福井健策のニュース

寺田倉庫と東京藝術大学アートイノベーションセンター、美術品保存の共同研究を開始

PR TIMES / 2016年03月02日11時37分

【シンポジウム開催概要】期間:2016年3月18日(金)13:00~17:30(開場12:30)場所:東京藝術大学 中央棟 第一講義室(台東区上野公園12-8)参加無料・要予約・日米同時通訳あり司会 田中眞奈子(東京藝術大学アートイノベーションセンター特任講師)●基調講演「近現代美術の保存・修復における課題と展望(仮)」高階秀爾(大原美術館館長)●講演「美 [全文を読む]

鷹野凌氏×福井健策氏によるセミナー『クリエイター以外も知っておくべき権利や法律の話』<参加無料、要事前申し込み>

PR TIMES / 2015年04月28日15時45分

著作権のことをきちんと知りたい人のための本』の著者である鷹野凌氏と、監修の福井健策氏をお招きし、クリエイターにとって大切な権利や法律について、知っておくべきことを整理する方法について解説するセミナーを開催します。 デジタルハリウッド大学および大学院では、メディアライブラリーの主催で、本を読むきっかけづくりと、学外への情報発信の一環としてオープンセミナーを定 [全文を読む]

世界中を巻き込んだ「知の覇権戦争」の実態を描く! 福井健策『誰が「知」を独占するのか ―デジタルアーカイブ戦争』(集英社新書)、9月17日(水)発売!

DreamNews / 2014年09月16日09時00分

(「はじめに」より)『誰が「知」を独占するのか ―デジタルアーカイブ戦争』著者 福井健策(ふくい・けんさく)定価:本体760円+税 ISBN 978-4-08-720756-9【目次】はじめに第1章 アーカイブでしのぎを削る欧米第2章 日本の大規模デジタル化プロジェクトたち第3章 知のインフラ整備で何が変わるのか第4章 「人・カネ・著作権」第5章 最大の障 [全文を読む]

スクウェア・エニックスの著作権侵害の可能性はグレー!? 『ハイスコアガール』問題について福井健策弁護士に話をうかがってみた

おたぽる / 2014年09月05日22時00分

今回、『ハイスコアガール』の件についてスクウェア・エニックスは著作権法に触れているのか検証すべく、著作権のエキスパートである骨董通り法律事務所の福井健策弁護士にお話をうかがった。 現在、同人誌などの二次創作やゲームプレイ動画の実況など、著作権の"グレーゾーン"が広がりを見せる中、SNKプレイモアが刑事告訴に踏み切った理由や、法律的な問題点、そして裁判の行 [全文を読む]

“写真泥棒”として訴えられないためには?アサヒカメラで「写真好きのための法律&マナー」連載開始!

PR TIMES / 2017年03月17日11時37分

[画像2: https://prtimes.jp/i/4702/178/resize/d4702-178-752683-2.jpg ] 4月号の第1回では「まとめサイト問題から考える『SNS時代の著作権』」と題して、引用に関する六つの注意点について著作権問題に詳しい福井健策弁護士がアドバイス。記事では、そもそも著作物とは何なのかを解説。そのうえで、引用に関 [全文を読む]

JASRAC新方針が物議 音楽教室からも著作権料を徴収

しらべぇ / 2017年02月02日16時30分

>音楽教室から著作権料徴収へ JASRAC方針— 福井健策 FUKUI, Kensaku (@fukuikensaku) 2017年2月2日JASRACが酷いのは先刻承知だけれども、JASRACは音楽業界のマフィア達の意を汲んで、或いは忖度して動いてるのだと考えるべきで、つまりこれはこれまで同様、いわば上納金ビジネスのシュリンクに対応した話なのだ。本当の悪 [全文を読む]

【衝撃】恐るべしJASRAC!音楽教室からも著作権料徴収にネット大反発!

