倉田真由美のニュース

”くらたま”が初の子育て4コマ漫画!

PR TIMES / 2015年12月22日09時33分

「だめんず・うぉ~か~」の倉田真由美、初の子育て4コマ漫画をワーママ向けサイト「BRAVA」にて連載開始! ワーママ・プレワーママ向け共感サイト「BRAVA」(ブラーバ)にて、「だめんず・うぉ~か~」で独身女性のアレコレを描き続けてきた倉田真由美が、初めて「子育て」について描きます! 現在2児のママであるくらたまが見せる「ママの顔」とはどんなものか? その [全文を読む]

“裏切り男”トレエン斎藤を倉田真由美が擁護した悲しすぎる理由

アサジョ / 2017年05月24日18時15分

そんな斎藤に救いの手を差し伸べたのが漫画家の倉田真由美だ。22日に放送されたワイドショー「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で斎藤の新恋人問題が取り上げられ、出演者からは「斉藤が嫌いになった」「よくある話」など不快感や無関心の声が飛び交った。そんな中、“斎藤擁護派”の立場を取ったのが倉田だった。「好きだから、お互い付き合っていたわけじゃないですか。そ [全文を読む]

「女社長より社長夫人になりたい時代は終わる」倉田真由美に聞く本当の賢さ

ウートピ / 2017年05月18日14時00分

2回目は、マンガ家の倉田真由美さんです。そもそも「女の知性」って何?——映画『美女と野獣』のヒロイン・ベルが、進歩的な性格で村人から煙たがれたように、21世紀の日本でもなお、知的な女性が煙たがれるという部分ってあると感じています。「女は愛嬌」とか「ハイスペ女性は結婚できない」とか、そんな発言は今の時代もちらほら耳にします。というわけで、マンガ家やコメンテー [全文を読む]

「アンタ身内か?」浅田真央引退に大号泣した倉田真由美に興ざめ者多数

アサジョ / 2017年04月12日18時14分

ところが『あさチャン!』の後番組、『白熱ライブ ビビット』で、コメンテーターを務める漫画家・倉田真由美の凄まじいばかりの号泣ぶりには、賛否を含めて意見が噴出しています」(女性誌ライター) 番組では、浅田の電撃引退を冒頭から特集。彼女のブログを紹介し、MCの国分太一が「ブログを見ても本音を語っている感じですよね」と語りながら、倉田にコメントを求めると「そうで [全文を読む]

「女の涙を武器にするなら小渕優子レベル必要」と倉田真由美

NEWSポストセブン / 2015年03月18日07時00分

漫画家の倉田真由美氏が比較した。 * * * このご時世「涙は女の武器」なんて考え方は古い。今の若いコの多くはそれで世の中を渡れるとは考えておらず、職場でそう簡単に泣かなくなっている。にもかかわらず職場で泣く女は今も存在する。 記憶に新しいところでは、“幻のSTAP細胞”で世間を賑わせた小保方晴子さんの涙。私の周りの男性からも「あの謝罪会見での涙は美しかっ [全文を読む]

伝説の「低視聴率ドラマ」 面白すぎる断末魔」(3)原作者直撃インタビュー

アサ芸プラス / 2012年06月14日10時54分

倉田真由美が嘆いたトホホなキャスティング 「サイボーグ美人・藤原紀香は現実離れしていた」 マンガ家・倉田真由美氏(40)の大ヒット作品をドラマ化した「だめんず・うぉ~か~」(テレ朝系)は、06年10月から木曜21時台にオンエア。しかし、平均視聴率8.1%と低迷し、あえなく第8話で途中終了となった。この結果を「生みの親」はどう見たのか、本人を直撃した。 ―― [全文を読む]

くらたま 「自分の人生台無しにするなら離婚したほうがいい」

NEWSポストセブン / 2012年05月14日07時00分

再婚で幸せになれるのか? 失敗しないコツは? 漫画家・倉田真由美さん(40才)が再婚について語ってくれた。 最初の夫(編集者・当時31才)と飲み会で知り合い、1年の交際を経て結婚。漫画家の倉田真由美さんは当時28才だった。 「当時、私は漫画家として日の目を見始めていたのですが、最初の旦那はそれが気にいらなかったらしく、私の仕事を否定するようになりました。些 [全文を読む]

何様?梅宮アンナ「港区は田舎、練馬区は地方ね」発言に抗議殺到!

