渡辺千穂のニュース

脚本家・渡辺千穂さんによる連載ショートストーリー 「6rooms ―この部屋と暮らす―」vol.6

Spark GINGER / 2016年12月23日12時00分

脚本家・渡辺千穂さんによる、6人の女性と6つの部屋をめぐるショートストーリー。第6回の主人公は損保勤務の結花、31歳。山田優さんが演じます。 vol.6 Happy New Year!! 主人公 結花。31歳。 損保勤務。法人営業担当。三姉妹の次女。趣味はDVD鑑賞。 元日の今朝、大きなスーツケースの荷解きをした。新しい水着、最終日のレストランで着るはす [全文を読む]

脚本家・渡辺千穂さんによる連載ショートストーリー 「6rooms ―この部屋と暮らす―」vol.5

Spark GINGER / 2016年11月22日12時00分

脚本家・渡辺千穂さんによる、6人の女性と6つの部屋をめぐるショートストーリー。第5回の主人公はフリーライターの奈々、28歳。山田優さんが演じます。 vol.5 人を呼ぶ部屋主人公 奈々。28歳。 フリーライター。趣味は漫画を描くこととサックス。 今日のホームパーティーのために、ラフテーとゴーヤチャンプルと島らっきょうをテイクアウトしようと、先月取材て [全文を読む]

脚本家・渡辺千穂さんによる連載ショートストーリー「6rooms ―この部屋と暮らす―」vol.3

Spark GINGER / 2016年09月23日12時00分

脚本家・渡辺千穂さんによる、6人の女性と6つの部屋をめぐるショートストーリー。第3回の主人公は映画制作会社に勤務の絵里香、36歳。山田優さんが演じます。 vol.3スカイベッドルーム 主人公 絵里香。36歳。 映画制作会社勤務。広報担当。趣味はカメラ。国内外問わず、旅行が大好き。 数ヵ月前まで、世田谷にある大きな公園に面したグリーンビューの部屋に住んでいた [全文を読む]

好調続く朝ドラに危機!? 次々期作『べっぴんさん』の脚本は“爆死メーカー”羽鳥妻・渡辺千穂氏で……

日刊サイゾー / 2016年01月17日09時00分

脚本はフリーアナ・羽鳥慎一の妻・渡辺千穂氏が担当することが決まった。 同ドラマは、戦後の焼け跡の中、娘のため、女性のために、子ども服作りにまい進し、日本中を元気に駆け抜けていくヒロイン(すみれ)とその家族、彼女の仲間たちが夢へと向かうストーリー。モデルとなったのは、1950年に子ども服店「ファミリア」(兵庫県神戸市)を創業したひとり、坂野惇子さん。 ヒロイ [全文を読む]

秋からの朝ドラ「べっぴんさん」、脚本は渡辺千穂

Smartザテレビジョン / 2016年01月14日02時05分

脚本は渡辺千穂が務める。 連続テレビ小説95作目となる本作は、“お母さん”が主人公。舞台は戦前から戦後の混乱期、そして高度経済成長期の神戸と大阪。財産を没収され、家も焼かれ、出征から戻らぬ夫を待ちながら途方に暮れるお嬢様育ちのヒロイン・すみれが、幼い娘のため、生き抜く手段として“子供服専門店”を立ち上げる。それは子供服に理解の浅い“男社会”の衣料品ビジネス [全文を読む]

朝ドラ『べっぴんさん』の今後の展開は?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月21日06時30分

『べっぴんさん』の脚本は、フリーアナウンサー・羽鳥慎一氏の妻で、『名前をなくした女神』『ファースト・クラス』などの脚本で知られる渡辺千穂氏が担当。渡辺千穂氏作・中川千英子氏ノベライズの『NHK連続テレビ小説 べっぴんさん 上』(NHK出版)では朝ドラの前半部分の展開が描かれているので、ドラマの今後の展開が待てない人はぜひとも手にとってみてほしい。「もろう [全文を読む]

朝ドラの新ヒロインに抜擢 芳根京子はなぜ大役を射止め続けるのか?

