上原健太のニュース

日ハム吉田がプロ初先発! 14日の予告先発

ベースボールキング / 2017年04月13日17時36分

二軍では他に、4試合に先発登板して2勝を挙げ、防御率0.82の成績を残した浦野博司や、2試合先発登板して1勝0敗、防御率3.46の成績を残した上原健太などの先発候補がいたが、今回は吉田に白羽の矢が立った。 昨季は二軍で97回を投げて114安打を打たれるなど不安定な投球が続いていた吉田だが、今季は今回の先発登板を足がかりにして、存在をアピールしたい。 【パ [全文を読む]

【プロ野球】「投手・大谷」が出遅れても安心!? 連覇を目指す日本ハムのローテーション投手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日16時05分

このほかにも中村勝や浦野博司、上原健太など残りの枠を狙える投手はまだいる。上記の彼らを脅かす存在になるのか期待したい。 長丁場のペナントレースはなかなか当初の予定通りにはいかないもの。もしシーズン途中に大谷が投手として復帰しても、居場所がないくらい皆には頑張ってほしいものだ。 文=サトウタカシ (さとう・たかし) 【関連記事】 [全文を読む]

日本ハムが“札幌開幕”を白星で飾る…ローテ争う若手が好投

ベースボールキング / 2017年03月01日21時00分

その後は2年目の助っ人・マーティン、トレードで獲得した公文克彦とつなぎ、9回は昨年のドラ1左腕・上原健太が締めて完封リレー。若手投手とルーキーの活躍により、日本ハムが2-0で勝利を収めた。 【選手コメント】 ▼ 日本ハム先発・加藤貴之 「自分のボールを投げられた。ストレートをしっかり投げられたし、変化球でも打ち取れた。ストライク先行で勝負することがテーマ [全文を読む]

【プロ野球】まさに黄金のラインナップ! 過去10年の日本ハムのドラフト1位選手を再検証!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日16時05分

■2013年~2015年/ああクジ運のなさよ… 【2013年】 渡邉諒(東海大甲府高) 【2014年】 有原航平(早稲田大) 【2015年】 上原健太(明治大) 2014年の有原航平は4球団競合を引き当てたが、2013年は松井裕樹(桐光学園高→楽天)、柿田裕太(日本生命→DeNA)、岩貞祐太(横浜商科大→阪神)の競合で3連敗。2015年も高橋純平(県岐阜 [全文を読む]

【プロ野球】今季1軍初出場を果たした選手は?パ球団別大抜擢ランキング

デイリーニュースオンライン / 2016年05月24日16時04分

あとはドラ1・上原健太の動向。大学時代からのスランプがまだ続いているようで2軍でも苦戦しているようだが、本領を発揮して今季中に1軍にたどり着けるか。 ■西武 3人 ≪投手≫ 佐藤勇 (4年目・22歳) 5試合/0勝2敗/防御率6.60 多和田真三郎(1年目・23歳) 1試合/0勝1敗/防御率36.00 南川忠亮(1年目・24歳) 4試合/0勝0敗/防御率 [全文を読む]

今季ドラフト 大学、社会人から高校生育成狙う傾向に転換か

NEWSポストセブン / 2015年10月18日16時00分

昨年から1位候補として期待していた両左腕、上原健太(明大)、今永昇太(駒大)が今季は早々に出遅れました。さらにこの2投手に勝るとも劣らない即戦力評価の多和田真三郎(富士大)も秋の時点で投げていない。一方、今年の甲子園はスター揃いで盛り上がったし、大会後に行われたU-18ワールドカップの余韻もいまだ冷めやらない。となれば、自ずと目は高校生に向いてしまいますよ [全文を読む]

大学生野手にA級多いドラフト オコエ瑠偉はハズレ1位が有力

NEWSポストセブン / 2015年10月09日07時00分

大学生投手は右の熊原健人(仙台大)と岡田明丈(大商大)、左の今永昇太(駒大)と上原健太(明大)といったところに視線が集中している。 「特に投手に関心を示しているのが巨人。杉内俊哉と内海哲也の両左腕が衰えたことでサウスポーの補強に重点を置いている。東海大相模の先輩である原監督の“最後の仕事”として小笠原に行くのか、190センチの長身から150キロを投げる明大 [全文を読む]

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