久米一正のニュース

チームワーストの13戦未勝利となった名古屋がファン・サポーターへの説明会を7月31日に実施

超ワールドサッカー / 2016年07月24日19時44分

▽今回の件を受け、名古屋は久米一正 取締役社長より直接説明する機会が必要だと判断。ファン・サポーターからの意見への回答を説明する機会を設けると発表した。▽説明会は、7月31日(日)の18時45分から20時15分まで、トヨタスポーツセンター 第2体育館で行われるとのこと。久米一正取締役社長が出席し、今後の方針とファン・サポーターの皆さまから頂いたご意見に対す [全文を読む]

札幌・野々村社長、名古屋・久米社長らをJ理事に選任

ゲキサカ / 2015年04月28日20時45分

横浜F・マリノスの代表取締役社長の嘉悦朗氏(59)、名古屋グランパスの代表取締役社長の久米一正氏(59)、コンサドーレ札幌の代表取締役社長の野々村芳和氏(42)、湘南ベルマーレの代表取締役会長の眞壁潔氏(53)を新たに選任している。 以下、理事・監事・特任理事一覧 ▽チェアマン 村井満 公益社団法人 日本プロサッカーリーグ ▽専務理事 中野幸夫 公益社団法 [全文を読む]

平凡JリーガーからJ1昇格・コンサドーレ札幌の社長に上り詰めた、野々村芳和氏の素顔

日刊サイゾー / 2016年11月27日15時00分

経営者としては、J1に上がる来季が勝負ではないでしょうか」(サッカー関係者) 元サッカー選手でありながら、名古屋グランパスの社長にまで上り詰めた久米一正氏は、J1での戦いに敗れ、J2降格と共に社長を半ば辞めさせられる形でチームを去った。野々村氏とケースは違うが、いずれにせよ、注目の集まるJ1でこそ、経営者としての真価が問われる。戦いは、すでに始まっている。 [全文を読む]

名古屋の来季J1復帰は絶望的?『愛されたいクラブ』とは真逆なビジョンなき粛正

週プレNEWS / 2016年11月26日06時00分

GM時代に剛腕を振るい、2010年の優勝チームを築き上げた久米一正社長が引責辞任。トヨタ自動車社長でもある豊田章男会長は代表権を返上し、トヨタ出向組の佐々木眞一副会長、中林尚夫専務も辞任した(佐々木氏は暫定的に社長に就任)。 クラブにメスが入るのは当たり前だが、サッカービジネスに精通した経営者、GM、監督も不在のまま人事が行なわれていることが混乱を招いてい [全文を読む]

J2降格の名古屋グランパスに、新たな呪いが……「トヨタの業績が好調だとチームは不調に?」

日刊サイゾー / 2016年11月10日19時00分

各サッカー誌は、GMを兼任していた小倉隆史前監督の能力不足、そして、そんな小倉前監督を指名した久米一正社長の任命責任を糾弾している。一方で、トヨタ自動車・元役員の佐々木真一副会長とサッカー界出身・久米社長の間に、派閥争いがあったとも報じられている。というのも、今年6月、名古屋グランパスはトヨタ自動車の完全子会社となる手続きを完了させている。トヨタ自動車と [全文を読む]

J2降格となった名古屋の代表取締役社長久米氏が辞任を発表

超ワールドサッカー / 2016年11月10日17時22分

▽J2降格となった名古屋グランパスは10日、株式会社名古屋グランパスエイトの代表取締役社長を務めていた久米一正氏が、代表取締役専務の中林尚夫氏とともに辞任することを発表した。 ▽また、これに伴い代表取締役会長であった豊田章男氏が取締役会長に、代表取締役副会長であった佐々木眞一氏が代表取締役社長に就任することとなった。 ▽柏レイソルや清水エスパルスの強化部長 [全文を読む]

J2降格の名古屋が役員交代…久米氏が社長を辞任、後任は副会長の佐々木氏

ゲキサカ / 2016年11月10日16時43分

代表取締役社長の久米一正氏および代表取締役専務の中林尚夫氏の辞任に伴い、代表取締役会長だった豊田章男氏が取締役会長、代表取締役副会長だった佐々木眞一氏が代表取締役社長に就任する。 [全文を読む]

