松尾嘉代のニュース

“伝説のいい女”に会いたい!「松尾嘉代・渥美マリ・京マチ子・渚まゆみ…銀幕を酔わせた“妖艶女優”の今」

アサ芸プラス / 2016年01月03日17時57分

引退宣言こそないが、無期限休止は松尾嘉代(72)も同じ。ドラマや映画で長らく活躍していたが、97年を最後に、姿を見せなくなった──。「本人はもう引退したと申していますので、コメントは差し控えさせていただきたい」 所属事務所の弁である。気になるのは最後にクレジットされた作品が、83年公開の「鍵」のディレクターズ・カット完全版(97年)であること。谷崎潤一郎 [全文を読む]

40年の歴史に終止符…女優たちが彩った「土曜ワイド劇場」傑作選!(3)大場久美子も大胆シーンに挑戦

アサ芸プラス / 2017年03月12日09時57分

同じく松尾嘉代(73)も主演作は多く、2時間ドラマの女王と呼ばれた時期もあった。特に「エアロビクス殺人事件」(83年11月12日)に始まったエアロビのシリーズでは、レオタードに身を包んだ松尾の妖艶な肢体が名物となった。 アイドル歌手を卒業して女優に専念した大場久美子(57)も、大胆なシーンに挑んでいる。カルーセル麻紀の自伝的小説を原作とした「濡れた心・レ [全文を読む]

北朝鮮スパイと「陸軍中野学校」を結ぶ点と線 日本は貴重な歴史の教訓に目を向けるべきだ

東洋経済オンライン / 2017年03月10日08時00分

歌舞伎役者の市川雷蔵が主演し、映画『八つ墓村』で有名な小川真由美、松尾嘉代、船越英二(船越英一郎の父)、野際陽子らそうそうたる俳優が出演している。中野学校出身の若き情報員は東大など一流大学出身者が多く、上海や香港、満州(現中国東北部)などで情報収集に奔走。敵味方が入り交じった諜報合戦のなか、敵国の人間をも利用してスパイ網を築こうとした。陸軍の軍人と違い、陸 [全文を読む]

新藤恵美さん 熟女ヌードの先駆けとなった写真集の思い出

NEWSポストセブン / 2017年01月19日16時00分

最終的に20万部を超える大ヒットで、その2年前にヘアヌード写真集を出していた49歳の松尾嘉代さんに次ぐ44歳の時の作品でした。 熟女ヌードの先駆けといわれることもありましたけど、気になりませんでした。評価は見ている人が決めることですからね。 撮影は3月にオーストラリアのパースで2週間、4月に下北沢と相模湖で2週間の計1か月くらいかかりました。パースの時は、 [全文を読む]

「ドラマ&映画」2016年11月の新作放送予定

@Press / 2016年10月07日16時15分

【キャスト】 石井ふく子 京塚昌子、山口崇、長山藍子、沢田雅美、新克利、松山英太郎、松尾嘉代、乙羽信子ほか <画像クレジット>(C)テレパック 3.そのほか11月放送中のドラマ&映画 ・11月24日(木)スタート 月~金曜よる8時~8時55分「『ありがとう』第三シリーズ」 <画像クレジット>(C)テレパック ・11月11日(金)最終回 月~金曜夕方4時~ [全文を読む]

BS12 トゥエルビ 2016年10月新番組のお知らせ

PR TIMES / 2016年09月17日10時29分

京塚昌子の「そそっかしくてお人好し」な日本のお母さんが帰ってきた!【キャスト】京塚昌子、山口崇、長山藍子、沢田雅美、新克利、松山英太郎、松尾嘉代、乙羽信子、佐野浅夫、千秋実、山岡久乃、松村達雄、香川京子、児玉清、波乃久里子、中原ひとみ、岡本信人、佐良直美(C)テレパック2. 10月3日 韓国ドラマ「優しくない女たち」(毎週月曜~金曜 夕方4時~5時)[画像 [全文を読む]

80年代初頭、世間にもっとも流通していたAVとは? カンパニー松尾×バクシーシ山下の“AV史”白熱教室 ~80年代編 ①~

週プレNEWS / 2015年09月01日22時00分

僕の場合、最初にチ◯コ勃(た)ったのは『土曜ワイド劇場』の松尾嘉代さんの入浴シーン(笑)。でも、一番の衝撃は『ゴールデン洋画劇場』で放映された『青い体験』ですよ。これをテレビで見た15歳の松尾少年は完全にやられました。 ――イタリア・エロスの傑作にして、筆下ろし映画の金字塔ですね。 松尾 もう、何度ヌイたんだって話ですよ! 僕が撮るAVに家庭教師モノが多か [全文を読む]

裕木奈江、吉本多香美…芸能界から消えた女優たちの今を大追跡!

アサ芸プラス / 2015年07月06日09時57分

79年の映画「闇の狩人」(松竹)などでの鮮烈なベッドシーンが話題となった松尾嘉代(72)は“幻の女”となった。五十路手前の90年代に発表した写真集を最後に、芸能界から姿を消している。「監督などと話し合いながら役を完成させていく職人タイプの女優。時代の流れに『自分は役不足』だと感じていたようです。95年の阪神・淡路大震災をテレビで見て人生観が変わり、現地入り [全文を読む]

80年代マンガ&アニメ「一世を風靡したお色気コスプレ“ビッグ4”」

アサ芸プラス / 2013年05月10日09時54分

松尾嘉代など、のちに2時間ドラマでレオタード女性がよく登場するようになるのは来生三姉妹の影響大じゃないですか。ついでに言えば、僕の中では、レオタード=やらせてくれる女、です」 一転して清純派路線は、根強い人気を誇るアニメ「超時空要塞マクロス」(美樹本晴彦・作)のリン・ミンメイ。声優も務めた飯島真理の劇中主題歌が大ヒットしたことも印象的だが、 「作品中のヒロ [全文を読む]

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