日高剛のニュース

【オリックス】DHの存在 セはビートルズ、パはストーンズ?

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

6回の攻撃時にスタメンマスクの鈴木郁洋捕手に代打を送り、直後の7回からDH起用の日高剛選手を捕手に回した。その結果DHは消滅し、岸田護投手が8番打者に入るという珍展開に至ったのだ。継投の後、投手の打席で代打バルディリスが告げられたため投手が打席に立つ事はなかったが、ルールを熟知した岡田監督の見事な采配であった。 このDH制度。パ・リーグ野球ではもはや当たり [全文を読む]

第27回出光音楽賞 受賞者決定のお知らせ

PR TIMES / 2017年03月01日18時51分

これまでにオーボエを坂本真紀、成田恵子、和久井仁、小畑善昭、青山聖樹の各氏に、室内楽を高木綾子、山本正治、日高剛、伴野涼介の各氏に師事。また、ハンスイェルク・シェレンベルガー、モーリス・ブルグ、ディートヘルム・ヨナス、パオロ・グラツィア、マチュー・ペティジャン、クリストフ・ハルトマン各氏のレッスンをマスタークラスやプライヴェートで受ける。 [全文を読む]

“外様”から“生え抜き”へ変わりゆく阪神の捕手事情

ベースボールキング / 2017年02月22日11時15分

97年オフにトレードで加入した矢野燿大が長年正捕手を務めて以降、09年オフに入団した城島健司、10年オフにFAで藤井彰人、12年オフにFAで日高剛、13年オフにDeNAにFA移籍した久保康友の人的補償で鶴岡一成と、多くの外様捕手を獲得してきた阪神。ここ数年は自前での正捕手育成に励んでいる。 昨季もスタメンマスクは原口文仁(68試合)、梅野隆太郎(29試合 [全文を読む]

オリックスの捕手といえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月20日10時00分

最近10年間のオリックスの捕手最多出場選手を振り返ると、日高剛、鈴木郁洋、伊藤光と3年に1回のペースで最多出場選手が変わっている。07年から3年連続でチーム最多出場の日高は2度(07、08年)100試合以上に出場。08年は球団初のクライマックスシリーズ進出に大きく貢献した。 10年と11年は鈴木郁洋が最多出場選手となったが、100試合に届かず。鈴木、伊藤 [全文を読む]

【プロ野球】バット、ヘルメット、グラブ…ボールじゃないものを投げた実例を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年01月14日11時00分

1度目はミットに収まってから、日高剛(当時オリックス)に当たったものの、ファウルチップの判定を得て大成功。しかし、2度目は嶋基宏(楽天)が華麗にかわして盗塁死。3度目は細川亨(当時西武)の右手首に当たり守備妨害となった上、かなり危険なプレーだったため、ネット上では「殺人未遂」などと騒がれることになった。 当然、乱闘でもバット投げはNG。プロ野球の乱闘では [全文を読む]

山口vsYS横浜 試合記録

ゲキサカ / 2015年06月20日19時52分

【J3第17節】(維新公園) 山口 6-1(前半3-0)YS横浜 [山]黒木恭平(9分)、小塚和季(25分)、原口拓人2(43分、55分)、岸田和人(68分)、島屋八徳(83分) [Y]吉田明生(70分) [Y]西山峻太(61分) [山]宮城雅史(27分) [Y]西山峻太2(8分、61分)、中西規真(19分) 観衆:3,722人 主審:山本慎吾 副審:眞鍋 [全文を読む]

山口vsYS横浜 スタメン発表

ゲキサカ / 2015年06月20日16時18分

[6.20 J3第17節](維新公園) ※18:00開始 主審:山本慎吾 副審:眞鍋久大、日高剛 [レノファ山口FC] 先発 GK 17 一森純 DF 5 池永航 DF 2 宮城雅史 DF 21 廣木雄磨 DF 6 黒木恭平 MF 44 庄司悦大 MF 14 小塚和季 MF 11 鳥養祐矢 MF 8 島屋八徳 FW 18 原口拓人 FW 9 岸田和人 控え [全文を読む]

山口vs琉球 試合記録

ゲキサカ / 2015年04月29日15時20分

【J3第8節】(維新公園) 山口 4-3(前半1-2)琉球 [山]島屋八徳2(10分、69分)、福満隆貴(56分)、岸田和人(90分+3) [琉]松尾昇悟(30分)、小幡純平(44分)、中山悟志(50分) [山]小塚和季(47分)、宮城雅史(77分) [琉]中山悟志(13分)、田中恵太(64分)、岩渕良太(88分) 観衆:3,108人 主審:山岡良介 副審 [全文を読む]

山口vs琉球 スタメン発表

ゲキサカ / 2015年04月29日11時25分

[4.29 J3第8節](維新公園) ※13:00開始 主審:山岡良介 副審:大坪博和、日高剛 [レノファ山口FC] 先発 GK 17 一森純 DF 2 宮城雅史 DF 5 池永航 DF 21 廣木雄磨 DF 6 黒木恭平 MF 11 鳥養祐矢 MF 44 庄司悦大 MF 14 小塚和季 MF 8 島屋八徳 MF 7 福満隆貴 FW 9 岸田和人 控え G [全文を読む]

