島地勝彦のニュース

エッセイスト&バーマンの島地勝彦氏が選んだ傑作テイスティングノートが決定!

PR TIMES / 2017年06月01日17時00分

同コンテストは「タリスカー スパイシーハイボール」の名付け親であるエッセイスト&バーマンの島地勝彦氏が審査員となり、「タリスカー スパイシーハイボール」の香り、味わいを表現するテイスティングノートを競い合うコンテストです。 各受賞作品は以下のとおりです。 ■最優秀作品(1名) 「若木をボキッと折って焚き火に投げ入れた瞬間のような香り、 鼻から抜けるいくつか [全文を読む]

エッセイスト&バーマンの島地勝彦氏が審査員にあなたが感じた香り、味わい、イメージを表現 「タリスカー スパイシーハイボール」テイスティングノートコンテスト開催

PR TIMES / 2017年03月24日13時36分

コンテスト特設サイトURL:https://talisker-online.jp/life_with_talisker/tastingnote_spicyhighball/コンテスト審査員 島地勝彦氏[画像2: https://prtimes.jp/i/24545/2/resize/d24545-2-429417-1.jpg ] コンテストの審査員を務める [全文を読む]

島地勝彦オリジナル着物、結美堂にて販売開始!

DreamNews / 2015年12月02日10時00分

有限会社結美堂(本社:東京都中央区銀座/代表取締役:結月美妃 TEL:03-3564-6335)は、週刊プレイボーイ元編集長で文筆家、かつバーマンである島地勝彦オリジナルの男性用着物を販売する。有限会社結美堂(本社:東京都中央区銀座/代表取締役:結月美妃 TEL:03-3564-6335)は、週刊プレイボーイ元編集長で文筆家、かつバーマンである島地勝彦オリ [全文を読む]

Pen「史上最強の007を目撃せよ。」特集12/1発売!

@Press / 2015年12月01日10時30分

」 作家・島地勝彦とPenによる、別注シングルモルト企画。好評のうちに第3弾となる今回は、個性豊かな5本をリリースします。ボトリングと同時に島地勝彦が現地へ赴き蒸留所を徹底取材。厳選のボトルとともに、物語のある蒸留所を紹介します。 ■媒体概要 名称 : Pen 仕様 : A4変型版/オールカラー 特別定価 : 680円 発売日 : 2015年12月1日(月 [全文を読む]

開高健と島地勝彦の名著『水の上を歩く?酒場でジョーク十番勝負』が四半世紀ぶりに復活【代官山蔦屋書店オススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2015年07月03日08時30分

■『水の上を歩く?』開高健、島地勝彦 文豪・開高健と伝説の週刊プレイボーイ元編集長・島地勝彦による伝説の対談集『水の上を歩く? 酒場でジョーク十番勝負』が四半世紀の時を経て復刊。 元々、『サントリークォータリー』22から31号の連載としてスタートした企画が、1989年にTBSブリタニカより書籍化され、その後2015年6月22日に復刻されたものとなる。2人 [全文を読む]

第17回 三越ワールドウオッチフェア

PR TIMES / 2014年08月09日10時34分

次の増税や価格改定を見据えて、高額時計への関心がさらに高まると予測される今回のフェア、ぜひご取材ください! <イベント:本館7階催物会場> ◆<ラドー>×GQ JAPAN 島地勝彦氏×GQ JAPAN編集長 鈴木正文氏トークショー 「Challenge to the future~人生を楽しむ~」 日時:8月23日(土) 14:00~ 雑誌「GQ JAPA [全文を読む]

家で簡単につくれる「究極のハイボール」…お金も時間もかけた探求の末にたどりついた答え

Business Journal / 2017年05月11日06時00分

●どんな料理にも合う この飲み方を私に教えてくださったのは、島地勝彦さん。島地さんといえば、「週刊プレイボーイ」(集英社)の編集長として「週プレ」を100万部雑誌に育て、その後は月刊誌の編集長を歴任された名物編集マンだ。2008年に集英社を辞められてからは、男の生きざまについてのエッセイ、コラムを綴る作家として活躍されている。 そのご自宅の横にあって、昼間 [全文を読む]

『週刊プレイボーイ』50周年記念企画。1ドル360円時代に『週プレ』がオススメした海外旅行の目的は?