問われる小倉前監督任命責任…J2降格名古屋社長が進退伺「末代までの恥」

ゲキサカ / 2016年11月05日21時19分

謝罪を述べる久米一正社長の言葉は、サポーターのブーイングにかき消されて、しっかりと聞き取ることが出来なかった。「私の責任だと感じている」。記者会見に臨んだ久米社長は反省の言葉ばかりを並べた。 「J2に落としたことは、私の人生は一代で終わりますけども、名は末代まで残る。名古屋を落とした社長は誰だ、久米だと。オリジナル10のメンバーでこれまでJ2に落ちていなか [全文を読む]

降格に騒然としたスタジアム…名古屋が物の投げ込み行為に厳重注意

ゲキサカ / 2016年11月05日19時50分

試合終了直後から怒号、罵声が飛び交う騒然とした雰囲気で、ホーム最終戦セレモニーで行った久米一正社長のあいさつはブーイングでかき消されていた。 クラブは「ご観戦にあたっては、フェアプレー精神に則った応援をお願いするとともに、Jリーグ共通観戦マナー&ルール及びホームゲームスタジアムの観戦ルールやマナーや試合運営管理規程を遵守くださいますようお願い申し上げます」 [全文を読む]

J2降格名古屋はHPでも謝罪「必ず一年でJ1に戻ってくる」

ゲキサカ / 2016年11月04日20時45分

年間16位に終わり来季のJ2降格が決定した名古屋グランパスは、公式サイトに久米一正社長の署名入りの『名古屋グランパスを支えていただいてる皆さまへ(来シーズンのJ2降格を受けて)』と題したリリースを更新。「クラブを支えてくださっている全ての皆さまに深くお詫びを申し上げます」と謝罪した。 小倉隆史GM補佐を監督に昇格させて今季に臨んだ名古屋は、第1ステージを1 [全文を読む]

J2降格の名古屋、草刈り場の可能性も…「選手はお金に流される」

ゲキサカ / 2016年11月04日13時06分

久米一正社長は「選手を残すことが一番重要」と説いたが、「他のチームからのオファーを蹴散らすくらいの熱い信念がないと、あっという間にいい選手は移籍してしまう。選手たちはお金が高いほうに流される」と警戒心を強めたように、最悪の場合、草刈り場と化す可能性も否定できない。 この日の選手たちが去就について言及することはなかった。というよりも、選手たちは現実を受け止め [全文を読む]

J2降格名古屋・久米社長の謝罪も聞こえないほどの大ブーイング…ボスコ監督や選手には拍手

ゲキサカ / 2016年11月03日18時54分

すぐに始まったセレモニーでは、まず久米一正社長がマイクの前に立ったが、その声をかき消すほどの大ブーイング。「J2リーグに降格してしまったことを心よりおわび申し上げます」と謝罪したが、最後までブーイングが止むことはなかった。 次にマイクの前に立ったジュロヴスキー監督も「名古屋にとって本当に残念な日。ホントウニゴメンナサイ」と日本語を交えて謝罪。サポーターは拍 [全文を読む]

名古屋、来季からミズノとサプライヤー契約「クラブの新しい歴史を」

ゲキサカ / 2016年09月27日14時29分

名古屋の代表取締役社長の久米一正氏は、クラブ公式サイトを通じて「クラブ創立25周年を迎える記念すべき2017シーズンに、新たにミズノ株式会社様とオフィシャルサプライヤー契約を締結できることを大変嬉しく思います。今年創業110周年を迎え、これまで日本はもちろん世界のスポーツシーンを牽引してきた歴史あるミズノ株式会社様と共に、名古屋グランパスの新しい歴史を築 [全文を読む]

名古屋が誇る「ドラゴンズ」&「グランパス」はなぜこんなに弱くなった?