アサジョ / 2017年05月18日18時15分

同誌では庶民的なイメージがある足立区とセレブなイメージが強い港区ではどちらに住むほうが満足度が高いか──ということについて、物価や治安など様々な面で比較しており、その中身について番組コメンテーターの倉田真由美氏らが熱心に意見を述べていた。 しかし、渋谷区松濤出身の梅宮に話が振られると、彼女は冷静に「港区も私から言わせると…田舎!? やっぱり渋谷区松濤が一 [全文を読む]

テレビ大阪・街かど徹底リサーチ!あなたの“知りたい”に応えます。コメンテーターに眞鍋かをりを迎え、新番組「金曜報道スペシャル」始まります!

PR TIMES / 2017年04月06日16時23分

[画像4: https://prtimes.jp/i/20945/49/resize/d20945-49-789859-3.jpg ] [画像5: https://prtimes.jp/i/20945/49/resize/d20945-49-853196-4.jpg ] ゲストに倉田真由美を迎えておくる初回放送のラインナップは・・・ キックオフ特集「あな [全文を読む]

麻耶&麻央だけじゃない…芸能界“有名姉妹”の絆秘話

WEB女性自身 / 2017年02月25日12時00分

困難に立ち向かいながら紡がれる姉妹の絆は、とても強いものだと感じています」 そう語るのは、自身も2歳下の妹がいる漫画家の倉田真由美さん(45)。同じ家族のなかで育ちながら、同性ゆえにライバル心が募り、反発することもある。それでも、がん闘病に 姉妹力 を発揮している小林麻耶&麻央。そんな「絆」でつながれている姉妹は多い。 たとえば、女優の石田ゆり子(47)と [全文を読む]

江角マキコ氏「芸能界から批判続出」が話題に

日刊大衆 / 2017年01月31日16時00分

「同じ日の『ビビット』では、漫画家の倉田真由美さん(45)も、江角さんが過去にビッグダディこと林下清志さん(51)と共演したときのことを振り返り、“(江角氏が林下氏を)こてんぱんにするので、横から若干フォロー入れないと、ビッグダディがかわいそうで見ていられないぐらいだった”と語っていたんです。江角さんを“絶対的な正義で話す人”と評していて、その性格のキツ [全文を読む]

電撃引退も、惜別の声は一切なし! 女優・江角マキコが嫌われていたワケ

日刊サイゾー / 2017年01月26日18時00分

漫画家の倉田真由美は『白熱ライブ ビビット』(TBS系)で、江角との番組共演を回想。一緒にビッグダディこと林下清志も出演していたそうで「それはそれは(ビッグダディを)コテンパンにするもんだから、私もフォローを入れないとかわいそうで見ていられないくらいでした」と述べた。 当時、江角は若い女性と下ネタで盛り上がったり、野宿をしたりと奔放なダディに「テレビに出る [全文を読む]

江角マキコ引退と不倫騒動に、タレント仲間からは悪口ばかりの惨状

messy / 2017年01月25日23時00分

たとえば24日放送の『白熱ライブ ビビット』(TBS系)で、過去に江角とバラエティ番組で共演したという漫画家の倉田真由美が「すごく厳しい方だなって印象」「(ビッグダディのことを)それはそれはコテンパンにしていて、フォローしないとかわいそうすぎて見ていられなかった」「『絶対的な正義』で話すキャラクター」と批評。千原ジュニアは、2014年にあった江角マネジャ [全文を読む]

「ネプリーグ」個人戦スペシャルで小島慶子の2連覇なるか?

