小森陽一のニュース

『子規と漱石 友情が育んだ写実の近代』(小森陽一・編/集英社新書)が10月14日(金)に発売!

DreamNews / 2016年10月14日16時00分

『子規と漱石 友情が育んだ写実の近代』著:小森陽一定価:本体760円+税http://shinsho.shueisha.co.jp/【目次】まえがき第一章 子規、漱石に出会う第二章 俳句と和歌の革新へ第三章 従軍体験と俳句の「写実」第四章 『歌よみに与ふる書』と「デモクラティック」な言説空間第五章 「写生文」における空間と時間第六章 写生文としての「叙事文 [全文を読む]

博士号を辞退した夏目漱石の「かわいい過激」[茂木健一郎]

メディアゴン / 2016年05月27日07時50分

茂木健一郎[脳科学者]* * *昨日、小森陽一先生(国文学者)と夏目漱石についてお話した。さすがの碩学、いろいろと教えていただくこと、気付きに至ることが多く、たいへん楽しい時間だった。その中で、へえと思ったことがある。漱石が、当時の文部省から博士号の授与の通知を受けて、それを辞退したことは有名な話だ。それで、小森陽一先生によると、文学研究者が長らく博士号を [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「S -最後の警官-」1月14日(火)よる10:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年01月15日15時57分

原作は、作:小森陽一、画:藤堂裕による同名コミック。共演には吹石一恵、土屋アンナ、高嶋政宏、近藤正臣、大森南朋など豪華俳優陣が顔を揃えます。見逃した方も、もういちど見たい方も、ぜひTBSオンデマンドでお楽しみください!S -最後の警官-【出演】向井理、綾野剛、吹石一恵、池内博之、平山浩行、高橋努、平山祐介、本宮泰風、淵上泰史、本田博太郎、朝加真由美、菅原大 [全文を読む]

日本人の「正義の声」が詰まった書が出版―中国

Record China / 2017年05月13日20時50分

同書には、中国語に翻訳された大江健三郎や奥平康弘、沢地久枝、三木睦子、井上ひさし、小森陽一、高橋哲哉などの日本の作家、学者の著述が収められており、中国人が日本で起きている大きな変化や日本の右翼が庶民の心を捉えることはできていないこと、平和を願う庶民の声などを理解する助けとなる。人民日報海外版が報じた。 日本が戦争を永久に放棄し戦力を保持しないと定めた第9条 [全文を読む]

映画『シン・ゴジラ』の謎を徹底研究&解説!! 「シン・ゴジラ機密研究読本」発売!

PR TIMES / 2017年02月28日12時42分

※書籍の一部をご紹介[画像3: https://prtimes.jp/i/7006/3077/resize/d7006-3077-223214-8.jpg ]そして、「海猿」などの原作者、小森陽一による特別寄稿には、未発表の「ゴジラFINAL WARS」用のプロットも全文掲載。さらに! 牧元教授が残した解析表折り紙が特典に。[画像4: https://pr [全文を読む]

ONE PIECE、BLEACH、銀魂、食戟のソーマ、プラチナエンド…【本日発売のコミック一覧】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月04日06時30分

(1)』 作楽ロク 『ヒメの惰飯(2)』 二階堂幸 講談社 ●ヤングマガジンKC 『TIGER MASK ―シャドウ・オブ・ジャスティス―(1)』 長田悠幸 梶原一騎ほか 『TIGER MASK ―シャドウ・オブ・ジャスティス―(2)』 長田悠幸 梶原一騎ほか 『監獄学園(23)』 平本アキラ 『みだりにみだらな黒雪姫 online(1)』 うずめ&もこ [全文を読む]

9条改正 日本会議国会議員懇談会メンバーは一枚岩でない

NEWSポストセブン / 2016年08月15日07時00分

改憲に反対する「九条の会」事務局長の小森陽一・東大教授は、「今回の選挙結果は重く受けとめ、日本の進路と憲法にとって重大な局面であると認識しています」とした上で「9条があったから日本は戦争に巻き込まれず、ギリギリで安全が守られてきた」と語る。 一方、日本会議・神奈川副運営委員長の木上和高氏は、「9条があるから平和になったわけではない。日米安保と自衛隊が抑止力 [全文を読む]

「九条の会」会場 高齢者多く中座や居睡も目立っていた

NEWSポストセブン / 2016年07月13日07時00分

会は荘厳なオーケストラから始まり、浜矩子(同志社大学大学院教授)、小森陽一(東大教授)ら登壇文化人が次々と「安倍退陣」の掛け声を上げるや、大喝采に包まれる。 最後には高校生らが壇上に立ち、「護憲平和」の大合唱。が、連日の疲労がたまった高齢者は流石に眠気が襲ったと見え、中座・居睡も目立った。安倍への敵愾心も寄る年波には勝てぬ、といったところか。 ●文/古谷 [全文を読む]

新垣結衣が暴露。向井理と綾野剛は「よく触り合ってる」

Movie Walker / 2015年08月29日13時10分

『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小森陽一が原作、作画を藤堂裕が手がけた人気コミックの映像化作品で、警察庁特殊急襲捜査班NPSの活躍を描く。2014 年に連続 ドラマ化され、平均視聴率 14.2%、最高視聴率 18.9%をマーク。本作は、約1年半の時を経ての待望の劇場版となった。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

綾野剛、向井理とは「長いつきあいになる」と宣言

Movie Walker / 2015年08月11日21時06分

『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小森陽一が原作、作画を藤堂裕が手がけた人気コミックの映像化作品で、警察庁特殊急襲捜査班NPSの活躍を描く。【取材・文/山崎伸子】 [全文を読む]