週プレNEWS / 2016年09月19日06時00分

そのトヨタの豊田章男社長が『小倉監督を支える』と公言したこともあって、久米一正社長も監督を代えない意向だったのですが、さすがにガマンできなくなったのでしょう。ついに小倉監督の解任に踏み切りました」(スポーツライターの小崎仁久氏) 今季、戦力不足を指摘される両チームだが、共通点がある。それは近年、年俸の高いベテランのクビを切り続けていた、ということだ。前出の [全文を読む]

闘莉王も顔覆う…名古屋、後半AT悪夢の同点被弾 未勝利はJ1史上4位タイの18戦に

ゲキサカ / 2016年08月27日21時54分

久米一正代表取締役社長が「死に物狂いで闘ってまいります」と声明を出して迎えた決戦。名古屋は久々にシステムを4バックに戻して試合に臨んだ。 待望の先制点は前半終了間際に名古屋に生まれた。左サイドでボールを持ったDF安田理大がマイナスに戻すと、MF田口泰士がミドルシュートを狙う。これがGK秋元陽太のファンブルを誘うと、FW野田隆之介が詰めて、試合の主導権を握 [全文を読む]

「J1残留のための最善策」名古屋の社長が声明文を発表

ゲキサカ / 2016年08月23日17時55分

クラブは同日に「ファン・サポーターの皆さまへ」と題し、代表取締役社長を務める久米一正氏のコメントを掲載。「我々は絶対にJ1に残留しなければなりません」と述べた久米氏は「J1残留を果たすために最善の方法を再度検討した結果、新しい指揮官のもとで闘っていくべきであると判断いたしました」と監督交代の理由を説明した。 また後任のジュロヴスキー氏については「かつてス [全文を読む]

理想はあるものの…降格危機名古屋、小倉隆史GM兼監督「大切なのは勝つこと」

ゲキサカ / 2016年07月22日23時04分

クラブ初のJ2降格の危機にある名古屋グランパスが、公式サイトで久米一正代表取締役社長と小倉隆史GM兼監督による「ファン・サポーターの皆さまへ」と題したメッセージを更新した。 名古屋は第1ステージを14位と躓くと、第2ステージに突入して以降も未勝利ののまま17位に低迷。未勝利はクラブワーストの12戦に伸びており、年間順位も16位と降格圏に沈んでいる。 この危 [全文を読む]

原博実氏がJリーグ副理事長就任 元日本代表MF福西崇史氏は特任理事に

超ワールドサッカー / 2016年03月09日17時39分

【理事・監事・特任理事 一覧】※は新任◆チェアマン村井満(公益社団法人 日本プロサッカーリーグ)◆副理事長※原博実(公益社団法人 日本プロサッカーリーグ)◆常務理事中西大介(公益社団法人 日本プロサッカーリーグ)◆理事※木下 由美子(公益社団法人 日本プロサッカーリーグ)◆理事(非常勤)有森裕子(株式会社RIGHTS. 取締役)井畑滋(株式会社鹿島アントラ [全文を読む]

原博実氏のJリーグ副理事長就任が正式決定…福西崇史氏は特任理事に

ゲキサカ / 2016年03月09日16時58分

以下、理事・監事・特任理事一覧(※は新任) ▼チェアマン 村井満(公益社団法人日本プロサッカーリーグ) ▼副理事長 原博実(公益社団法人日本プロサッカーリーグ)※ ▼常務理事 中西大介(公益社団法人日本プロサッカーリーグ) ▼理事 木下由美子(公益社団法人日本プロサッカーリーグ)※ ▼理事(非常勤) 有森裕子(株式会社RIGHTS.取締役) 井畑滋(株式 [全文を読む]

人気絶大クラブOBの手腕に期待!名古屋、GM兼監督に小倉隆史氏が就任

ゲキサカ / 2015年12月11日20時40分

久米一正代表取締役社長兼GMがGM職を退任し、代表取締役社長専任となるため、小倉新監督がGM職を兼任する。 小倉氏は1973年7月6日生まれ、三重県出身の42歳。四日市中央工高で全国高校サッカー選手権を制した後、1992年に名古屋グランパス(当時名古屋グランパスエイト)に入団。レフティーモンスターの愛称を持ち、若手のホープとして期待を集めた。 しかし故障に [全文を読む]

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