週プレNEWS / 2016年11月01日10時00分

* * * 読者ページ「こんちわプレイボーイ」を任された島地勝彦(新入社員として『週プレ』創刊に携わり、80年代には編集長として100万部雑誌に育て上げた。現在はコラムニストとして活動中)は、いつものようにはがきの山の中から次号に掲載する文面を探していた。この作業も4回目で、だいぶ慣れた。 こんなはがきがあった。 「昨今日本は“黒い霧”につつまれているし [全文を読む]

『週刊プレイボーイ』50周年記念企画。世界五大富豪のひとりも登場した60年代の『週プレ』を振り返る

週プレNEWS / 2016年10月25日17時00分

新人の島地勝彦を弟分のようにかわいがり、イチから育てたエース記者・大西庸弘は、まさにその『週刊明星』でスクープの速射砲となって活躍した人物である。新雑誌企画室に来る直前には、人気俳優・大川橋蔵の結婚スクープを置き土産にしていた。 大西自身も俳優顔負けの二枚目だったが、この先輩にあらゆる面で尊敬のまなざしを向ける島地は、その端正な横顔に、長年の芸能記者生活 [全文を読む]

吉田茂、ベ平連…週プレは1960年代の「政治の季節」をどのように描いていたのか?

週プレNEWS / 2016年10月18日06時00分

2年目に入ってまだ間もない島地勝彦は、この事件の取材に奔走していた。有名人が亡くなると仕事が増える。相手が誰であれ、いちいち感傷的になっていたら週刊誌記者は務まらない。 こうしてにわかに鍛えられた『週プレ』の心臓は、大事件が怒濤のように起こる1968年を生き抜くのに必要なタフさを備えるに至った。『週プレ』は若者を相手にする雑誌だ。若者の味方と言ってよかろ [全文を読む]

50年前『週プレ』創刊当時の「プレイボーイ」とはどんなタイプの男性像だった?

週プレNEWS / 2016年10月10日11時00分

『週刊プレイボーイ』が創刊されてしばらくたったある日、出張取材のため新幹線に乗った島地勝彦は座席に腰を沈め、ひとり葛藤を味わっていた。使命感が脚の筋肉を緊張させ、腰を浮かせようとする。立って行かねばならない。しかし、それができない――。 「車内で呼び出しがかかるんだよ。『プレイボーイの島地さん、プレイボーイの島地さん、お電話です』と。俺ね……立てなかった [全文を読む]

『月刊PLAYBOY』人気企画 米名門大の女子学生が…?

NEWSポストセブン / 2016年05月22日16時00分

同誌の名物編集長として知られる島地勝彦氏にとっても感慨深い企画だったという。 「東大や京大などの女子大生が裸になるようなもので、日本でならありえない話。裸になりそうもない女を次から次へと脱がすのがヒュー・ヘフナー編集長率いる米国のPALYBOYの哲学だった。ただし、日本版での掲載には結構なロイヤリティを払ったけどね(笑い)」 当時の米国ではヘアを含むフルヌ [全文を読む]

米誌「PLAYBOY」専属モデル 超セレブに見初められた例も

NEWSポストセブン / 2016年05月16日16時00分

同誌の名物編集長として知られる島地勝彦氏が創刊当時を振り返る。 「当時は高度経済成長期で日本経済が復興し、“戦勝国のオンナのハダカを見たい”という欲望が男たちに芽生えた。日本人女性にはない『金髪』『巨乳』『色白』を男が求めたわけだ。編集部も赤字覚悟で写真や紙などを最高級にした結果、創刊号は約90万部が完売した」 ネットもなく異国の情報が乏しい時代、金髪美女 [全文を読む]