パパになる向井理「精進していきたい」と決意を語る

Movie Walker / 2015年04月23日15時39分

『S −最後の警官−』は、「海猿」の原案を手掛けた小森陽一が原作、作画を藤堂裕が手がけた人気コミックの映像化作品で、警察庁特殊急襲捜査班NPSの活躍を描く。 向井は「連ドラは、正直、いままでやったなかで、一番大変だったけど、映画はそれを凌ぐくらい大変でした。でも、ここまでドンパチやる作品は珍しいし、そのなかで血の通ったところを見せる作品にしたいです」と熱 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ウルトラ一族がタレントとして重宝される理由。“絶対に不祥事を起こさない”から。

TechinsightJapan / 2015年03月07日19時50分

当日は、普段から親交のある脚本家で『海猿』の原作者の小森陽一氏と訪れたという大吉。店を訪問すると、元々ウルトラマンの大ファンであった大吉のためか、小森氏が気を利かせて円谷プロのお偉いさんやウルトラマンでフジ隊員役を務めた桜井浩子氏を呼んでくれていたそうだ。 その中で、円谷プロのお偉いさんから“ウルトラマンがCMによく起用される理由”について教えてもらった [全文を読む]

あの『海猿』が、200万DL突破の漫画全巻無料アプリ『マンガ読破!』に登場!

PR TIMES / 2014年12月04日11時24分

『海猿』は1999年~2001年に週刊ヤングサンデーに連載された、原作・佐藤秀峰氏(原案・小森陽一氏)の作品で、これまでの販売累計部数は500万部以上を数え、テレビドラマや映画化もされた大人気漫画作品です。 海上保安官である主人公の仙崎大輔が海難救助をおこなうという題材で描かれた作中には、実際に発生した海難事故をモチーフにしたものもあり、リアルな海上保安 [全文を読む]

国内最大規模のスマートフォン向け電子コミックサービス「LINE マンガ」にて、各出版社との新たな取り組みとなる無料連載サービス「LINE マンガ連載」を開始

PR TIMES / 2014年08月14日16時45分

提供作品は、2015年に実写映画公開が控える「進撃の巨人」(諫山創/講談社)や「Sエス―最後の警官―」(藤堂裕・小森陽一/小学館)、アニメ放送中の「東京喰種トーキョーグール」(石田スイ/集英社)など人気・有名作品から、週刊少年ジャンプで連載がスタートしたばかりの最新作「火ノ丸相撲」(川田/集英社)など、大手出版社から提供を受けた多彩な作品の連載を中心に毎週 [全文を読む]

『失恋ショコラティエ』『宇宙兄弟』ほかeBookJapanが人気の映像化作品を期間限定で無料公開中!

PR TIMES / 2014年03月20日09時31分

向井理、綾野剛の共演で話題を呼んだTVドラマが3月16日に最終回を迎えた『Sエス―最後の警官―』(画:藤堂裕 作:小森陽一)、3月24日にはいよいよドラマが最終回、主役の松本潤とヒロイン石原さとみの演技が若年層を虜にしている『失恋ショコラティエ』(水城せとな)、3月22日にアニメのレギュラー放送を終え、映画の公開を今夏に控えた『宇宙兄弟』(小山宙哉)、また [全文を読む]

オリジナルCGで原作を完全再現。『CRフィーバー海猿』でスリルを体験せよ!

週プレNEWS / 2014年01月28日14時00分

(取材・文・撮影/林 将勝) (c)佐藤秀峰(原案・取材:小森陽一)/小学館 (c)SANKYO [全文を読む]

初回視聴率18%の好発進! 向井理主演ドラマ原作『S-最後の警官-』の魅力って?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月28日11時50分

そこで今回は、原作マンガを解剖し、『Sエス-最後の警官-』(小森陽一:原作、藤堂裕:イラスト)の魅力に迫ってみたい。 【魅力その(1) 犯人「確保」という難題】 通常の警察官が対応できないようなテロ・凶悪事件を制圧、つまり犯人を殺してでも国家の安全を守るために存在する“S”と呼ばれる警察特殊部隊、「SAT」と「SIT」。その2つの部隊に対し、いかなる凶悪犯 [全文を読む]

SANKYO『フィーバー海猿』 新型機プレス発表会&発表展示会開催!井岡一翔選手と原作者・佐藤秀峰氏が登場!

PR TIMES / 2014年01月25日10時31分

『フィーバー海猿』は、1999年から2001年にかけて週刊ヤングサンデーにて連載、佐藤秀峰氏によって作り込まれた重厚なストーリーと緊迫感溢れる描写が話題となった大ヒット漫画「海猿」(小森陽一氏が原案・現場取材として参加)とのタイアップマシンです。 海中という極限の状況下で救助者の命を救おうとするギリギリの攻防を液晶演出上で完全再現し、更に音や光、役物が効 [全文を読む]

MISIA、新曲がTBS日曜劇場『S -最後の警官-』の主題歌に決定!

okmusic UP's / 2013年12月26日16時00分

【その他の画像】MISIAこのドラマは『海猿』や『DOG POLICE』を手がけた小森陽一の人気漫画が原作となっており、“捜査権を持つ特殊部隊”という設定、警察ドラマに根ざしている生と死、正義とは何かといったテーマ性、警察庁特殊急襲捜査班のチームワークとキャラクター豊かな群像劇の面白さ、捜査権を持った特殊部隊だからこそできる新しい切り口のサスペンス感あふれ [全文を読む]

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