伊原春樹のニュース

球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(1) 村田の魅力が半減してますよ

アサ芸プラス / 2012年05月07日10時59分

そこで、リーグ3連覇時にともにコーチを務めた元横浜監督・尾花高夫氏と本誌連載も好評な伊原春樹氏が、当時の裏話も交えて弱点を徹底分析! 見えてきた巨人の“死角”とは!? 伊原 尾花とこうして話すのは2年ぶりだね。 尾花 そうですね。伊原さんが巨人のヘッドコーチをされていた時、僕は投手コーチだったわけですが、横浜の監督になったので、それからお話しする機会はほと [全文を読む]

【プロ野球】新監督就任年の西武は強い!! 西武黄金期の「管理型DNA」を継ぐ辻ライオンズは優勝できるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日16時05分

1982年就任 広岡達朗:1位 1986年就任 森祗晶:1位 1995年就任 東尾修:3位 2002年就任 伊原春樹:1位 2004年就任 伊東勤:1位 2008年就任 渡辺久信:1位 2014年 伊原春樹:5位 2015年就任 田邊徳雄:4位 上記のうち、2014年の伊原春樹監督は2度目の登板、2015年の田邊徳雄監督は、前年途中から監督代行となってい [全文を読む]

球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(3) 契約金問題なんて何をいまさら

アサ芸プラス / 2012年05月09日10時59分

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球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(2) 何で投手コーチが2人もいるの(笑)

アサ芸プラス / 2012年05月08日10時59分

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【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

【タイトル獲得者】浅村栄斗:打点(110打点)■2014年【順位】5位 【監督】伊原春樹→田邊徳雄代行 2003年以来の就任となった伊原春樹新監督のもと、新たな船出を迎えた埼玉西武ライオンズ。だが、4月には前身のクラウンライター時代(1978年以来)となる36年ぶりの「7カード連続負け越し」でスタートに大きくつまずいてしまう。 5月にはエース・岸孝之がノ [全文を読む]

元西武監督伊原春樹氏 モデルの娘を前に「美女と野獣(笑)」

NEWSポストセブン / 2012年11月13日07時00分

女房に似たんです」と照れる彼女の父は、プロ野球界で、選手として指導者として勇名を轟かせてきた伊原春樹氏(63歳・元西武監督、野球解説者)。さすがのグラウンドの鬼も、娘のこととなれば優しい父親になってしまう。 夏菜さんは、大学卒業後、モデルとして芸能界入り。今秋は、幕末をテーマにした舞台に出演し、体を張った殺陣にも挑戦している。「舞台って、お客様の反応が直接 [全文を読む]

球界スペシャル対談 伊原春樹VS尾花高夫(4) DeNAには何も期待してない

アサ芸プラス / 2012年05月10日10時59分

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2012年の「厄病神」よ、消えうせろ 清武英利←伊原春樹

アサ芸プラス / 2012年01月07日10時56分

巨人の元ヘッドコーチで、昨年まで球団編成本部シニアアドバイザーだった伊原春樹氏(61)は清武氏の一連の言動には批判されるべき面も少なくないと指摘するのだ。 * 清武さんも5~6年は野球について勉強してきたんだろうけど、知識だけの耳年増になって頭で考えて入っていく。それが怖いところでしたね。やっぱり「モチはモチ屋」。知識だけで戦えるものじゃない。 彼が不満を [全文を読む]

【西武】松坂大輔の運命を変えた? 1998年の日本シリーズ

文春オンライン / 2017年06月11日11時00分

2002年に伊原春樹監督が「憎っくきジャイアンツを叩きます!」と言って、周囲を盛り上げたつもりが、4連敗してしまったこともありました。そこそこに、が理想です。 目に見えない「38年ぶりのパワー」 横浜スタジアムで行われた初戦は観客席の迫力に度肝を抜かされました。いわゆる鳴り物や声の応援には慣れていましたが、それにプラスアルファの何かが地鳴りのように響いて [全文を読む]

【西武】80~90年代の黄金カード「LG決戦」の記憶

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

ところが、伊原春樹3塁コーチの腕がグルグル回っているのを見て猛然と本塁に走り生還。 そして、語り継がれる名シーンは8回のできごとでした。二死から辻発彦(現監督)が安打で出塁。続く秋山幸二の中前打で2塁、3塁を回り、一気にホームイン。中継プレーに難があるのを見抜いていたスコアラー、コーチの大仕事でした。そして9回表、すでに二死となったところで「異変」が。1塁 [全文を読む]

DeNAラミレス監督 不振の桑原・倉本に信頼を示す理由

NEWSポストセブン / 2017年05月24日16時00分

今年はOBの高木豊氏だけでなく、元ヤクルトの宮本慎也氏や元西武監督の伊原春樹氏まで優勝予想するなど前評判が高かった。しかし、5月下旬になっても勝率5割を越すことができず、苦戦している。WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で4番を務めた筒香嘉智が開幕から1か月近くホームランが出なかったり、開幕投手を務めた石田健大が左ヒジの違和感で戦線離脱したりするな [全文を読む]

【プロ野球】監督に牙を剥いた男たち。野茂英雄は任意引退の末に海を渡った……。プロ野球「確執」列伝!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月21日17時05分

