金城一紀のニュース

直木賞作家・金城一紀原案の警察サスペンスを、テレビドラマ・小説・コミックで大展開! 前代未聞の「BORDERプロジェクト」の全貌を明かす公式PV、ついに解禁!

PR TIMES / 2014年03月18日14時32分

『GO』『SP 警視庁警備部警護課第四係』などの代表作を持つ直木賞作家・脚本家、金城一紀原案の警察サスペンス「BORDER」。 頭に銃弾を受け、生死の境をさまよったことにより、死者と対話できる能力が身についた刑事・石川。この石川というキャラクター設定だけを活かし、テレビドラマ・小説・コミックの3つのフィールド、3つのストーリーで大展開! ★前代未聞の、この [全文を読む]

金城一紀 プロジェクトBORDER始動、サイトOPEN!

PR TIMES / 2013年12月18日10時17分

2013年12月18日10:00、直木賞作家・金城一紀による前代未聞のプロジェクトBORDERのwebサイトがOPENした。主人公は石川安吾、警察官。銃撃され仮死状態からよみがえったことで、死者と交信する能力を得る―「SP」の金城氏による刺激的な原案「BORDER」が、コミック・小説・テレビドラマになる。コミック版「BORDER」(漫画:小手川ゆあ 原作: [全文を読む]

「CRISIS」Twitter企画始動で、金城一紀らが登場!

Smartザテレビジョン / 2017年04月25日12時21分

「#ドラマCRISISに質問」のハッシュタグをつけたツイートの中から選ばれた質問に対し、原案・脚本の金城一紀や監督・プロデューサーなどのスタッフが公式Twitter上で回答していく。(終了時刻は未定) さらに、今回はスペシャルゲストとして主演の小栗旬と大山玲役の新木優子もその場に同席し、Twitter上での盛り上がりを見守る。 そんなTwitter企画が始 [全文を読む]

小栗旬、4月期連ドラで再び金城一紀作品に主演! 共演は西島秀俊

Smartザテレビジョン / 2017年01月13日06時00分

本作は、「SP」('07-'08年ほか、フジテレビ系)シリーズも手掛けた金城一紀が原案・脚本を務め、警視庁警備局の秘密部隊である特捜班の活躍を描くアクションエンターテイメント。金城が小栗を主演に据え、5年前から構想を練ってきた作品だという。 小栗が元自衛隊員で捜査員の稲見役を演じる他、同じ特捜班に所属する田丸役に西島秀俊が決定。2人は、時に国家や政府の“ [全文を読む]

「CRISIS」5話、小栗旬が杉本哲太と舎弟関係に!?

Smartザテレビジョン / 2017年05月09日12時00分

直木賞作家の金城一紀が原案・脚本を務める本作は、小栗旬演じる稲見ら警察の秘密部隊である”特捜班”の活躍を描いた骨太なアクションエンターテインメントとして話題を集めている。 第5話では、政治家恐喝の証拠入手を命じられた稲見が、疑惑の暴力団に潜入捜査を行う。しかし、初の潜入捜査となる稲見は、自分を弟分としてかわいがってくれる暴力団員・沢田(杉本哲太)と接して [全文を読む]

小栗旬、西島秀俊と睨み合う…「CRISIS」衝撃の結末に

モデルプレス / 2017年05月09日12時00分

同作は主演の小栗が演じる稲見朗、西島秀俊が演じる田丸三郎をはじめとする公安機動捜査隊特捜班の活躍を、直木賞作家の金城一紀が描いた骨太なアクションエンターテインメントで、小栗と西島が繰り広げる迫力のアクションシーンと衝撃のストーリー展開が話題を呼んでいる。 ◆杉本哲太がゲスト出演 第5話では、政治家恐喝の証拠を手に入れることを命じられた稲見が、疑惑の暴力団に [全文を読む]

西島秀俊、ドラマ「CRISIS」引っ提げ初カンヌ!大評判に「非常に嬉しい」

CinemaCafe.net / 2017年04月05日17時00分

プロデューサーの笠置さん、原案・脚本の金城一紀さん、主演俳優の小栗旬さんはほかの国の皆さんと仕事をする準備ができています」とコメントし会場を沸かせた。 本作をいち早く鑑賞した各国のバイヤーは、「完成度が高く、アクションがかっこいい」「このドラマはいままで自分が見た日本のドラマの中でもクオリティーが一番高い!」など高評価を得ており、ますます日本放送に期待が高 [全文を読む]

石田ゆり子、『CRISIS』西島秀俊と2ショット披露「3度目の共演」

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年03月13日17時45分

『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』は、直木賞作家の金城一紀が原案・脚本を手掛けるアクションドラマ。各分野のスペシャリストが結集した、警察庁警備局長直轄の秘密部隊を舞台に、そこに所属する稲見朗(小栗旬)と田丸三郎(西島)が、世間にうごめく巨悪と政治的な思惑とが絡まり合う国家の危機に立ち向かう姿を描く。石田は、新興宗教団体に出家信者として潜入し、公安の協 [全文を読む]

ピース・又吉より異色? 直木賞受賞作家・東山彰良を直撃!「自分の価値観を持っていれば人種差別なんかしないですよ」

週プレNEWS / 2015年08月29日06時00分

ちょうど僕がデビューした頃、金城一紀さんが大ブレイク中で、自分のルーツを題材にしたような小説が注目されてはいましたが(金城一紀は在日韓国人作家で、2000年に自伝的小説『GO』を出版し直木賞を受賞。2001年には窪塚洋介主演で映画化)。 僕は最初から自分のルーツを書いてしまうと、作家としての財産を使いきってしまうと思ったんです。だから日本人のようなペンネー [全文を読む]

小栗旬、新境地に戸惑い「今の正直な気持ち」を告白

モデルプレス / 2014年02月04日15時45分

直木賞受賞小説『GO』や『SP 警視庁警備部警護課第四係』など大ヒット映像作品の原案・脚本を手がけた金城一紀氏とタッグを組む。金城氏が小栗が演じることを念頭に主人公を作り上げ、原案・脚本を務めた完全書下ろし作品だ。 ◆小栗、死者と対話できる役 今作は、ファンタジックな要素と時折織り込まれるコミカルさ、「死」と向き合う厳かさが交錯し、ラストではほろりと泣ける [全文を読む]

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