江利チエミのニュース

高倉健の養女が生前の住居を解体工事、江利チエミとの水子を祀った墓地も更地に! 深まる“殉愛“疑惑

リテラ / 2016年06月10日11時41分

その水子地蔵は63年、高倉が元妻の故・江利チエミとの間に授かったものの、江利が妊娠高血圧症候群のために中絶を余儀なくされた胎児を祀った地蔵だ。 高倉が愛した"聖地"が相次いで消滅してしまう。もちろんこの解体工事や墓地を更地にしたのは問題の養女Aさんだ。 高倉が多くの人々に惜しまれつつ逝去したのは2014年11月10日のことだが、その直後、世間の注目を集めた [全文を読む]

追悼・高倉健 不器用すぎた女性関係(1)唯一結婚した江利チエミとの生活

アサ芸プラス / 2014年12月02日09時58分

56年の映画「恐怖の空中殺人」での共演を機に、歌手の江利チエミと急接近したのだ。ゴールインはその3年後、高倉が28歳、江利22歳の時だった。当時を知る映画関係者が回想する。 「江利の芸能界の母と言うべき存在だったのが清川虹子。江利が高倉にたいそう惚れ込んでしまい、清川に相談した。清川は健さんに『チエミちゃんのこと、何とかしてあげなさいよ』と言い、交際が始ま [全文を読む]

高倉健さん 大物女優に結婚迫られたが江利チエミへの想い貫いた

NEWSポストセブン / 2014年11月22日07時00分

それが1959年2月に結婚した江利チエミさん(享年45)だった。彼女は美空ひばり、雪村いづみと“三人娘”と呼ばれた昭和を代表する歌手だ。 「交際当初、お互い多忙な日々を送っていたふたりは、なかなか会うことができなかったそうです。 あるとき健さんは“風邪を引いて、入院した”とチエミさんに連絡。心配した彼女が病室に駆けつけると“あなたに会うための仮病でした” [全文を読む]

元祖“三人娘”雪村いづみ79歳「スタアは消えていくもの」

WEB女性自身 / 2016年05月21日06時00分

美空ひばり、江利チエミと同時代を生きた伝説の歌姫とともに スタアとは何か について考えました。 桜沢「はじめまして。お会いできてうれしいです。雪村さん、美空ひばりさん、江利チエミさんの『三人娘』は大人気でした」 雪村「本当に、あの2人に会えなかったら私はこうしていないと思うのよ。『ジャンケン娘』『ロマンス娘』『大当り三色娘』『三人よれば』って、大ヒットの映 [全文を読む]

一周忌の高倉健さん 養女以外の遺族は遺骨の場所を知らない

NEWSポストセブン / 2015年11月05日07時00分

「20平方メートル超の土地には、健さんの小さな墓石や、12年間の結婚生活を送った故・江利チエミさん(享年45)との水子地蔵が建てられています。健さんは生前、ここを頻繁に訪れて供養していました。ただ、今後もここには納骨される予定はないようです」(高倉さんの知人) 実は高倉さんはごく近しい人に、「比叡山(京都、滋賀)に墓がほしい」と語っていたという。高倉さん [全文を読む]

緊急追悼連載! 高倉健 「背中の残響」(9)寒いロケ地には行きたくない!

アサ芸プラス / 2014年12月25日09時57分

それが一変したのは82年2月13日、45歳の若さで元妻・江利チエミが不慮の死を遂げたことだった。 高倉は訃報を森繁久彌とのテレビ対談直後に聞いた。自分でもコントロールできないほど気持ちが滅入った。そして「南極物語」にもチーフプロデューサーに名を連ねていた田中に告げた。 「日本にいたくないんだ」 さらにフジテレビの角谷を呼び、すぐに北極ロケに参加する形で「 [全文を読む]

美空ひばり、幻の『第15回紅白歌合戦』音声テープ&初公開インタビューを生誕80周年記念作に収録

okmusic UP's / 2017年03月27日15時30分

司会の江利チエミから『さて、紅組の締めくくりは、もう何に申し上げることはありません、美空ひばりさん『柔』です。』と紹介されると、大きな喝采の中、楽曲がスタート。ひばりは朗々と歌い上げている。 また、今回の商品には『不死鳥コンサート』の直前に収録された、NHKの山川静夫アナウンサーによる本邦初公開のインタビューが収録されることも判明。これは1988年(昭和6 [全文を読む]

西野カナが初の大賞!AKB48、AAA、西内まりや…レコ大総まとめ<写真特集>

モデルプレス / 2016年12月30日20時01分

」 RADWIMPS THE YELLOW MONKEY 「シン・ゴジラ」 鷺巣詩郎・伊福部昭 BIGBANG (※50音順) 【特別話題賞】 「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」 ピコ太郎 【特別栄誉賞】 船村 徹 【作曲賞】 岡 千秋 「命の恋」神野美伽 【作詩賞】 原 文彦 「秋恋歌」香西かおり 【編曲賞】 SEKAI NO OWARI 「H [全文を読む]

天海祐希、シックなドレスで安穏な初司会ぶり 「第58回 輝く!日本レコード大賞」スタート

モデルプレス / 2016年12月30日17時47分

」 RADWIMPS THE YELLOW MONKEY 「シン・ゴジラ」 鷺巣詩郎・伊福部昭 BIGBANG (※50音順) 【特別話題賞】 「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」 ピコ太郎 【特別栄誉賞】 船村 徹 【作曲賞】 岡 千秋 「命の恋」神野美伽 【作詩賞】 原 文彦 「秋恋歌」香西かおり 【編曲賞】 SEKAI NO OWARI 「H [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「大村崑」(4)あのスターたちの素顔はどうですか

アサ芸プラス / 2016年11月25日12時57分

当時、江利チエミさんが、北野劇場で年2回ぐらいショーをやっていたんだけど、時間が空くと必ず僕を外出に誘うんです。だから、僕はてっきりチエミちゃんに好かれていると思ってた(笑)。テリー そんなムードだと勘違いしちゃいますね。大村 ある時、チエミちゃんの楽屋に行ったら、彼女がいい男と一緒にメロンを半分に切って、カレーのスプーンで食べてたんです。で、チエミちゃん [全文を読む]

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