阪神 「捕手9人登録」酷評されたが好調の意外な後押しに

NEWSポストセブン / 2014年05月13日07時00分

捕手が日替わりで出てくることに、他球団のスコアラーたちは“どうにも配球が読めない”と悲鳴を上げているようです」(阪神担当記者) 阪神のロースターには、他に日高剛、岡崎太一、小宮山慎二、小豆畑眞也に内野手兼用で今成亮太が登録されている。捕手9人というのは12球団最多で、阪神はさらにもう1人、原口文仁という育成選手を抱えている。和田阪神の確信犯的攪乱戦法なのか [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<セ・リーグ編>(3)「戦力よりコーチ人事を優先?」

アサ芸プラス / 2014年03月27日09時57分

藤井彰人、日高剛に加えて、今年は鶴岡。何を考えているのか」(阪神OB) 中村GMといえば、“北関東グループ”を築き上げ、球団内に君臨している。しかし、弊害を指摘する声もある。 「もともと、中村GMが千葉県成東高校出身だったことから、同郷の我孫子出身の和田豊監督のサポート役としてGMに就任。また、習志野高校の掛布雅之氏を臨時コーチに招き入れたのも中村GMだっ [全文を読む]

掛布雅之 野手陣の層は厚い

アサ芸プラス / 2014年03月13日09時57分

正捕手である藤井彰人に日高剛、鶴岡一成、清水誉、今成亮太、小豆畑眞也、小宮山慎二、岡崎太一、そして梅野と9人もの選手が捕手登録されています。 これではいくら梅野がオープン戦で活躍しようと、シーズン中に試合に出場する機会は少なく、他の捕手だってチャンスには限りがある。捕手の飼い殺しと言われてもおかしくない。 この現状を見ると、選手をトレードするなり、捕手その [全文を読む]

掛布雅之 最近はキャンプ初日から投げ込むことも

アサ芸プラス / 2014年02月28日09時57分

今年の安芸キャンプも横浜商科大学からドラフト1位で入団した岩貞祐太、同期6位の岩崎優の2人が初日からブルペン入りし、日高剛、小豆畑眞也を相手に投げ込みを行いました。 初日からの投げ込みは、阪神の投手だけではありません。巨人では澤村拓一が阿部慎之助を相手に23球。ソフトバンクの東浜巨にいたっては、初日から107球という驚異的な球数をこなしています。 昔を思 [全文を読む]

抜群の勝負強さ誇った鶴岡一成流出でDeNAの強力打線に暗雲も

NEWSポストセブン / 2014年01月12日07時00分

阪神は藤井彰人(37)、日高剛(36)というベテラン捕手を抱えているだけに、DeNAにとっては想定外だったようだ。 それにしても、正捕手の移籍は痛い。昨季前半は高卒2年目の高城俊人と鶴岡の2人が交互にスタメンを張っていたが、高城はリード面やキャッチング以上に、打撃面でプロの壁に苦しみ、51試合出場ながらヒットはわずか15本で、打率1割3分6厘。 4月末の阪 [全文を読む]

野村克也、阪神のクビにならない担当コーチ

アサ芸プラス / 2012年12月27日09時59分

これも不思議ですわなぁ」(前出・球団関係者) 確かに近年も矢野燿大、城島健司、藤井彰人と補強し、今オフにはまたしても、ベテランの日高剛をFA補強。今季、自己最高の72試合に出場し、大きく育てるかと思われた生え抜きの小宮山慎二を、来季は飼い殺しにするつもりなのか。 野村氏はこう説くのだ。 〈「優勝チームに名捕手あり」の時代になっても長らく「阪神に名捕手なし」 [全文を読む]

何やっとんねん阪神「育てられないから獲ってくる」

アサ芸プラス / 2012年12月12日09時59分

西岡、福留と続いて最後のお荷物補強なのが、オリックスからFA移籍した日高剛(35)である。メジャー脱落組ではないが、年齢は福留と同じ。お世辞にも脂の乗った選手とは呼べない。しかもオリックスでは岡田前監督に捕手として失格のレッテルを貼られて練習すらさせてもらえなかったうえにDH扱いされた、これまた“ポンコツ”選手。いったいどんな意図があるのか。 その大きな要 [全文を読む]

開幕直前ワイド!プロ野球「黒いスタートダッシュ」 4.3億円小笠原は放出候補、4億円ベンチウォーマーの城島

アサ芸プラス / 2012年04月06日10時59分

オリックス・日高剛(34)の不振は、岡田彰布監督(54)に嫌われた影響大だという。在阪スポーツ紙デスクが苦笑する。 「捕手の練習すらさせてもらえず、もっぱら代打要員。完全に干されていました」 事情はあるにせよ、ヒット1本約1300万円は、ボッタクリにもほどがある。 [全文を読む]

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