リアルサウンド / 2016年04月09日11時04分

同作の脚本はフリーアナウンサー羽鳥慎一の妻で、昨年公開された映画『レインツリーの国』や夏に公開される映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』で知られている渡辺千穂が務める。先日第一子を出産したばかりの渡辺にとって、産後最初の大仕事となる本作で、自身の生活に身近な子供服ブランドの創業者について描くというのは非常に興味深い。NHKのホームページに掲載されている [全文を読む]

錦戸亮、松岡茉優と夫婦役に!起用理由は“かわいそうでかわいい顔”!?

Smartザテレビジョン / 2017年05月02日08時00分

また、今回のオリジナルストーリーに欠かせない脚本は、連続テレビ小説「べっぴんさん」('16年NHK総合ほか)、「ファーストクラス」('14年フジテレビ系)など人気作を手掛けた渡辺千穂が担当。渡辺は「愛らしくて初々しい夫と妻の二人にワクワクしています。理想と現実の間で、泣いたり笑ったりしながらも幸せに向かい、どんな日々を過ごしてどんな夫婦になってゆくのか。私 [全文を読む]

「べっぴんさん」最終回が不発!羽鳥慎一の妻が夫の裏番組を猛アシストした?

アサジョ / 2017年04月04日18時15分

そんななか『べっぴんさん』は、放送後も『物語が単調』『最後までモヤモヤが残った』といった辛辣な意見が目立っています」(テレビ誌記者) 今回「べっぴんさん」の脚本を務めた渡辺千穂といえば、ドラマ「戦う!書店ガール」(フジテレビ系)が一時視聴率3%台と大爆死していたため、放送前から一部視聴者の間で不安の声が上がっていた。それが今回の結果で、視聴者の悪い予感が的 [全文を読む]

出産後に変化…脚本家が書き換えた『べっぴんさん』の台詞

WEB女性自身 / 2017年03月24日06時00分

これは本当に心強かったですね」 こう語るのは、NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』の作者で、脚本を担当する渡辺千穂さん(45)。彼女は作品の生みの母であると同時に、自身も新しい命を授かり、 16年の1月に女児の母になった。妊娠、子育てと並行した脚本執筆 。渡辺さんと『べっぴんさん』とは、まさに「運命的な出会い」だった。 渡辺さんは 14年8月、フリーアナウ [全文を読む]

『べっぴんさん』脚本家、OL時代に訪れたデビューの転機

WEB女性自身 / 2017年03月24日06時00分

これが、いちばん伝えたかったことです」 こう語るのは、NHK連続テレビ小説『べっぴんさん』の作者で、脚本を担当する渡辺千穂さん(45)。渡辺さんは 72年10月生まれで、東京都出身。両親と弟2人の5人家族で育った。ドラマ、映画 映像の世界が好きな少女だったが、将来映像の世界に身を置こうという気持ちはまったくなく、大学卒業後は「普通の会社」に就職。そんな渡辺 [全文を読む]

広末涼子&森山未來の結婚奮闘記を放送

Smartザテレビジョン / 2017年03月18日15時02分

今回は映画監督の崔洋一を筆頭に、「遺留捜査」(テレビ朝日系)などの脚本家・大石哲也、現在放送中の連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)を書いている渡辺千穂、映画評論家・野村正昭が選考委員を務めている。 食い逃げをきっかけに走る才能を開花させた男の話で、舘澤氏は3年がかりで書き上げたという。舘澤氏には賞金500万円が贈られ、2017年度内に映像化さ [全文を読む]

「べっぴんさん」好調でも話題性なし…芳根京子の女優生命を握る“あの男”の妻

アサジョ / 2017年02月12日18時15分

芳根自身は“明るい不思議ちゃんキャラ”で面白い女優なのに、このまま持ち味を出せないと、今後の女優生命にも影響を及ぼしかねません」 このドラマの脚本家は14年にフリーアナウンサーの羽鳥慎一が再婚した渡辺千穂。芳根の女優生命は羽鳥アナの妻が握っていると言えそうだ。 [全文を読む]

朝ドラ『べっぴんさん』に見る、うまくいく “両輪経営”

