西條八十のニュース

全国の校歌・社歌を4時間演奏する「芥川也寸志の団体歌」4月16日に田端で開催。

DreamNews / 2017年02月28日09時00分

上演予定楽曲、作曲年と作詞者社歌・団体歌JALマーチ(1964年、谷川俊太郎)日産自動車社歌「世界の恋人」(1964年、野上彰)東京ガス讃歌(1984年、谷川俊太郎)ネグロス電工株式会社「山あるところ山を越え」(1987年、宮沢章二)東京ロータリークラブ「いざ友よ」(1986年、星野哲郎)鹿児島ナポリターナ(ホセ・しばさき)・幼稚園栄光学園/鳴海ヶ丘幼稚園 [全文を読む]

「人間の証明」主演・藤原竜也『素晴らしい戯曲、演劇は色あせない』

Smartザテレビジョン / 2017年04月01日07時00分

なおかつ、西條八十の今聞いても非常におしゃれな詩がかぶさっている。これを今からやるのは大変だな、撮影は京都で1カ月か、どんなふうになるのかな…、なんて思ったんですが(笑)、作品としては非常に楽しめた初見でした。――出演が発表された際に、「欠点のない台本」とおっしゃっていましたが、この脚本の魅力をどこに感じましたでしょうか?本当に色あせない台本なんだと思いま [全文を読む]

松田龍平を嫉妬させたい?故・松田優作「人間の証明」ドラマ化で藤原竜也が決意表明

アサ芸プラス / 2017年01月31日17時59分

しかも見ていないにもかかわらず、作品の中で引用されている西條八十の詩や松田優作の強烈なイメージは残っているから、非常に面倒くさい役だとも語っているのです。この藤原の言葉には、おそらく偽りはないでしょう。さらに12年公開の映画『I’M FLASH!』で初共演して懇意になった優作の息子・松田龍平に対して、『どうして俺じゃなく藤原が演じてるんだ、と言わせたい』と [全文を読む]

藤原竜也と鈴木京香が「人間の証明」で13年ぶりの共演

Smartザテレビジョン / 2017年01月27日05時00分

森村氏は「母さん、僕のあの帽子、どうしたでしょうね?」という西條八十の詩にインスパイアされ執筆を始めたといい、原作に通底している大きな核の一つは“母性”であり、その“母性”への郷愁である。母親に捨てられた過去を持ち“母性”に対する不信を抱く刑事・棟居弘一良を藤原、家庭や地位、名声を守るために“母性”を捨てた美容家・八杉恭子を鈴木が演じる。藤原は「本心を言え [全文を読む]

藤原竜也「本心を言えば非常に面倒くさい役」鈴木京香ら豪華俳優陣でドラマ化

モデルプレス / 2017年01月27日05時00分

ただ、観ていなくても西條八十の詩や松田優作さんの強烈なイメージは残っていますし、この作品が世間に与えた衝撃も良くわかっている。役にしても、本心を言えば非常に面倒くさい役です(笑)。これまで、たくさんの才能ある方たちがやられているわけですから、比較されることもあると思います。ただ今回は、役者を何年やっていても巡り合えないだろうと感じたほど、本当に欠点のない [全文を読む]

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