秒刊SUNDAY / 2017年02月02日09時24分

>音楽教室から著作権料徴収へ JASRAC方針— 福井健策 FUKUI, Kensaku (@fukuikensaku) 2017年2月2日 ーネットの反応・ Jasrac側の根拠は二十二条の上演権及び演奏権だと思います。・ いやぁ・・・JASRAC怖いなw そのうちに、同人音楽にも文句言ってきそうだなwww・ 4分33秒黙ってるとJASRACが来ます・ [全文を読む]

誰も見通せない「トランプ政権の知財政策」、福井弁護士が「通商協定」の課題指摘

弁護士ドットコムニュース / 2016年11月12日09時23分

今後の情勢変化や課題について、衆議院TPP特別委員会で、知的財産権の保護ルールについて参考人として意見を述べた福井健策弁護士の見解を紹介したい。●TPP「流転の運命」いったい、このTPPという条約はどんな数奇な星の下に生まれたのか。そういいたくなる流転の運命ぶりである。知的財産権の面でいえば、もともと米国提案の知財条項案がリークによって流出して、その「非親 [全文を読む]

「譲り合いがダメなんじゃなくて定価以上の売買がダメ」NHKのチケット高額転売特集に ネット騒然!?

おたぽる / 2016年10月13日21時00分

スタジオゲストには、ジャーナリストの津田大介氏や、芸術・文化法、著作権法を専門分野とする弁護士の福井健策氏が出演し、高額転売の問題点と今後の解決策を論じた。 番組の直撃取材に応じた転売者たちは「需要と供給のバランスが取れているからやっているだけ」「欲しいなら高い金を出してでも買えばいい」「行きたい気持ちをお金で表すことも1つの形だと思う」と、特に罪悪感は持 [全文を読む]

アマゾンに出版社が抗議…寡占化進む「巨大プラットフォーム」との向き合い方

弁護士ドットコムニュース / 2016年10月07日09時54分

今回の出来事について、福井健策弁護士に聞いた。●「コンテンツ販売契約はプラットフォーム側に一方的に有利である場合が多い」「今回の個別ケースを離れていえば、アマゾンやアップルのようなプラットフォームは、コンテンツ提供者との契約で、提供されたコンテンツをいつ、どのように販売するかの自由裁量を求めがちです。これは、むしろ通常の条件といえますが、その他の点でも、コ [全文を読む]

人工知能が著作権侵害を「自動告訴」 AIによる「法の完全執行社会」が到来する?

弁護士ドットコムニュース / 2016年07月26日10時29分

著作権に詳しい福井健策弁護士が、そんなテーマの講演を行った。東京都内で7月15日に開催された音楽著作権に関するシンポジウム(日本楽譜出版協会主催)。芸術文化やエンターテインメントの法律問題に精通する福井弁護士が、世界最先端の議論を紹介した。(ライター・長嶺超輝)●人工知能が作り出した作品の「著作権」はどうなる?人工知能は、今まで人類が作ってきたたくさんの作 [全文を読む]

月刊MdN8月号の特集は『表現者100人の「この作品を語らせろ!」』。優れた100人の表現者による、優れた100の作品カタログ。

PR TIMES / 2016年07月06日10時47分

■100人のセレクト作品から一部を紹介!・MIKIKO(演出振付家)が語る、映画『オール・ザット・ジャズ』・小泉徳宏(映画監督)が語る、漫画『風の谷のナウシカ』・tofubeats(音楽プロデューサー)が語る、MV『光/宇多田ヒカル』・鈴木 心(写真家)が語る、ゲーム『バーチャファイター2』・福井健策(弁護士)が語る、漫画『ポーの一族』・尾崎世界観(クリー [全文を読む]

声優が今のアニメ・ビジネスを支えている!?──『アニメビジエンス』第11号 6月13日より発売

PR TIMES / 2016年06月02日19時08分

また、今号から新連載となる「SHIROBAKOキャリア~業界関係者女子会~」では、アニメ業界で働く女性をフィーチャー! 弁護士の福井健策氏、読売テレビプロデューサーの諏訪道彦氏ら多彩な執筆者による連載も含め、読み応えたっぷりの1冊です。 『アニメビジエンス』最新号は、キャラアニ.com(http://www.chara-ani.com/)にて6月13日(月 [全文を読む]

人工知能が自律的につくった音楽や小説 「AI創作物」の著作権はどうなるの?

