴ら

Smartザテレビジョン / 2017年05月19日06時00分

既に吉岡里帆、坂口健太郎、大竹しのぶの登場が発表されていたが、今回新たに池脇千鶴、大西礼芳、六角精児、中村梅雀の出演が決定した。同作は、母に捨てられこれまで誰にも愛されなかった悲運を呪い、愛を求める律(長瀬)、彼に引かれていく凜華(吉岡里帆)、母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトル(坂口健太郎)、そして自分が産んだ律がそばにいることに気 [全文を読む]

【キントリ週報】天海祐希らがオウムを取り調べ!?

Smartザテレビジョン / 2017年05月04日08時00分

中村梅雀さん!?」「あんまり違和感ない!」など、反響を呼んでいる。本作で天海の脇をガッシリ固めているいぶし銀の俳優“おじさまトリオ”大杉、小日向、でんでんの3人によるコメントと共に見どころを紹介する、ザテレビジョンオリジナル連載【キントリ週報】。今回は5月4日(木・祝)放送の第3話の見どころと、おじさまトリオがシーズン1に比べて変わったと思うところについ [全文を読む]

寺脇康文「『この役は寺脇じゃない』という意見はよく見た」

Smartザテレビジョン / 2017年04月14日06時00分

やはり、竹村役は中村梅雀さんのイメージが強いんです。そういったイメージの後を継ぐコロンボとして「俺でいいのかな?」「俺じゃないんじゃないかな」という思いが正直ありました。それが一番悩んだところですね。 梅雀さんのコロンボを見られていた方々に「ちょっと違うんじゃないか」と、言われる可能性も絶対にあると思ったし。そのことに打ち勝つくらい、この役をやりたいのか [全文を読む]

「直虎」“母上と乳母”が地元浜松でトークショー 新井美羽もVTR出演!

Smartザテレビジョン / 2017年03月25日23時44分

その後、作中でも語りを担当する中村梅雀によるナレーションが流れ、ついにトークショーがスタート。財前と梅沢が登場すると、会場からは割れんばかりの拍手が鳴り響いた。 最初のトークテーマは、“大河との出会い”。「義経」(2005年)の北条政子役で初大河を経験した財前は、「やはり、朝ドラや大河は女優としては憧れ。初出演はそうそうたる大俳優の方に囲まれ、とても緊張 [全文を読む]

激しすぎるアクション&胸チラ! 武田梨奈、2時間ドラマで“お宝ショット“連発

メンズサイゾー / 2016年11月29日17時00分

俳優の中村梅雀(60)演じる赤かぶの漬物が大好きな庶民派検事の活躍を描く同作。作家の和久峻三(86)による小説『赤かぶ検事シリーズ』を原作とし、1980年に初ドラマ化された歴史ある法廷ミステリーだ。ちなみに初主演を務めたのは、コメディアンで俳優の故・フランキー堺だった。 検察事務官を長年務めて検事に昇進した苦労人である"赤かぶ検事"こと柊茂(ひいらぎ・し [全文を読む]

「鬼平犯科帳」が28年の歴史に幕!民放時代劇の火は消えてしまうのか?

アサ芸プラス / 2016年11月10日09時58分

今年の主なところでは、中村梅之助主演で人気を博した『伝七捕物帳』(73~77年、日本テレビ系/79年、テレビ朝日系)の新シリーズが息子の中村梅雀主演で実現しましたし、加藤剛の当たり役『大岡越前』(70~99年・06年、TBS系)は東山紀之主演でリメイクされて3シリーズ放送。来年1月3日には加藤剛がゲスト出演するスペシャルも放送されます。池波正太郎原作・中井 [全文を読む]

放送開始!NHK新朝ドラ「べっぴんさん」“桃”レポート!(3)主演の芳根京子がももクロの百田夏菜子にお願いしたこと

アサ芸プラス / 2016年10月11日05時57分

あまりのにぎやかさに、伝七役の中村梅雀(60)を、「すごいねぇ‥‥」 と苦笑いさせた猛者でもある。 その百田が演じるのは、芳根の同級生。衣装合わせでもんぺを見ると、「すごくかわいいし、動きやすいのね。これが日本人の知恵なのね!」 と感心することしきりで、今ではもんぺが大のお気に入りだという。ある制作スタッフが語る。「出演者の皆さんは食堂に行くのも、もんぺ姿 [全文を読む]

「ON」出演のジャングルポケット斉藤慎二が関ジャニ横山より演技が上手いワケ

アサジョ / 2016年07月27日09時59分

「斉藤は高校時代から俳優になりたくて、高畑淳子・裕太親子、中村梅雀、南果歩らと同じ桐朋学園芸術短期大学芸術科演劇専攻に進学しています。さらに短大卒業後は長谷川博己の2期後輩として文学座附属演劇研究所に進みましたから、演技の基本をしっかりと勉強しているんです。つまり、斉藤独特の滑舌の良さやよく通る大きな声は勉強の賜物なんです。その後、斉藤は文学座の昇格査定に [全文を読む]

<女性チャンネル♪LaLa TV>8月9月2か月連続企画【追悼】蜷川幸雄ドキュメンタリー「疾走する蜷川幸雄80歳~生きる覚悟~」他故・蜷川幸雄氏 演出・監督の舞台、映画、関連作品を一挙放送

PR TIMES / 2016年07月26日11時08分

●ドキュメンタリー『疾走する蜷川幸雄80歳~生きる覚悟~』放送日時:2016年8月1日(月)11:00~ほか●映画『蛇にピアス』放送日時:2016年8月5日(金)25:15~ほか出演:吉高由里子、高良健吾、ARATA、あびる優、ソニン、 (特別出演)市川亀治郎(現 猿之助)、井出らっきょ、小栗旬、唐沢寿明、藤原竜也原作:金原ひとみ(第130回芥川賞受賞作品 [全文を読む]

'17年大河新出演者発表!春馬「子役時代の恩を」

Smartザテレビジョン / 2016年05月26日22時54分

さらに、直親の父・井伊直満役に宇梶剛士、政次の父・小野政直役に吹越満、千賀の兄・新野左馬之介役に苅谷俊介、井伊家の重臣・奥山朝利役にでんでん、同じく井伊家の重臣・中野直由役に筧利夫、そして語りに中村梅雀が決まった。 大河ドラマ「おんな城主 直虎」は、'17年1月から放送される。 [全文を読む]

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