「心機一転の春、大人の学習特集」電子書籍フェア3/9より開催

@Press / 2016年03月09日10時30分

■対象12タイトル ●『オープン・サービス・イノベーション 生活者視点から、成長と競争力のあるビジネスを創造する』ヘンリー・チェスブロウ[著]博報堂大学 ヒューマンセンタード・オープンイノベーションラボ TBWA\HAKUHODO[監修・監訳] ●『45歳から5億円を稼ぐ勉強法』植田 統[著] ●『ドラッカーの黒字戦略』藤屋伸二[著] ●『ロジカル・シン [全文を読む]

2,138万円の時計を即決!『MEN’S Precious』読者のお買い物エピソード【編集長インタビュー】

Woman Insight / 2015年12月30日20時00分

WI:えぇ、中学生ですか! 鈴木:連載をお願いしている作家の島地勝彦氏が伊勢丹メンズ館内で開いているサロンにふらっと訪ねてきた男の子がいて。パナマハットをかぶって、ポロシャツにレイバンのサングラスを差して、身長も高くて、話しを聞くと中学生で、『MEN’S Precious』を読んでいるそうです。とてもおしゃれで、誰も中学生には思わなかったみたいですね。ち [全文を読む]

当代屈指の伊達男が一流のファッションを指南するエッセイ集

NEWSポストセブン / 2015年04月13日07時00分

【書評】『お洒落極道』島地勝彦/小学館/1620円 【評者】伊藤和弘(フリーライター) 〈わたしのお洒落哲学は「美しいモノを見つけたら迷わず買え」である。いまだ沢山の高価な買い物をしているが後悔したことは一度もない〉 週に一度は美容院に通い、コートはアルニスのフォレスティエール、シャツはサルヴァトーレ・ピッコロ、手帳はスマイソンを愛用。2012年には伊勢丹 [全文を読む]

週プレの元名物編集長が描く男のおしゃれに関するエッセイ集

NEWSポストセブン / 2015年01月30日16時00分

【書籍紹介】『お洒落極道』島地勝彦/小学館/1500円+税 『週刊プレイボーイ』の元名物編集長による男のお洒落に関するエッセイ集。農作物であるというシガー、愛人(?)の名の刻まれた祖父のメガネ、自身オリジナルのシングルモルトなど美品、逸品、高級品等にまつわる様々なエピソードが登場するが〈お洒落極道の神髄は偉大なる浪費をしないとわからない。目が肥えるには、困 [全文を読む]

日本最大のファッション総合展で伊勢丹メンズトップが語った“価値共感の戦略”

FASHION HEADLINE / 2014年10月24日11時00分

また、お客様間の価値共有のきかけとなるよう、元プレイボーイ編集長の島地勝彦氏によるバー『サロン ド シマジ』をオープンした。これによりファッション、シングルモルト、シガーといった男の憧れのライフスタイル、彼の生き方に共感する人が集まるようになった。これからもメンズ館って面白いって思っていただければ」と述べた。 [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第17号 9月5日(金)発売!第17号の特集テーマは、「【没後25年記念特集】開高健――その豊穣なる文章世界」

DreamNews / 2014年09月05日09時00分

――『珠玉』湯川 豊 新境地を開いた遺作『珠玉』奥本大三郎 『輝ける闇』から『珠玉』へ ――フウマ先生に出会うまで坪内祐三 『見た 揺れた 笑われた』の中の 「太った」の持つ意味森枝卓士 『最後の晩餐』極まる食の文章技巧水谷竹秀 輝ける遺書『ベトナム戦記』が意味するもの斎藤貴男 『今日は昨日の明日』から伝わる苦悩と呻吟手嶋龍一 『人とこの世界』に見る、 ル [全文を読む]

スコットランド・スカイ島のラギッドなシングルモルトが味わえるBAR“Ginza BRING ON THE STORM BAR by TALISKER STORM”2014年9月18日(木)より銀座に期間限定OPEN

@Press / 2014年08月25日15時00分

また、雑誌Penとのタイアップにより、2013年のタリスカー ストーム発売時に作家 島地勝彦氏によるスカイ島現地レポートなどが掲載された号をはじめとする、過去1年間に発売されたPenのバックナンバーを用意し、タリスカー ストームを楽しみながら読んでいただけるスペースを用意しています。この度、Penの公式ウェブサイトであるPen Online( http: [全文を読む]

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