星野伸之のニュース

【プロ野球】猛牛? それとも虎? オリックスと阪神間のFA移籍を振り返りつつ糸井嘉男の去就を気にしてみる

デイリーニュースオンライン / 2016年11月13日17時05分

星野伸之 星野伸之は1999年オフにFA宣言し阪神へ。移籍前の1999年は26試合に登板し11勝7敗、防御率3.85の成績で、移籍後の2000年は21試合で5勝10敗、防御率4.40と成績を落としてしまった。星野は阪神で3シーズンプレーしたが、オリックス時代の活躍はできず引退した。 逆に阪神からオリックスへFA移籍したのが平野恵一だ。平野は2007年オ [全文を読む]

【プロ野球】伝説の「10.19」に泣いた佐藤純一(元近鉄)も。「KANSAI CLASSIC」の審判は元選手

デイリーニュースオンライン / 2017年05月07日16時05分

同期入団には星野伸之(現オリックス投手コーチ)がいる。 阪急、オリックスで11年間プレーをした後、トレードで横浜ベイスターズへ渡り、横浜で現役生活を終えた。なお、今回の阪急のユニフォームでのプレー経験はない。 ■山村裕也の父、山村達也 4月29日、30日に塁審を務めたのが山村裕也。6年目の若い審判で、彼の父・山村達也は昨シーズンまで審判員を務めた元近鉄の選 [全文を読む]

【プロ野球】同期の絆よ、永遠なれ! 「28会」の会長は中畑清。プロ野球界の主な同期会をピックアップ(昭和編)

デイリーニュースオンライン / 2017年02月14日16時05分

■昭和40年会(1965年度生まれ) 【主なメンバー】 古田敦也(元ヤクルト監督) 渡辺久信(現西武シニアディレクター) 池山隆寛(現楽天コーチ) 小宮山悟(元ロッテほか) 山本昌広(元中日) 「昭和40年会」はこのほかにも八木裕(元阪神)、星野伸之(現オリックスコーチ)、水野雄仁(元巨人)らも名を連ねる。 今でも現場で主要な役職を務めているか、解説者と [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】浜田雅功、大晦日の『ガキ使』はハワイで視聴か?

TechinsightJapan / 2016年12月30日19時40分

12月28日、『小川菜摘のLove Blog~!!』にて「現オリックスバファローズ ピッチングコーチ星野伸之ファミリーと旅行してます」とハワイで過ごすところが公開された。年末は星野ファミリーと旅行するのが恒例で、もう25年のつきあいだという。初日はビーチでサンセットを眺めながら楽しんだ浜田夫妻、29日は星野ファミリーと朝から「ハレイワで先ずタコス」「カフ [全文を読む]

【プロ野球】野村克也、伊藤智仁、イチロー…海外キャンプが転機となった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年02月12日16時00分

このとき、星野伸之、戎信行とともにマリナーズのスプリングトレーニングに参加したのがオリックス時代のイチローだった。 1999年2月24日から2週間に渡って行われたこのキャンプ、イチローはスーパースター、ケン・グリフィーJr.とのキャッチボールからスタート。その後も、フリーバッティングでは前年15勝の左腕エース、ジェイミー・モイヤーが打撃投手を務めるなど至 [全文を読む]

リーグ優勝は風前の灯…だが、祝!80年で阪神暗黒時代のダメダメ補強を懐かしむ

週プレNEWS / 2015年09月23日09時00分

星野伸之(2000年、オリックス) 移籍時点で通算168勝の技巧派左腕も、阪神では3年間で8勝にとどまり引退。 さて、何人覚えてた? (監修・情報提供/山田隆道) ■週刊プレイボーイ39・40合併号(9月14日発売)「迷・珍事件で振り返る阪神タイガース 非公式80年史」より(本誌では、さらに永久保存版13ページで大特集。虎ファン必読です!) [全文を読む]

【プロ野球】オリックス「がんばろうKOBE」20年目の期待

デイリーニュースオンライン / 2015年01月20日06時50分

エース星野伸之、野田浩司、長谷川滋利の3本柱を中心に回すローテーションは、他球団からも驚異の的となる。また、抑えの平井正史が獅子奮迅の大活躍。絶対的抑えとして君臨。平井に繋ぐ中継ぎ陣も鈴木平、小林宏等、若い力が躍進し勝利の方程式を築いていた。 イチロー、ニール以外湿りがちだった打線も、仰木マジックと呼ばれる意表をつく采配、日替わり打線、四番にも容赦なく代打 [全文を読む]

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