オリックス1年目は石毛宏典監督とうまくやっていたのだが、2年目に伊原春樹監督が就任すると大荒れの展開に……。 地元・ナゴヤドーム3連戦にスタメン起用の約束を取りつけた山崎は、知人を大勢招待していたが起用されず。伊原監督に抗議に行ったところ、そこで口論となり、ついにはバットを投げつけて帰ってしまった。 シーズン最終戦前には「水に流そう」と伊原監督から電話があ [全文を読む]

WBC優勝の条件は「転ばぬ先の杖」 【二宮清純スポーツコラム】

日刊大衆 / 2017年02月13日11時30分

内川のミスを指摘したのは西武監督時代の02年、当時新人監督最多の90勝で優勝を果たした伊原春樹。名サードベースコーチとしても知られる。「仮にダブルスチールのサインが出ていたとしても、一塁ランナーは二塁ランナーの動きをじっと見ておかなくてはならない。コーチも“絶対に飛び出すなよ”と念を押しておくべきでした」 一方、このときの一塁ベースコーチ緒方耕一は内川に [全文を読む]

【プロ野球】セ・リーグ連覇に暗雲!? 歴史が語るカープの落とし穴! 独走の翌年は優勝できない?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月26日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2002年優勝→2003年2位の西武 【2002年】 優勝:90勝49敗1分 (2位・近鉄と16.5ゲーム差) 伊原春樹監督の就任1年目だった2002年の西武。松井稼頭央、小関竜也、カブレラ、和田一浩らを筆頭に超強力打線を構築。エース・松坂大輔が右ヒジのケガでシーズンの大半で不在だったが [全文を読む]

後世に残る名試合ばかり! プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編2」

週プレNEWS / 2016年10月26日11時00分

実は、このとき三塁ベースコーチを務めていた伊原春樹は、センターを守るクロマティの送球が緩慢であることをシリーズ前からチェックしており、ひそかに機会をうかがっていたのである。返球されたボールが本来のカットマンのショートでなく、セカンドに返ってきたり、それをファーストに転送したりと巨人の野手陣が大慌てしていたことも見逃さなかった。 だが、これだけではない。あ [全文を読む]

江本孟紀氏「巨人は山田、柳田、大谷を獲りに行けばいい」

NEWSポストセブン / 2016年09月29日07時00分

日ハムから張本勲、太平洋クラブから加藤初と伊原春樹、阪急から水谷孝、広島からは小俣進を獲得。新外国人投手としてライトを迎え入れ、ドラフトでは篠塚利夫、中畑清、山本功児らを加入させて見事、3年ぶりの優勝に輝いたのだった。 「だからヨシノブ巨人も、大補強をして3年ぶりの来季優勝を目指すしかない」 というのは、辛口評論で鳴らす江本孟紀氏である。 「巨人にはそもそ [全文を読む]

【プロ野球】がんばれ谷繁!シーズン途中の監督解任から復活した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年08月13日20時13分

2014年に西武で途中解任された伊原春樹監督も、いまだに指導者としての復帰を果たしていない。かつては名参謀と呼ばれた男だが、やはり途中解任のイメージが払しょくされていないということだろうか。 2012年9月にシーズン終了を待たずして辞任したオリックスの岡田彰布監督も同様に、現在は評論家として活動している。 やはり、「監督失格」の烙印を押されれば、その後の [全文を読む]

【プロ野球】負のスパイラル?西武が喫した近年の”大型連敗”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年07月08日16時05分

いっそ「伊原春樹監督、休養しなくてもよかったのに」とさえ思ってしまうから不思議だ。 ただし掘り下げていくと、2014年に喫した4連敗は4回中3回が伊原政権でのことなので、「休養やむなし」と前言撤回。 田邊徳雄監督にスイッチしたあとも、もちろん連敗はあった。しかし4連勝を2回するなど盛り返す気概もみせたので、ファンもなんとか溜飲を下げらた。 ■「倍返し」とは [全文を読む]

広島・新井内野手が2000安打を達成!出戻りの苦労を検証

しらべぇ / 2016年04月27日20時00分

しかし、こちらでも伊原春樹監督との不仲が噂され、2004年に楽天に入団。当時の田尾、野村両監督の指導で開眼し39歳にしてホームラン王、打点王を獲得。そして2012年に中日に復帰したが、往年の活躍はできなかった。(3)黒田博樹投手(広島~ドジャース~ヤンキース~広島)広島のエースとして最多勝、最優秀防御率のタイトルを獲得し、メジャーリーグのロサンゼルスドジャ [全文を読む]

【プロ野球】高橋、金本、ラミの命運は?成功事例で振り返る”1年生監督”の利点

デイリーニュースオンライン / 2016年04月11日16時00分

伊原春樹(2002年)、伊東勤(2004年)、渡辺久信(2008年)と、それぞれが監督就任1年目に優勝を経験している。また、古くは森祇晶も1986年のルーキー監督時代に日本一を達成。その後の西武黄金時代の幕開けとなった。 また、2010年に千葉ロッテの監督に就任したのが西村徳文。ペナントレースこそ3位だったが、CS以降快進撃を見せ、まさかの「下克上日本一」 [全文を読む]

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