弁護士ドットコムニュース / 2016年02月20日11時24分

福井健策弁護士に聞いた。●人工知能が自律的につくったものが市場を席巻する可能性も「AIが自動生成するコンテンツとしては、すでに米国で、短いニュース記事が大量に配信されていたり、自動翻訳や自動撮影の映像・画像など、多くの分野でビジネス化が進んでいます。はたして、人工知能が将来、ゴッホや大島弓子のような表現の高みに達することができるかどうかはわかりません。しか [全文を読む]

これからのアニメ業界に必要な人材とは!? アニメ業界唯一のビジネス情報誌『アニメビジエンス』最新号発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月16日17時30分

その他、弁護士の福井健策、MAPPA代表の丸山正雄、読売テレビプロデューサーの諏訪道彦ら多彩な執筆者による連載も含め読み応えたっぷり。産業としての規模や将来性について語られることの少ないアニメを“ビジネス”視点で捉え、“科学(サイエンス)する”ことを目的に掲げる『アニメビジエンス』ならではの内容となっている。 ■『アニメビジエンス』第10号 発売日:20 [全文を読む]

これからのアニメ業界に必要な人材とは?――『アニメビジエンス』第10号 2月15日より発売

PR TIMES / 2016年02月15日14時02分

弁護士の福井健策氏、MAPPA代表の丸山正雄氏、読売テレビプロデューサーの諏訪道彦氏ら多彩な執筆者による連載も含め、読み 応えたっぷりの1冊に仕上がっています。 『アニメビジエンス』最新号は、キャラアニ.com(http://www.chara-ani.com/)にて2月15日(月)よりオンライン販売を開始し、2月下旬より、とらのあな等の一部店舗にて取り扱 [全文を読む]

SMAP分裂 出ていく4人が得る利益は決して多くない

NEWSポストセブン / 2016年01月16日16時00分

通常、著作隣接権は事務所やレコード会社に移動していることが多く、事務所からアーティストの取り分が支払われます」(著作権に詳しい骨董通り法律事務所・福井健策弁護士) 年間220億円の売り上げを出すSMAPが独立しても、多くの権利はジャニーズに残り、画策した4人が得る利益は決して多くはない。一方、踏みとどまっても、何もなかったように5人で活動とはなりそうにな [全文を読む]

【酷すぎ】アマゾン炎上中「現代用語の基礎知識2016」に批判殺到!「偏向姿勢」

秒刊SUNDAY / 2015年12月03日21時49分

横田洋三/杉下恒夫/北野大/松崎敏弥/西尾 隆/李鍾元/浅田正彦/国分良成/久保文明/松原 聡/井堀利宏/森永卓郎/清家 篤/嶋村和恵/福井健策/飯田哲也/山形俊男/水谷 仁/橋本和仁/赤池 学/水島広子/早乙女智子/石井研士/高山憲之/今野晴貴/樋口恵子/小川仁志/柏木 博/五十嵐太郎/吉村和真/生島 淳/もり・ひろし/小林照子/ほかつまりどうしてもラ [全文を読む]

TPP全文公表を新聞はどう伝えたか?各紙の報道スタンスを徹底比較

まぐまぐニュース! / 2015年11月06日13時00分

ただし、著作権については、「保護期間の延長は、戦時加算が解消されるまで法改正に着手すべきではない」という福井健策弁護士の意見を紹介。著作権侵害の非親告罪化についても、2次創作への悪影響を払拭し切れておらず、「対象を海賊版に限るべきだ」という同弁護士の意見を引いている。 7面は全文の紹介に全面を割いている。 uttiiの眼 「組み換え作物の情報共有」とはなん [全文を読む]

各社が考える「アニメーションの海外戦略」とは? アニメビジネス誌『アニメビジエンス』第9号発売

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月13日18時00分

そのほか、弁護士の福井健策、MAPPA代表の丸山正雄、読売テレビプロデューサーの諏訪道彦らの連載、そしてアニメコンテンツマーケティングプランナー武者慶佑の連載が開始される。 ■『アニメビジエンス』第9号 価格:1,851円(税込) 発売日:2015年10月14日(水) 出版社:ジェンコ 販売:とらのあな・アニメイト ※一部店舗 オンライン販売:キャラアニ. [全文を読む]

フォーカス