HANJO HANJO / 2017年01月31日07時40分

脚本を担当する渡辺千穂は、会社内の壮絶なパワハラを描いた『泣かないと決めた日』(フジテレビ系)や幼稚園のママ友同士のイジメを描いた『名前をなくした女神』(フジテレビ系)などを手がけてきた。 代表作は、人間同士の格付けバトルを“マウンティング”という言葉で定着させたファッション雑誌編集部を舞台にした沢尻エリカ主演の『ファースト・クラス』(フジテレビ系)だろ [全文を読む]

第10回WOWOWシナリオ大賞 最終選考対象作品の決定について

PR TIMES / 2017年01月23日15時58分

[表: https://prtimes.jp/data/corp/1355/table/3529_1.jpg ] 最終選考は、映画監督の崔洋一氏、脚本家の大石哲也氏、渡辺千穂氏、映画評論家の野村正昭氏、当社ドラマ制作部長・井上衛の計5名が行います。 大賞作品(1編)には、500万円が贈られ、2017年度中の映像化を予定しております。また、優秀賞作品(3編) [全文を読む]

『べっぴんさん』怒涛のスピード展開は吉と出るか? 芳根京子ら若手女優の好演に期待

リアルサウンド / 2016年10月17日06時10分

このあたりは、脚本の渡辺千穂が過去に執筆した『泣かないと決めた日』や『ファースト・クラス』(ともにフジテレビ系)にあったエクストリームなスピード感が反映されているのかもしれない。その真価が問われるのは今後の展開次第だが、もったいないなぁと思ったのは、もっともおいしいパートとなる、中心人物の坂東すみれ、多田良子(百田夏菜子)、田坂君江(土村芳)たち手芸部の [全文を読む]

ターゲットは中高年女性だけ!? 『べっぴんさん』好発進でわかったNHK朝ドラの“必勝法”とは

日刊サイゾー / 2016年10月11日13時00分

モチーフとなった実在の人物とヒロイン像がかけ離れていることにも、失望の声が上がりました」(スポーツ紙記者) 『べっぴんさん』の脚本は、羽鳥慎一の妻の渡辺千穂氏。昨年放送された『戦う!書店ガール』(フジテレビ系)は視聴率大爆死の末、打ち切りになり、主演のAKB48・渡辺麻友にとって黒歴史作品となっている。はたして、受け継がれてきた「必勝法」のバトンを、次作に [全文を読む]

NHK新朝ドラ『べっぴんさん』 羽鳥慎一が妻と視聴率争う

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

あとセックスアピールも一切NG、となると綾瀬はるかさんあたりしか考えられない」(青山氏) 「無難な線で考えると、演者を立てない肩なめ(後ろ姿)で処理されるのでは」(青山氏) 【羽鳥慎一が妻と視聴率を争う】 今回、羽鳥慎一アナウンサーの妻である渡辺千穂氏が脚本を書いたことも、注目ポイントだ。コラムニストの今井舞氏が指摘する。 「渡辺さんは、これまで書いてきた [全文を読む]

【独占記事!】岩田剛典、料理男子姿を披露♡

Woman Insight / 2016年05月13日21時00分

名前しか知らない、あなたを好きになってもいいですか? 『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』 原作:有川浩「植物図鑑」(幻冬舎文庫) 監督:三木康一郎 脚本:渡辺千穂 音楽:羽毛田丈史 主演:岩田剛典(EXILE/三代目J Soul Brothers)、高畑充希 プロデューサー:石塚慶生、石田聡子 企画・プロデューサー:井上竜太 配給:松竹株式会社 制作プ [全文を読む]

NHK朝ドラヒロインの選考基準に異変!? 『べっぴんさん』決定の芳根京子は“安全策”

サイゾーウーマン / 2016年04月09日16時00分

脚本は、『息もできない夏』(12年/武井咲主演/フジテレビ系)、『サキ』(13年/仲間由紀恵主演/同)、『ファースト・クラス』第1シリーズ(14年/沢尻エリカ主演/同)、『戦う!書店ガール』(15年/渡辺麻友&稲森いずみ主演/同)などを手掛けた渡辺千穂氏が担当する。彼女はフリーアナウンサー・羽鳥慎一の妻でもある。 芳根は13年4月期の連続ドラマ『ラスト・ [全文を読む]

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