Smartザテレビジョン / 2017年01月09日07時00分

東京大学卒・八田亜矢子、一橋大学卒の漫画家・倉田真由美や前回覇者の小島慶子らが参戦する。 1stステージ「出来て当然!早押し受験」では、中学受験、高校受験に出題された問題を早押しで解答。前回の女子アナ個人戦クイーン・小島は、まさかの出鼻をくじかれる? また、今回も“タイ国際放送”から参戦の女性アナウンサーが、隣に座る丸岡いずみに秘密を暴露され激怒する。 2 [全文を読む]

世間は「はしたない女」の不幸を願う?川奈まり子・中村うさぎが激論

しらべぇ / 2016年12月19日11時30分

私が倉田真由美さんに取材を受けた後、次の収録にいらしてたのが、中村さんで...ご挨拶はできなかったのですが。中村:私がちょうどホストにハマってるとき、デリヘルやる前ですね。川奈:デリヘルに勤められたのは、驚きました。中村:何を言われても構わないんですけど、いろいろ言われましたよね。 「女の人がこういう仕事をするのは、どういう気持ちでするんだろう」とか、いろ [全文を読む]

遠野なぎこがまたも暴言!?「電車で化粧してる人はブス」

日刊大衆 / 2016年11月11日15時00分

この意見には漫画家の倉田真由美(45)も「まったく同じ、私たちは全然迷惑こうむってないもの」と同調。しかし、今回の広告が炎上騒動を起こした件については、「こういうふうに意見が分かれてるマナーの問題を、一方的に“これはみっともない”というふうに切り捨てるのは危険な時代」と、広告としては失敗だと見解を述べた。 この話題を終始けげんな表情で聞いていた遠野は、ここ [全文を読む]

福岡ブラックホール説に異論 転入者が不満を爆発

NEWSポストセブン / 2016年10月20日16時00分

福岡市出身の漫画家、倉田真由美氏も「福岡より都会って言ったら東京と大阪しかないじゃないですか?」と“三大都市伝説”を当然のように支持した上で、郷土愛を熱く語る。 「福岡はいいところばかりですよ。働くなら東京がいいけど、暮らすには福岡がいい。海がキレイで山もあって、コンパクトに都市があり、何もかもある。魚、肉、野菜、生鮮食品がとてもおいしい。地元愛を強調しす [全文を読む]

石原さとみの「失言」を遠野なぎこ&矢口真里が「テレビ局の責任」と強引に擁護

アサジョ / 2016年10月14日09時59分

女優の広瀬すずがバラエティで番組の照明スタッフをバカにしたような発言をして炎上したときも、局側がなぜ発言をそのまま流してしまったか、事務所のチェックはなかったのかと疑問に思う人は多かった」(エンタメ誌記者) ただ、漫画家でレギュラーコメンテーターの倉田真由美は「言い方はあると思う。例えばアナウンサーに飽きてきたから漫画家やろうかしら? と言われたら『ん?』 [全文を読む]

真矢ミキ「川谷絵音はウツボカズラ」発言が物議

日刊大衆 / 2016年10月12日13時00分

共演した漫画家の倉田真由美(45)から「意味が分からない」と尋ねられ、「食虫花。周りの人を巻き込んで自分は成長していっちゃう」と説明。今年に入って以降の川谷の騒動から、その行動を食虫植物にたとえて言い表した。また、真矢は続けて、川谷の音楽性についても触れ、「バランスの悪い青年とか、人が成長する段階のときに聞きたくなる音楽」と分析。「だから、いつもバランス悪 [全文を読む]

クセが強すぎ?『ビビット』新レギュラーが、早くも話題に

日刊大衆 / 2016年10月06日11時00分

火曜日に『だめんず・うぉ~か~』の著者としてもおなじみの、漫画家の倉田真由美(45)が加入。水曜日にはモデルで食育インストラクターの和田明日香(29)、木曜日にはタレントの眞鍋かをり(36)、金曜日にはカリスマモデルの富岡佳子(47)と、元参院議員の田嶋陽子(75)が出演する。 全員女性ということで、かなり珍しいキャスティングだ。「田嶋さん以外は全員既婚者 [全文を読む]

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