江田五月のニュース

「心に映る中国」訪中日本人観光写真コンテスト授賞式が開催―日本

Record China / 2016年09月10日16時10分

程永華駐日中国大使、日本衆議院の下村博文議員、日中友好会館の江田五月会長、日本衆議院の海江田万里前議員、浅野勝人元外務副大臣、人民網の余清楚総編集長、人民網の宋麗雲副総編集長、人民網日本株式会社の孫■社長(■は王へんに路)、中国国家観光局日本代表処の羅玉泉首席代表ら150人以上の日中各界の友好人士が出席した。人民網が伝えた。 授賞式では程永華大使が「観光旅 [全文を読む]

日本の学生188人が中国ツアーをプランニング!グランプリの女性「中国に行ってみたくなった」―第2回中国ツアープランニングコンテスト

Record China / 2017年02月26日16時40分

中国国家観光局駐日本代表処が主催する「第2回中国ツアープランニングコンテスト」の表彰式が23日夜、在日本中国大使館で開催され、程永華駐日中国大使、中国国家観光局駐日本代表処の羅玉泉首席代表、日中友好会館の江田五月会長、日中協会の白西紳一郎理事長などが出席した。人民網が伝えた。 程永華大使は挨拶の中で、「旅行は異なる国の人々が直接交流するための重要な手段。中 [全文を読む]

二階自民党幹事長「今年、日中関係改善に全力」=程駐日中国大使「ウィンウィン関係発展を」―東京で日中国交正常化45周年記念会、700人集合

Record China / 2017年02月24日05時20分

このほか、黒井千次・日中文化交流協会会長(日本芸術院長・作家)、江田五月・日中友好会館会長(元参院議長)らが挨拶した。(八牧浩行) [全文を読む]

江田五月氏 「蓮舫は『私たちの蓮舫!』になる可能性あり」

NEWSポストセブン / 2016年10月12日16時00分

議員生活40年をかけて政権交代に執念を燃やした江田五月氏(75)。元民主党最高顧問が蓮舫代表、野田佳彦幹事長の新体制に檄を送る。 * * * 今日(9月28日)、ちょうど朝の参議院本会議の代表質問を聞きまして、蓮舫らしく歯切れよく、皮肉も込めて喋っているなと思いました。ああいう調子でやっていくほかない。 蓮舫とはキャスター時代からの随分長い付き合いで、もう [全文を読む]

「中国は世界遺産の宝庫!日本人観光客に来てほしい!」=大使賞に『四川省山岳都市の夕暮れ』―第1回訪中日本人観光写真コンテスト授賞式

Record China / 2016年09月10日06時10分

授賞式には、余清楚・人民網総編集長、羅玉泉・中国国家観光局駐日主席代表、下村博文・元文部科学大臣、江田五月・元参院議長、浅野勝人・元外務副大臣、松山良一・日本政府観光局理事長ら両国の関係者約100人が出席した。 程永華・駐日中国大使は「観光による交流は重要であり、この写真コンテストの開催により、日本の方々が中国への理解を深め、関係改善と相互発展への基礎を [全文を読む]

舛添氏騒動の裏で。マスコミが見過ごす「刑事訴訟法改正案」の危険度

まぐまぐニュース! / 2016年05月26日20時00分

民主党の江田五月が法務大臣だったこともあって、冤罪を扱った映画「それでもボクはやっていない」の監督である周防に白羽の矢が立った。厚労省の村木厚子も同じ一般有識者の委員として加わった。だが、会議が始まる前、メンバー構成を見て周防は苦戦を覚悟した。知り合いの法曹関係者は「絶望的なメンバーですね」とため息まじりだったという。 メンバーは42人。そのうち、一般有識 [全文を読む]

[山田厚俊]【民主党、菅元首相切りか?】~野党再編、反自民受け皿作り~

Japan In-depth / 2016年01月11日11時00分

「8日、党岡山県連の役員会で江田五月最高顧問が引退表明をしました。表向きは世代交代となっていますが、もう一つ重要な意味が込められています」 こう語るのは、民主党関係者だ。この数日前、民主党幹部と話した際、その幹部からある言葉を引き出したという。 「民主党が変わったと世間から認めてもらうには、いわゆる“戦犯”に対するケジメをしなければいけない。その代表格は [全文を読む]

「弁護士政治家」仙谷氏 尖閣対応で国政が深刻事態になった

NEWSポストセブン / 2013年06月04日07時00分

自民党と連立する公明党の山口那津男・代表、野党では民主党の江田五月・元参院議長や枝野幸男・元官房長官、さらに福島瑞穂・社民党党首など大物がズラリと並ぶ。「法律に強くて演説も上手だから、政治家にふさわしいと有権者に受け入れられやすい」 自民党ベテラン議員はそう説明するが、こんな“本音の理由”を付け加えた。「本業があるから、落選時に生活の面倒を見なくて済むし [全文を読む]

小沢ガールズが「私の決断」を連続告白(5)姫井由美子

アサ芸プラス / 2012年07月30日10時57分

増税法案反対→脱退 姫井由美子「私をイジメ抜いた江田五月さんを許さない」 政治に疎い人間でも、姫井由美子(53)という名は記憶にあるだろう。 2007年、自民党参院幹事長として権勢を誇っていた片山虎之助(76)=現「たちあがれ日本」参院幹事長=を破り、「姫の虎退治」ともてはやされたが、当選わずか1カ月後に週刊誌に下半身スキャンダルを書き立てられた。女性議員 [全文を読む]

櫻井よしこ氏 尖閣諸島を守る第一歩は丹羽駐中国大使の更迭

NEWSポストセブン / 2012年06月09日07時00分

その後の5月22日、今度は中国共産党の王家瑞対外連絡部長が江田五月元参院議長に北京で尖閣諸島を「核心的利益」だと述べています。中国政府が尖閣は必ず取るという強固な意志を見せつけているのです。それでも日本政府には、尖閣の守りを固めようという動きは見られません。 尖閣諸島の所有者である栗原國起氏が、国に対して不信感を抱き、「この人なら」と石原慎太郎都知事と交 [全文を読む]

フォーカス